中◯生のときに女湯に潜入した話

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中◯生の時の趣味は女湯に入ることでした

初めて女湯に入った時のこと。

中◯生の時は体が小さく、よく小◯生に間違われてました。

正直ほんとに嫌でした。クラスで整列すれば一番前が特等席。周りは成長期が始まりすくすく伸びていくのに、自分は何も変わらない。声変わりすら未経験でした。

ただ昔から女への興味は人並み以上にあったので、オナニーは中学にあがってすぐに覚えました。

オカズは盗撮ものが多かったです。

今も変わらないですが、見られていると思っていないところを見られているというところに興奮していました。

ある日ネットで動画を漁っていると、まだ児ポ法も始まってないころだったので、女湯の映像と一緒に男の子が映っていました。小◯生中学年くらいに見えました。

この子が女湯に入れるなら俺も入れるんじゃないかと考えるようになりました。

もちろん町の銭湯に俺一人で行っても女湯に入れないことはわかっていました。

でも、隣の県の大きなレジャーランドならどうかと考えました。プールもゲームセンターも宿泊施設もついているような大きな娯楽施設なら監視も逆に甘いし、簡単に入れそうだと思い立ちました。

なにより、レジャーランドなら若い子がたくさん来るのがいいですよね。

交通費といっても3000円出せばおつりがくるくらいだし、入場料や食事を含めても1日で7000円も使わないくらい。それでも中◯生の自分には高いわけで、そんなに頻繁に行けるわけではないが、お年玉貯金を使えば年に数回は行ける料金設定でした。

思い立ったのがちょうど夏休みのときだったので、決行日を決め、着々と準備を進めました。

そして決行日となり、朝早くから出かけました。

受付で中人一人で入場し、男性脱衣所で水着に着替えプールに出る。そのまま女子脱衣所に駆け込みたかったが、

そして流れるプールを一巡りしたころに、子供連れのお母さんが脱衣所に向かうところを見つけ、自然な距離で脱衣所に潜入した。

自分がいま女子脱衣所、踏み入れてはいけない場所に入っているという事実だけで心臓は高鳴っていた。

脱衣所は男用と同じくロッカールームみたいな形だった。

まず目に入ったのは女子◯生くらいの女の子の裸だった。水着に着替えるところらしく、ぷりんとしたお尻がこちらをむいていた。その友達はブラジャーを外したところでおっぱいが丸見えだった。二人で話しながら着替えていて自分が見ていることには全く気づいていない。そのままズボンを下ろし、隠毛が露わになった。

俺はあたかも親を探す子供のようにキョロキョロしながらその横を通った。

間近で女の子のお尻や隠毛を見ることに成功した。

トランクス型の水着の下はもうギンギンになっていた。

そのままトイレに駆け込み二回抜いた。精子はトイレットペーパーを2巻だしてどろりとした部分もぺたぺた付着させてから元に戻した。

次の女性は何も知らずに精子付きのトイレットペーパーでまんこやけつの穴を拭くのだと思うとゾクゾクした。

トイレのドアを開けるとさっきの高◯生と思われる女の子が水着を着て立っていた。

どうやら俺の精子の餌食となるのはこの子らしい。

彼女が個室に入ると俺はまた個室の前にわざとらしくお腹を抑えて立った。

個室の中からはおしっこをする音が聞こえてきて、それからトイレットペーパーをからからまわす音、流す音が聞こえ、彼女が出てきた。

俺は再度個室に入るとトイレットペーパーを確認した。精子ゾーンは見事に無くなっていた。

俺の精子は彼女のまんこに無事付着できたようだ。

女の裸を生で見るのが初めてな俺にとっては刺激が強すぎた。

しかし、ここはまだ女湯の入り口にすぎない。

目的地の女湯は裸の女しかいない、桃源郷なのだ。

水着を浴場手前の水着置き場に置くと、俺は全裸になった。

ハンドタオルで隠しているとはいえ心許ない装備だ。

不安は大いにあったが、ここまでくるとあとは皿までくらうまで。

女湯の扉を開いた。

ここの浴場はかなり広い。お風呂も20くらいの種類があり、かなりの人数の女性が入っていた。

それこそ、おばちゃんやおばあちゃんから小◯生、幼稚園児まで幅広い層の女がいた。

予想外に隠さない人がほとんどだった。

顔がにやけそうになるのを頑張って平静を装っていた。

可愛い子がいないかとうろちょろし、好みの女の子が露天風呂に向かっていたのでそこについていった。

文字通り女の尻を追っかけてった。

ショートカットで健康的な感じで、顔立ちもよく、胸も年齢の割にそこそこあって、中◯生高学年か高◯生くらいに見える。

新垣結衣を幼くしたような感じだった。

アンダーヘアは生え揃っていた。

露天風呂には男の子が一人だけ入っていた。

「も〜、勝手にどこにでもいっちゃダメって言ったでしょ。お母さんから健太のこと頼まれてるんだから。」

どうやら先客の男の子はこの子の弟らしい。

「だって、女の人ばっかりではずかしいんだもん」

羨ましい悩みだ。

「あ、男の子だ!」

健太と呼ばれた少年は仲間を見つけたように嬉しそうにこっちを見つめた。

「こんにちは」

挨拶をしながら彼女と弟が入る露天風呂に入る。

「君も女湯に無理矢理入らさせられてるの?」

自分がそうであるかのように健太に話題を振る。

「君もなんだ。俺一人でも男湯に入れるって言ってるのにいうこと聞いてくれないんだ」

軽く自己紹介をし合い、相手の女の子が結衣ちゃんという名前で同い年だということがわかった。

同い年とわかり、余計に興奮した。

あと弟は小学三年生ということがわかり、身長は俺の方がややでかいが、小学三年生に対してややでかいという表現を使わなければならない点については凹んだ記憶がある。

おれは健太と同い年ということにしておいた。

結衣が露天風呂に併設されている甕風呂に移動したのを見ると健太もそっちに向かった。俺も思うところがあり、ついていった。

甕風呂は大人一人で入れるサイズだが、子供三人なら入れないわけではない。

結衣が入ってるところに健太が入って、俺にも入るようにうながしてくる。

俺は願ったり叶ったりで空いてるスペースの健太と結衣の間に入る。

健太が仰向けに倒れてくるのにあわせて俺も倒れると結衣の胸が首元にあたる。

結衣は子供のすることだからしょうがないといった感じでなにもいってこない。

その体制で少しいると健太が俺と場所を変えて欲しいといってきたので、俺も結衣の場所がいいと場所を変えてもらった。

俺→結衣→健太 の順で重なる形だ。

このポジションのいいところは自然な形で結衣のお尻にちんこを当てれるところだ。

健太が倒れ込めば、彼女の背中の柔肌も俺の体と触れ合う。

快感だった。直前に抜いておいたため反応はしない。

ちんこにプリッとしたお尻の感触が伝わる。自分のちんこが女の子のお尻に当たっているという状況に鼻血がでそうだった。

甕風呂からあがるとき、結衣が立ち上がった瞬間にわざと足を少しずらすと、結衣がざぶんとお湯に転んでしまった。

お湯は一気に溢れ、俺は溺れそうになったふりをして、結衣の胸にしがみついた。

結衣は俺の上にころんだので、いまちんこに結衣の隠毛が触れていた。

「いきなりだったから溺れるかと思った〜」と演技しておいた。

甕風呂から上がる際、大きく股を開いて出ることになるが、そのとき、結衣のまんこが丸見えになったのに感動した。

女湯に入るだけじゃ隠毛がじゃまをしてまんこはなかなか見えなくてもやもやしていたところに、美少女のまんこだった。

開きかけの蕾のようなまんこでした。

無◯正画像であるようなびらびらもあまりなく、線にそって少し開いているような形でした。

目の前にある生々しさに心臓が跳ね上がっていた。

彼女たちは甕風呂から出ると、また大浴場に戻って行きました。

今まで緊張から竦んでいたちんこがむくむくと立ち上がりました。

二回抜いておかなければ危なかったとヒヤヒヤしながらも甕風呂から出て陰で先程の感触やまんこを思い出しながらもう一度抜きました。

ただ精子をその辺の床にぶちまけるわけにもいかず、とりあえず自分のハンドタオルに出して洗い場で洗うことにしました。

醒めやらぬ興奮のせいか、3回目にもかかわらず意外に精液がでたのには自分でも驚いた。

洗い場に行くと結衣たちが体を洗いっこしていました。

結衣が自分の髪を洗い、同時に結衣の背中を健太が洗っていました。

健太はこっちに気づくと話しかけようとしましたが、しーっとジェスチャーし、黙らせた。

ジェスチャーで「代わってほしい」と伝えると健太は喜んで代わってくれた。

小さい子は無駄なイタズラが好きなので扱いは簡単だった。

健太にとっては「気づかないうちに洗ってる人が代わってるイタズラ」程度にしか思ってないだろう。

結衣は髪を泡立たせ下を向いているので気づかない。

俺は精子付きのハンドタオルを結衣の背中に当てこすりつけた。

結衣の背中の柔肌の感触がタオル越しに伝わってくる。

そのままタオルを下に下ろしお尻の部分も洗う。

さっき股間で味わった弾力とはまた違った弾力に感じた。

「健太〜、後ろはもういいから、タオル貸して」

健太は気づかれてないことにご満悦な様子で後ろでクスクス笑っている。

前は流石に洗わせてくれないが仕方ない。

俺は精子付きのハンドタオルを結衣に渡した。

結衣はタオルを受け取り身体をゴシゴシ洗いはじめた。

りんごサイズのおっぱいも、絹のようなお腹も、隠毛に隠れたまんこも、俺の精子付きのタオルで洗ってくれた。

結衣をマーキングしたような気分だった。

結衣の身体洗いもおわったので一緒に上がろうとしたら結衣に止められた。

「まだ髪も身体もあらってないよね?」

髪が濡れてないのでわかったのだろう。

こっちは女湯に入ることが目的だったので、頭や身体を洗うことなどすっかり忘れていた。

「男の子ってみんな洗うのが嫌いなのね」

健太がそうなのだろう。

「こっちに来なさい、ついでに洗ってあげるから」

年の離れた弟がいるせいか、結衣はかなりの世話焼きらしい。

こちらとしてら願ったり叶ったりだ。

同い年の女の子に洗ってもらえる機会などなかなかない。

いそいそと結衣の横の椅子に座ると結衣は俺の頭を洗い始めた。

ちなみに健太は横で泡遊びを始めた。

頭をさっと洗うと次は身体だった。

弟にするように丹念に洗ってくれた。

ちんこまでタオルにくるんでくにゅくにゅ洗ってくれるものだからまた勃つんじゃないかとひやひやした。

正面から向かい合っているので、胸も乳首もまんこも見放題で目のやり場にこまる。

困ると言いつつ、下を向くふりをして結衣の股間をガン見していた。

「はい、おしまい」

泡を流してもらい、お風呂から上がった。

このまま一緒にいるとボロが出そうというか、一人で来ているのがばれてしまうので十分な手ごたえとともにそそくさと退散した。

この時の体験を思い出し、結衣は数年間俺の中で不動の一位のオナペットだった。

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