両親の寝室 子供がいないから・・・。

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こんにちは。

私の覗きの体験談をたくさんの方に読んでいただき感謝しております。

私は直接見ているので想像出来ますが、文章だけではなかなか上手く伝えられず・・・。

見返してから、ここはこうすればもっと2人の愛のあるsex伝えらるのになと反省してます。

今回も拙い文章ですが、読んでいただければと思います。

さて、前回の続きです。

いつもは2回戦するのに1回戦のみ。

その日は兄2人が土曜日から祖父母の家にお泊まりに行っています。

月に数回泊まりに行って、日曜日の夜に迎えに行ってました。

そして私は日曜日に近所の施設で、同じ年齢の子供達が集まりお昼ご飯を一緒に食べて、その後皆で遊ぶ集まりがあり、それに参加するつもりでした。

近所といえ子供の足ではスムーズに行けても片道30分程かかります。

何時からという決まりはないですが、12時頃にご飯食べるので、いつも10時半頃に家を出ていました。

いつも通り家を出て、色々寄り道しながら目的地に向かいます。

ふと・・・カバンの中を確認します。

お昼ご飯食べる時に使うお茶用のコップを忘れてしたっていたのです。

もちろん紙コップは用意してくれてますが、仲の良いメンバーでお揃いのコップ使うのが良い年頃です。

まだ半分程しか来ていないので戻ろうと。

そして父に車で送ってもらおうと末っ子らしい考えで家に戻りました。

田舎ですので、基本家の鍵はかけてません。

いつも通り玄関を開け、靴脱いでいると

「んっ・・・あっあっ・・・あんっ・・・」

そこで私は止まってしまいました。

母の喘ぎ声はいつもの愛の四畳半から聞こえます。

「はぁ・・・あっっ・・・んっ・・・んっ!!」

母の喘ぎ声と一緒に聞こえてくる

(ぶぉーん・・・ぶぉーん・・・ぶぶぶっ・・・ぶぉーん・・・)

聞いたことが無いモーター音・・・。

玄関から部屋に入る扉を開ければ、愛の四畳半から見えてしまいます。

そーっと少し開けてみます。

「あっ、あんあっ・・・んっ・・・」

(ぶぉーぶぉーぶぉーん・・・ぶぶぶぶ・・・)

そのまま少しずつ開けていき・・・。

自分が通れる位まで開けれました。

もちろんいつもと状況違いますし、普段のsexなら即座に布団に戻ることが出来ます。

ただ、今回は家に2人しかいないと思っている状態でのsex・・・。

バレたらやばいなと思う気持ちで心臓どくどく・・・。

でも我が子が居るとはもちろん思っていませんから、いつもより大胆に声を出しています。

どのような感じか予想出来ないので、本当にゆっくり・・・覗きます。

母は立ち膝ついて、父にもたれ掛かり

父は母の腰に手を回して支えながら、右手は母のマ○コにゆっくりとバイブを出し入れしています。

「んっ、あっ・・・あん・・・いい・・・いい・・・」

母は立ち膝している足はブルブル震えています。

低速で回転するバイブを出し入れしつつ、時々奥にバイブを押し付けて、奥で回転させてます。

(ぶぉーん・・・ブブブっ・・・)

「あっ、はぁん・・・んーっ・・・あぁん・・・あんあん・・・」

バイブのモーター音はかなり部屋に響きます。

ですが、母の喘ぎ声とマ○コのくちゃくちゃ音も負けじと部屋中に響きます。

低速の回転から少しずつ速度を上げる父。

(ぶぶぉーん・・・ぶっぶっぶっ・・・ふぶぉーん)

「いっ・・・やっ・・・いい・・・いいの・・・あっああん・・・♡」

母がしがみついている父の体から離れ、キス。

(クチュッ・・・んんっ・・・はぁっん・・・クチュチュチュ・・・)

父の顔を両手で包み込みながらキス。

マ○コにバイブ出し入れしている所見ないで、私を見てという感じで積極的にキス。

それに答えるように父も舌を絡ませ、舌を吸い激しいキスをしつつ

右手も激しくなります。

(ぶっぶっぶっぶっぶっぶっ・・・)

「んっふん・・・ふーんっ・・・んん♡」

「○○さん・・・いい・・・?あっんんっ・・・いい?」

父は言葉では言いませんが、バイブで気持ち良い所攻めます。

「ああっん・・・きもちい・・・いいの・・・あんあんっ」

「○○さん気持ち良い・・・の・・・あぁん・・・会っダメダメ・・・もうダメっ・・・あぁん・・・」

足がガクガク震え、立ち膝なんかしていられません。

そのままイキながら崩れてしまいます。

あぐらをかいている父の股間ら辺に崩れながら、肩で息しています。

マ○コにはバイブが動いたまま入ってます。

父が落ち着くまで優しく母の頭を撫でます・・・。

まだビクビクしている母ですが、目の前には大好きなち○ぽがギンギンです。

優しくち○ぽ撫でて・・・裏筋をぺろぺろ。

まるで子供がソフトクリームを舐めている様に笑顔で父を見つめながら舐めます。

普段声出さない父も

「んっ・・・」

と吐息が漏れてしまいます。

そして普段子供たちには

「お母さんおちょぼ口だからー♪」と話しているお口で父のち○ぽを咥えます。

亀頭をじゅぽじゅぽして・・・奥までちゃんと咥えます。

ヨダレたっぷりで咥えているので、お口ピストンもスムーズに。

父はずっと母の頭を優しく撫でながら

「んっ・・・はぁ・・・」

と相当気持ちよくされています。

母のマ○コにはバイブが回転されながら挿入されたままですが、母は父のち○ぽに夢中になってます。

まだち○ぽ咥えていたいみたいですが、母の口をそっと離し・・・。

優しくキス・・・。

「ちゅっ・・・んんッ・・・ちゅ・・・」

キスして母を喜ばせている隙に父の右手はマ○コに挿入されたままのバイブへ

1番低速だった回転を中位までに上げ出し入れします。

まさかの自体に母も追いつけません。

「あっ、まっ、て・・・あああんっ・・・いいの・・・気持ちいいの・・・あんあんっ・・・」

気持ちよすぎて勝手に足が開いてしまい・・・。

バイブでズブズブしているのがこちらから丸見えです・・・。

おしりの穴もヒクヒクしてきて・・・。

「また・・・気持ちよくなっちゃうよ・・・いい?ねぇ・・・」

と母が話してる最中に1番奥まで挿入して回転MAX。

「んんっーそれぇ・・・ダメだってぇ・・・ねぇ・・・あああああっ・・・」

潮は吹きませんでしたが、バイブを咥えてるマ○コはびちゃびちゃです。

ビクビクしている母にキスしながらバイブの電源を切り、ゆっくり抜きます。

抜いた時に(くぽっ)と鳴り、かなり糸ひいてます。

スケルトンパープルのバイプは母の愛液でベタベタに濡れてます。

キスをしながら父が母の足と足の間に入り込み・・・挿入。

ゆっくり出し入れ・・・。

いつも以上に濡れているせいか出し入れの度に(くぽっ・・・くちょぽ・・・ちょ・・・)といつもと違う音。

そして濡れすぎていつもの入り口ギリギリの攻めの時に抜けてしまい・・・。

2人とも笑いながら

父は「おっ・・・」

母は「抜けちゃった・・・?♡」

そこでまた直ぐに挿入してくれると思ってる母の期待には答えず・・・。

愛液でびちゃびちゃのち○ぽをクリに擦りつけます。

もちろんそれも気持ち良いので喘いでしまいますが

「ねぇ・・・?○○さん・・・っ・・・はっ・・・そこだけ・・・あぁん・・・なの・・・?」

もちろん聞こえているのでしょうが、変わらずち○ぽでクリをいじいじ。

時々挿入する素振りさせて、亀頭だけ入れ、くちょくちょさせたらまた抜いてクリいじり。

母も早く入れて欲しかったのか・・・。

「んっあん・・・ねぇ・・・っ・・・おちょんちょんに・・・来てぇ・・・」

まさかsex中におちょんちょんと言う単語聞くとは思いませんでした。

幼児言葉なのでしょうかね?

隠れてオナニーしている時に

「なんでおちょんちょん触ってるの!!辞めなさい!!」と怒られてました。

そんな母のおちょんちょんはさっきまでバイブで気持ちよくされて、今は大好きなち○ぽ入れて欲しくておねだりしているんですね。

そのおねだりに負けてゆっくり挿入・・・。

濡れすぎて抜けないように、奥中心の攻めになるので、母はすぐにイカされてしまいます。

「あっ・・・あんあんあん・・・おちょんちょん・・・気持ち良いよぉ・・・♡」

「やっ・・・ダメ・・・っあん・・・気持ちよくなり過ぎちゃう・・・いい・・・ねぇ・・・気持ち良い・・・」

「○○さん・・・気持ちいいっ・・・あっ・・・だめだめ・・・あっあん・・・」

イク前にだいしゅきホールドして、奥攻めのままイキました。

父も子供がいないという開放感からか、いつも以上に気持ちよくなっていたのでしょう。

いつもなら自分のち○ぽで何回も母をイカせてますが、我慢出来なかったのか・・・。

イク腰の振り方でマ○コにピストンします。

母も父がイキそうなのがわかったのか、自分もイク体制になります。

2人のsexは何度も父が舌、指、ち○ぽでイカせますが、父がイク時は母も一緒にイキます。

母のマ○コから出る音はいつもの夜中のsexでは聞いたことないくらい

(くちゅぽ・・・ちゅぽ・・・くちゃ・・・くちゃくちゃ・・・)

そして父も

「んっ・・・はぁ・・・はぁ・・・んんっ・・・」

母は「あっ・・・○○さん・・・あっ・・・一緒に・・・おちょんちょん・・・気持ちよすぎるぅっ・・・」

部屋中に出し入れしてる音と母の喘ぎ声

そして父の吐息・・・。

父の腰使いが母のマ○コに強く打ち付けるようにして・・・父の太もも、お尻、腕がブルブル震えながら・・・中出し。

「くっ・・・はっ・・・はぁはぁ・・・」

大量に精子が出たのか、父が中でイッてピクピクしてる最中に母も

「んっ・・・んんっ・・・」

ただ・・・タイミングズレてしまったのか・・・。

母がイケずに腰をクネクネしてイこうとしています。

クネクネしながら「はぁんっ・・・あんっ・・・」と気持ちよくなってます。

その腰を動きを見てしまった父・・・

自分の息がまだ落ち着いていないのにもかかわらず、母の腰を掴んでピストン。

「えっ?あっ、ああん・・・○○さん終わったでしょう・・・?」

母も予想にしていなかったみたいですが、父の腰は止まりません。

ち○ぽ出し入れする度にさっきマ○コに出した精子がち○ぽに絡みつきます。

精子なのか愛液なのか・・・両方でしょうね。

イッてるのに硬いままのち○ぽの出し入れにますます気持ちよくなる母。

「あっあんあんあん・・・きもちいいのぉ・・・」

「○○さんの・・・んっ・・・おちんち・・・ん・・・気持ち良い・・・」

「○○さん・・・っ・・・いい・・・愛してる・・・いいっ・・・いいーっ・・・」

体全体ピクピクさせてイキました。

ここで私は元々いない状態でのsexだと気付き、ゆっくりと家から出ました。

その日の家に帰ってくると笑顔で迎える両親。

もちろん洗濯カゴにはタオルありました(笑)

そして当時母は女性向けの避妊用具使っていたのですが、朝確認した時から4つ減ってました。

後日気になってしまったのが・・・。

バイブの隠し場所です。

簡単に見つかりました。

母の下着を閉まっているタンスに・・・。

2つのビニール袋・・・。

ひとつはこないだ見たスケルトンパープルのバイブと、一回り太い黒いバイブ。

沢山の単三電池と沢山の単三電池を包んでいるフィルム。

そして・・・アイマスク・・・。

多分黒いバイブはあまり使ってないのかなと思いました。

スケルトンパープルの方はスケルトンなのに・・・使いすぎて濁っている感じになってます。

単三電池のゴミ見た限りかなりマ○コに出し入れされてるバイブだと思います。

もうひとつの袋には・・・。

ほぼ使われていないローションと黒の紐T、マ○コの部分丸見えのパンツ。

ローションは・・・必要ないでしょうね。

マ○コ丸見えのパンツは・・・おそらく洗っていないのでしょう・・・。

周りが白くカピカピになってました。

履いたままでバイブで責められたのか・・・。

履いたままち○ぽでジュポジュポされたのか・・・。

むしろこれどこで買ったんだろうと不思議に思っていたのです・・・。

それは・・・大人になってから購入経由とその時のsexの話を酔っている母から聞けました。

それはまた・・・後日・・・♡

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