皆さんこんばんわ。
これは去年の秋に行われた地域の祭りでの話です。拙い文章ですが、楽しんでもらえたら幸いです。
私の地元では秋になると秋祭りといって、昼間は大人達が御神輿を担いで地域を練り歩き、夜は子供達(小中◯生)が提灯を持って地域の各家庭を訪問してまわるという行事が行われています。
とはいっても人口もそんなに多くない、けして都会という規模の街ではないため、たいして大きなお祭りではありません(街全体ではそれなりですが、地域ごとでいえばたいした規模ではない)
祭りの流れとしては、朝から夕方まで大人神輿が地域を練り歩いた後、夕方~夜の20時頃まで提灯を持った子供達と一部の大人が各家庭を訪問してまわり、20時頃からは公民館に帰って皆で夕食を食べたり、子供達はお菓子を貰うといった感じで、これを三日間行います。
これは去年の秋祭り、三日目の18時くらいの話です。
その日は夕方から地域のお母さん方が公民館に集まり、提灯行列から帰った後に皆で食べる夕食の準備をしていました。
公民館は二階建てのわりと大きな建物で、一階に厨房があり、二階には皆が集まって食事ができるような30畳くらい?の和室があります。
その時その和室には提灯行列に参加しなかった子供達(小◯生3人、中◯生1人)と私(あ、ちなみに私は30歳です)だけがいました。私以外の大人は提灯行列か厨房です。私は体調不良を理由に、二日目と三日目は祭りに顔だけ出し、参加はしていませんでした。
そこにいた中◯生というのが、今回の話のターゲットであり、同じ地域のため顔見知りでもあったKちゃんです。
ぶっちゃけ私はロ◯コンだったりするのですが、このKちゃんは前からすごく可愛いと思っていた子です。芸能人でいうと、名前は知りませんが3年A組のドラマにでていたパソコンが得意な女の子によく似ています。
しかもスタイルがよく、中○3年生にしては胸の膨らみもはっきりとわかるほど発育がいいのです。
祭りの初日からKちゃんは祭りに参加せず、公民館の二階で他の参加していない子供達の面倒をみていたのを確認していた私は、ある計画を実行するために体調不良と偽り、同じ二階の和室で休んでいたというわけです。
計画を実行する秋祭り三日目、Kちゃんは初日と同じ薄いピンクのパーカーに膝上20センチくらいの白いミニスカートといった服装でした。普段からスカートを履いていることが多いのはわかっていたため、こういった服装になるであろうことはほぼ確信していました。
ちなみに二日目は膝上10センチくらいのグレーのワンピースでした。
Kちゃんはその日も小◯生の子供達とトランプなどをしながら遊んであげています。私はテレビを観ていましたが、テレビがCMになったタイミングでこう切り出しました。
「Kちゃんはずっと子供達の相手してあげてえらいねぇ」
と言いながらさりげなく輪の中に入ると
「私も子供ですよー」
とKちゃんも返事を返してきます。めっちゃ笑顔が可愛い。
「大変だろうから、しばらく俺が代わってあげるよ」
「えー?体調大丈夫なんですか?寝てたほうがいいですよー」
こんな感じでちょっと遠慮されてしまいましたが、計画のためには私が交代しなければならないので、適当にいいからいいからと交代をしました。
子供達とは少しトランプをした後、次にかくれんぼをすることにしました。
一回目のかくれんぼで小◯生の相手をした後、私は小◯生達にこう言いました。
「ちょっと疲れたから次はKちゃんに相手してもらってね。もし鬼のKちゃんから五分間見つからなかった子には、おじさんがお菓子あげるよ」
と。
こうして計画通りに子供達は妙にはしゃいでKちゃんに鬼をねだり、優しく面倒見のいいkちゃんは鬼を承諾、私はタイムを測る進行役となりました。
「じゃあルールは鬼のKちゃんから五分間見つからなかったら君達の勝ち、見つかったらKちゃんの勝ちね。最初にKちゃんはそこの角に壁向きに立って目隠しして60秒数えること。なるべく大きな声でゆっくり数えてあげてね。その間に君達はこの部屋以外のどこかに隠れること。でも公民館からでちゃダメだよ?オッケー?」
「いいよー」
「はーい」
「わかったー」
「はい、じゃあKちゃんはそこに立って」
部屋の角へ誘導しながら私がそう言うと
「ぜったい見つけるよー」
と、笑顔で子供達に声をかけるKちゃん。
そしてさりげなく携帯電話を動画録画にする私。
「じゃあKちゃんは後ろ向いて目をふさいでね。君達も隠れる準備してー。それじゃあいくよ?よーいスタート!」
「わー!」
「いーち、にーい」
一斉に走り出す小◯生と数を数え出すKちゃん。
さて、もうおわかりでしょうか?Kちゃんが数を5つも数えないうちに、この部屋にはミニスカートを履いて部屋の角で壁向きに目をふさいだ可愛い女子中◯生と、携帯を録画モードにした変態の二人だけになりました。
数をゆっくり数えるKちゃんの後ろ姿を眺めながら、そのスラッとした綺麗な両足の間にそっと携帯のカメラを差し込みました。
めちゃくちゃ興奮します。すでに私のあそこはギンギンで破裂しそうでしたが、まだまだやりたいことはあります。
カメラで撮影を続けながら、私は自分の顔を畳に近づけ、スカートの中を下から覗きこみました。
そこにはKちゃんの白の生パンがありました!白ですよ白!すごくいやらしくフィットしています。少しサイズが小さいのかわかりませんが、わずかにあそこの形がわかるくらいにフィットしています。めちゃくちゃエロい。中◯生のあそこってこんな形をしてるんですね。
中◯生がこんないやらしい下着を履いていいんでしょうか。もう目の前30センチくらいに可愛い中◯生の生パンがあるのです。
携帯で撮影しながら、直にも生パンを見ているなんて本当に理性がふっ飛びそうになりましたが、そこはなんとか我慢をしながらさらに携帯のカメラをKちゃんのあそこへ近づけます。たぶん10センチくらいまで近づけたんじゃないでしょうか。手が震えて携帯が足に当たらないか気が気でなかったです。
こんなに恥ずかしいところを撮影されているのに、全く気づく様子もなく数を数えているKちゃん。
あぁ、この子すごく肌も綺麗。少しだけスカートの後ろを捲ります。白い生パンの見える面積が増えました。あまり捲りすぎるとバレそうなので、最後にまたカメラをあそこに近づけて終了。
やばい。中◯生の生パンやばいです。変態にパンツを撮影されてるのに気づいていないのがすごく興奮します。
その後、数を数え終えたKちゃんは子供達を探しにいきましたが、私はすぐにKちゃんのいやらしいパンツごしのあそこを動画で確認しながらトイレで楽しませてもらいました。
また機械があれば、違う服装のKちゃんを違うシチュエーションで盗撮してみたいと思います。