両親の寝室 嘘ついてもしたかった・・・。

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いつもご覧頂きありがとうございます。

今回も私の妄想の夫婦ラブホsexです。

見た事ないので、完璧妄想ですので、リアル感少ないと思います。

「明日車屋行くかなー」

届いたハガキを眺めながら呟く。

まゆ「えー車屋さん?つまんないじゃーん!!」

「まゆには楽しくないだろうな(笑)」

車検が近いので、その案内のハガキが届いた。

まゆ「車見てても楽しくないもん・・・。」

「時間もかかるしね(笑)」

そう・・・まゆが嫌がるのわかっていた。

兄妹で車に興味ある子は明日は部活。

「まゆどうする?お留守番してる?」

まゆ「うーん・・・。」

親が行く所には何処へでも着いていきたい子。

でも車好きな誠さんは、1度行けば暫く離れない。

それをまゆもわかっている。

まゆ「お家にいようかな・・・」

「うん、わかったよ。」

もちろん車検の話はしに行く。

でもお互い・・・チャンスだと思った・・・。

「行ってくるからなー!!」

「鍵開けちゃダメだよ?わかった?」

まゆ「わかってるってー!!」

着いていきたいけど、楽しくないのわかってる。

少しご機嫌ナナメ。

まゆ「早く帰ってきてよねー!」

「はいはい!!」

まゆの頭をぽんぽんして、誠さんの待つ車へ。

先に車に乗ってエンジン掛けてる誠さん。

「機嫌悪かったな(笑)」

「早く帰ってきてって(笑)」

「帰れるかな・・・?」

「・・・帰らないと・・・ね・・・」

事前の打ち合わせはしていない。

お互い・・・車屋の後に行きたい所は同じ場所を想像している。

車屋に着き、スタッフさんと話している。

スタッフさんはいつも新車の話やオプション品の話をしてくるが、誠さんは早く終わらせようしている。

スタッフさんも察してか、早々と話を終わらせてくれた。

「さーて終わりました。」

「今日は・・・早かったですね。」

「今日はまゆがいませんからね。」

「・・・いませんね。」

「昨日気持ちよかったなぁ・・・。」

「・・・良かったです・・・。」

もちろん昨日も激しく愛し合った・・・。

今自宅の洗濯機に入っているのは2人で交わった液が染みたバスタオル類。

「さて、どうしましょうか?」

「・・・どうしましょう・・・。」

「・・・昨日の続き・・・しましょうか?」

「・・・誠さんがしたいなら・・・。」

「恵は・・・?したくない?」

「・・・したい・・・です。」

「・・・ならしましょう。」

そう言って、車を走らせた。

車の中で手を絡ませながら、街中から少し離れたホテル街。

少し新しめのホテルに入っていく。

そして部屋に・・・。

最新のヒット曲が流れている部屋で、とりあえずソファに腰を下ろす。

自動販売機でお茶を買い、喉を潤す。

「11時か・・・買い物とかあるのか?」

「ううん、まぁ、子供達に何か買っていくくらいかな?」

「なら・・・ここに6時間位はいれるな」

6時間・・・そう聞いただけで子宮がきゅんとした。

「6時間・・・いる?」

顎をクイッとし・・・軽いキス。

「んっ・・・・いるぅ・・・」

「・・・もっと長くなるかもな・・・」

誠さんが舌を絡めて、私の舌を包み込むようにキス。

「んんっ・・・んっ・・・」

頭を撫でながら、ずっと舌を絡ませてくるキスに濡れてきているのがわかった。

誠さんはずっとお腹あたりをさわさわ・・・。

それが焦らされているみたいで、余計濡れてくる。

「さてと・・・確認してみるか」

そう言って、私のズボンのボタンを外し、チャックを下ろす。

「んっ・・・んんぅ・・・」

これから始まると思うと吐息が盛れてしまう・・・。

あっという間にズボンを脱がされてしまう。

下着の上から優しく擦りながら

「いつから濡れてたんだか・・・」

そう耳元で囁かれ、その言葉にもっと触って欲しくて足を開いてしまう。

「・・・ここに来ると思ってたんだ?」

ホテルに連れてきてくれると思い、ピンクのレースのTバック。

クラッチ部分以外はレースで濡れてくると直ぐにわかる。

誠さんはこの下着がお気に入り。

「んんっ・・・うん・・・ここに来て・・・えっち出来ると思っ・・・て・・・」

擦りながら、時々クリの部分を押して、マ○コに当たっている所はみるみるうちに愛液で色が変わってくる。

「昨日もトロトロだったのにな・・・」

下着の隙間から指を入れ込み、愛液を付けた指先でクリを優しく擦る。

「はっ・・・あぁ・・・」

優しく擦っているのに、愛液が止まらない・・・。

その間もずっと優しくキス・・・。

「・・・ぷっくりしてきた」

「んっ・・・気持ちいい・・・」

「濡れてて気持ち悪いだろ・・・?」

そう言って、優しく下着を脱がし、足を広げて私の足の間に・・・。

「・・・凄い事になってる」

マ○コを広げたり、閉じたりしてくちゃくちゃ音を鳴らす。

「いやぁ・・・恥ずかしい・・・」

「・・・こんなになってるのにか?」

そう言って、愛液を付けた指を上に上げ、愛液が糸を引くのを見せてくる。

「やっ・・・恥ずかしい・・・んんっ・・・」

恥ずかしさに足を閉じようとするが、誠さんの手で強制的に開かされてしまう。

「あー凄い・・・ヤラシイ匂いする」

マ○コに顔を近づけ、匂いを嗅ぐ・・・。

「やだぁ・・・シャワー浴びてない・・・」

ぺろっ・・・。

「・・・もうヤラシイ味してるぞ」

ひと舐めしてからそう言うと・・・舌先でクリを刺激始める。

「んふっ・・・んんっ・・・だめぇ・・・気持ちよくなる・・・あんっ・・・」

「・・・こんなにクリ大きくして気持ちいいだろうな・・・」

マ○コを広げて、ヒクヒクしているクリを舌先で上下に舐め上げる。

「やっ・・・あぁぁんっ・・・いい・・・凄い・・・いい」

昨日もたくさん舐めてもらったのに、また気持ちよくなってる・・・。

誠さんの舌の動きも早くなり、早くなると部屋中にクンニの音が鳴り響く・・・。

「はぁぁん・・・いい・・・いいの・・・」

「誠さん・・・いいっ・・・きもちいいっ・・・あぁぁんっ・・・!!」

誠さんの気持ち良い舌使いにあっさりイカされてしまう・・・。

マ○コから溢れ出る愛液を全て飲み尽くす勢いですする誠さん。

「はぁ・・・はぁ・・・もぉ・・・シャワー浴びてないのにぃ・・・」

自分の口元を拭って、軽くキスをしてから抱きしめ耳元で

「・・・ここが呼んでるんだよ」

「んんっ・・・まって・・・はぅっ・・・」

「・・・もっと弄ってって・・・」

まだ身体が痙攣している中、誠さんはマ○コに中指を挿入。

「・・・奥まで凄いな」

そう言って気持ち良い所をピンポイントで責めてくる。

「まっ・・・て・・・また・・・すぐ・・・あぁぁんっいい・・・そこ・・・いいの・・・っ」

「また溢れてくるな・・・」

「んんっ・・・だって・・・あぁぁんっ・・・気持ちいいんだ・・・もんっ・・・あぁぁんっあん・・・」

「あー・・・凄い・・・ここ弄ると締まる・・・」

「いやっ・・・そこ・・・あぁぁっ・・・そこは・・・だめぇ・・・だめなの・・・あぁぁんっ・・・やっ・・・いい・・・」

マ○コから出る音が明らかに変わり、そこを集中して責めてきます。

「・・・ここだろ?恵が気持ち良いのは・・・」

「ひゃんっんっはぁあっんっ・・・あぁぁんっ」

身体の気持ち良いポイントは判り尽くされている。

「ここ・・・弱いな・・・」

「誠・・・さぁん・・・いい・・・いい・・・きもちい・・・っ」

「・・・出る音になったな・・・」

「あはっ・・・あぁぁんっ・・・あぁん・・・もう・・・あぁぁぁーっ」

その瞬間・・・マ○コから吹いてしまった潮・・・。

「・・・今日も飛んだな・・・(笑)」

誠さんの服にまで飛んでしまいました。

「はぁ・・・はぁ・・・服着てやるから・・・はぁはぁ・・・」

「だな・・・(笑)」

そう言って着ていたTシャツ、ズボンを脱いで、ソファの端に乾かす形で置く。

履いているボクサーパンツの膨らみはハッキリとわかり、1部にシミが出来てる・・・。

「タオル取ってくるわ」

ソファは潮でびしょびしょになってしまったので、バスルームへタオルを取りに行く。

「ここにあるタオルで足りないかもな・・・」

ある程度拭き取ってから横に座りキス・・・。

「後でフロントにタオル追加出来るか連絡してみよ?」

「そうだな・・・」

会話をしながらキスをし続け・・・。

気付けば右手は誠さんのち○ぽに・・・。

「誠さんも・・・大きくなってる・・・」

「・・・そりゃそうだろ」

そう言って立ち上がり、パンツ下ろすともうビンビン過ぎてお腹にくっ付いてるち○ぽ。

「窮屈だったでしょ・・・?」

ガマン汁が溢れ出るのを舐め取り・・・裏筋に軽くキス・・・。

「んっ・・・」

優しいキスに漏れてしまう吐息。

「すごい・・・温かい・・・」

裏筋を下から上、上から下とゆっくり舌で舐めると。

「はっ・・・んん・・・」

太ももに力が入り、プルプルしています。

「誠さん・・・気持ち良い・・・?」

亀頭をチロチロ舐めながら上目遣いで聞いてみると・・・。

「・・・あぁ・・・気持ち良いよ・・・」

その言葉に嬉しくなり、そのまま咥えていきます。

(ジュボジュボ・・・んー・・・ジュボジュボジュボジュボ・・・)

「あぁ・・・っ・・・はぁっ・・・」

「んー・・・凄い・・・もう堅い・・・」

(ジュボジュボ・・・ジュボジュボ・・・)

「くっ・・・恵・・・気持ちいい・・・」

(ジュボジュボ・・・ジュボジュボ・・・)

「ちょ・・・まってくれ・・・」

(ジュボジュボ・・・ジュボジュボ)

「んー?おちんちん舐めてちゃだめ・・・?」

「だめじゃないけど・・・」

そのままソファの背もたれに倒し、足を上げ、マ○コにち○ぽを擦りながら。

「恵も・・・気持ちよくなりたいだろ・・・?」

そのままゆっくり・・・挿入・・・。

「あぁぁんっ・・・」

「はぁ・・・」

挿入して暫くそのまま見つめ合い、マ○コにち○ぽを馴染ませて・・・。

(くちゅ・・・くちゅ・・・くちゅ・・・くちゅ・・・)

「あっ・・・んんっ・・・」

「っ・・・気持ち良い・・・」

ゆっくり出し入れして、繋がってる性器の温かさを感じます。

「はぁっ、んんっ・・・誠さん・・・気持ち良い・・・?」

「んっ・・・気持ち良いよ・・・」

「んんっ・・・私も気持ち良い・・・♡」

「中・・・温かい・・・んっ」

「やっ、温かい・・・私もおちんちんの・・・温かさ・・・あぁぁんっ・・・好きっ・・・♡」

「今日も・・・いっぱい・・・このち○ぽで・・・気持ち良くさせるよ・・・」

ギリギリまで抜いて・・・そのまま一気に奥まで。

「ひゃっ・・・あぁぁんっ・・・誠さ・・・ん・・・」

「はぁっ・・・気持ち良い・・・」

いつも以上に気持ちを伝えてくれる誠さん。

その言葉だけでイキそうになる・・・。

「はぁぁん・・・私も・・・あぁぁんっあっ・・・気持ち良いのぉ・・・」

ゆっくり・・・出し入れしつつ、亀頭で奥の気持ち良い所を刺激してくる。

「ぃ・・・いい・・・あぁんっ、あっあっ、そこ・・・そこ・・・あぁぁんっ・・・」

出し入れされる度にマ○コから愛液が出てくるのがわかる・・・。

その愛液がち○ぽに絡みつき、中で愛液と我慢汁が交わっている・・・。

奥まで入れたまま頭を撫でながら耳元で・・・。

「・・・マ○コ気持ち良い・・・」

「んんっ・・・まこ・・・さん・・・」

その言葉に子宮の奥から感じてしまい・・・イッてしまう・・・。

「・・・奥ドクドクしてるよ・・・?」

「はっ・・・あぁぁっ・・・気持ち・・・良くて・・・」

「・・・あぁ・・・凄いことになってる」

マ○コを広げ、繋がってる部分をもっとハッキリと見ています。

「やだぁ・・・そこ・・・そんな・・・見ちゃ・・・」

「ち○ぽ咥えて離さないぞ?ほら・・・」

繋がってる所をじっと見つめながら出し入れ・・・。

「いやぁぁ・・・恥ずかしい・・・んんっ・・・んん・・・」

「明るいから・・・糸引いてるのも見える・・・」

「いやぁぁ・・・言わないで・・・あぁぁんっ・・・言わないでよぉ・・・んっんっ・・・」

「抜くとヒクヒクする・・・離れたくないんだな(笑)」

「やっ、あぁぁんっ・・・入れてて・・・あぁぁんっ入れてて欲しい・・・」

「・・・ずっと入れてるよ」

そう言って強く腰を打ち付けながらピストン。

「あっあっあぁぁんっ・・・入ってる・・・はぁぁんっ・・・おちんちん・・・入ってる・・・」

熱い肉棒の感触が生で感じる・・・。

出し入れされる度・・・誠さんのち○ぽがマ○コに吸い付き、誠さんが言う通り離れないでとマ○コが言っているよう・・・。

「マ○コの音・・・変わってきた・・・聞こえるか・・・?」

マ○コからはくちゃくちゃ音からくちゅぽくちゅぽ・・・。

「あぁぁっ、だめっ・・・あぁぁんっ・・・来ちゃう・・・」

「また・・・吹いちゃうな・・・」

マ○コから大量に飛び散る潮・・・。

いつもち○ぽでも何度も潮吹きしてしまいますが、今日はいつも以上に飛び散る・・・。

「はぁぁんっ・・・はぁはぁ・・・んんっ」

「・・・凄い飛んだな・・・」

お互いの太もも、お腹、股に大量の潮が飛んでびしょびしょの中・・・。

「まだ・・・足りないだろ?」

「いやっ・・・いいの・・・あぁぁんっあぁぁっ・・・」

腰を浮かせて、奥に当たるように突いてくる・・・。

「やっ、また、気持ちよくなるっ・・・あぁぁんっ・・・あっあっあっ・・・」

誠さんの腰は止まらず、ずっと奥を突いてくる。

「ぁぁぁぁっ、いい・・・あぁんっ・・・おちんちん・・・気持ち・・・いいっ・・・」

感じてる顔見つめながら・・・ずっと気持ち良い所責めてくる・・・。

「今日は・・・いつもより声出しても・・・いいんだぞ・・・」

「あぁぁっ、いやっ・・・恥ずかし・・・」

「んっ・・・子供達いないのに恥ずかしいのか・・・?」

ピストン早める誠さん・・・。

「んんっ・・・それ・・・言わないで・・・」

「いつも・・・ち○ぽ入れてる時も子供達起きてきたらどうしようって・・・あんあん言いながら言ってるよな」

「はっ、ああん・・・いやっ・・・あっ、ゆっくり・・・してっ・・・」

「どうしようって言いながら・・・気持ち良くてマ○コびちゃびちゃになって・・・」

「やっ・・・恥ずかし・・・んんっ・・・あぁぁん」

「マ○コは離さないのな・・・子供達見てるかもしれないのに・・・」

「あっあっ・・・やっ・・・もう・・・だめっ・・・」

「ほら・・・こうしたら・・・声でちゃうだろ」

「んんんっ・・・そこっ・・・いいっ・・・」

「そんな声出したら・・・まゆ起きてくるぞ・・・?」

「いやっ・・・言わないで・・・あぁぁんっ」

「ほら、その喘ぎ声でまゆ起こしてやれ・・・」

そうして高速ピストン・・・。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ・・・そこ・・・だめ・・・あぁぁんっ」

「ほら・・・ち○ぽ咥えて気持ち良くなってる所・・・見られてるぞ・・・」

「やぁっ・・・あぁぁぁぁぁっ、あぁぁん・・・誠さん・・・気持ちぃ・・・」

「あぁっ・・・まゆに見られてる・・・恵のマ○コに沢山精子出すところっ・・・イクっ・・・」

そのまま中に大量の精子出して・・・。

「はぁはぁはぁ・・・どうしたの・・・急にまゆの名前出して・・・」

「んっ・・・この間・・・まゆ覗いてて・・・」

「えっ・・・」

いつもsexの時は何度も子供達が寝ているのか確認していたのに・・・。

「なんで言ってくれないの・・・」

「言って・・・止められるか・・・?」

「・・・止めるしかないでしょ・・・?」

「足開かされて潮吹かされてる最中に・・・止めれるか・・・」

まさか・・・手マンされて潮吹いてる時に見られていたなんて・・・。

「・・・でもぉ・・・」

「俺も吹かせてる最中は止められないぞ・・・?」

「でも・・・恥ずかしいじゃない・・・」

「見られてるの知らないで・・・吹いてるもんな」

「やだぁ・・・」

「その後覗かれたまま・・・ち○ぽ入れてしまったけどな・・・」

いつの間にかピストン出来るくらい堅くなったち○ぽでまた出し入れ・・・。

「こうやってち○ぽ入って気持ち良い時に止められるか・・・?」

「あぁぁんっ、でもっ・・・あぁぁん・・・そこ・・・いいい・・・」

「あぁ・・・凄い締まってる・・・どうした・・・?」

「だって・・・あっ、あっ・・・誠さんが意地悪するからぁ・・・」

「こうやって気持ちよくなってる所見られちゃったな・・・」

「あぁっ、もう・・・見せれない・・・だめっ・・・あぁぁん」

「マ○コぴちゃぴちゃ鳴らして、おちんちん気持ちいいって喘いでる姿見せれないよな」

「いやぁっ、んんっあぁぁん・・・」

「ほら・・・俺のおちんちん気持ちいいって・・・いつも通り言ってみ・・・」

「はぁっ、あぁぁん・・・誠さんの・・・おちんちん・・・あっあっ、気持ちいい・・・」

「おちんちん入ってる所・・・どうなってる?」

「ひゃっ、んんっ、くちゃくちゃ・・・あぁぁん・・・鳴ってる・・・」

「勝手に鳴っちゃうもんな・・・このマ○コ・・・」

「んんっ・・・鳴っちゃうのぉ・・・ごめんなさいっ・・・あぁぁんっ、あんあっ・・・」

「毎週お父さんとお母さんはマ○コにち○ぽ入れて気持ち良い行為していると言えたらもっと堂々とsex出来るのにな・・・」

「んんっ、だめっ・・・そんな・・・だめっ・・・」

「お母さんのマ○コはこうやってお父さんのち○ぽを包み込んで・・・」

「やっ、んんっ・・・だめぇ・・・」

「こうやってち○ぽ出し入れすると・・・お母さん声我慢出来なくなって・・・」

「あぁぁぁぁぁぁっ・・・だめっ・・・」

「ち○ぽ入ってる最中にお母さんの泣いてる様な声聞こえてくるのは、気持ち良すぎて我慢出来ないって言えば声も出せるぞ・・・」

「やっ、聞かれたら・・・あっ、あぁぁん・・・んーっあっあっ・・・」

「ぴちゃぴちゃ聞こえるのはお母さん気持ち良すぎて、お父さんのおちんちんをもっと出し入れしやすいようにって言えば・・・こうやって・・・」

挿入音がわざと出るようにピストン。

「あぁっ、あぁぁん・・・いやっいい・・・」

「こうやって・・・ズボズボされるの好きだもんな・・・」

「あぁぁんっ・・・すき・・・それすきぃ・・・」

「俺のち○ぽ好きだもんな・・・」

「やっ、あぁぁん・・・すきぃ・・・大好きぃ・・・誠さんのち○ぽ・・・気持ち良い・・・っ」

「恵のマ○コも・・・気持ち良い・・・んっ・・・」

「あはっ、あぁぁん、いい・・・」

「毎日・・・恵のマ○コにち○ぽ入れてたい・・・」

「あぁっあん・・・おちんちん・・・ずっと・・・入れてて・・・気持ちいい・・・おちんちん・・・あぁぁん」

「お父さん・・・とお母さんは・・・こうやっていっぱい・・・出し入れ・・・して・・・沢山・・・気持ちよく・・・なって・・・」

「やっ、あぁぁん・・・そんな・・・言っちゃ・・・あぁぁん」

「お母さんのマ○コが・・・気持ち良すぎて・・・いっぱいお父さん・・・の精子・・・マ○コに出して・・・お前達が・・・出来たんだぞ・・・っ」

「ぁぁぁぁっ・・・あっ、あっ、やっ、誠・・・さんっ・・・」

「この行為はお父さんとお母さんが・・・子供達に見せてはいけない行為だと思っていて・・・内緒でやってて・・・」

「やっ、誠・・・さんっ・・・いいっ、気持ちいいっ・・・」

「夜中もいっぱいち○ぽで気持ちよくさせたのに・・・子供達に嘘ついて・・・はっ・・・」

「まこ・・・と・・・さん・・・もう・・・ぁぁぁぁっ、あぁぁん」

「子供達に嘘ついていて、ホテルに来て・・・旦那にしか見せない淫らな姿見たくて・・・お母さんの・・・恵の気持ちいいマ○コの中で・・・出すぞ・・・んんっ・・・精子・・・あっ・・・恵・・・イクイク・・・イ・・・クっ・・・」

マ○コの中に沢山広がる精子・・・。

何故か覗かれていたと聞いて2人共興奮してしまった。

「はぁーっ・・・はぁはぁ・・・なんかいつもと違ったな・・・(笑)」

「誠さんが変な事言うから・・・」

「興奮してただろ・・・(笑)」

「でも・・・覗かれちゃってたかぁ・・・」

「覗いてて泣いてなかったから大丈夫だろ・・・」

「大丈夫っても・・・次から気をつけましょ・・・」

「じーっと見てたけどな・・・。目が合ったら隠れたけど、その後もずっと・・・。」

「・・・まさか最後まで?」

「あぁ・・・多分な」

「どこから見てたんだろ・・・」

「最初の方からじゃないか・・・?確認しに行く時床が軋む音する時あったし」

「あーん・・・舐められてる時とかも・・・」

「覗かれてた時は一応挿入中は布団かけていたんだけどな。俺も最後の方は見れてないが・・・」

「まゆに会ったら赤面しちゃう・・・」

「恵が何度もイッてるの・・・見られてるな・・・」

舌を絡ませた濃厚なキス・・・。

気をつけなくちゃいけないとわかりつつ、気持ち良い時に我慢出来るのか・・・。

誠さんはさせてくれないだろうな・・・。

覗いてたとわかっても・・・その後も何度も誠さんのち○ぽでイカされた。

何十回・・・数え切れないくらい・・・。

次家でsexする時、こんなに声出せないかもと思ったら何度も求めてしまう・・・。

「あぁー・・・また音変わってきた・・・出るな・・・」

「やっ、また出ちゃ・・・あぁぁん・・・ダメダメ・・・もう・・・ごめんなさいっ・・・あぁぁーっ」

「いいよ・・・子供達いないからイク時もっと声出せ・・・」

「やぁっ、あぁぁん、いないのっ・・・わかってるけど・・・はずかしっ・・・あぁぁんあぁぁん・・・っ」

「ほら・・・またこのち○ぽで出ちゃうだろ・・・ほらっ・・・ここでまた出る・・・」

「あっ、うぅっ・・・やっ、・・・まこと・・・さんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」

「家だと・・・部屋中に響いてるぞ・・・マ○コの音と喘ぎ声・・・」

「やっ、聞こえちゃうぅ・・・誠さん・・・ゆっくり・・・あぁぁん」

「んー?ゆっくりか・・・?あー出る・・・出てる・・・ほら、まだ出ちゃう・・・」

「あぁぁぁぁぁっ、いい・・・いいそこ・・・きも・・・ちいい・・・あぁぁん」

「ほらほら・・・出る出る・・・あぁ・・・凄い音・・・部屋中に響いてる・・・」

もうベットには水たまりが出来ている。

自宅なら何枚バスタオル替えないといけないのか・・・。

「はぁっ・・・はぁはぁはぁ・・・誠・・・さん・・・今・・・何時・・・」

「んー・・・7時になるな」

「そろそろ・・・帰らないと・・・いけないね・・・」

「そうだなぁ・・・帰らないとな・・・」

「最後は・・・一緒に・・・」

「・・・気持ちよくなるか」

シーツの水たまりが腰に当たる中、最後は2人が気持ちよくなれる様に・・・。

いつもの様に見つめ合い・・・部屋中に響く喘ぎ声と挿入音聞きながら突かれる。

「あぁぁんっ、あんあっ・・・いい・・・凄い・・・あぁぁん・・・」

「はっ・・・恵・・・愛してるぞ・・・」

「んんっ、誠・・・さん・・・あぁぁんっ・・・私も・・・はっ、愛してる・・・」

「まゆが・・・見てても・・・恵のマ○コ気持ち良すぎて・・・腰止められない・・・」

「あっあっあっ・・・あぁ・・・声・・・我慢するから・・・いっぱい・・・突いて・・・」

「我慢出来なくても・・・止められないからな・・・」

「止めないで・・・っあぁ・・・あぁん、おちんちんずっと入れてて・・・っ」

「来週・・・また車屋行くから・・・着いてきてくれ・・・」

「あぁぁんっ・・・は・・・い・・・。そしてまた・・・たくさ・・・んっ・・・愛して・・・っ」

「はっ、んっ・・・また・・・気持ちよく・・・なろうな・・・」

「あぁぁんっもうダメ・・・誠・・・さんっ・・・」

「子供達に見られない・・・ここで・・・恵の淫らな姿・・・見させてくれ・・・その感じてる顔は・・・俺だけに・・・」

「誠さんだけ・・・誠さんにだけ・・・あぁぁん・・・見てて・・・いっぱいおちんちんで突いて感じさせて・・・」

「恵・・・っ・・・んんっ・・・イク・・・奥に出すぞ・・・」

「はっはっ、あぁぁん、気持ちいいっ・・・誠さん・・・誠さんっ・・・」

「あぁっ・・・イク・・・恵・・・マ○コの奥に・・・イクっ・・・」

「あぁぁん、誠さん・・・凄い・・・気持ちい・・・いっ・・・あぁぁっ、ぁぁぁぁ・・・」

誠さんのち○ぽの鼓動が伝わる・・・。

ち○ぽを抜くと濃厚な精子が流れ出る・・・。

「今日も・・・沢山中に出したな・・・」

「もう・・・誠さんでいっぱいだよ・・・♡」

「また来週・・・いっぱいにさせるからな」

「ふふっ・・・楽しみ・・・♡」

そして時間が結構遅くなってしまったので、急いで自宅に向かう。

「子供達になんて言おう・・・」

「車屋行って、愛し合って、ケーキ買ってた(笑)」

「そんな言えない・・・(笑)」

「車に夢中だったでいいんじゃないか?正しくは恵に夢中だったけど」

「・・・またムラムラしてくるじゃない(笑)」

「恵が我慢出来なくなったら・・・ヤラシイ顔で誘ってくるから待ってるわ(笑)」

「やめてよー(笑)」

「いつも平日はヤラシイ顔して見つめてくるくせに・・・」

信号待ちの中・・・キス

「我慢出来なくなる・・・よ」

「それなら毎日でも・・・寝不足になるけどな(笑)」

車の中ではずっと手を繋ぎ、自宅に着きエンジン止めても暫く手を離せず・・・。

見つめ合いながら軽くキスを繰り返す。

お互い父と母に戻らないとねと言い聞かせて、車から降りても・・・自然に手が絡み合い・・・。

玄関の扉の前に立ち止まり・・・。

この扉開けたら・・・手を離さないとと思えば思うほど離れられない・・・。

開ける前に・・・濃厚なキス・・・。

「恵のお誘い待ってるわ・・・」

「んんー!!誠さんからしてー!!」

「俺は・・・土曜日の深夜は誘うよ・・・」

「・・・うん」

「土曜日の深夜は・・・寝かせないからな」

家の中からは子供達の声がする。

エンジン音で帰ってきたの気付いてると思う。

なかなか入ってこない両親に不思議がって玄関の扉開けるかも。

だけど・・・扉の前で激しいキス・・・。

たくさん舌絡ませて、口周りヨダレで濡れてるのを拭って・・・家の中に・・・。

玄関開けたら、まゆが飛んできて

まゆ「やっぱり遅かったー!!」

「ごめんねーお父さん車に夢中だったのよー」

「まゆも来れば良かったのになー」

まゆ「やだー!!」

「また来週車屋さんです」

まゆ「えー!他に行く所ないのー?」

「家族でおじいちゃんの家行く為には車屋さんに見てもらわないといけないんだぞ?」

まゆ「でも車しかないじゃーん!!飲み物もコーヒーだしー!!」

「お父さんは車見てるの楽しいけどな(笑)」

「まゆはどうする?行く?」

まゆ「いかなーい!!」

誠・恵「わかったよ・・・♡」

さすがにその日はお互い疲れて休みましたが、次の日・・・甘えていたら挿入はなしで誠さんの舌と指で気持ちよくしてもらえて・・・。

声は我慢・・・出来ていなのかな?

誠さんは容赦なくいじめてきましたけど・・・。

「ち○ぽは車屋の後な・・・」

日曜日はもちろん車屋さんからホテルへ。

車より私の裸を見ている時間長かったのは2人だけの秘密。

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