中◯生のときに保健室の先生にいたずらをした話

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これは俺が中◯生のときに保健室の先生にいたずらした話です。

ある日俺は、具合が悪くなり、保健室で休むことにした。

熱を測ったら37度くらいあったと思う。

顔色も悪かったこともあり、親に迎えに来てもらうことになった。

その後、3日間くらい学校を休んだ。

学校に出てきて、午後の授業を受けたくなかった俺は、保健室に熱を測りに行った。

すると、なんと37度の熱があった。

俺は、ラッキーだと心の中で思った。

その日は何もなかったが、俺の心の中で先生にいたずらをしようと考えた。

保健室の先生を仮にS先生と呼ぼう。

S先生は美人とはいかないが小柄でおっぱいもおそらく、Fくらいは、あっただろう。

保健室には、俺しかいなかったので、S先生が俺のベッドに来て大丈夫?とか言ってきた。

俺は、大丈夫ですと答えた。

S先生は世間話なども話始めた。

すると、S先生はエロい話をしてきた。

S先生は彼女がいるの?

セックスしたことある?

初恋は誰?

とか、聞いてきた。

俺は、内緒でーすと答えた。

話も進んでいき、フェチの話になった。

S先生は俺に、俺君は何フェチ?と聞いてきた。

えー、S先生が教えてくれたら、教えますよと笑って答えた。

先生はね、おならフェチなのと言った。

先生はおならが好きなのと、聞いてみた。

うん。そうよ。と言った。

なんでおならフェチなのと聞いてみたら、

S先生はおならを豪快にだすのが楽しいと、答えた。

それに、おならを聞いたり、嗅がせたりするのが好きなのと言った。

S先生は目をつぶってと言ってきた。

俺は、なんでだろうと思ったが、S先生の言うとおりにした。

俺は、うっすら目を開けていた。

するとS先生はスカートとTバックを脱いで俺の顔に可愛いお尻を密着させてきた。

俺の目の前に可愛いお尻があると思ったらちんこが勃起した。

S先生は俺君、おちんちん勃起しているわよと、言ってきた。

すると、S先生のアナルが動き始めた。

S先生は俺君、私のおならは臭いわよ、覚悟しなさい。と言った。

5秒くらいしたらブー、と4秒くらいおならが続いた。

俺君まだまだいくわよと言ったとたん、

プーンと可愛いおならを出し始めた。

やっとおならが終わったと思えば、

S先生は俺君、アナルを舐めてと言ってきた。

S先生も俺君のおちんちんフェラしてあげるからと言ってきた。

S先生はズボンのチャックを下ろし、

フェラを始めた。

俺もS先生のアナルを舐め始めた。

俺君、そんなに舐められたら、また出るーと言ってきた。

すると、本当にブリィブリィとおならを出し始めた。

俺は、あまりの臭さに失神するところだった。

S先生のフェラはとても上手かった。

S先生がおならをだした直後に俺もS先生の口の中に射精した。

S先生はおちんちんを掃除して、精子をごっくんした。

S先生は用心があるから職員室に行くわねと言って、出て行った。

俺は、いたずら心が出始めた。

S先生の机を見ると給食の食べかけがあった。

俺が来たときは、まだS先生は給食を食べ始めたときだった。

よく覚えていないが、

ご飯、豚汁、牛乳、あと一品あったが忘れてしまった。

俺はまず、牛乳にさしてあるストローに目が行った。

俺は、間接キスをしようと思いストローに、口をつけて少し牛乳も飲んだ。

箸があったので俺の唾液をつけたり、おしっこをかけたり、アナルにつけたりして楽しんだ。

また、ちんこが勃起していたので、オナニーを始めた。

俺は、射精したくなり、ご飯の上と牛乳が開いていたので、牛乳の中に俺の精子を入れてあげた。

S先生のマスクが置いてあったのでS先生のマスクでちんこを掃除した。

するといきなり、ドアが開いた。

俺は、びっくりして、ドアのほうを見てみるとS先生だった。

S先生は俺君そこで何してるの?

と聞いてきた。

S先生は俺に近づいてきて、俺のちんこに目をやった。

俺君まさか、ここでオナニーしてたの?

と聞いてきた。

S先生は給食に目をやり、精子が、かかったご飯に気がついた。

俺は、S先生謝った。

するとS先生はエッチな俺君と笑って言った。

しちゃったことは仕方ないから、許してあげる。

その代わりに今日のことは2人だけの秘密よと、言った。

すると、S先生は俺君先生が俺君の精子食べるとこ見て行く?と聞いてきた。

俺は、もちろんです。と答えた。

もともと、給食は少なかったので、早く食べ終わった。

S先生はご飯を食べるときわざとらしく、

俺の精子を舐めるように食べていた。

その光景がとてもエロかった。

最後に牛乳を飲み終わると、俺君まさか牛乳にも精子を、いれてたのねと笑って言っていた。

はい。すみませんでした。と謝った。

でも、いつもの給食よりもとても美味しかった。と言ってくれた。

俺君の精子がかかっていたから、美味しかったのかもねーと言った。

S先生は俺君、これからもいっぱいエッチなことをしようね。と約束しました。

俺は、1週間にに2回はS先生に会いに行ってました。

その中で、たまぁー体育がないときにS先生のパンツと俺のパンツを交換して1日をおくっていました。

まだまだ、中◯生のときにやっていたことはあるので書きたいと思います。

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