両親が出掛けて誰も居ないから、瑞季が家に来てヤリまくった話。〜3回戦〜

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日差しで目覚めると何やら違和感がある。上半身に重さを感じる。

「やっと起きた。」

瑞季の頭が目の前にあり、チュパチュパと俺の乳首を舐めている。

「チューしたりしたのに、全然目覚めないからさ。ちょっと勃ってきたよ。」

寝ぼけ眼で責められるのはヤバい。

モノもすっかり固くなっている。

「なんか、いつもよりヤバいわ。」

瑞季はキスをし、首筋や胸部を愛撫しながら、また乳首を舐めてくる。

「なんかエロいな。」

「まだまだ時間あるから、ゆっくり虐める♡」

両乳首をチュパチュパと交互に攻めてくる。合わせてスウェット越しにモノを摩ってくる。

「ちんちん硬くなってるよ(笑)」

「そりゃそうだろ。ヤバいし。」

スウェットをずり下ろし、直でモノを上下し始める。

「硬っ!」

舌先で乳首をチロチロしながら、モノをゆっくり動かし始める。かなり気持ちいい。

上目遣いでこっちを見てくる。

「気持ちいい?」

「かなりヤバい…」

瑞季のスウェットに手を突っ込み、ホックを外して、乳首を指で弾く。

「はあんっ…ううんっ…」

乳首を舐めながら喘ぐと吐息がかかり、更に気持ちいい。

「はあんっっ…ううんっ…はぁ…はんっっ…」

瑞季はそのまま下半身へ移動し、フェラを始める。先端をチロチロと舐め始める。

「あたしのフェラいい?」

「最高だな。マジで。」

「そっか♡」

そう言うと一気に咥え込み、激しく動く。

手を使わず、深く、そして裏筋も攻めてくる。両手は俺の両腿を押さえている。

「瑞季、ヤベェわ。最高だわ。」

動きに合わせて僅かに揺れる胸がエロい。

「瑞季、ヤバい…出る‼︎」

すると瑞季は寸止めした。

「まだ出しちゃダメッ♡」

立ち上がると瑞季は全裸になった。

「俊介も脱がすね♡」

あっという間にお互い全裸になった。

立ったまま瑞季を壁に押し付け、両腕を拘束する。

「今度は俺の番な。」

瑞季にキスをし、耳や首筋を愛撫する。

「ううんっ…なんか、エロい(笑)はあんっ…あんっ!」

そのまま乳首にしゃぶりつく。少し足をモゾモゾさせる。

「あんっ!ううんっ!あんっ!ああんっ!」

少し突き出した乳首を交互にゆっくりと舌先で攻める。

「ああんっ!あんっ!俊介…ああんっ!ああんっ!」

乳輪を回すように舐めまわし、甘噛みをする。

「あんっ!ダメッ…あんっ!ああんっ!ダメダメッ!ああんっ!ああーんっ!」

瑞季は首を左右に振りながら喘いでいる。

「ああんっ!ああんっ!イヤッ…ああんっ!ヤバいッ…ああんっ!ああーんっっっっっ!」

ビクビクっとなって瑞季は脱力した。

「ヤバいよ(笑)」

「まだ前戯だぞ(笑)」

壁に向かい立たせ、クリを攻める。

「あんっ!もうヤバい…」

クリ指を押し付け、ゆっくりと攻める。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!気持ちいい…ああんっ!あんっ‼︎」

徐々に喘ぎが大きくなってきた。更に濡れてきたのがわかる。

「ああんっ!ダメッ‼︎ああんっ!ああんっ!あっ…ああんっ!あんっ…イクッ‼︎ダメッ‼︎イッちゃうよ…ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

仕返しに寸止めした。

「ハァ…ハァ…ねぇ?ちんちん♡」

「えっ?どーすんの(笑)」

「ちんちん挿れて♡」

今日は一段とエロい。

ギンギンのモノをバックで挿れる。

「あんっ!ヤバい…」

挿れたまま両胸を揉む。

「馴染んできた。」

「うん♡いっぱいして♡」

腰を掴み、ゆっくりと動く。

両手を壁についた全裸の瑞季がエロい。

「あんっ!あんっ!あんっ!」

「どう?」

「いい♡もっと!ああんっ!ああんっ!あんっ!気持ちいい…ああんっ!ああんっ!もっと!ああんっ!ああんっ!」

いつも以上に求めてくる。

「ああんっ!ああんっ!いいっ♡ああんっ!あんっ!ああんっ!もっと♡もっと速く!ああんっ!ああんっ!」

尻を突き出させ、更に攻める。

「ああんっ!ヤバいッ!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」

瑞季の両腕を引き、壁から体を離す。

更に締め付けがキツくなる。

「ああんっ!ああんっ!こんなの…ああんっ!AVみたい…ああんっ!ああんっ!」

「やめる?」

「ああんっ!やめない!ああんっ!もっと!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

疲れてきたから一度抜いて、ベッドに寝る。

瑞季が跨り、騎乗位を始める。

「ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」

両手を握り、瑞季は前後に動く。

「あんっ!ああんっ!当たる…ああんっ!ああんっ!気持ちいい?ああんっ!」

「気持ちいいよ。」

「良かった♡もっと頑張る(笑)」

乗馬マシンのように前後に腰を振る。

両手で俺の乳首を攻めてくる。

「ああんっ!ああんっ!もぉ最高♡ああんっ!ああんっ!イッちゃうかも(笑)ああんっ!キャッ!あんっっ!」

瑞季は疲れたようだから、今度は俺が動く。

瑞季を密着させ、下から突く。

「ああんっ!ああんっ!イイッ♡ああんっ!ああんっ!」

耳元で瑞季が喘ぐ。

体を起こし、俺は膝を曲げて下から突く。

「ああんっ!ああんっ!凄いッ…ああんっ!ああんっ!あんっ!」

今度は踊るように瑞季が動く。更に突き上げる。

「あんっ!ヤダッ…ああんっ!ダメッ!ああんっ!ダメッ‼︎ああんっ!あんっ!」

両胸、両乳首を弄りながら突き上げを速める。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!あっ…ああんっ!ああんっ!」

起き上がり、対面座位になって瑞季の腰を前後に揺さぶる。

「ああんっ!ダメッ!ああんっ!あんっ!あっ…あっ…あんっ!俊介…ああんっ!気持ちいい‼︎」

そのまま寝かせて、正常位になる。

「はぁ…はぁ…あんっ!おっきい…」

キスをしながら更に腰を動かす。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!あんっ!」

「ヤバい…気持ち良すぎ。」

「あたしも♡イッていいよ。」

瑞季に完全に重なり、奥まで突くように動く。

「ああんっ!イヤッ‼︎ああんっ!ああんっ!イッちゃう…ああんっ!あんっ!イッていい?ああんっ!」

「いいよ。」

「ああんっ!一緒にイッて♡ああんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!」

「瑞季、イクッ!」

「ああんっ!いいよ…ああんっ!いっぱい出していいよ…ああんっ!あんっ!キャッッッ‼︎ああんっ!ああんっっっ!」

ドクドクと中に出ていくのがわかる。

「ハァ…ハァ…」

キスをしてくる瑞季。そのまま俺は全身を愛撫する。

隣に横になり、気づくと2人とも寝入ってしまった。

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