5月の最後の日曜日、運動会が終わり日月と2連休のようで、圭太くんが遊びに来ることになりました。しかし今回は叔母さんは仕事で来れないようでした。
叔母さんから連絡があり、「怜ちゃんゴメンね、私仕事外せないんでよろしく」
と、押し付けられてしまった感じでした。
日曜の昼、駅まで圭太くんを迎えに行き、映画を見て買い物をして夕ご飯を食べて家に戻りました。
テレビを見ていて気がついたら22時過ぎてました。
私はお風呂を沸かしていると、圭太くんは「一緒に入ってもいい?」と聞いてきました。私は「いいよ」と言って一緒に入りました。
いつもどおり圭太くんは私のおっぱいを触って揉み始めました。
お風呂の間、圭太くんはずっと私のおっぱいを揉んでいましたが、揉み方が前よりも優しくなっていて驚きました。
乳首を触るときも指先でそっと触ってくれました。
つい気持ちよくなってしまい好きなだけ揉ませてあげちゃいました。
お風呂から上がると、圭太くんが「お姉ちゃんの部屋で寝ても良い?」と言うので、ベッドの横に布団を敷いてあげました。
圭太くんは布団に入ると、モゾモゾしてましたが私を手招きして呼ぶので「一人で寝なさい」と言いました。それでも手招きするので仕方なく布団の横へ行くといきなり飛びついてきました。
圭太くんはおっぱいを揉んできました。
ブラを着けてたのが気に入らなかったようで、圭太くんはパジャマを捲りあげて背中のホックに手をまわすと一瞬でブラを外されてしまいました。
私は「ちょっと、あまり乱暴にしないで」というと、圭太くんは「ごめんなさい」と言ってそっと乳首に吸い付いてきました。
私を仰向けに寝かせると圭太くんは、パジャマとブラを脱がせようとしました。私は両手を上に上げるとスルッと脱がしてくれました。
乳首を舐めながらもう片方のおっぱいを揉みはじめました。
乳首を指先で転がされてとても気持ちよくすぐに乳首が勃ってしまいました。
圭太くんは舐めていた乳首を時々噛んだり吸ったりしてくれるので、私は気持ちよくなり体中の力が抜けていくのを感じました。
それに気づいたのか圭太くんがおっぱいから手を放し、両手でズボンを脱がしてきました。
私はぼうっとしたまま抵抗できずにいるとズボンとショーツまで一緒に下ろされ、脱がされてしまいました。
圭太くんは私の胸を揉みながらもう片方の手をアソコに入れてきました。
圭太くんも全裸になっていたので、私は手を伸ばしてペニスを握りました。
既に勃ってましたが、手コキしてあげるとどんどん硬く大きくなって行くのがわかりました。
圭太くんのGスポット攻めがとても気持ちよく、長時間耐える事ができませんでした。私は我慢できずイッてしまいました。
それから何回かイカされてしまったのは覚えてるのですが、その後は意識が朦朧としてる状態でした。
まだぼうっとしてましたが、私は両足を広げた状態で、アソコに何か入ってくる圧迫感を感じました。
それは指ではなく、圭太くんのペニスだということはすぐに分かりました。
圭太くんはゆっくりとピストンを始めるとアソコが更にぐっと太くなりました。
奥まで突かれた時凄く気持ち良かったです。
その時圭太くんが「あっ」と言って動きが止まりました。
ピストンを初めてまだ10秒も経ってませんでしたが、圭太くんは私の中でイッちゃったようです。
圭太くんは慌ててペニスを抜くと私のお腹に精子を出そうとしてましたが、ほぼ中で出ちゃったようでした。
ティッシュで拭きながら「お姉ちゃんごめん」と言うので私は「出ちゃったのはもうしょうがないよ、気持ちよかった?」と聞くと圭太くんは「うん、凄く気持ちよくて気がついたら出ちゃってた」と言いました
私は過去に2人とHしましたが、2人とも「膣が締まっててザラザラしてて凄く気持ちいい」「すぐにイッちゃう」などとと言っていたのを思い出しました。
圭太くんが妊娠しないか心配してたので、安全日なので妊娠の可能性は低いから大丈夫だよと圭太くんに伝えました。
でも、もし妊娠したら結婚してね?と言うと圭太くんは嬉しそうに笑ってました。