こんにちは。
今回は前回のお話の妄想のお話です。
母との会話や、普段のsexから書かせていただきました。
一応母目線で書いおります。
描きながらありえない所もありましたが、あえて妄想という所で直さずに物語にしています。
長くなりますが・・・。
少しえっちな気持ちになりながら読んでいただければと思います。
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いつも通りの日曜日。
1回目の洗濯物干し終わり、お昼ご飯の準備する。
今日は旦那の誠さんとバトミントンの練習で、近くの体育館へ。
子供達にはお留守番してもらうので、お昼ご飯を用意している。
まゆ「おかーさん!!どこ行くのー?」
娘は連れて行ってもらえるのか不安そうな顔で聞いてくる。
恵「まゆー。今日はお父さんとバトミントンの練習するだけ。着いてきても楽しくないよ?」
まゆ「えー行きたいー!!」
恵「お兄ちゃんと一緒にお昼ご飯食べて、待ってて?」
まゆ「えーお母さんとご飯食べたい!!」
恵「来週の日曜日はみんなで食べようね!!」
娘の頭を撫でながら説得する。
まゆ「早く帰ってきてね・・・?」
恵「バトミントンの練習して、買い物したら帰ってくるよ。」
最初はそのつもりだった・・・。
体育館まで誠さんの運転で向かう。
いつも通る道だけど、子供がいないだけでなんか変な気分。
体育館に着き、バトミントン用のネットを張りバトミントンを楽しむ。
誠「はぁーっ・・・結構しんどいな。」
体を動かすのが好きな誠さんも結構疲れたみたい。
恵「私は大丈夫よー?(笑)でも誠さんお腹空かない?」
誠「あぁ・・・腹減ったな。そろそろお昼食べに行くか。」
恵「そうね!!もうお昼近いしね」
時間はもうすぐ12時になるところ。
1時間ちょっと練習していた。
バトミントンの後片付けをし、車に乗り込む。
誠「何食いたい?隣町まで行ってみるか。」
恵「なかなか2人だけでご飯なんか食べれないものね。」
車を走らせ、隣町のちょっとお洒落なお店へ。
ゆっくり食事を味わう事が出来き、バトミントンの疲れも忘れちゃう。
食べ終わり、食後のコーヒーで一息ついていると・・・。
誠「この後どうする?買い物は?」
恵「昨日ほとんど買い物済ませてるからなぁ・・・」
誠「ふーん・・・」
コーヒーを飲み終え、お会計済ませて車に戻る。
いつもの家に戻る道のり。
恵「あ、そういえば牛乳買わないとかな。」
誠「後は?」
恵「後は大丈夫かな?何処か行きたい所あるの?」
誠「・・・じゃあ少しドライブするか。」
恵「ドライブ?いいけど・・・」
元々車の運転好きな人だけど、この辺をドライブ?
そう思っていると・・・家に戻る道から外れ、普段行かない通りに入り・・・周りの景色が変わる。
子供達が乗ってると絶対に通らない道。
ラブホ街。
恵「誠さん・・・どこ行くのー(笑)」
誠「恵・・・どこがいい?」
恵「え・・・?どこって・・・」
誠「少し休憩・・・疲れただろ?」
そしてそのまま答えずにいると、ひとつの建物内へ。
車を降り、建物の扉を開くと大きなパネル。
誠「・・・好きな所選べ。」
好きな所と言われても・・・パネルは色あせていて、どんな部屋か分かりずらい。
適当に押し、部屋に入る。
ラブホテルなんて何十年ぶりだろう?
子供達が生まれてからはもちろん行っていない。
恵「凄い久しぶりね・・・このライトの感じとか懐かしく感じる・・・。」
久しぶりのラブホテルを一通り見て周り、懐かしく感じ子供みたいに喜んでいると・・・
誠さんが私を引き寄せ・・・
(ちゅっ・・・ちゅっ・・・)
さっき飲んだコーヒーの味・・・。
誠「・・・休憩になるかな」
優しいキス・・・。唇を優しく包み込みながら唇をほぐしていく。
恵「んっ・・・ん・・・・・・」
キスされただけで足腰から力が抜ける・・・。
誠「数時間前にもやってるのにな・・・」
そう・・・数時間前・・・。
私達は毎週土曜日に子供達が寝たのを確認し愛し合う。
子供達にバレないように布団を被りながら・・・。
もちろん数時間前も何度も何度も・・・誠さんと愛し合った。
誠「・・・シャワー浴びるか。」
恵「・・・うん。」
お互い裸になり、お風呂場へ・・・。
何十回も誠さんの裸見ているのに、今日は恥ずかしい・・・。
体を洗いながら、目が合う度にキス・・・。
それだけでマ○コがキュっとなる。
シャワー浴びて、バスタオルを巻きベッドへ・・・。
いつも服を着たままで布団に入るのでなんか違和感・・・。
誠「恵・・・こっちこい・・・。」
誠さんが腕枕してくれ・・・お互い向き合う・・・。
見つめ合い・・・誠さんから優しいキス。
誠さんの舌が唇をチロチロ舐める。
それが凄く気持ち良い・・・。
恵「はぁ・・・ん・・・。」
私からもキスをして、お互い笑みが溢れる。
その後も誠さんは優しく唇を舐め・・・お互いの舌を絡める。
部屋中に私達のキスの音が鳴り響く。
(ちゅっ・・・ちゅ・・・)
体に巻いているバスタオルに手が伸びていき、巻いているタオルをよけ、乳首を優しく手のひらで撫でる。
恵「んっ・・・ぁぁ・・・」
優しく撫でているだけなのに体は反応しまう。
唇から離れ、誠さんの口は乳首に。
優しく乳首の周りを舐め、時々乳首に舌をつんつんさせる。
恵「んっ・・・んんっ・・・」
反応を楽しむように・・・乳首を愛撫する。
(ちゅっ・・・ちゅる・・・ちゅちゅ・・・)
体全体がビクッと反応してしまい、しまいには勝手に腰が動いてしまう・・・。
腰動いているのが誠さんに気付かれてしまい、右手は乳首からお腹・・・腰辺りを優しくさする。
恵「あっ・・・んんっ・・・ぁぁ・・・」
そのまま太ももを優しくさすりながら、足を開かせる。
開いただけなのにかすかに(くちゃっ・・・)と聞こえ恥ずかしくなった・・・。
誠さんの口が乳首から離れ、私の開いた足の間に移動をし、太ももに優しくキス・・・。
もちろんこれだけで気持ち良い。
恵「ふんんっ・・・んっ・・・」
太ももから少しずつマ○コに近づく・・・。
誠さんの息がマ○コにかかるたびビクッとなる。
優しく舌でマ○コの周りをひと舐め。
恵「あっ・・・んんっ・・・」
マ○コを手で開き、クリトリスを舌先で転がすようにゆっくり舐める。
恵「あぁぁん・・・それ・・・いい・・・」
よだれたっぷりの舌先でゆっくり・・・ゆっくり・・・。
触れるか触れないかわからない舌使い・・・。
恵「はぁんっ・・・誠・・・さん・・・気持ちいい・・・っ」
時々舌先をマ○コの中に入れ、くちゅくちゅ鳴らせる・・・。
恵「あっ・・・あぁぁぁぁぁっ・・・」
その行為は言葉では言わないが、まるで「凄い濡れてるよ」と伝えているよう・・・。
舌先で愛撫され・・・すっかり大きくなったクリトリス・・・。
今度は優しくキスするように・・・。
(ちゅっ・・・ちゅっ・・・)
恵「んっ・・・ふぅぅん・・・っ」
さっきまで唇にされていたキス。
それが今度はクリトリスに・・・。
(ちゅっ・・・ちゅちゅちゅ・・・)
恵「んんっ・・・あっ・・・あんっ・・・」
(ちゅちゅちゅ・・・ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・)
舌先でクリトリスを上下、左右に弄り・・・。
恵「はぁんっ・・・いい・・・きもち・・・あぁぁんっ」
誠さんの舌先は少しずつ早くなっていき・・・。
恵「はぁっ・・・誠さん・・・いいっ・・・あぁぁん・・・」
「あぁぁぁぁぁ・・・っ・・・」
誠さんの舌使いで絶頂・・・。
私に愛液を一滴も零さないように舐め取られる・・・。
恵「はぁっ・・・はぁぁっ・・・はぁはぁ・・・」
呼吸が乱れ・・・喉もカラカラ・・・。
誠「恵・・・ほら」
私を起こし水を渡してくれました。
一気に半分以上飲み干し、少しずつ呼吸も安定。
誠さんは私の後ろに回り・・・後ろからぎゅっと抱きしめて・・・。
誠「バトミントンより疲れるかもな(笑)」
恵「こっちが目的みたいね(笑)」
誠「2人きりになったら・・・襲いたくなった」
恵「・・・すぐには・・・帰れなさそうね・・・」
誠「・・・まだ練習始めたばかりだからな」
顔をクイッと誠さんの方に向かされ、唇を優しくハムハム・・・。
恵「んっ・・・ふふふふっ・・・。誠さんそれ好きね」
ふざけたようなハムハム繰り返し、私も笑い声出してしまいます。
そして誠さんの目付きがオスになり・・・舌を絡ませてきて・・・。
恵「んっ・・・んんっ・・・」
誠さんの舌は私の舌を離さず、ずっと絡めてきます。
そして胸に手がいき、優しく揉み・・・。
恵「んっ・・・」
乳首を人差し指で優しくなぞり・・・。
恵「ぁぁ・・・んっ・・・」
体がビクビク反応してしまいます。
優しく乳首なぞられながら、もうひとつの手はマ○コへ・・・。
さっき舐められたせいなのか・・・愛液なのか・・・。
ぷっくり大きくなったクリトリスはスムーズに指先を滑ります。
恵「はっ・・・ぁぁぁん・・・いい・・・」
そのまま誠さんの指がゆっくりと離し、透明な糸を引いてるのを見せてきます。
誠「あー濃厚だ・・・」
恵「やだっ・・・恥ずかしい・・・」
そのまま誠さんの薬指はマ○コの入口付近へ・・・。
(くちゅくちゅくちゅ・・・)
入口をわざと音が出るように掻き回す・・・。
恵「んんっ・・・んはぁぁん・・・はっ・・・あぁ・・・」
(くちゅくちゅ・・・ぐちゅくちゅ・・・)
そのままその指を奥まで・・・
(ぐ・・・ちゅ)
恵「はぁぁぁん・・・」
誠「・・・中も凄いな」
指先は時々出し入れし、奥まで入れたら気持ち良い所を優しく撫でる。
恵「あっ・・・ああっ・・・ぁぁぁぁっ・・・」
「やっ・・・いい・・・ぁぁぁぁっ・・・あんあんっ・・・」
気持ち良すぎて声が出てしまう・・・。
(くちゃくちゅくちゅ・・・)
誠さんの指が奥のみ攻めるようになってきた。
恵「はぁぁぁぁんっ・・・んんっ・・・うぅ・・・」
(くちゅぽくちゅぽくちゅぽ・・・)
マ○コから出る音が変わる・・・。
誠さんの指もマ○コを掻き回す。
恵「ゃ・・・ぁぁぁっ・・・それ・・・それ・・・」
「すご・・・いっ・・・あぁぁぁぁぁんっ」
マ○コから沢山のお汁が飛び出す・・・。
「ぁぁぁぁぁ・・・ダメダメ・・・きもちいいっ・・・」
「やだぁ・・・あぁぁぁん・・・いいっ・・・あっんん・・・」
ベッドのシーツの色が私の愛液で変わってしまった・・・。
(ちゅぽっ・・・)
誠さんが指を抜くと指はびちゃびちゃ・・・。
そしてふやけています・・・。
誠「凄いな・・・いっぱい出たし・・・。」
恵「なんかいつもより・・・気持ちよくて・・・」
誠「まだまゆがいつ起きるかわかんねぇしな・・・」
恵「してる最中に起きて泣かれたら・・・ね(笑)」
誠「・・・止められねぇかもな(笑)」
恵「そこは止めてー(笑)」
誠「いつも終わった後に起きるの不思議だよな・・・。」
恵「最近は起きる事ないし・・・もう大丈夫じゃない?」
誠「服着て寝てる時に起きてくれれば問題ないんだけどな」
恵「そうだね(笑)」
誠「ほら、いっぱい出したから・・・水分補給しとけ」
さっきの残りの水を飲み干す・・・。
喉の乾きも潤った・・・。
ふっと・・・誠さんのおちんちんに目がいってしまう。
私の感じてる姿を2回も見ているので、お腹にくっつく位勃起している。
先っぽは少し濡れている・・・。
恵「誠さんの・・・大きくなってるね」
誠「んっ?自然現象だ(笑)」
先っぽのぬるぬるを亀頭全体に塗る・・・。
誠「んっ・・・」
誠さんの体がびくっと反応する。
玉に優しくキスをし、お口に含んで優しく舐める。
おちんちんがビクビクしながら、先っぽからまた我慢汁が・・・。
恵「ふふっ・・・誠さん・・・お汁出てるよ・・・」
誠さんが攻める時は言葉は発しないけど、私はついつい言ってしまう。
そのまま裏筋をチロチロ・・・舌先で刺激。
裏筋からつーっと亀頭にかけてヨダレたっぷりで舌を動かす・・・。
誠「んっ・・・っ」
誠さんの顔を見ると眉間にシワが寄ってる・・・。
いつも布団に被ってフェラしているので、感じてる姿見るのは久しぶり。
恵「いっぱい・・・出てきてる・・・ね♡」
目が合い、にっこり笑って私の頭を優しくなでてくれる。
嬉しくなり・・・そのままおちんちん咥える。
大きいおちんちん・・・奥まで咥えられない・・・。
よだれたっぷりで咥えられる所まで咥え、舌で裏筋をいじりながら上下する。
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ・・・」
誠さん「はっ・・・んんっ・・・」
誠さんのち○ぽ鼓動が早くなる。
恵「ひぃもちひひ?(きもちいい?)」
誠「んっ・・・?あぁ・・・」
そして頭を撫で、私の口をおちんちんから離す。
そのまま私を寝転がせ、足の間に入り込む。
そのまま薬指を入れ、奥だけ攻める。
恵「あぁん・・・やっ・・・きもちい・・・」
フェラしている時から気持ちよくなってしまい、マ○コはさっきより濡れている。
誠「自分から舐めてきて・・・こんなになるのか・・・」
恵「もう・・・ダメ・・・いい・・・あぁぁぁん」
(くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・)
誠さんは少しずつスピード早めていく。
恵「あっ、あんあんああん・・・いい・・・いい・・・」
「ぁぁぁぁ・・・あんっ・・・も・・・う・・・ぁぁぁぁぁっ・・・」
・・・足はガクガク・・・。
力が入らない・・・。
誠「あっ・・・コンドームしかないか・・・」
恵「こう・・・なると・・・思ってないもの・・・」
息が乱れながら答える。
誠さんのおちんちんが大きめの為、コンドームではなく、私が腟内にフィルム状の物をいれるタイプの避妊具を使用している。
(注意※現在はこのタイプの避妊具は販売されていません。)
誠「入るかな・・・」
恵「いいよ・・・つけなくても・・・」
誠「出来たら困るだろ・・・」
恵「神様からの贈り物よ・・・」
誠「次もまゆみたいな子なら布団被りながらは続行だな(笑)」
そう笑いながら・・・誠さんのおちんちんがマ○コの筋をゆっくりなぞる・・・。
いつ入ってくるかわからないドキドキと、なぞられているだけで気持ちよく・・・。
おちんちんが入口に・・・。
(くちゅ・・・)
恵「んっ・・・誠さんっ・・・」
ゆっくり・・・挿入・・・。
恵「んんっ・・・はっ・・・ぁぁ・・・」
誠さんのおちんちんが温かさが伝わる・・・。
奥まで入り・・・そのままゆっくり出し入れする。
(くちゅぅ・・・くちゅ・・・くちゅぅ・・・くちゅ・・・)
恵「あっ・・・んー・・・ぁぁん・・・」
私の愛液のおかげでスムーズに出し入れされ・・・。
(くちゃ、ちゃちゃ、くちゃっちゃ・・・)
恵「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
誠「これだと・・・奥に入っちゃうな」
そう言い、私の両足を方に乗せて、ゆっくりピストンで奥まで攻めてくれます。
恵「あぁぁぁぁぁ・・・おくっ・・・凄い・・・」
「誠・・・さん・・・いい・・・いい・・・ぁぁぁぁぁぁぁ」
マ○コを掻き回すようにち○ぽ出し入れし、気持ち良い所攻めてきます。
恵「も・・・う・・・ぁぁぁぁん・・・いい・・・いい・・・」
「ぁぁぁぁぁっ・・・いい・・・おちん・・・ちん・・・気持ち・・・いいのぉ・・・」
そのまま気持ち良い所ばかり攻めてきて、私も限界です。
恵「あっ、あぁぁん・・・誠・・・っさん・・・いい?ぁぁぁぁ・・・」
誠さんは1度奥まで入れてピストンを止め・・・。
ふぅーと深呼吸後・・・。
私を見つめながら2~3回ち○ぽ出し入れ・・・。
激しくピストン始めます。
(パンッパンッパンッパンッパンッ・・・)
強く肌と肌がぶつかる音・・・
恵「あっ、あっ、いい・・・あっ、気持ち・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
「誠・・・さん・・・ぁぁっ・・・いい?いい?」
(パンパンパンパン!!)
誠「・・・いいよ」
恵「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ・・・きも・・・ち・・・」
誠さんのち○ぽで絶頂・・・。
舐められるのも、指でいじられるのも気持ち良いけど・・・。
やっぱり誠さんのち○ぽが1番・・・。
誠「恵・・・水持ってくるか?」
そう言いながらも腰を動かす。
恵「誠さん・・・腰動いてるよ(笑)」
誠「これも自然現象だな(笑)」
そう言ってち○ぽを抜き、水を持ってきてくれます。
恵「今日だけで凄いお水飲んでる・・・」
誠「それだけここから出してるしな・・・」
そう言って私の腰をひょいと回し四つん這いに・・・。
恵「え・・・後ろから?」
誠「家だと・・・出来ないだろっ・・・」
そう言いながら奥まで一気に挿入・・・。
恵「あああっ・・・待って・・・ゆっくり・・・」
バックだと常に奥まで入り・・・声が我慢出来ず、家では出来ないでいた。
なので何十年ぶりだろう・・・。
久しぶりだけどやはり・・・物凄く気持ち良い・・・。
誠「やっぱり家では無理だな・・・」
誠さんは私の腰を掴み、腰を打ち付ける。
(パンパンパンパンパンパンパンパン・・・)
恵「あっ、あっ、あっ、いやぁぁぁぁぁ・・・ダメ・・・」
「奥に当たって・・・あぁぁぁぁぁんんっ・・・ゃぁん・・・」
マ○コからは擦れる音とチナラが鳴り響き・・・。
恵「あぁぁぁぁぁ・・・ダメぇ・・・ンっ、いい・・・」
初めから強めのピストンにもはや限界・・・。
恵「あっ、もう・・・ダメダメ・・・いいっ・・・きもちいい・・・あんっ、あぁん・・・あんあんっ」
誠さんも限界みたいで
誠「はっ・・・んんっ・・・ん・・・」
そして高速ピストン・・・
部屋中に・・・
(パンパンパンパンパンパンパンパン!!)
(くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ)
(ぶっ・・・ふぶっ・・・ぶ・・・)
そして私の叫ぶ声に近い喘ぎ声・・・。
恵「ダメダメダメダメ・・・」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
「ひぃゃぁぁぁ・・・もう・・・もうダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
先に私が絶頂してしまい・・・。
少し遅れて誠さんも・・・。
中には出さず、背中に射精。
背中に流れる誠さんの精子・・・。
誠「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・」
恵「はぁはぁ・・・んんっ・・・はぁはぁはぁ・・・」
誠さんがティッシュを取り、背中の精子を拭きながら
誠「やっぱり家では出来ないな(笑)」
恵「子供達起きちゃうー(笑)」
誠「突いてる最中見つかっても止めれねーよこれは(笑)」
恵「ごめんねーって言いながら待ってもらう?(笑)」
背中を拭き終えて、大の字になる2人。
恵「・・・中で良かったのに・・・」
誠「今の家で6人は辛いだろ(笑)」
恵「じゃあ一軒家買うー!!」
誠「子供部屋も作れるし、夫婦の寝室も作れるな・・・」
恵「気にしないで・・・えっち出来ちゃう(笑)」
誠「鍵つけないとな・・・あと防音(笑)」
恵「寝室なのにえっちする為の部屋みたい(笑)」
誠「俺からの誘い待ってるくせに(笑)」
恵「だって・・・誠さんとのえっち・・・好きなんだもん・・・」
誠さんは照れながら私を抱きしめた・・・。
恵「あー・・・喉乾いたねー」
起き上がり、冷蔵庫を開けると、もうお水は売り切れ。
(スポーツドリンクでいいかな・・・)
ボタンを押し、商品を取り出した。
その横に・・・四角い自動販売機・・・。
恵「何これー?誠さん面白いのあるー!!」
誠「ん?なに?」
自分のち○ぽを拭いている手を止め、こちらにくる。
ラブホテルではほぼ設置されているであろう、アダルトグッズの自動販売機。
恵「本当にこういうの使うのかなー?」
誠「まぁ、1人でしてるの見て興奮する男もいるからなぁ」
恵「へぇー・・・色んな人いるんだね」
誠「まぁ、俺はこれを入れて攻めたいけどな」
(ピッ・・・ガチャン)
恵「え・・・(笑)使うの?」
誠「口も手も下も使い物にならなくなったらコイツの出番だな(笑)」
恵「誠さんには必要ないんじゃ・・・(笑)」
私は誠さんの舌、指、ち○ぽで大満足なのに・・・(笑)
購入したのは竿部分にイボイボが付いて、亀頭が大きめの紫のバイブ。
パッケージを開け、商品を出す。
誠「電池ついてるなー・・・」
電池を入れ、スイッチ入れる。
(ぶぉーんぶぉーんぶぉーん)
誠「よし・・・使えるな・・・」
誠さんがベットの上で手招きし
誠「恵・・・こっち・・・」
私はドキドキしながら、誠さんの横に寝転ぶ。
誠「さっき拭いたのに・・・」
スイッチOFFの状態でバイブをマン筋に往復させる。
恵「んっ・・・」
少し冷たいバイブに愛液を絡ませる。
誠「痛かったら言えよ?」
優しく・・・挿入していく。
恵「んっ・・・ぁ・・・」
すんなりとマ○コに入ってしまうバイブ。
そしてスイッチ入れる。
(ぶぉーん・・・ぶぉーん・・・)
誠「これが1番遅いのだな。痛くないか?」
恵「んんっ・・・大丈夫・・・」
まだ話は出来る状態・・・。
誠「なら・・・もう少し・・・」
(ぶぉーんぶぉーんぶぉーん)
恵「あぁっ・・・んんっ・・・」
明らかに最初の回転より気持ち良い・・・。
亀頭の部分の刺激が奥に当たり、イボの部分も気持ち良い所を刺激してくる。
恵「あぁぁぁぁぁ・・・気持ちいい・・・んんっ・・・」
ずっと奥まで入れっぱしのバイブを出し入れする。
恵「あっ・・・あぁぁぁぁぁん・・・気持ちいい・・・ところ・・・刺激して・・・く・・・んんっ・・・」
もう普通に話すのは難しくなってきた。
ゆっくり出し入れしながら、時々1番奥まで入れて、バイブ自体をぐるぐる回し始める。
恵「はぁぁん・・・それ・・・すごい・・・すごっ・・・んんっ・・・あぁん・・・」
誠「出し入れと奥どっちが良い?」
耳元で囁く・・・その声すら気持ち良い・・・。
恵「あぁぁんっ・・・奥っ・・・奥でぇ・・・ぐるぐる・・・」
奥に入れたまま回転を最大にし、バイブをぐるぐる回す。
恵「ぁぁぁぁぁっ・・・イイ・・・奥に当たって・・・」
気持ちよくて足が閉じそうになるが、誠さんの足で固定され閉じれない・・・。
「もう・・・あっ、あっ、もう・・・誠さん・・・」
誠さんは私を見つめたままバイブを出し入れする。
恵「ぁぁぁぁぁっ・・・もう・・・」
1番奥まで入れて、手でバイブを固定・・・。
奥で回転している亀頭が刺激してくる・・・。
恵「もう・・・ダメダメ・・・イイぃ・・・イイ・・・」
「きも・・・ち・・・イイ・・・あぁぁぁぁぁ!!」
指でもち○ぽでも味わえない快感・・・。
バイブで絶頂してしまいました。
バイブを抜き、上に被さり耳元で
誠「これも家では・・・使えないな」
その囁きにイッて敏感な体中にビクビク。
家では使えないとなると・・・また使える日来るのかしら・・・。そう思っていると・・・。
(くちゅ・・・)
恵「あっ・・・あぁぁんっ・・・」
誠「っ・・・締まってるな・・・」
バイブの出し入れをしている時から我慢汁が垂れていたち○ぽが入ってきます。
気持ちよくてキツキツになったマ○コに誠さんは腰の動きが止められないない・・・。
誠「んっ・・・ちょっと・・・もたなそう・・・」
そう言い、私の腰を掴み高速ピストン。
恵「あっ、あっ、あっ・・・また・・・気持ちよく・・・」
恵「あっ、いやん・・・またきちゃう・・・」
恵「ダメっ・・・ダメダメ・・・あぁぁんっ・・・イ・・・イ・・・」
強く腰を打ち付け、最後はお腹の上に射精・・・。
その後も続けてクンニ、手マン、バイブ、ち○ぽでイカされまくり・・・。
常に誠さんは私の体のどこかを弄っており、何度イッたのか・・・。
お互い体は汗で湿っており、私もずっと足開きっぱなし・・・。
シーツは愛液とヨダレと精子でびしょ濡れ。
マ○コはずっとヒクヒク・・・。
お尻の穴まで流れてる愛液・・・。
喘ぎ声の出しすぎで声もかすれてきてます。
気が付けば・・・もう17時過ぎ・・・。
恵「誠・・・さっ・・・ん・・・もうそろそろ・・・かえらないとぉ・・・あっ、あぁ・・・怪しく・・・思われる・・・・」
今日だけで何回出し入れしたかわからないバイブを出し入れしながら
誠「そうだな・・・。そろそろ練習終了だな・・・」
そう言ってバイブを抜き・・・
誠「恵・・・最後だよ・・・」
そう言いながらヒクヒクしてるマ○コに挿入。
今日最後の挿入・・・。
今日その硬くて大きいち○ぽに何度もイカされました。
恵「あぁぁっ・・・イイ・・・」
もう濡れすぎて出し入れする度に
(チュポチュポチュポチュポ・・・)
誠「恵・・マ○コの音聞こえるか・・・?」
恵「んんっ・・・あっ・・・おちょんちょん・・・とろけてる・・・あっあぁぁぁぁぁ・・・」
誠「はっ、はっ・・・んっ・・・恵・・・」
恵「あぁぁぁぁぁっあんあんあんっ」
誠「くっ・・・はぁはぁ・・・恵・・・恵の中・・・気持ちいい・・・」
誠さんの眉間のシワが濃くなる・・・。
恵「誠・・・さん・・・イイ・・・私も・・・あっ、誠さ・・・んの・・・おちんちん・・・気持ちいいのぉ・・・」
誠さんが体制を立て直し・・・。
私をぎゅっと抱き締め・・・。
軽いキスをしつつ・・・強めのピストン。
恵「んんっ・・・あぁぁぁぁぁっ、そこぉ・・・気持ちいのぉ・・・」
「あぁっ、イイ・・・んっ、んんー」
ピストン早めながら・・・舌を絡ませる。
恵「んっ、んんーっんーんー」
誠「んっ・・・ん・・・っ」
口の周りがヨダレだらけになりながら、舌を絡ませ、奥を突く・・・。
誠「んっ・・・あっ・・・恵・・・イク・・・」
小さい声で囁き・・・高速ピストン
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン・・・)
恵「や、い、い、ぁぁん・・・はぁぁぁぁんっ・・・」
誠「あっ・・・恵・・・恵・・・イクっ!!」
ドクン・・・ドクン・・・
誠「はぁはぁはぁはぁ・・・抜けなかった・・・」
誠さんの精子が中でドクドク出てる・・・。
恵「はぁはぁはぁ・・・」
もう言葉が出せない程・・・気持ち良かった・・・。
(ちゅぽん・・・)
ち○ぽ抜かれても・・・まだ入ってる感覚・・・。
マ○コから精子がたらーっと垂れ・・・。
誠さんが優しくキスをしながら・・・
誠「また・・・近々練習来ないとな・・・」
恵「・・・うん」
お互い息が整うまで抱きしめながらキスをした。_
まゆ「おーそーいーじゃーん!!」
兄「どこまで行ってたのー?」
誠「ラケットのメンテナンスとかしててな。あれ月に1回メンテナンスしないといけないんだとよ」
兄「へーまぁ、羽根を打つから歪むよなー。」
誠「だから月に1回練習しに行って、その後メンテナンスしに行くから、大体この位の時間になると思うからな」
まゆ「まゆも行きたーい!!」
誠「子供が来ても楽しくないだろ(笑)」
まゆ「えー!!楽しいかもじゃん!!」
誠「ラケットしか並んでいない所で何が楽しいんだよ(笑)」
まゆ「わかんない(笑)」
誠「とにかく・・・今日みたいに遅くなるからな!!」
恵「(誠さん・・・頑張って嘘ついてる・・・(笑))」
それから毎週のsexはもちろん変わらずに、月に1度のラブホテルsexが追加になりました。
行く前日は誠さんはラケットを出してきて
誠「あー・・・歪んできてるな・・・。明日行くか」
と子供達の前でお誘いしてきます。
その日のsexは控えめに・・・。
(と言ってもクンニと手マンはいつもの様にされてましたが・・・(笑))
次からは車で10分以内で行ける所。
少しでも長く練習したいと・・・。
そして、ラブホテルsexのあとお互い疲労困憊で、毎回外食になったので、子供達は喜んでいました。
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お読みいただきありがとうございます。
母から聞いた所は
・ホテルに行くまでの話。
・バイブの話。
・バック攻めの話。
・一軒家の話。
・常に攻められている話。
他は私の妄想で話を繋げてみました。
多分・・・挿入中はあんなに父話しません(笑)
あと、親と子供の会話は実話です(笑)