中◯生のエッチな物語第二話

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翌朝、はやくに目が覚めた。

朝の4時だった。

俺のペニスは完全に勃起していた。

朝立ちやん。と思いながら登校する準備をしていた。

4:30のことだった。

ピンコン♪♪

スマホにメールが届いた。

それは瞳美からだった。

「大地おはよー

 ちゃんと起きた??笑笑笑

 家の前で待ってるね。

 瞳美」

4:30。。。まじか。

張り切って返信。

「起きてるよ。笑笑

 7:00に家に行くねー

 大地」

早く7:00にならないかとワクワクしていた。

待ちきれなくなって、6:50ぐらいに家に行った。

7:00ジャストに家から瞳美はでてきた。

(以下の文は、ICレコーダーの録音を元に作成しています。)

大地:おはようー

瞳美:おはようー

大地:今日はジャケット着てても寒いね。

瞳美:うん。寒いから中にヒートテック着てきた。笑笑

大地:4月にヒートテック着てる人初めて見たー

瞳美:そーなん?!

   普通ちゃうん??

大地:普通ではないと思う・・・

瞳美:まぁ、いいや。

大地:うん。

とここで一旦会話は途切れた。

何を話そうか迷っていたら、

いきなり瞳美が道路でこけてしまった。

瞳美:痛!!

大地:大丈夫??

瞳美:・・・・・

瞳美は起き上がってこない。

大地:大丈夫??

瞳美:多分・・・

大地:パンツ見えてるで。

瞳美:うっそー

やっと起き上がってきた。

もちろん俺は手を差し出した。

瞳美:周りに人いいひんかった??

大地:多分。

瞳美:ならいいや。見られたのが大地だけやったら。

大地:ぅうん。

   けがしてない??

瞳美:大丈夫そうやわー

   ありがとー

大地:ならよかった。  

   そこに何か落ちてるけど・・・??

瞳美:ぁあっ!!

大地:何なん??

瞳美:知りたい??

大地:うん。

瞳美:絶対に誰にも言わんとってなー

大地:もちろん。

瞳美:今、生理中やねん。だから、ナプキン。スカートに替えのを入れててん。

大地:大変やなー

瞳美:うん。ついこないだ始まったばっかやから。

大地:そっかー

駅に着き、電車に乗り込んだ。

座席はもちろん空いているわけがなく(通勤ラッシュ)、二人とも立っていた。

大地:瞳美、荷物持ったろか??

瞳美:やったー

   よろしくー

大地:重!

   なんでこんなにおもいん??

瞳美:なんでって・・・普通に入れたらこうなった。

大地:マジの教科書入れたん??

瞳美:うん。??

大地:タブレットに全部はいってるでー

瞳美:そうなん??

   じゃあイランやん!!

大地:そうやで。だから俺のはめっちゃ軽い。笑笑笑

瞳美:損した。。

大地:笑笑

瞳美:次の駅やんなー??

大地:うん。

瞳美:ちょっとトイレ行きたいから、駅でタイム。

大地:了解。

駅に着き、俺たちはトイレに向かった。

しかし、駅のトイレはめっちゃ混んでいた。

瞳美:めっちゃこんでる。。。

大地:多目的トイレは??

瞳美:何処やろ・・

大地:空いてる。

瞳美:使っちゃお!

大地:俺も使っていい??

瞳美:・・・・いいよ。一緒にはいろ!

大地:マジ?はいろ!はいろ!

瞳美:恥ずかしいなぁー

大地:うん。でも、お互い様。

瞳美:パンツ見られてるし、別にいいか!

瞳美はスカートを下して、パンツも脱ぎだした。

パンツには、赤い血がついたナプキンがついていた。

瞳美は、さっとナプキンを取ると丸めてゴミ箱に捨てた。

そして股を大きく広げておしっこをする体勢になった。

瞳美:一人でおしっこするの恥ずかしいから、同時に二人でしよ!

大地:いいけど、どうやってするの?

瞳美:私がちょっと奥に座るから、前にしてよ!

   私に多少かかってもいいから。

大地:こんなんあり?

瞳美:ありあり。

大地:分かった。

俺はペニスを取り出した。

前には、下半身裸の瞳美がいるからもちろんフル勃起だ。

瞳美:やっぱり勃起してるー 笑笑笑

大地:そりゃそうでしょ。

瞳美:まぁね。理由が分からなくもない。

大地:理由は明確なんだが・・・・

瞳美:はいはい。笑笑笑笑笑笑

   もうおしっこ我慢できひん。はやくしてー

大地:わかった。

瞳美:はやく。はやく。ってか、大地のおちんちんってこんなに大きかったんやー

大地:うん。

瞳美:いくよー せーの

シュワ―シィー

勢いのいいおしっこが飛び交った。

どうやら、瞳美はおしっこをめっちゃ我慢していたらしく、

俺よりもはるかに長くしていた。

それもものすごい勢いで。

勢いがすごすぎたのか、便器の中に入らず俺の方に飛んできた。

俺は、それを逃すまいと手に取りなめた。

瞳美は気づかなかったようだ。

瞳美:まだ出ちゃう。

大地:そんなに我慢してたんやー

瞳美:家を出る前におしっこするの忘れてて・・・

   朝起きてから一回もおしっこしてない。笑笑笑

大地:そりゃその量になるわー笑笑笑

瞳美:まじで漏れるかと思った。

   ギリギリセーフ

大地:そうだね。

瞳美:やっと止まった。

   そうだ!大地、瞳美のおしっこ拭いてよ!

大地:え?

瞳美:いいから。いいから。

大地:ぅうん。

俺はまさかの展開に戸惑いつつラッキーと思ってトイレットペーパーで瞳美のマンコを拭いた。

大地:瞳美のマンコって結構柔らかいんだね。

瞳美:うん・・・やっぱはずかしー

大地:笑笑笑笑

瞳美:大地だけずるいー 瞳美も大地のおちんちん拭くー

大地:いいけど・・

瞳美:やったー

   はやくはやくー

大地:そんなにせかさないでも・・・

瞳美:すっごーい。こんなふうになってるんだー

   確か、男の人って射精するんだよねー??

大地:そうだけど・・・・

瞳美:見てみたーい

   

瞳美は、俺のペニスをニギニギし始めた。

俺は、気持ちよくてたまらなかった。

と同時に、瞳美のマンコをなめたくて仕方なかった。

都合のいいことに瞳美の下半身はまだ裸である。

大地:瞳美、二人で気持ちいい事しない?

瞳美:それって、s○xだよね??

大地:うん。

瞳美:今生理中だし、安全だからいいよー

大地:やったー

瞳美:どうしたらいいの??

大地:そのまま俺のペニスを口に入れてー

瞳美:ペニスって何?

大地:あぁー。おちんちんのこと。

瞳美:OK

大地:それから、そのまま座ってー

瞳美:わかった。

俺は、瞳美のブラウスのボタンをはずした。

そして、ブラを外しおっぱいを揉んだ。

瞳美:ぁぁーん ああああーー

大地:感じてる??

瞳美:きぃ__もーぉぁぁち、、、いい

大地:マンコ触るね。

瞳美:うぅぁぁん

大地:めっちゃ濡れてるじゃん。

   じゃあ入れよっか。

瞳美:瞳美セックスしたことないんだけど・・・

大地:大丈夫。俺もないから笑笑笑

瞳美:ゆっくりね。

大地:もちろん。

俺は、フル勃起のペニスを瞳美の膣内に挿入し始めた。

処女だけあって、締りはすごかった。

でも、瞳美の膣はすんごく温かくて、入れただけでいきそうになった。

瞳美:痛

大地:大丈夫??

瞳美:うん。初めてだからかな??

大地:多分。じゃあ、動くね。

瞳美:うん。

   ぁぁ….ん ハァハァハァ…あああ….あああっああっあぁぁ..ぁぁ..

   んァンァハァハァ…

大地:中に出すよー

瞳美:うぁぁ….ん….

  グハァー

二人ともほぼ同時にいった。

大地:このままずーと挿入しておきたい。

瞳美:いいけど、学校に遅刻しちゃうよ。

大地:そうだね。

瞳美:気持ちいいぃぃ

大地:抜くね

瞳美:いいよ

大地:拭かなくちゃ

瞳美:はい。これで拭いて

大地:ありがとー

と事後処理を行った。

大地:ナプキンつけなくていいの?

瞳美:あ!忘れてた。ナイス!!

大地:どういたしまして

瞳美:これから毎朝しない??

大地:大歓迎。でも、生理前はNGなんじゃない??

瞳美:・・・・したい。

大地:だめだめ。赤ちゃんできちゃうから。

瞳美:わかった。諦める。

大地:その方がいい。今から3週間ぐらいはできるからさ!

瞳美:ブッブー 残念でしたー 私の生理周期は45日だから、あと一か月は安全!

大地:やったー 長い方がいいや!

   笑笑笑笑笑笑笑

と二人の物語は続くのでした。

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