そして、翌日も圭太くんとお風呂に入りました。
圭太くんは、はじめちょっと躊躇していたようですが、また胸に顔を押し付けてきました。
そして、乳首をそっと優しく舐めてきたので、気持ちよくて「あっ」と声が出てしまいました。
圭太くんは私の声に驚いたようで、一瞬止まりました。私が「ごめんなさい、気持ちよくて声が出ちゃった」と言うと、「気持ちいいの?」と聞いてきました。
「うん、気持ちいいんだよ」と答えると、一生懸命舐めてくれました。
とても気持ちよくて何度も声が出そうになりましたが、堪えていました。
我慢できなくなりそうだったので「圭太くん、もうおしまい」と言うと圭太くんは舐めるのを止めてくれました。
圭太くんはジッと乳首を見てたので「恥ずかしいよ」と言うと「触っても良い?」と聞いてきました。「えっ?」と言うと圭太くんは人差し指の先で乳首をツンツン触わり始めました。そして暫くして乳首を摘まれました。私はまた「あっ」と声が出てしまいました。
すると圭太くんのアソコが勃ってきて、私の太腿に当たりました。
圭太くんは恥ずかしそうにしてたので、私は「あれ、どうしたの?大きくなってきたよ?」と言って圭太くんのアソコを触りました。「触らないで」と言って嫌がりましたが、軽く剥いてゆっくり手コキしてあげると抵抗せずジッとしてました。
「圭太くんもおちんちんに毛が生えてきたね」と言うと「お姉ちゃんも中学の時に生えた?」と聞いてきました。
私は「よく覚えてないけど、中学の頃には生えてたと思う」と答えました。
圭太くんは私の胸を触りながら「おっぱいはいつ頃大きくなったの?」と聞いてきました。
「おっぱいは中学2年くらいから大きくなったよ」と答えました。
私は手コキを少し早くしました。すると圭太くんが「んっ」と言って気持ちよくて感じているようでした。
アソコが更に太くなったので、私が「気持ちいい?」と聞いたその時、圭太くんは私の手に精子を発射しました。ドクンドクンといっぱい出てきて私の手は精子でベタベタになってしまいました。
「いっぱい出たね」と私が言うと圭太くんは私の股間に手を伸ばしてきました。私は膝で立った状態だったので、脚を閉じれず、慌てて圭太くんの手を掴みました。
その時、圭太くんの手に精子がベッタリと付いてしまい、その手を私のアソコに入れようとしてきました。
抵抗しましたが圭太くんの力は強く、とうとう精子の付いた指が私のワレメの中に入ってきました。
それでも両脚を閉じようとしたのですが、どんどん指が奥に入ってくるので、私はとても気持ちよくなり、脚を閉じる力も無くなっていました。
圭太くんの指がGスポットを刺激してきます。
私はすぐに濡れてしまいビチャビチャと潮が溢れ出してきました。
圭太くんは潮の量に驚いたようで目を丸くしてました。
その後はいつもどおり、圭太くんを先に上がらせてから、私もあがりました。
ほんのちょっとですが、圭太くんの精子が私の膣内に入っていると思うと、妊娠しないかちょっと心配です。