U君と関係が始まって1ヶ月くらいが過ぎ、私は何度U君に抱かれたのか。
お付き合いして身体の関係を持った男性はそれなりの人数ですが、こんなに快感に溺れさせてくれたのはU君が初めてでした。
恋愛の相手とする甘いセックス・・・大切に扱われ、
「愛してる」
と囁いてもらえるセックス、確かに気持ち良かった。
私の波長が男性を求めている時にするセックスでは絶頂を迎えたこともあります。
だけど、相手に合わせて感じたフリをしたことも少なくないんです。
OLしている頃に一度だけ、大阪に出張した時に一夜を共にした男性がいました。
結婚する少し前です。
食事に行った居酒屋で声をかけられ、私が宿泊していたビジネスホテルに行きました。
エレベーターの中で抱きしめられ、キスをしながら私のスカートを捲り、強引にパンストとパンティを下げられた時、誰かに見られてしまうかもしれないというスリルですごくドキドキしたんです。
エレベーターを降りて、廊下に誰もいなかったけど、その人はパンストもパンティもスカートも直させてくれなくて、私はアソコもお尻も丸出しのまま歩いて部屋まで。
部屋に入るとすぐ裸にされてアソコを見られ、すごく濡れているのを見つかって、恥ずかしいのに明るい部屋でアソコを見つめられて言葉で責められるとすごい感じたんです。
それからですね、意識してミニスカートを履くようになり、男性の視線を感じるのが密かな楽しみになったのが。
U君と知り合う前も、夕方U君の学校の生徒が帰る時間になると、お店の前に出て花壇の手入れをしたり、ショーウィンドウを拭きながら男の子がこっち見ているって感じると、少し脚を開いてパンティが見えるようなポーズしてドキドキして、それを思い出してオナニーするのが日課になってたんです。
U君もそんな私を見るのが楽しみで家に帰ってから私のパンチラでオナニーしてくれていた、とあとで聞いたらすごく嬉しかったんです。
そんなU君、お店に来てお客さんがいないと
「裸、見せてよ」
って必ず言います。
私がプレゼントしたデジカメを構えるU君の前で1枚ずつ服を脱いでいきます。
スカートのホックを外す頃にはU君のジャージの前が膨らんでて、おちんちんを大きくしてシャッターを押すU君に少しでもセクシーに見てもらえるように大人の女らしい仕草になるよう意識しながら脱ぐんです。
ランジェリーはエレガントなデザインで、でもセクシーなものを着けるようにしています。
ランジェリーを着けたままテーブルに仰向けになって、身体をくねらせながら大きく脚を開くとU君は私の脚の間に割り込むようにして顔、胸、と写真を撮ります。
胸を撮ってるU君にブラの上から胸を揉むようにしてU君の目を見つめるんです。
少しカップをずらして乳首をチラ見せするとパシャパシャと連続で写すU君。
(お願いU君、私のエッチな姿をたくさん撮ってね)
そんな私の気持ちを知っているみたいにパンティの上から大きくなったおちんちんをチョンと押し付けるU君。
「アン・・・ン」
思わず声が出ちゃいます。
乳首もコリコリにしこってて自分の指で触るだけですごく感じます。
撮影してもらうためのポーズのつもりなのに、乳首でオナニーする私をニヤニヤして楽しそうに撮影するU君。
私がどうされると感じるのか私より知ってるU君が憎らしくて可愛くて大好きで、U君が喜んでくれるなら私どんなことでもできちゃう、そんな気持ちなんです。
U君、すごくエッチな顔で乳首をぺろりと舐めると少し離れてカメラを向けます。
「マンコめちゃめちゃ濡れてるじゃん。やっぱエロいなぁPeachさんは・・・へへ」
「アァ〜恥ずかしい・・・U君・・・恥ずかしいよ」
(撮って、いっぱい撮ってね・・・U君の言うこと何でもするから・・・いやらしいこといっぱいして)
左手で乳首を触りながら右手をパンティに、フロントは蝶のデザインのGストリングスです。
細い紐から大きめの小陰唇がはみ出てアソコはほとんど丸見え、食い込ませて腰を振るとすごい快感。
(見てもらいながらオナニーするってすごい)
パシャパシャパシャ・・・全身が写るように撮ったりアソコをアップで撮ったり、私もパンティを脇にずらしてアソコを見せてカメラ目線。
もう欲しくて欲しくてたまらないのに・・・U君の為に思い切り脚を開いてパンティをずらしアソコを写真に撮ってもらいます。
(U君・・・見える?Peachのおまんこ、すごく濡れているでしょ?U君が見てくれているからよ・・・たくさん撮ってね・・・ほら・・・お尻の穴も見えてる?恥ずかしい・・・でも見てもらえるのがすごく嬉しい・・・)
パシャ・・・パシャ、その音だけで愛液が溢れてテーブルを濡らしました。
快感を必死でこらえて立ち上がるとブラとパンティを脱いで全裸になりました。
身に付けているのはネックレスとハイヒール、片方の脚をテーブルに乗せておまんこを広げるポーズ、床に四つん這いになり、お尻を突き出してアナルを見せつけ笑顔で微笑むポーズ、全てをU君は写真に撮りました。
そして、姿見の前で仁王立ちしているU君の前に跪いてジャージのズボンを下げてフェラをします。
まだヘアが生えていない幼さ、少し皮を被ったおちんちんが目の前でいきり立って女の身体を求めている様子は私の理性とか常識を吹き飛ばしてしまいます。
口に含み、舌で皮を少しずつめくるように舐めるとU君のオシッコの匂い、少し苦いようなしょっぱいような恥垢の味。
私はその匂いも味も好きです。
皮を剥いてカリの裏から全て舌を這わせて味わう私、カメラ目線で見つめるように、U君の先端から少しヌルヌルしたオシッコとは別のものが途切れず、少しずつ出てくるのを味わいながら飲み込みます。
根元まで含んでもまだ成長途中のおちんちんは喉の奥にちょうど届くくらい、でもすごく固いおちんちんなんです。
最初はくすぐったがるU君でしたがこの頃は私のフェラが気持ちよくなってくれたみたいで私の頭を押さえて腰を前後に動かしては
「ふぅ〜、気持ちいいや・・・先っちょペロペロしてよ」
とかって。
U君のおちんちん、ずっとしゃぶっていたいって感じます。
「ヤバい、出そうだよ!」
それが合図のように私を押し倒すと一気に押し入ってくるU君。
私にとって待ちに待った瞬間です。
「ハァハァハァ・・・マンコたまんないよ、最初のはマンコの奥に出すからね!早く妊娠させたいからさ」
「アンアン・・・アァ・・・いい・・・よ・・・U君ので妊娠させてほしいの・・・アンっ・・・アァ〜・・・U君U君っ!」
お店でするU君とのセックス、いつもこんな感じなんです。
写真を撮るのが好きなU君、撮られるのが好きな私。
お店の中でだけヌード撮影していたのが外での撮影になるまであまり時間はかかりませんでした。
また近いうちに続きを書いてみようと思います。