私が中◯生の時、家庭教師だった先生と付き合うことになりました。
その先生とのえっちですごく興奮した、ノーブラ、ノーパン野外デートの話です。
少し肌寒いこともありましたがデートなので、身体のラインが出るオフショルダーの白ニットとミニスカートにタイツでした。
先生におっぱいを揉まれることでD.E.Fとだんだんと胸も大きくなっていきました。
その日は朝から遊園地デートをしていました。
日も暮れてきて、定番とも言える観覧車へ乗り込みました。
朝からいちゃいちゃしたかった私は先生に促されるまま膝の上、向かい合って座りました。
ちゅちゅっと軽いキスから始まり、お互いの舌を絡ませあったディープなものまで楽しみました。
ちゅぱちゅぱじゅるっとだんだんとえっちな音もたっていき、先生の手も撫でるように胸を刺激します//
私は我慢できずに、先生のおちんちんをズボンから出しお互いのパンツ越しに擦り合わせていました。
「あっ、せんせぇ//さなの乳首も触ってほしいっ」
えっちの時は先生と呼ぶように言われ、おねだりもしなければ触ってもらえません。
「こんなところで皆んなに見られて感じるんだね」
と言われて下着を取られました。
どこからか、ローター(とびっこ)を出してきておまんこに差し込みました。
AVで見たことのある展開に、私はおまんこを締め付けました。微妙な振動に頭が痺れるほどでした。
乳首は白いセーターを押し上げ、触って欲しそうに主張しています//
そのまま観覧車から降り、帰宅することになりました。太ももを擦りあわせるように歩き、乳首が勃っていることがバレないように胸の前で腕をクロスさせていました。
先生の家までは電車を乗らなければなりません。
電車の混んでいる車両にわざわざ乗り込み、壁側へと押し付けられました。
ローターの振動は一層強くなり、先生につかまるようにして快感に耐えていました///
気分を良くした先生はローターの紐を引っ張っておまんこの入り口まで動かすと、また膣を締めて奥まで送るよう指示してきます。
それを数回繰り返すと、私のおまんこもトロトロになりました。
「んっっ//ふぅんっ♡ぁ、んっ」声にならない喘ぎ声を出し、脚はガクガクになりました。
ローターは激しい刺激を受け、ぶるぶるとおまんこを震わせています。
先生は乳首への愛撫を始めました。
乳輪を焦らすように擦ったり、セーターを引っ張って快感を与えてきます///
手は壁に付くように促され胸はノーガードです。
それからは目的の駅に着くまで、乳首を引っ張ったり、かりかりと弄っています。
私は今すぐにでも帰っておちんちんを入れて欲しい気持ちでしたが、何故か公園へ…
何をされるのか期待と不安が混ざっていました。
街灯の少ない公園の草むらへ連れられ、木に手を突き立ちバックの状態です。
タイツはおまんこからのお汁でむれむれになっていました。先生は簡単にタイツを破るとしゃがみこみおまんこを開いたり、お尻の穴を舐めたり、指で膣の締まりを確かめていました///
簡単にローターを引き抜き、先生の指が増えていきます。中のごりごりとしたところを責められ、「あんっぁっ♡先生の指でいっちゃうよぉ//でるでるっっ」始めての潮吹きでした///
おしっこかと思い焦りましたが、先生は満足そうにびちょびちょのおまんこを開き眺めています。
自分でおまんこを開くよう指示され、くぱぁと開くと写真を何枚か撮られました。
突然のシャッターに驚きましたが、
「先生のおちんぽ、さなのおまんこに下さいっ///奥がムズムズして早く、ぐちゃぐちゃにされたいの」とお願いしました。
いつもより大きい先生のおちんちんを味わい、
私はイってしまいました。
膣を押し広げるように色んな角度で突かれ、喘ぎ声も「あーーっぁっあーーーっっっんっ」と
叫び声のようでした。
服をずらされ、乳首をおっぱいに押し込んだり、おっぱいにも指を挿入されてるようでした。
肩を掴まれ荒々しく腰を打ち付けている先生に興奮し、「中に先生の精子ちょうだい///あちゅいのおまんこにほしいのぉ///」と中◯生らしからぬセリフを言いました。
その途端奥に押しつけるようにびゅくびゅくと熱い液を流し込んできています。はぁはぁはぁとお互いの荒い息が落ち着くまで、挿入したまま後ろから抱きしめられていました。
先生の太いおちんぽを受け入れた後のおまんこはぽっかりと穴が開き、白い液体が垂れだします///
タイツにつたっておりてくる様子を写真に収めてその日のデートは終わりました。
時間がなかったので一度しか楽しむことが出来ませんでした///リベンジとばかりにそれからは外ですることも多くなりました。
前回出てきた彼氏の友人1.2とのセフレのような関係も次回話したいと思います。