中◯生になると野ションをするほど変態になってしまった

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小学校を卒業して、中◯生になると私はオナニーをする頻度が多くなっていった。

学校でイヤなことや勉強の重圧を感じるとノーパンで外を散歩し、濡れたあそこを弄ってはストレス発散していた。

だけど、次第にノーパン散歩もマンネリ化していき、密かにネットのエッチな体験談を読み漁ったりしていました。

体験談の好みはやっぱり露出系やハプニング系なんですが、シュールなものや犯罪に巻き込まれそうな話が多かった。

ただ、私でも出来そうな体験談もそれなりにあって、次第に「私も露出してみたいなぁ」と思うようになっていった。

まず始めたのが、ノーパンで友達と遊んだり、出かけたりすることだった。

友達を含め、他人とノーパンで日常を過ごすことは気分がハイになりやすかった。

そして、あたりに誰もいない事を確認すると、街中であってもスカートを捲って、下半身を丸出しにして楽しんでいた。

次にしたことは、タイト系でボディーラインが強調される服や、パンチラブラチラさせやすい丈の短いスカートや胸元がゆったりした服を着ることだった。

特にスウェット生地のワンピはお気に入りだった。

ピッタリしてるけど厚くて重いので、風で捲れる心配がなく、普段使いにももってこいだった。

やっぱり私は他の人にジロジロ見られるのも好きなんだと思っていました。

街中での露出にも慣れていくともっと過激なことをやりたくなってくるものです。

そして次に試したことは、野ションをすることだった。

初めて野ションをした時のこと。

その日は塾があり、私はノーパンに膝上丈のデニムスカートを履いて塾に向かった。

タイトスカートなので、注意を払えばノーパンがバレることもないスタイルだった。

授業中は帰り道ですることに気がいってしまい、あまり集中することができなかった。

授業が終わると私は一人で帰るため、講師に質問をしに行きました。

友達は先に帰っていき、思惑通りに一人の時間を作ることに成功した。

塾から出ると辺りは暗く、駅前には帰宅する人たちが足早に歩いていた。

私はリュックからペットボトルを取り出し、お茶を飲めるだけ飲むと、ゆっくりと歩き出した。

駅から離れるにつれて人はまばらになり、気が付けば周囲には私だけになっていた。

私は街灯の明かりを頼りに周りに人影がないか注意して、目的の場所へ歩みを進めていった。

実行する場所は前々から決めていた。

そこは家からそう遠くはない公園。

マンションに併設された公園で街灯はなく、公園の前の路地を奥に行くと階段になっていて、車も人通りもほとんどない公園だった。

階段は街頭で明るく照らされていて、通る人がいれば簡単に確認でき、階段から公園を見ても真っ暗にしか見えません。

注意するとすれば、マンションの窓辺に人影がいないかぐらいだった。

その公園に着くころにはもう尿意は限界に近付いていて、すでに家まで我慢できないほど膀胱がパンパンになっていた。

私は周りを確認すると、スカートの裾を捲ってブランコに浅く座った。

そして、よーく周囲を確認して、足を開くとお股の力を緩めた。

すると、おしっこが勢いよく「シューッ!」と音を立て、「ジャバジャバ」と水しぶきを立てながら、瞬く間におしっこの水たまりが出来上がった。

おしっこの勢いがなくなってくると、足を伝って靴下を濡らしていった。

野ションが終わると、スカートを整え、私は足早に公園を立ち去っていった。

歩きながら足に付いたおしっこを手で拭いていると、ふとももの方があきらかに「ヌルっ」とした感触があり、おしっこが通った後を愛液が伝っているようだった。

私はさらにスカートの中に手を入れて、あそこに触れてみた。

あそこはおしっこと愛液でぐちょぐちょになっていて、すぐに手全体がヌルヌルになってしまった。

私はあそこを手でこすりながら、家に着くまで余韻に浸った。

その後は時々野ションを試すようになった。

一度我慢できずに道端で本当にお漏らししてしまったことがあった。

道端に大きな水たまりができた時はすごい達成感があったけど、その後の下着や足元の処理が大変でノーパンの時だけ野ションするように決めた。

ペットボトルの中にしたりもしました。

おしっこの入ったペットボトルを道端や植栽に放置して、翌日確認しに行ったりもしました。

置かれている様子は「いやらしい液体が人目にさらされる」という感じで背徳感をくすぐるものだった。

ただ、野ションを実行することはなかなか難しく、その日のファッションや下着が脱げる状況かノーパンなのか、いろいろと条件が揃わないといけないので、思いつきでできるものではなかった。

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