両親の寝室 ちょっとした番外編

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こんにちは。

今回は前回の続きの前に番外編・・・。

因みにエロ要素ほぼ無いです・・・(笑)

私にとって両親のsexは

生活の1部でした。

父は平日は仕事をし、土曜日に家族で街まで車で買い物に

疲れて寝る子供を確認した上で・・・

2人の時間

一緒にお酒を飲み、ほろ酔いになったら

また子供が寝てるのを確認

(もちろん私は寝たフリをして起きてました)

母が「寝てる・・・♡」と父に伝えて、コップを台所へ片付け

そして電気を消すという流れですが

コップを片付けする前から

(チュッ・・・チュ・・・)

片付けて、電気消す前から・・・

(チュッ・・・んっ・・・♡)

そしてチュッチュッとキスしてる音がしながら電気を消し・・・

そのまま続く軽いキス・・・

そしてその後父が

「・・・一緒に寝るか」

という流れでした。

最初からお互いやる気でしたでしょうし

子供が寝てるの確認出来てから、片付けまではものすごく早く。

早く・・・気持ちよくさせてというのが母のキスしてる時の吐息から感じます。

幼い頃は裸で寝ている両親に泣いてましたが

小学生になった頃には

あれはsexなんだと理解してました。

そして早朝に起き、リビングにいない母

四畳半に行けば裸で抱き合って寝ている両親。

顔もキスしたまま寝てしまったのだろうという近さ

(むしろキスしたまま・・・)

枕元の電気もつけっぱなし

ティッシュの箱の横にはまだ湿っぽいテッシュの山

その辺に投げられている母と父の下着は

シミが出来ています

(布団の中はどうなってるんだろ・・・)と何故か気になり

そっと掛布団をめくる。

父の腕は母の体を自分の方に引き寄せていて、

母の片足が父の足の上に乗せられていて

マ○コの近くに先端から透明な汁が出つつ、他は白い物でカピカピになったち○ぽ

マ○コは白いもの濡れている

腰にひかれているバスタオルは

当時はおもらししたと勘違いした程ビシャビシャ

そして独特の匂い・・・

おそらくお互い向かい合いながら寝転び挿入。母の片足を上げてピストン。

そのまま中でフィニッシュ

お互いイッて気持ちいい余韻の中キスしながら寝てしまったのでしょう。

覗き始めた初期の頃は良くこの体位してました。

布団の動きが少ないと思ったのか・・・。

結構・・・動いてましたが・・・。

掛布団も母の方にかかるようにしてましたが

母が気持ちよくて足がぴんっとなったりすると、布団がズレて見えちゃうんです。

でもお互い夢中になりすぎて、そのままピストン続けるんです。

ズレるのが多くてやらなくなったのかもですね(笑)

そこそこの位置まで布団めくりましたが、全く起きる気配なし。

その頃両親は30代前半でしたので

母は何度もイカされていたでしょう。

父の優しい舌使いでイカされ

父の指使いに止まらない潮吹き

父の少し大きめのち○ぽでマ○コをジュポジュポされ・・・

気持ち良くイカされても・・・またすぐにジュポジュポ・・・。

気持ち良い角度から攻められ・・・またイク・・・。

少し休憩したいけど、父の腰が止まらず動いているとまた気持ちよくなってしまい・・・またイク・・・。

(その後通常バージョンに書いたように、数回ち○ぽでイカされた後は挿入したままお話タイムが導入されました。)

基本父は何度も母をイカせます。

母のイク時の声が可愛く・・・興奮。

父の腰も止められなかったのでしょう。

常にイカされている母と

常に腰振っている父

そりゃ疲れて爆睡しますよね。

ほぼ毎週sexしているのを確認し、後は起きているだけだと思いましたが・・・。

なかなか起きてる事は出来ないものですね。

何度も事後ばかり・・・。

裸で寝ている姿でも数時間前にここでsexしていたんだと思うとムラムラしてオナニーしていましたが、1度でいいから見てみたいという変態な夢は小5の時に叶いました。

今でも両親のsex以上のオナニーネタ見つかりません(やっぱり変態(笑))

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