今から約10年程前の話だが、4歳年上の従姉をオカズにしていました。
私は当時中学1年。
従姉は舞といい、当時は17歳で高2。舞ねえと呼んでいます(今でも)。
小柄だが胸はとても大きかった。(高◯生の頃でFカップだったらしい)
舞ねえとは家が近く頻繁に向こうの家に呼ばれたり、逆にこちらに来たりしていました。
双方とも両親が共働きだったので、どちらも帰りが遅くなるときはお互いお邪魔するという状況でした。
子供の頃からそのような感じだったので、姉のように慕っていた。
舞ねえのことを見る目が変わったのは小6くらいの頃だったと思います。
舞ねえが女子高に進学し、ブレザーの制服になり、中学の制服と比べてだいぶスカートが短くなりました。
それでいて家にいるときはくつろいでいて気が抜けているのか頻繁にパンチラしていました。
それを見てムラムラしていたし勃起もしていました。
より小さい時に舞ねえのパンチラやお風呂で裸を見ても何も思わなかったので、私が思春期に入ったせいもあるのかもしれません。
しかしその時点では精通を迎えていなかったのでオナニーをするということはありませんでした。
この頃に一度パンチラを指摘したことがあります。
私の両親が仕事で遅くなるということで、舞ねえのうちにお邪魔していました。
リビングでテレビを見ていた時のことです。
舞ねえが制服でソファに足を上げて座っていて(M字のような感じ)パンツが丸見えになっていました。
水色で星柄の、今思い出してみると少々子供っぽいパンツでした。
ですがクロッチ部分やゴムの食い込みまで見えてとてもエロかったです。
「舞ねぇ、パンツ見えてるよ」
「何見てんのー、エッチ」
そう言いつつも足を下ろす気配はなくそのままでした。
「別に優くん(私)に見られたところで何かあるわけじゃないしね。見たかったらいくらでも見せてあげるよ」
舞ねぇは冗談っぽく笑いながらそう言いました。
「まあ考えとくわ」
内心めちゃくちゃドキドキしていましたが、取り繕って素っ気なく答えました。
それから数ヶ月経ち私が中学に上がり、舞ねえは高2になりました。
私が部活に入り、多少生活スタイルも変化しましたが、それぞれの家にたまに行くことは変わりませんでした。
舞ねぇが夏服になりパンチラに加えて透けブラまで見えるようになりました。
ずっと見ていれば見慣れるものかと思うかもしれないが、そんなことはありませんでした。
毎回見るたびにムラムラして勃起が治まりません。
ひょっとしたら勃起してるのに気づいててわざと見せつけているのかもしれないとも考えていました。
それほどまでに行く(来る)たびにパンチラやブラチラを見ていました。
5月頃に夢精してからオナニーを覚えました。
オカズはもちろん舞ねぇがほとんどでした。
少なくとも2,3日に一回は会うので、その日見たパンチラをオカズにするのが日課になっていました。
ある日の夕方、舞ねぇが家に来て、私の部屋でマンガを読んでいました。
私はベッドの上で、舞ねぇは床でそれぞれ読んでいました。
うつ伏せで寝転がって読んでいるので、常時は見えない。
しかし、たまに足を動かしたときなどチラッと見えました。
薄いピンクのチェック柄のパンツだ。
何気なく会話しつつ目線はスカートと脚の間を常に向いていました。
この時点でほぼフル勃起していました。
「これの続きどこ?」
「そっちの本棚の下かな」
そちらを指差すと舞ねぇは四つん這いで這って本棚まで行き、マンガの続きを探しだしました。
一番下の棚だったためお尻を突き出す体勢になっていました。
もちろん短いスカートはずり上がりパンツが丸見えになってしまっています。
少し小さめのパンツでそんな体勢になったせいか、食い込みぎみでお尻の肉がパンツからはみ出していました。
可愛いピンクのパンツが四つん這いでパツパツになってるというエロすぎる舞ねぇを目の前でみて流石にに我慢できなくなってきたのでトイレで抜くことにしました。
「ちょっとトイレ行ってくる」
「ん?わかった」
舞ねえがお尻を突き出したパンモロポーズのままこちらを振り返って言いました。
それと同時に立ち上がったときパンツとチンコが擦れた刺激で暴発してしまいました。
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…
凄まじい量の精液をパンツの中に出ています。
「あっ、うう…」
声が出てしまって舞ねぇが気にしました。
「ん?優くんどうかした?」
「いや何でもない…」
バレないように向きを変えたが、股間を押さえながら部屋を出ていくという明らかにおかしい行動をしてしまいました。
どうにかこうにか処理して数分後部屋に戻りました。
バレていないかとても心配でした。
「大丈夫?」
舞ねぇが心配そうに声をかけてました。
「うん、大丈夫」
(よかった…バレていない)
所詮は中1のガキなので短絡的にそう思っていました。
何分間かどちらも喋りませんでした。
何か言おうと思ったとき舞ねぇが聞いてきました。
「優くんさ、間違ってたらごめんなんだけど、よく私のパンツ見てない?」
心臓が止まったかと思いました。
「いや、見てない見てない」
必死に否定しました。
オカズ云々以前に舞ねぇに嫌われてしまうのが何より嫌でした。
まあオカズにしておいて何言ってんだというところはありますが。
「そんなに必死になんなくてもいいんだけど…別に嫌な訳でもないし…」
「見えちゃうことはあるけど狙って見たことはないって!」
それでも否定しましたが、舞ねぇは笑ってからかうように言いました。
「なんというか、正直こっち見てるのってなんか分かるんだよねー、今パンツ見てるなーっていうの。怒らないから白状しちゃいなって」
とても迷いましたが正直に言うことにしました。
「…うん、たまに見てる」
「ホントにたまに?」
「…いつも」
「やっぱりねー!ずっと見てると思ってたんだよねー」
バレてしまって嫌われるんじゃないかと思ってビクビクしてました。
「ごめんなさい…」
「謝らなくていいし、そんなに深刻な顔しなくていいよー。別にパンツなんか見られたところで減るもんじゃないんだし。好きなだけ見せてあげるよほらほら」
そういうと舞ねぇはスカートを自分でヒラヒラ捲って先程のピンクのパンツを見せてきました。
先程あれだけ出したのにまた勃起してきました。
「あー、でも1つ聞きたいんだけど、私のパンツ見て…その、そういうことするの…?」
ちょっと顔を赤らめさせながら舞ねぇが聞いてきました。
(そういうことってオナニーのこと言ってるよな…)
どう返すか迷いました。
これこそ抜いてるなんて言ったら引かれてしまうかもしれない…
しかし、もうどうにでもなれと思い、流れに身を任せることにしました。
「うん、舞ねぇのことオカズにしてる」
「オカズって?」
「その、そういうことのネタにするって意味」
「あー、なるほどね。女子校だし中学のときも男子とあんまり関わらなかったからそのへんあんまり詳しくないんだよね」
恥ずかしそうに言いました。
「私なんか、その、オカズになるの…?」
「めっゃなる、パンチラもエロいし胸もデカくてエロい」
「あー!やっぱり胸も見てるんだ。それもなんとなく分かってたぞ」
つい口が滑って自白してしまった。
「それもごめんなさい…」
「だから謝らなくていいって、別に優くんに見られるの嫌じゃないし」
「ホントに嫌じゃないの?」
「うん、全然嫌じゃない。他の男の人だったら嫌だけど、優くんは子供の頃から知ってるしね。私のこと好きなだけオカズにしていいよ」
夢のような言葉でした。
「ありがとうございます…?」
「なにそれ、お礼言うことなのwそういえばさっき出て行ったのってやっぱりやりにいったの?」
余裕でバレてたみたいです。
「というかあの時出ちゃったんだよね」
「え!?ホントに?服着たまま?」
「うん、暴発しちゃった」
「いつもそうなの?」
「いつもはちゃんと脱いでるよ!舞ねぇがエロすぎて間に合わなかったんだよ」
「えー、私そんなに変なことしてた?」
どうやら自分がとっていたポーズの自覚が無いようです。
なのでどのような体勢にだったのか教えることにしました。
「本棚の一番下の段を探すために、四つん這いでこっちに向けてお尻突き出してたんだよ」
「確かにそんなことしてたかも…」
「スカートずり上がってお尻が丸見えになってた」
「そっかあ…こんな感じ?」
そういうと突然舞ねぇは先程と同じ姿勢を取り始めた。
舞ねぇのパンツとそれに包まれたお尻が先程より近く目の前にありました。
「あー、これは確かに丸見えだねー、流石にちょっと恥ずかしい」
舞ねぇが振り返ってこちらを見ながら言った。
そう言いながらもやめる気配はなく、なんならこちらを誘うようにお尻をゆっくり振り始めました。
よく見たらクロッチ部分にシミが出来てる…?
私は再びフル勃起してしまいました。
先程あれだけ出したばかりなのに限界が来そうです。
「ヤバい…またトイレ行ってくる」
「うん、行ってらっしゃい」
舞ねぇは笑顔で返してくれました。
トイレにつくとほぼ同時に発射しました。
2回目とは思えない量が出ました。
部屋に戻ると舞ねぇは普通に床のクッションに座っていました。
「おかえりー、どうだった?」
「最高だった、めっちゃ出た」
「なら良かった、オカズになったかいがあります」
流石に短時間で2回出したら性欲もある程度は収まったので、そこからは落ち着いて舞ねぇと話すことができました。
「というわけで、じゃあこれからは優くんがしたいとき…もうぼかさなくていいか、オナニーしたいときは私のこといくらでも見てくれて構わないので」
「わかった、ありがとう」
「私もそっち方面の実情というか詳しいことあんまり知らないから教えてね」
「俺も女のこと知らないから色々知りたい」
「うん、今度教えてあげるね」
そうしてその日は舞ねぇが帰り、夢のような1日(実質数時間だが)が終わりました。
この後、私と舞ねぇとの関係はどんどんエスカレートしていくのですが、それはまた次の機会に書こうと思います。