私は19才で一児の母、いわゆるヤンママです。
ちなみに旦那は幼なじみで、同じ3月生まれ。
私の方が誕生日が6日早いです。
幼稚園の年長組のときから小中高、ずーっとクラスメートでした。
小6の頃、既にキスを経験してる恋仲だったから、高1の頃には体の関係まで、当然だけど発展しました。
いつもゴム着けて避妊してたけど、高3の12月にゴムの用意を忘れて、仕方なく一回だけ外出しで生エッチをしたら子供が出来ちゃって、高◯卒業前に婚約。
高◯卒業式のとき、周りには内緒にしてたけど妊娠三ヶ月。
卒業後に即入籍して、旦那は夜間大学に通いながら働いて、私は旦那の実家で専業主婦に。
前置きが長くなっちゃったけど、今も旦那とはラブラブなんですが、そんな旦那には話せない秘密があります。
ゆえに、旦那と初めてエッチしたとき、私は処女のふりをしました。
て言うか、ふりをせざるを得なかったの。
そのワケは、初体験が小◯生、近親相姦。
その後に妊娠中絶も経験したこと。
私が小5のときでした。
一つ歳下の弟がいて、勉強も就寝も同じ部屋でした。
私は家にいるときは、夏場の風呂上がりはパンティとブラだけとか、平気で裸でいる事が多かったです。
もちろん、弟の目を刺激して楽しんでた部分もあるけど。
そんな私と弟の部屋の隣が、両親の寝室でした。
私には歳が離れた妹が一人いて、当時まだ生後半年くらいの赤ちゃんでした。
その夜、妹は父と母の部屋の中に置かれたベビーベッドに寝かされてました。
ちなみに、母の遺伝子の影響だと思いますが、早熟の家系なんです。
母は胸の膨らみとか、かなり立派でしたし、今は私も邪魔で悩むくらい胸が立派です。
私は当時10才でしたが、9才のうちに初潮を済ませてブラを着始めてたし、胸は走ると揺れを感じるくらいの膨らみが既にあり、同級生のどの女子よりも早熟でした。
話を元に戻しますと、それは7月始めの事でした。
生え始めた陰毛をクラスメートに見られたら恥ずかしいから、体育の水泳の前の夜には必ずお風呂場か勉強部屋で陰毛を全部剃ってました。
その日は弟が寝たのを見て、下半身裸になって、父のヒゲ剃りの剃刀を勝手に借りて剃ってました。
ふと、隣の部屋から壁越しに両親のうめき声が聞こえてきました。
私は剃毛を終えると、隣の部屋が気になって勉強部屋を出て、そっと両親の部屋を覗いてみました。
いわゆる立ちバックの体位で、全裸で父が母の後ろから繋がってました。
部屋の明かりは点けっぱなしだったから、何もかも丸見えです。
母は見た事もない、とろけるような表情で父に突かれてて、父は母の後ろから、母の豊かな胸を両手で鷲掴みしてました。
妹を産んで間もない母の乳首から、白い母乳がピュッピュッと水鉄砲みたいに出てました。
セックスという淫乱な現場を初めて見てしまいました。
セックスは私も当時から興味あったけど、寝ながら男性と向き合って、抱かれてするものだとばかり思ってました。
まさか立ったまま、しかも後ろからですよ。
特に母の、壊れたように我を忘れた乱れぶりは衝撃でした。
父は母の正面に廻り、片方の乳房にしゃぶりつきました。
明らかに母乳を吸って飲んでました。
母が信じられない事を呟きました。
「あなた・・・あたしのお乳、美味しい?」
まだ乳飲み子の妹に与えなきゃいけないはずの母乳を、部屋の床に撒き散らした挙げ句、母が自ら父に与えるなんて。
父も信じられない事を呟きました。
「お前の乳、美味いぞ。お前も飲め」
と。
母はもう片方の乳房を自分の手で上向きに上げて、乳首を口に含んで自分の母乳を吸い始めて。
(これが出来るくらい母の胸は立派でした)
部屋の外まで母乳特有のきつい匂いが漂ってました。
やがて父は、そのまま母を床に押し倒し、母と体を一つにしました。
妹がスヤスヤ寝ている傍らで。
私は、初めて見た両親の営みに釘付けになっていて気付かなかったのですが、寝ていたはずの弟がいつの間にか私の後ろにいて、一緒に両親の営みを見ていたのです。
私は陰毛を剃ったあとのままの姿だったから、身に着けていたのはブラだけ。
下半身は裸でした。
弟はまだ子供とは言え、早熟だった私の肢体まで、両親の営みと共に生で見ていたのです。
弟の興奮はMAXを超えてしまったのでしょう。
「お姉ちゃん、僕もお姉ちゃんとやりたい」
とか小声で言い、両親に気付かれないように、弟の口を塞いで勉強部屋に引っ張り込みました。
私「姉弟同士よ?あんたバカ?それにアレは大人がすることよっ!」
弟「なんで姉弟同士じゃダメなの?大人が許されてるのに、しちゃダメなの?」
そんなやり取りを小声でしてました。
とは言え、私も好奇心旺盛。
内心、エッチな事に興味津々だったし。
それでいて性の知識は全く無くて、セックスという言葉は知ってても、それ以外は殆ど知らない状態。
クラスメートの男子が
「勃起したオチンチンを、女の子のアソコに入れる」
って話してたのを、風の噂程度に聞いて知ってたけど、まさか人間の交尾だなんて知らなくて。
近親相姦が異常だなんていう意識も本能的には感じつつも、なぜいけないのか、やるとどんな事になかるか分からず。
好奇心旺盛にして、好奇心を抑える理性も理由も、あの頃の私にはありませんでした。
私「もぉっ!しょうがないわねえ!セックスの仕方、知ってるの?」
弟「セックスって言うの?」
私「はぁ?あんた男でしょ?そんなのも知らないの?あたし小3のときから知ってるわよ」
弟「何で大人ってセックスするの?」
私「知らないわよっ!遊びじゃないの?けっこー気持ち良いみたいよ」
弟「どうやるの?何がどう気持ち良いの?」
私「エッチなこと考えると、男はオチンチン大きくなるんでしょ?固くなるんでしょ?女の体に穴があるの。そこにオチンチンを入れて動かすらしいわよ。あたしも分からないけど、女は穴の中、男はオチンチンが気持ち良いんじゃないの?」
そんな風な会話をしてました。
私はその気持ち良さを知りたくなって、弟とセックスして試してみようと考えてしまいました。
あの頃の弟は、ちょっと女の子っぽい雰囲気の、典型的なカワイイ系男子でした。
私はそんな男子がタイプだったけど。
弟は弟で、男子に対して強気丸出しの、私みたいなツンデレ系女子が大好きだったみたい。
両親の生本番を初めて目の当たりにした衝撃が引き金になってしまって。
私はとにかく活発でしたから、思い立ったら即行動。
本能的にブラまで脱ぎました。
立ちバックのときの母みたく、コンパスみたいに足を広げて立ちました。
弟も夢中ですぐ全裸に。
父と同じように私の背後に立ちました。
私「どこが入れる穴か分かる?ここの穴よ。ちゃんとお風呂入ったわよね?汚いオチンチン入れないでよね」
私はそう言いながら、少し前屈みになって膣を指で広げて、穴の場所を弟に示しました。
もう私の膣はジンジンして、乳首までパンパンに張ってきて、アソコはヌルッと濡れてきてました。
弟はオチンチンを膣にくっつけました。
ビックリするくらい熱いモノでした。
やがて、オチンチンはメリメリと膣内に入ってきて。
膣内で感じたオチンチンの大きさは、思っていたより大きく感じられました。
私は、大人と同じ事をする興奮と緊張で舞い上がってました。
穴がまだ小さかったからなのかオチンチンの進みが遅く、弟は私の腰を掴んで、力ずくで何度も打ち込むように、少しずつズンッ!ズンッ!メリメリッ!メリメリッ!って入ってきて、あぁんっ、来たぁ、来てる♪来てる♪って感じ。
注射みたいなチクッとした痛みがありました。
破瓜の痛みだったのかな。
弟「すっげえ気持ち良い!暖かくて気持ちいい!」
私は痛みと快感が半々って感じで、確かに気持ち良さを感じました。
オチンチンを受け入れる私の膣は、無理矢理に膨らまされたみたいにパンパンになりました。
やがて、私のお尻と弟の体が当たって、完全に一つに繋がりました。
男女の体って合体するんだ、って初めて実感出来て、新鮮と言うか、言葉では上手く表現出来ないとても神秘的な感覚でした。
私「ちょっと、痛いってば。もっと優しく動きなさいよ」
私がそう言った瞬間、弟はオチンチンを膣に入れたまま、早くも気持ち良さそうに震え出しました。
私のお尻に付いた弟の体が、小刻みに震えて・・・。
弟「オチンチンがムズムズして、くすぐったい。すげえ気持ち良い。すっげえ!あっあっあっ!」
弟の体がガクッガクッと大きく震えて、膣内でオチンチンが一定のリズムで脈打ってました。
エッチ経験を積んだ今でこそ、それが射精だと私も理解出来るけど、セックスの仕組みや、それが交尾だという事や、精子という単語すら知らなかった当時の私と弟には、種付けを果たした自覚なんかありません。
弟はこのときが初めての射精だったので、なおさらですよね。
膣内でしばらく脈打ってたオチンチンが、やがて小さくしぼんでいくのが分かりました。
射精経験が無い弟は、膣内で自分が何を放ってるのか、理解してるワケがありません。
オチンチンから何かを出している感覚はあったみたいですが、精子という物の存在自体を知らないんですから。
私もほとんど理解してなかったし。
弟「お姉ちゃん、ゴメン。今ちょっとチビッちゃった」
と、私から離れた弟が言い出しました。
私「はぁっ!?あたしの中でオシッコ漏らしたの?あんた何考えてるのよ、バカッ!」
私はそう言ったけど、あとで自分がオシッコするとき、弟が漏らした分も一緒に出るんだろう、と思いました。
私は尿道と膣が一緒だと勝手に解釈してたし、当然その奥は膀胱だから、そこに弟のオシッコが溜まったのかな、と考えてて。
あの頃の私の性の知識は、そんなレベルだったんです。
私「チビッたって、どのくらいよ?」
弟「だいぶ・・・」
私「そんなのチビッたって言わないわよ!なんでオシッコ止めないのよ!」
弟「すっげえ気持ち良くて止められないんだよ。オシッコ行きたくなったんじゃないのに、急に気持ち良くなって、ドバッと・・・」
私「ドバッと、じゃねーんだよ!もぉっ、しょうがないわね」
弟「ゴメンナサイ」
私「いいわよ、もぉっ。あとでオシッコするとき多分一緒に出るから」
とか言ってるうちに、また弟のオチンチンがムクムクと立ち上がってきて。
ウインナーがジャンボフランクに化けていく感じで、面白かった。
ウインナーみたいなときは、先端まで皮が被ってたのに、ジャンボフランクみたいになると先端の皮がめくれて、サーモンピンク色の変な形をした亀頭が出ました。
弟「お姉ちゃん、次は布団の上でやろうよ」
弟は、私を力ずくで押し倒してきて。
一つ歳下のくせに、私じゃ敵わないくらいな力で。
てか、私は弟が愛おしくなってきちゃって、もう押し倒して好きにしてっ!って気持ちになってました。
弟も、私の事を愛おしく感じてたと思います。
弟「お姉ちゃん、好きだよ、お姉ちゃん」
私「あたしも大好きよ、来なさい」
仰向けの私は両足を抱えて広げて。
弟は、陰毛剃りたてのアソコにオチンチンを突き立てて、覆いかぶさってきて。
弟は腰を振り、私も腰を振って。
今の私より小さかった乳房も、10才にしては立派なものだったから、あの頃の弟の気持ちを充分満たしてあげられてたみたいで、散々舐め廻したり触ったりされて。
弟は私の背中まで腕を廻してきて、私の体と弟の体が、完全に一つに重なり合って。
そのまま、またオチンチンが膣内で脈打って。
弟「またさっきみたいにムズムズしてきた。オシッコ、チビッちゃいそう」
私「また中で漏らしたら、ぶっ飛ばすからね」
弟「お姉ちゃん、ゴメン!気持ち良いよぉ!」
私「なっ!?また漏らすの?てか、今あんた漏らしてるでしょ!早く止めてよ、膀胱が破裂するでしょ!」
弟は放尿(てか射精)を止めようともせず、私から離れるどころか、逆に私を力強く抱きしめてきて。
弟「ゴメン、またいっぱい漏れちゃった」
私「またオシッコ出し切ったでしょ。ゴメンじゃないわよ全く。本っ当にしょうがない子よね、お前は」
弟「だって止められないんだもん」
私「なワケねーだろっ。オシッコぐらい、あたしだって途中で止められるわよ」
弟「お姉ちゃん、僕のことぶっ飛ばす?」
私「・・・ぶっ飛ばさないわよ。だから・・・もぉ好きにしなさいよ」
弟「良いの?お姉ちゃんの中にオシッコして良いの?」
私「だからっ!あたしの事を好きなようにしなさいよって言ってんでしょ!あんたバカなの?分からない?」
弟「じゃあ気が済むまでオシッコするよ。お姉ちゃんも僕にお願いしてよ」
私「良いわよ、もぉっ!・・・好きにしてください・・・コッ・・・コレで良いでしょ?」
弟「ダメ」
私「あたしを抱いて、セックスして、好きなだけ中でオシッコ漏らしてください・・・って、どこまで言わす気なのよ、もぉっ!いいから早く来なさいよ」
弟「お姉ちゃん、朝まで許さないからね」
私「ちょっと、徹夜でする気?明日の四時間目、水泳なのよ。お願いだからあと一回で許して」
弟「好きにしろって言ったのお姉ちゃんだろ。今さらそんなこと言うと、さっき陰毛剃ってたの、みんなにバラすよ」
私「分かったわよ。セックスしたのも内緒にしなさいよ。バラしたら、今度こそ本当にぶっ飛ばすからね」
弟「お姉ちゃん大好き」
私「私もよ。たくさん抱いて!」
覚えてる限り、こんな会話のやり取りです。
結局、徹夜で弟に抱かれました。
弟は気持ち良さそうに息を弾ませながら唇を重ねてきて、舌まで絡め合いました。
私もいつの間にか弟の背中に腕を回していて、弟の体の重みや肌の感触や温もりを全身で感じて、そのとき感じた弟との一体感は、多分一生忘れられません。
唇、上半身、そして挿入を受け入れてる下半身まで、弟と私の体は、ガッチリと、そして不思議なくらいピッタリと結合して、私と弟という二つの別々の物から、完全に一体化した一つの物になりました。
オチンチンは、また膣内でしばらく脈打って、しぼんでいきました。
朝まで何度も、何度も。
セックスの目的は愛情表現とか大人の遊び。
私も弟もそう思ってました。
生殖というセックスの目的を理解していなかった私は、朝まで弟を、膣内で何度も逝かせてました。
弟は数え切れないくらい、膣内でたくさん逝きました。
固く熱いオチンチンを、弟が逝き終わるまで、深く奥まで迎えながら、弟に強く抱きしめられながら受け止めてました。
弟と私は、その夜を堺に雄と雌の関係になり、愛の巣と化した勉強部屋で、ほぼ毎晩、産まれたままの姿で愛し合いました。
学校で性教育を教わってもいない頃で、性の知識が無い私は、それ以来生理が全く来なくなっても、不安を抱きませんでした。
まして、弟の赤ちゃんをお腹に宿すなんて、考えてすらいませんでした。
弟も好奇心の塊みたいな子だったし、お互いに根がエロだったから、もう止まりません。
毎晩、連日でセックスをしました。
今思うと凄いハイペースだけど、あの頃の私の頭の中は弟との秘密の関係でいっぱいでした。
弟とのセックス抜きでは考えられないくらい、弟との関係に溺れていきました。
子供のくせに大人のカップル並に場数を踏んでいき、すぐにセックスの快感を乳首やクリだけじゃなく、膣内や首筋や内股でもシッカリ感じるようになってました。
弟も日に日に上手になり、逝くのが少しずつ遅くなり、回復の速さと回数は、もう底無しでした。
初めて私が逝ったのは、確か初エッチから10日目でした。
快感が強烈過ぎて、壊れそうでした。
てか壊れ果てちゃいました。
翌日からは最低一回、徹夜でエッチするときは、それこそ数え切れないくらい逝きました。
体位も、見よう見真似と言うか自己流で増えていき、初エッチしてから64日連続でセックスしました。
ギネスブック並の記録かも。
生意気にも10種類くらいの体位を織り交ぜながらの、大人も顔負けの性生活でした。
妊娠するのは時間の問題でした。
いえ、かなり早い段階(もしかしたら最初のエッチ)で、私は妊娠していたんです。
ほぼ毎晩、避妊を全くしない無防備なセックスで、妊娠がバレる前日の夜まで数ヶ月もの間、膣内射精を許し続けました。
当然、危険日に何度も当たります。
初エッチしてから生理が来なくなり、頻繁に気持ち悪くなり、吐き気を催したりして。
今思えば、これがつわりでした。
それでも、私には妊娠してる自覚が無く、ただの体調不良だと思ってしまって。
家族も、友達も、学校の先生も、まさか10才の小5の女の子がセックスして妊娠とか、想像するはずもなく。