両親の寝室から聞こえたエロすぎる喘ぎ声で起こされた思い出

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私は30代の会社員です。今から話すことは他のページにも同じ内容を書き込んだんですが読み返すと誤字が多く、追加したいこともあるんでこっちにも書きます。こっちの方が克明ですが身バレすると嫌なので少しぼかして書くかもしれないです。

小4か小5くらいの時だったと思います子供の時の記憶ではっきりしないんですが2回ほど隣の両親の寝室から聞こえてくるけたたましい母の喘ぎ声で起こされたことがあるんです。

1回目はある晩、両親が深夜になんとかいう映画が放送されるみたいな話ししてたら年の離れた姉が側から

「それやらしいシーンばっかりの映画やからやめておきなよ」

みたいな話をしていた日の深夜でした。

(なんの映画だったんだろ、当時は深夜にポルノに近い映画も地上波で放送されてましたからね笑)

まず先に住んでいたマンションの間取りを話しておきますと、横並びに奥から両親の寝室、自分の部屋の和室、扉を隔てて姉の部屋がありました。

その夜私は両親の寝室から聞こえて来る猫撫で声のようなアンアンと言う女の声で起こされたんです。

うるさっ!

当時はそんな感情しかなかったんですがなかなか止まないその声にイラついた私は姉の部屋に両親の部屋が煩いと文句を言いに行きました。

姉に「それはエッチな映画をみてる音やろう。」といわれ、無理に納得して何れ終わるだろうと思って再び戻って寝ましたが

喘ぎ声はさらにけたたましい大きさになって行き

「あーぁー!ダメェ〜!いやああああ!あーぁー」

みたいな叫び声に代わっていきました。本当は最初から薄々気づいてましたがそれは間違いなく母の声でした。

なんと言うか崖から突き落とされた様な物凄い声でした。

盛り上がって急降下みたいな!

マセてた私は父親たちが映画を見てムラムラしたのかな。これが喘ぎ声なのか、にしてもすごいなあ!と思ったものです笑。

2回目はそれから暫くしたある夏の日だったと思います。

何故かその晩父親はベッドより布団がいいと言って隣室の私の和室で寝ることにしました。私を早く寝かしつけたかったのかもしれません。

親父と並んで寝ていると暫く経った頃に隣の部屋からまた喘ぎ声がしてきて私は起こされたんです。

横の布団を見るとそこには親父が着ていたシャツと寝衣のズボンだけが脱ぎ捨ててあり誰もいません。

またかよ!

と思ってましたが、その夜は前とは比べものにならないくらいの激しさでした。

「イヤァやめてください!ああん!」

みたいな小さな声を寝ぼけながら聞いていたらだんだん声が大きくなっていきその声で私ははっきり目が覚めました。

「あぁああーいやぁぁーだめぇぇーああぁー」

みたいな声が盛り上がっては止み、しばらくしたらまた微かにはじまり、また更に盛り上がってみたいな繰り返しが延々続きました。

父親の声ははっきりはしませんでしたがたまに母のお尻を叩く様な声や微かな父親の声はしていて、なんだか荒々しいセックスをしているようでした。

多分何時間もそんな状態が続いてたと思います。

一ラウンドが終わったような後も親父が愛撫を執拗に続けているようで絶え間なく微かな

「ああぁん!」

と言う声が聞こえてきたりしました。

それからまただんだん盛り上がってきてピークになると母は

「お願いだからゴムを付けてください!」

「いやぁん中には出さないで!」

「イク!イクっ!」

と言っているようでした。他にも聞き取れない小さな声で父親と母親が話しているような時もありましたが、なんだか母は他人行儀な言葉使いだったのが不思議でした。

それに対して父親は乱暴な言葉使いをしていることは感じられて

たまに

「こっち向いて股開け」

「逃げんな!」

「恋人?は助けになんかこねえんだよ!」

「こんなデカいのぶち込まれたことないだろがよ!これが現実なんだよ!」

「このおっぱいがたまんねえよな!俺がしゃぶり尽くしてやるぜ!」

みたいな事を言っているようでした。まあその辺は記憶も曖昧なんで私の想像が入ってるかもしれませんがね。

もはや寝ることをやめて壁に耳を当てて聞き耳をたてているとどんどん喘ぎ声は盛り上がっていき、父の荒い息遣いやパンパン言う肉を打ち付ける音も大きくなってきました。そして遂に空が白み始めた頃にの世の終わりのような声で

「あぁぁん!イヤァー!やめて、やめてぇ!それだけは、それだけはお願いだからやめてください!※※!※※さぁんたすけてぇ!あぁあーあん!!イヤァ!イヤァ!ぜったいイヤァ!」

と母が叫びながら頂点に達した時初めて父親が別人のようなドスの効いた声で

「いいかげん!逃げんな!中に出すからな!!いくら奉仕したからって中出し許してやるわけないだろがよ!これが本当のエッチなんだよ!レイプだけが本当のエッチなんだよ!んで最後は中出しされた以上妊娠させられんのは俺の子だからな!!」

「おい暴れんじゃねえってば!逃げんなよ!ジタバタすんな!見てみろよこうズッポリ最後の一撃でお前と俺の股間は一ミリの隙間もなく合体しちまったぜ!もう俺も限界なんだよんじゃこのまま仕上げにかかってやるな!うっ!じゃあイクぞ!しっかり俺の精子受け止めろよ!うっイクッ!」

と言うのがはっきり聞こえてきました。まあこんな長いセリフだから間違いがあるかもしれないですが確かにこんな長いこと話していたように思います。

あとぼやっとですが

「もうしちまってんのしてんだぜ!」とか

「してんだから今更中出しされても!」

みたいな事も親父は言っていたかもしれません

おそらく中出したれた瞬間…

「ああぁあん!こんなのイヤァ!こんなのぜったいイヤァ!あああぁ!!!※※さあん!許してえー」

というこの世の終わりみたいな母の声がしました。

それから後暫くの間があってから

「ひどいぃ!いやぁぁこんなのぉ!」

と泣く様な母の声が聞こえてきてから、何か無理矢理口に突っ込まれて黙らされたような感じがして声が一度止んでからまた少しして尻を叩く様な音の後

「また犯してやるからな!もうお前は俺のオンナなんだよ!諦めろや!」

と言いっているような父親の声がしてから寝室の扉が勢いよく閉まる音がしました。

それから父親がこちらにくる気配がしたので私は急いで布団に潜り込んで寝たふりをしましたが、やはり父親は直ぐに和室に戻ってきました。

こっそり薄目を開けて見てみると父親は汗だらけの全裸でまだ半ダチの勃起チンコをタオルで拭いているようでした。

横顔は普段と別人の様な鬼みたいな形相で、いつもよりさらに筋肉質に見え、その背中が物凄く男らしかったのをはっきりと覚えています。

でもそれから落ちていたシャツを着てパンツを穿きズボンを穿くと、こてんとイビキをかいていつもの様に寝てしまいました…

当時は何もわからず私はエッチってそんなもんだろうと思ってましたが今になって考えると明らかにノーマルなプレイではなかったんじゃないかと思います…父親は若い時はキックボクシングをしててガタイも良いうえに極太、ズル剥けの巨根だったんで多分いろいろな体位で母を責めあげてたんじゃないかと思います。

そして2回目の喘ぎ声がした夜は擬似レイプのためにわざと僕の部屋で寝ることにして一人で寝ている母の寝室に父親が襲いに行き、さんざん容赦なく鬼畜に犯しまくったんでしょう。

声や時間から想像して何発かやっただろうから最初はゴム出しだったのか或いは顔や胸にかけたのか、はたまた口に出したのか…そして極め付けに最後は嫌がりまくる母の腰をががっしり押さえつけての中出し…

それでもまだエッチな親父が許してくれるわけはなく、泣いてる母は鬼畜な掃除フェラまでさせたあげくケツをひっぱたかれてやり捨てたられた…

両親はそんな激しいプレイをしてたんじゃないでしょうか…

まあそれはほぼ私の想像ですが、父親のもってたAVはレイプものや無理矢理中出しするやつばかりだったので強引に犯したい性癖は強かったはずです。それにセックスした後に私の部屋に戻ってきたことが不思議でなりません。

私の父親はかなり性欲が強い人ですし…

前にチラッと母から

「結婚前に当時婚約者みたいな人がいて結婚式の日まで決まっていたもののたまたま共通の友人の紹介で父親と知り合い、あんなことになったから…」

と言っているのを聞いた事があります。

父親と母親はデキ婚なんで聞いた時はあんなことと言うのは多分火遊びかなんかで妊娠したんだろうと思ってましたが、今考えてみると、あの擬似レイプは再現だったんじゃないかと思えてきますし、そう考えるといろんな辻褄があって来るんですよね…

とは言え子供の頃の思い出だからかもしれないですが未だにAVでさえあんなエロい喘ぎ声を聞いたことがありません。

本当に抵抗虚しくチンコに堕とされて力尽きるメスの声でしたからね。

悲しげに盛り上がっては萎む様に消えていくような悲劇的な声の繰り返しで

それはやっぱり女は結局チンコには敵わないんじゃないのかな?なんて不謹慎なことを思わせるような声でした。

親父の方はあんな声で母を泣かせて男として征服感たまんかっただろうと思います。

まだ20歳の頃の母が若い父親に目をつけられて徹底的にレイプされ、極め付けに濃い父親の精子で婚約者にも許した事のない中出しされ妊娠させられていたら…

若い時の両親の写真とかを見ると正直そんな妄想をしてしまいます。

結局母が結婚した理由は妊娠以上に親父のチンコに服従させられたからなんでしょう。

でもそう考えているといろいろ不思議に思うこともでてくるんですよね。

まあこれは流石にと思うことですかたまに思うのはあんなエッチで激しいセックスで妊娠したら男の子を産むんじゃないかとか。

姉が父親には似てないとか…

聞き取りにくい言葉を思い出してると

母が既に恋人との子を妊娠しており、それをいち早く知った父が中出しレイプして、腹の子は自分の子だから俺と結婚しろと迫ったんじゃないかとかいう気もします。

まあそれは流石に無茶苦茶なんですけどね。

実は自分は離婚直前の状態で別居中に妊娠が分かった子供なんですが、計算すると別居する前に最後にセックスした時の精子が暫く生きていて着床して妊娠した子供らしいです。

それだけ親父の精子は強くてそれ自体が体内でレイプしてるみたいな感じだったんじゃないですかね。親父とは顔も似てるんで他の種ではまずないみたいですし。

だから余計姉に関してはまあ不思議に思うわけなんです。

ひょっとすると私は離婚話しが出たらときに親父が同じように無理矢理中出して妊娠させたのかもしれないでからね。

「俺と別れたいなんて生意気なこと言うならまたチンコで教え込んでやるよ!こんどは本当に俺の精子で妊娠させてやるからな!」

とか言いながら笑

まあそれは完全に想像ですけどね。

「なんだかんだで女は酷い目に会っても別れられないのよね。」

みたいなことをだらしない父親の文句を言っている時に母が言ってるのを聞いたことも何回かありますから、あながち間違いではないのかもしれません。

「なんだかんだで私はお父さんに酷い目にあってもあのおちんちんには服従するしかないのよね…」#ピンク

とか言う意味があったのかも。

そういえば

「おちんちん怖い!」

とかあの晩も叫んでましたし!

今にしてみるとあの夜になんとか覗いておくんだったと後悔しています。

実を言うと生で二人の喘ぎ声を聞いたのはその時だけですが母と父親がエッチをどう言う風にしていたかとか、だらしない父親のために母がどんな

エッチな目に合わされてきたかは

薄々気づいているんですけどね。

「」#ピンク

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