うちの近所に、市営のスポーツ公園がある。
先月のこと。
公園内を私がジョギングしていたときの話。
ジョギング中、ペースダウンして歩いていると、斜め前方に、人の尻ほどの背丈のある植物の植え込みの中を覗く、テニスウェアの少女が二人いた。
どうやら、植物の植え込みの中にテニスボールが入ったようだ。
一人は、ツインテールの髪に、黒の半袖のシャツと黒のミニスカートのテニスウェア。
短い黒のソックスをはいていて、小麦色に焼けた肌がきれいだ。
細目でちょっと生意気な顔だけど、まあ美少女だ。
仮にAちゃんとする。
もう一人は、ピンク色の丸い球形の髪どめで髪を束ねたポニーテールの色白の少女。
こっちは、短い白のソックスに、白のミニスカートと白のシャツのウェアだ。
こっちは、仮にBちゃんとする。
ちなみに、テニスウェアに刺繍がされてて、○○中学と書いてあった。中◯生である。
私はパンチラチャンスをねらい、少女たちに近いところにあるベンチに座り、少女達を見ていた。
まずはBちゃん。Bちゃんが植え込みを上から覗きこむと同時に、チラリと後ろからスカートの中が見えた!フリフリのフリルつきの、白のアンスコだった。
すると今度は、おもむろにAちゃんが前屈みになって、植え込みの下の方を、下から覗きこむ姿勢になった!
前屈みになったのでAちゃんのスカートの中の下着が見えた!
ブルマのような黒い下着。
私は、こっちにお尻を向けてお尻を突きだして下着パンチラしているAちゃんを見て、超ムラムラした。
植え込みを下から覗くAちゃんの突きだしたお尻が、右に左にフリフリ動く。
パンチラしながら、こちらを誘っているかのような動きが、とてつもなくエロイ。
するとAちゃんがいきなり、スカートの横を手で握ってスカートをギュッと絞りながら、植え込みの中にガサガサと入っていく。
B「だいじょーぶ?」
A「うん」
植え込みに入ったAちゃんが、ラケットをもった右手を植え込みの下のほうにゴソゴソと突っこみ、ラケットを使って植え込みの下のほうを探っている。
葉や枝が繁っていて、しゃがめそうにないようだ。
探りながら、また前屈みになるAちゃん。
植え込みの葉や枝の中に、Aちゃんの黒の下着がチラチラしている。
すると、
A「あったぁ」
と言いながら、少しずつ植え込みの中でAちゃんがしゃがんでいく。
しかし。
しゃがんでると、Aちゃんのスカートの後ろが枝に覆い被さり、しゃがむとともにAちゃんのスカートが上にめくりあげられていく!
A「きゃー」
B「あっ」
左手で、枝に引っかかって持ち上げられたスカートを、直そうとするAちゃん。
しかし、テニスウェアのスカートはタイトスカートのような生地だからか、引っかかったスカートを枝からなかなか剥がせない。
その間、Aちゃんのお尻は、黒の下着を全開パンモロしたままだった!
たまらなくムラムラきた。
やっと、スカートを枝から剥がしたAちゃん。
黒の下着がスカートに隠れた。
だが、まだまだAちゃんの恥ずかしいエッチなトラブルは続く。
左手でお尻をスカートの上から押さえながらしゃがむAちゃんが突然
A「わぁ!」
と悲鳴をあげ、立ち上がった。
B「なに~?」
A「お尻に枝が刺さったあ~!」
B「だいじょーぶ~!?」
A「いたい~!」
お尻を左手で押さえるAちゃん。
よく見ると、お股の、オマンコのあたりを指でさすっていた!
さする拍子に、Aちゃんの黒下着がまたまたチラチラ。
もう、私の股間はもっこりしてきた。
するとAちゃんはまた健気に、お尻からお股を左手で押さえながら、またまたそ~っとしゃがんでいき、テニスボールをとろうとする。
A「とれない~!いたっ!」
また、ビクンとして立ち上がるAちゃん。
B「だっ、だいじょーぶ?」
A「さいあく~」
お尻のあたりをスカートの上からさするAちゃん。
また枝がチクッと突いたのだろう。
そのとき、Aちゃんと私は目があった。
Bちゃんもふりかえり、私を見た。
一瞬、皆フリーズした。
私はついそこで、ばっとベンチから立ちあがり、もっこりした股間を隠すべくジーパンの前ポケットあたりを軽く引っ張りながら少女たちに近づいた。
私「大丈夫ですか?」
A、B「・・・」
顔を見合わせる彼女達。
私「ボール入ったんですよね?取りましょうか?」
と提案。
A「え、いいですかぁ?」
B「いいですかぁ?」
私「うん、いいよ」
A「やったぁ」
B「ありがとうございます」
A「ありがとうございます」
私「出れる?」
植え込みの中のAちゃんに尋ねた。
うなづきながら、出ようとするAちゃん。
Aちゃんが痛そうな顔をした。
見たら、足のふとももあたりに枝が当たっていた。
さらにAちゃんのスカートの右横側が、枝に引っかかっり、Aちゃんがこっちに動いたら、スカートがぐいぐいと向こう側に引っ張られた。
スカートが引っ張られて伸び、Aちゃんの黒の下着の前側がチラリと露出した!
必死にスカートの前を押え、それからすぐにスカートを枝から剥がすAちゃん。
またまたムラムラきて私の股間がビクンと動いたのを感じ、ついつい私は股間を手で押さえた。
なんとなく、横のBちゃんの視線を感じ、ドキッとした。
植え込みからAちゃんが出てきた。
私「大丈夫?ケガしてない?」
Aちゃんが、自分の足を見た。
私は彼女のふとももをチラリと見てあげた。
さっき枝が当たっていたからか、こすって肌に白い痕がついていたが、まあ大丈夫そうだった。
私の視線に気づいたAちゃんが、スカートの横から後ろにかけてあたりの裾を、軽くきゅっと握ってガードした。
いじらしくて、かわいい!
A「だいじょーぶ・・・」
と呟いた。
私「良かった。・・・お、」
A「?」
私「お尻は、大丈夫(笑)?」
Aちゃんのリアクションを見たくてそう聞くと、AちゃんはBちゃんと顔を見合わせ、
A「(笑)」
と、Aちゃんが下を向いて笑った。
恥ずかしそうなAちゃんに萌えた。
すると、Aちゃんが私の前で、おもむろにスカートの後ろからスカートの中に手をゴソゴソとしのばせた。
ドキッとした。
そして、Aちゃんはお尻を触りながら(こっちからはハッキリ見えなかったが、下着を軽く指で下に引っ張っていたようだった)、
A「だいじょーぶ・・・」
と、私の目を見てまた呟いた。
私「大丈夫?良かった。」
A「はい・・・(笑)」
ニヤッと笑いながら、AちゃんはBちゃんと顔を見合わせた。
私「じゃ、とるね」
A「あ、はい」
まだ二人は顔を見合わせ、にやにやしている。
植え込みに強引に私は入っていった。
ボールが奥にあって届かなかったから、Aちゃんからラケットを借りて、なんとかボールをとった。
尖った枝もあって、結構痛かった。
Aちゃんは生足だからもっと痛かっただろうし、ジーパンの上からでも痛かったから、Aちゃんのお股や尻は、凄い痛かっただろうなと思った。
そう思うと、異様に興奮した(最早変態)。
私「はい、ボール」
A、B「ありがとうございます!」
Aちゃんは、お尻からお股にかけてをまだ指でスリスリしている。
私「・・・(お尻)痛い?」
A「あっ(笑)だいじょーぶですっ!」
私「枝、凄い尖って痛かったね」
A「うん」
私「凄いズボン引っ張られたし」
A「わたしもスカート引っ張られたぁ」
私「やっ、破れたりしてない?大丈夫?」
A「えっ、大丈夫です。」
スカートを触りながら、Aちゃんが答えた。
A「あの、、、(私に対して)ジーパン大丈夫ですか?」
私「僕は大丈夫だけど、、、(Aちゃんは)生足だし、スカートだから、足とかお尻怪我したら大変だよ」
A「そうですねっ」
私「危ないから、無理しちゃダメだよ。」
A「はいっ(笑)もう(植え込みに)入りません」
私「気を付けてテニスしてね」
A、B「はあ~いっ」
そのあと私は公園内でまたジョギングを続けたが、Aちゃんの、枝によって悪戯されたあられもないパンチラやパンモロが脳にこびりついてジョギングが手につかず、公園のトイレに駆け込んでオナニーした。
帰り際、彼女たちのいるテニスコートの横を通り、彼女達を見た。
こっちに気づいた彼女たちに手をふってあげたら、彼女達も手をふってくれた。
かわいかった(笑)
こんな妹が欲しいなあと思った。