これは中学生時代にやった変態行為の話です。
登場人物は、学年でも一番可愛い成績優秀なEさんと、天然で可愛いAさんと、子供っぽいHさんです。
その中でも特に好きだったのがEさんです。
そしてある体育の授業中に教室に忘れ物をして取りに行きました。
体育は学年で行われるのでその時教室のある階には誰も居ませんでした。
そして教室に戻った時に、机の上にあるHさんの水筒が目に入りました。
その瞬間に「今なら誰にもバレない!」
と思い心臓をバクバクさせながら手に取り、飲み口を舐めて唾を入れました。
この時はまだ初めてでこれくらいで体育に戻りました。
そして体育が終わりみんな教室に戻った時にHさんが水筒を飲んでいる姿を見て興奮しました。
そしてこれを機に好きな子の私物を汚したい、という感情が芽生えました。
次の日に家でおしっこをペットボトルに溜めておいて、それを次の日に水筒に入れてやる、と思って持って行きました。
しかし次の日は移動教室がなく水筒を取るタイミングがありませんでした。
けれどこの性欲は抑えられずに放課後学級日誌を書いて残り、誰も居なくなってから下駄箱でAさんの上履きをバックに入れトイレへ向かいました。
その時上履きはさっきまでAさんが履いていたので少し温かく興奮しました。
そして匂いを嗅ぐと甘い香りがしてすぐに勃ちました。
そして右の上履きで匂いを嗅ぎ、左の上履きはシコいでいるちんこの前に置きました。
そして「ハァハァ…イクよっAちゃんッッ」と上履きの中に射精しました。
そして最後に左の上履きにペットボトルに入れておいたおしっこをかけようとしました。
ペットボトルを開けてみると、一晩経ったおしっこはとんでもない臭いを放っていました。
そしてそれを上履きにまんべんなくかけると、上履きが黄色っぽい色になり少し焦りましたが、そのまま下駄箱に戻しました。
そして友達と登校するとAさんと彼女の友達も丁度来ていました。
そしてAさんが上履きを取った時の反応を見ていると、「なんか汚れてる気がするな」と言うだけで気にせず履いていました。その時上履きは少しおしっこの臭いがしていました。
次は3人のリコーダーを汚したいと思いました。
最初はEさんのリコーダーにやるために3日間オナ禁をしました。
そして放課後に「筆箱を忘れたから取ってくる」と言い、教室に戻り音楽バックからEさんのリコーダーを取り出しそのままトイレに行きました。
そしてリコーダーの吹き口を嗅ぎ舐めました。
「ペロペロペロッペロハァハァ甘い」と言いながら舐めていました。
そして舐めながらイキそうになってリコーダーの吹き方に「うっ…イクッッ!」と三日分のドロドロの精液を塗りたくりました。
そして次はAさんのリコーダーを取りまた同じように嗅いで舐めました。
そして先程よりは少ないけれど吹き口に射精しました。
Hさんのリコーダーは特に味が甘く美味しかったです。しかしもう三発目は出なかったのでリコーダーの穴にちんこを付けておしっこをしました。
そしてリコーダーを掃除するためのガーゼをおしっこで浸して中に戻しました。
そして最後は三人のリコーダーをケースに戻して10分程、唾を入れ続けました。
そして次の日の音楽の授業で斜め前にいたEさんはリコーダー口に付けるとすぐに離して、
「うえっ…なんか苦くて臭い…」
と言いながらも吹かなければいけないので、
前歯で固まった黄色の固体をと剥ぎ落としていました。すると、
「オェッ…なにこの味…」
と小さな声で言い、必死に吹いていました。
Aさんは天然だからなのか、口をつけると
「んー?」
というリアクションだけで少し気にするだけでした。
そしてHさんは隣のクラスなので音楽の授業は別でしたが、友達の話だとリコーダーが臭い言い出し吐き口をガーゼで拭いてから普通に吹いていたそうです。
それを聞いて自分はおしっこで浸されたガーゼで拭いたからより臭いは悪化しているはずなのに、おそらく恥ずかしくて口に出来なかったのだと思うと、より興奮しました。
そして体育祭の練習が始まり、女子たちもタオルなどで汗を拭いたり、水筒を頻繁に飲むようになりました。
そして自分はまた悪い事を思いつきました。
思い立ったが吉日、5時間目の体育祭の練習中に、お腹が痛いと言い校舎に戻りすぐに教室に向かいました。
そしてEさんの水筒とタオルを持ちトイレに駆け込みました。
そして朝練に使って少し湿ったタオルに顔を埋めて、水筒の中身を口に含んでからうがいをするように泡立てて、中に戻しました。
そしてタオルの匂いを嗅ぎながら水筒の中に射精しました。その時に少しおしっこも入って量が増えてしまったので、振ってから中身を少し捨て唾をたくさん入れて戻しました。
さらにタオルにもおしっこを少しかけました。
そして体育祭練習が終わり、みんなで教室に戻って自分の水筒を飲みながらHちゃんの方に目をやると、タオル顔を埋めて
「!」
と驚く反応をしてすぐにタオルから顔を離して嫌そうな顔をしていました。もしかしたら朝練の時の自分の汗だと思ったのか口に出さなかったのかもしれません。
そして水筒を飲む時が来て、反応をみると
「えっ…なんか生臭いし少し生ぬるい」
と彼女の友達に話していてすこし気持ち悪そうな顔をしていました。
その時その反応を見て物凄く興奮しました。
そして体育祭も無事に終わり、少し肌寒くなりジャージを持ってくる人が増え始めました。
ジャージを取りたいとは思っていましたが、授業中はみんな着ているし放課後は持って帰っているので取ることが出来ませんでした。
しかし、ある日Aちゃんがロッカーにジャージを置いていっていました。
さらにその日は委員会で放課後に残ることができました。
そして委員会が終わり、教室に向かってAさんのジャージを取って家に持ち帰りました。
家に着いたからは裸になりAちゃんのジャージを着て、袖で手コキをし、まるでAちゃんにされているような気分でした。
その後はジャージの首付近の匂いを嗅ぐとAちゃんの甘い香りが強く、すぐにイキそうになりました。
そしてジャージを脱ぎ、ジャージでちんこを包んで激しくシコり、射精をしました。
その時は今までで一番の量が出ていて、ジャージのお腹ら辺に大きなシミが広がりました。
最後は、袖と首のところに射精しました。
次の日は学校に早く行き、ロッカーに戻しておきました。
そしてAちゃんが登校してジャージを手に取り着ると、彼女の友達から
「Aちゃんなんかジャージに染み付いてるし、なんか臭うよ…」
と言われAちゃんは
「本当だ、何このシミ。それになんか首辺りが臭い気がする。」
と言いながら袖で鼻を擦ると
「んっ!なんか袖も臭い!」
と話しているのを聞いて勃ちそうになりました。
さすがのAちゃんも授業中ずっと首から臭いが来るのが耐えられなかったのか、3時間目にはジャージを脱いでいました。
それから一週間後にHちゃんを含む5人で映画を見に行く事になりました。
その時自分は、私服のHちゃんに色んな事をしてやると思い、一週間オナ禁を始めました。
当日Hちゃんはワンピースの上にフード付きのジャケットを着てやって来ました。
その姿を見ただけでズボンの中で勃起していました。
そして電車を使って映画館を行く事になっていたので、電車に乗ると朝が早いせいか人がたくさんいてギュウギュウの状態でした。
自分はあえてHちゃんの斜め後ろに立ちました。
そして電車が動き始めて映画についてなどを5人で話していました。
その時自分は、電車が満員で顔以外は見えない状況だったので今ならイタズラできると思いました。
この日はお弁当などに入っている醤油入れに精液を入れたもの5本と、一週間前のおしっこをペットボトルに入れて持って来ていました。
そして話している間にこっそりフードの中に持ってきていた精液を一本入れておきました。
そして電車が揺れるたびに少し手の甲をお尻に当てていました。
そして映画館につきみんなでドリンクやポップコーンを買って、上映開始までまだ20分あったのでトイレに行こうとなったのでチャンスだと思い
「俺は飲み物見とくからみんな行ってきていいよ」と言うとHちゃんは
「ありがとう俺君!」
と笑顔で言われて少し顔が赤くなりました。
そして四人がトイレに行った瞬間にHちゃんのドリンクを手に取り、中身をストローで口にためて少しうがいをするようにしてから、またストローに口をつけ中にゆっくりと戻して、先程の精液を一本入れました。
そしてポップコーンの上の方も口に入れて舐め回してからまた戻すを繰り返しました。
そして四人が戻ってきて、Hちゃんに
「このポップコーン美味しいよ」
と勧めて食べさせました。するとHちゃんは、
「モグモグ、うん!美味しいね!けどなんかしまってる気がする」
と言うので、
「気のせいだと思うよ」
と言いました。
そして映画を見始めると、Hちゃんが隣に座っていてポップコーンが間にあったので食べるフリをして、口に入れて舐め回しては戻したを繰り返しました。
当然みんなは映画に夢中で気づかれませんでした。
帰る際にまた電車が混んでいたので、Hちゃんのバックに入っているペットボトルの飲み物とおしっこのペットボトルをすり替えておき、解散しました。
他にも色々な変態行為をしましたが、それはまた今度にします。