中◯生の時、ゴムボールで三角ベースを空き地で良く遊んでいた。
三塁側はブロック塀で、外野側は垣根だけだった。
レフト側は空き家なのですが、
『お前ら~!遊ぶなら他所でやれ~!』
ライト側に口喧しいババアが居た。
息子が大学生で夕方出掛けるのをよく見かけたが、旦那は見た事は無かった。
何歳かは知らない。
〔スライムババアが来た~!逃げろ~!〕
ババアはデブで大きいおっぱいがスライムみたいだったので、俺達はスライムババアと呼んでいた。
『お前ら~!もう来るな~!』
ババアは垣根から叫び、バケツの水を杓子で掛けてきた。
ババアが登場する時間は夕方17時くらいだった。
俺達は逃げながら自然解散が通例だった。
公園とか広場はあったけど、場所取りが面倒臭かったのと、仲間内が近所だったので、この空き地を使っていました。
ある日、空き地でまた三角ベースをやった。
ツーアウト満塁、打席は俺。
ワンストライクから山なりボールを打った。
ライトスタンドにホームラン。
俺はホームベース代りの段ボールを回ってホームイン。
ハイタッチで盛り上がった。
しかし、予備のボールが無いので、俺がスライムババアの家にボールを取りに行った。
呼び出したりしたら怖いので、玄関側から垣根のある庭に潜入した。
何度もボール奪還に成功していたので、俺もチャレンジした。
仲間達は全員ホームベースから様子を見て、バレたらすぐに逃げる用意をしていた。
俺は匍匐前進で庭に潜入。
軒下にボールを確認した。
軒下に潜入成功、ボールまで数メートル。
その時頭上に人の気配がした。
『お前ら~!また来て、早く帰れ~!』
〔スライムババアが出た~!〕
仲間達が逃げる足音がした。
俺は匍匐前進でボールを奪還。
軒下に砂利が多かったのでババアが居なくなるのを待つ事にした。
『お前ら~!もう来るな~!』
ババアが杓子で水を掛けているみたい。
早く帰れと内心祈った。
その時だった。
杓子が軒下に落ちた。
ババアが拾って・・・俺を見つけた。
最悪だった。
前に奪還失敗した仲間は杓子でお尻を叩かれた。
その前はバケツの残り水を掛けられた。
『まだこんな所に居たか!出てこい!』
俺は何をされるか恐怖しながら軒下から出てきた。
『ここで遊ぶなって言ってるだろうが!』
ババアは俺の耳をつねって軒に登った。
『靴を脱げ!』
俺は靴を脱いで、ババアについて行った。
軒側を閉めて居間を抜けて、廊下の反対側の和室に連れていかれた。
ババアは杓子で俺の背中を叩いた。
『もう来るな~!もう来るな~!』
3発目をババアの手を掴んで防げた。
『放せ~!放せ~!』
俺は無我夢中に杓子を取って、どこかに投げた。
それから取っ組み合いになって、気が付いたらババアのおっぱいを掴んでいた。
どうなったのかわからないが片手はババアのブラジャーの中から直接おっぱいを掴んでいた。
ババアは両手で俺を押していた。
『悪ガキ!放せ~!』
俺は目を瞑って抵抗するのにババアのおっぱいを掴んで揉んでる様になった。
『悪ガキ!止めんか!』
ババアのブラジャーが喉元に完全にずれて、ババアのシャツの中で両手共に直接おっぱいに触れていた。
しばらく揉み合っていたけど、ババアの抵抗が無くなっていたので、俺は目を開けた。
『あんっ・・・んっ、あっ・・・はぁんっ!』
さっきまで叫んでいた声と違う高音の声質になっていた。
『あんっ!んんっ!はぁはぁ・・・んっ!あんっ!』
不細工なババアの顔が赤らめていた。
俺はババアのおっぱいから手を放そうとしたら、ババアが手を掴んでおっぱいに手を付けた。
『んっ・・・もっと触って~!ほら早く~!』
ババアが甘えた声で要求してきた。
俺は恐る恐るさっきみたいにおっぱいを揉んだ。
『んんっ・・・乳首つねって~!』
俺は言いなりにババアの両乳首をつねった。
アーモンドくらいの乳首を伸びるくらいにつねった。
『はあん!いい~!いい~!もっと~!いい~!もっとして~!いいの~!』
ババアの乳首がビヨ~ンと伸びるくらいにつねった。
『はあん!ああああああっ!いい~!いい~!あんっ!ああああああっ!逝く~~~!』
ババアがぶよぶよのお腹を揺らしながら腰が跳ねた。
自然にババアの乳首から手が離れた。
俺は呆気に取られてババアの下敷きに横たわっていた。
ババアがゆっくり身体を上げて、俺の股下に座った。
ババアは俺の短パンとブリーフを脱がして、俺のチンコを見ていた。
急にババアが片手で俺のチンコを握って弄り出した。
性的な知識が無かったので、俺は恐怖しか無くされるままだった。
ババアは俺のチンコを口に含めて、口の中で舐めだした。
初めての感触で、気持ち良いとかそういう感覚が無く、とにかく耐えていた。
ババアは座ってシャツを脱ぐと、俺のチンコをまた口に含めて、ゴム紐のズボンとブラジャーを脱いで、最後にパンツを脱いでだらしない体型の全裸になった。
ババアが片手で自分の股間を触っているのが見えた。
片手は俺のチンコを握って、口の中で舐めていた。
クチュンクチュンクチュンクチュン。
ババアの股間から聞こえてきた。
『若いわりにいい大きさになったじゃあない♪』
声がいつものババアの声じゃ無かった。
ババアはチンコを握って、股がって膣内に挿入した。
あの頃は何をしているのかわからなかったけど、ババア主導で童貞喪失し初セックスになった。
『あっあっあっあっあんっ!んっ!んっ!んっ!んっ!はあん!』
ババアが俺の腰の上で腰を振っていた。
チュプンチュプンチュプンチュプン。
ババアが腰を振る度に粘着質の音がした。
『あんっ、いい~、いい~、あんっ、んんっ!』
ババアの膣内でキュッキュッとチンコが締めつけられて抜き差しされた。
あの時のチンコが固くなってきて大きくなったんだろうと思う、挿入の感触が変わってきた。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・んっ!」
俺も自然に声が出てきた。
『あんっ!チンコいい~!チンコいい~!もっと欲しい~!』
ババアは俺の足を広げてその間に足を入れて、俺に抱き付いて激しく腰を上下に振って振って振りまくった。
『あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、いい~!いい~!あんっ!いい~!いいの~!』
ババアの吐息が俺の顔にかかった。
タバコ臭かった。
チンコをババアの膣内で引きちぎられる様に締めつけてきた。
ババアの膣内からの汁が俺のお尻の下まで付いた。
ババアのたるたるの胸が潰れて俺の胸を無造作に変形して擦れた。
俺はキューとチンコに違和感があった。
「はぁはぁ・・・お腹が何か・・・何か・・・はぁはぁ」
『出すの~♪出すの~♪いいよ~!中でドピュ~って出して~♪ドピュ~って出して~!出して~!』
ババアがより一層激しく腰を振った。
「んっ・・・んっ・・・んっ・・・ああああああっ!」
人生初の射精をババアの膣内のした。
『あんっ!んっ!ああああんっ、出てる♪出てる♪中に精子出されてる~♪ああああんっ!逝く~~~!』
ババアがピクピクと痙攣して沈黙した。
俺もチンコから何かが出てるのがわかった。
ババアの膣内だけキュッキュッと締めていた。
俺も若かったのかまたババアの膣内で勃起していた。
『あんっ、またセックスしたいのねこのチンコは♪いいわ♪うふふ♪うふふ♪』
ババアはチンコを抜くと、デカイ尻を向けてよつん這いになった。
『今度は自分から入れてみなさい!ほら早く~♪お姉さんの濡れ濡れのおまんこにチンコ入れてちょうだい~♪ほら早く~♪早く~!』
一瞬恐ろしい目で睨まれたので、震えながらチンコをババアの尿道の穴に押し付けた。
『もう少し下の穴よ~♪うふふ♪ほら、もう少し下、あっあっ・・・もうちょっと下を・・・あっあっ・・・焦らないで、んっ・・・そう!そこ!・・・んっんっんっんんっ!・・・あんっ!入ったね~♪早くチンコ入れて抜いてして~♪』
チンコを挿入して、ゆっくりと差し入れして、何回かチンコが抜けたが、しばらくして慣れてきた。
『そうよ~♪そうよ~♪お姉さんのおまんこチンコで掻き回して~♪んんっ!そうよ~♪そうよ~!』
しばらく手持ちぶさただったけど、ババアのぶよぶよのお尻を掴んで腰を動かした。
『んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・んんっ!』
ゆっさゆっさとババアのおっぱいが行ったり来たり揺れていた。
自然に俺の腰が動いた。
こんな事が出来るのかと少し自分で驚いた。
『あんっ、あんっ、あんっ、いい!いい!もっとちょうだい!もっとチンコ突いてちょうだい!もっと!もっと!そうよ~!もっと突いて~~!』
ヌチャヌチャヌチャヌチャ。
無我夢中に俺は腰を振った。
『あんっ、あんっ、そうよ~!もっと突いて!そう、もっと突いて!もっと突いて!いいの~!おまんこ気持ちいいの~!』
必死に腰を振って振って振ってそして射精した。
『あんっ!中に精子出されてる~♪また、中に精子出されてるの~♪あんっ!ああああああっ!逝く~~~!中出しされて逝く~~~~~!』
ババアも激しくピクピクして痙攣して、俺も射精の余韻で腰がより中により中に射精しようとババアの膣内に腰を押し付けた。
しばらくして、ババアが前に動いてチンコが抜けた。
ブビッブビッブビッブブブブッブピュン。
ババアの膣内から精液が飛び散った。
『いっぱい出して~♪赤ちゃん出来たらどうするのよ~♪あんっ♪』
ババアは嬉しそうに精液を指で拭っては舐めた。
『空き地でなんて遊ばないでお姉さんと大人の遊びしましょうね?絶対に来なさい!』
怖い顔で脅された。
翌日、学校からの帰り道、あの空き地を過ぎるとババアが待っていて、拉致られて、ババアの家の玄関で無理矢理チンコをしゃぶられ、それから数分して玄関で犯された。
『あんっ!チンコもっとちょうだい!もっとちょうだい!』
ババアのぶよぶよのお腹に挿入したまま乗せられ、お尻を掴まれて無理矢理抜き差しされた。
『あんっ!いい~!いい~!いい~!おまんこいい~!』
ババアはその態勢で何回も痙攣して、俺に2回も射精させた。
『中に~♪赤ちゃん出来ちゃう~~!はあん!逝く~~~の~~~~!』
それから毎日毎日、学校のある日に待ち構えた。
俺も学習して別の道で帰ると、仲間の1人がババアの家で拉致られて童貞を奪われた。
それから数日で空き地で遊んでいた仲間全員拉致られてババアの相手をさせられた。
『あんっ!お口にもちょうだい~♪ほらおまんこもっと突いてちょうだい~!もっと突いて~♪あんっ!次のチンコ用意しなさい!あんっ!いい~!もっとちょうだい!もっと~♪』
ババアはエスカレートして数人拉致って、ババアの口とおまんこに代わる代わるチンコを挿入していった。
俺も射精したのか何を出したのか、ババアの底知れない性欲に絞り取られた。
助かったのは、あれだけ何回も中出しされてババアが妊娠した時だった。
ババアが居なくなってまた空き地で三角ベースを始めたけど、日に日に1人抜けてまた1人抜けていった。
抜けた奴ら彼女作って、暇があったらセックスしているみたい。
しばらくして、ババアが赤ちゃんを抱いて歩いていた。
『ほら、パパでちゅよ~♪また、パパと兄弟作って欲しいって?そうでちゅか~♪ママ頑張って作りまちゅからね~♪』
ババアが赤ちゃんを見せて言ってきた。
ババアは片手で俺の股間を触って、ニヤリとわらいた。
俺は恐怖した。
ちなみに赤ちゃんの父親は誰か知らない。
それからババアは年子で3人産んだ。
小◯生にも手を出して、流石に逮捕させた。
俺が高◯生になった頃、ババアの家も空き家になった。
空き地には和菓子屋が出来た。
数年してババアの家もマンションになった。
駅から帰ってきた時、ぽっちゃりした女の子が3人すれ違った。
俺は恐怖した。
あのババアそっくりだったからだ。
翌日、俺は慌てて引っ越し先を探した。
ババアの陰があるこの街から逃れる為に。