中◯生の遊び(くすぐり)(がに股)(中◯生女子)(罰ゲーム)

Hatch コメントはまだありません

僕は今中3の受験生です。

暇だったので、僕の話を書き込もうと思います。

中1の夏頃。部活が終わって、女友達1人と帰っていました。幼なじみ?のような感じでした。

僕の家に着いた時に、冗談のつもりで「入る?」と聞いたら。

「ええん?」

いいよ。と言うと、そのまま家に上げました。

親が仕事でいなかったので、自分の部屋まで連れていき、少しくつろいで貰いました。なんで、家に入れたのか今でもよくわかってません( ̄▽ ̄;)

途中から一緒にマリオをやりました。次死んだら罰ゲームな!と冗談で言ったら。「のぞむところや」

相手の子は難しいところで死んでしまいました。

罰ゲームって何にしようかな。と考えていると、ふと頭をよぎりました。

実は僕はくすぐりフェチなんです。

この子をくすぐってみようかな。と

ただ脇腹や首といった部分は、抵抗があったので、足の裏を狙ってみることにしました。

「ちょっと足伸ばしてみ」

「はい。こう?」

「うんうん。一旦乗るで」

「?どしたの?」

「ちょっとした罰ゲームするから」

「あ、そうなの?」

と言ったような会話が続き…

相手の子の足を伸ばさせて、膝の上に乗って、相手の足の方を向いて座りました。

学校帰りだったので、相手の子は白いスクールソックスを履いた状態でした。僕はその靴下姿の足に手を伸ばしました。

「何するん?足つぼ?」

「んー。まぁそんな感じ。待ってて」

そう言って相手の女の子の足の裏をくすぐってみました。

相手の子は何をされているかわからない様子でいましたが、少し経つと笑いだしました。

「!?こちょばいwwwなになに?やばいってーー。なにしてんのー?」

しかし僕が足の上に乗っているため足を引っ込めることはできません。

ただひたすらに白い靴下を履いた女の子の足の裏をくすぐる僕。

ただひたすらに白い靴下を履いた足の裏を男子にくすぐられ続ける女子。

「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!」

相手の子は謝ってきましたが、僕はやめませんでした。スイッチが入ってしまいました。

五分くらいすると、相手の子が慣れてきた様子になりました。

それだと面白くないので、一旦やめました。

「罰ゲーム辛すぎる!」と怒られてしまいましが、僕はのほほんとしてました。

その流れで相手の子から言われました。

「今からじゃんけんして勝った方が負けた方に罰ゲーム!やろ!」

僕はやり返されるんじゃないかな。と思いましたが、楽しそうなので受けました。

最初のジャンケン。

なんと僕の勝ち( ̄▽ ̄;)

くすぐりは慣れてた様子だったので、しんどい&恥ずかしいを兼ねそなえた罰ゲームを言い渡します。昔から妄想してたことです。

「今から言うことをやってな」

「わかった」

言った内容は

1、立つ

2、足を開いてつま先を外に向ける

3、膝が90度になるように腰を下ろす

4、太ももが地面と並行になるように下ろす。

5、手は膝に添える

「!?なにその体勢」

「やってみて」

「恥ずかしいって//」

相手の子は膝をあまり曲げませんでした。

「膝は90度にしないと」

渋々と膝を曲げていき。

言わば完全ながに股状態になりました。

僕は年頃の女の子にとって、とても恥ずかしいポーズを取らせたのです。

「恥ずかしいししんどいって」

そのまま10分な。と

「きついきついきついきつい」

当然ですよね。極端な恥ずかしいがに股ポーズを取らされる女の子ですもんね。それを考えた上でさせました。

「じゃあもう俺に罰ゲームしようとせえへん?」

「うん、せえへんせえへん。」

「わかった、じゃああと8分それしたら終わろ。」

「無理だって!しんどいって!恥ずかしいって!」

彼女は10分間がに股ポーズをやり遂げました。

足はフラフラ。羞恥心に刈られた相手は、うずくまってました。

「ごめんね。」

「ううん。ちょっと楽しかったよ」

僕はその子を相手の家まで送りました。

そんなこんなで僕の性癖罰ゲーム大会はおしまい( ̄▽ ̄;)

これは紛れもない事実なんです。

とてもマニアックな内容でしたが、拝見ありがとうございました。

好評だったら、小◯生の頃の遊び(今回のようなもの)を書きたいと思います。

お疲れ様でした

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です