日差しで目覚めると何やら違和感がある。上半身に重さを感じる。
「やっと起きた。」
瑞季の頭が目の前にあり、チュパチュパと俺の乳首を舐めている。
「チューしたりしたのに、全然目覚めないからさ。ちょっと勃ってきたよ。」
寝ぼけ眼で責められるのはヤバい。
モノもすっかり固くなっている。
「なんか、いつもよりヤバいわ。」
瑞季はキスをし、首筋や胸部を愛撫しながら、また乳首を舐めてくる。
「なんかエロいな。」
「まだまだ時間あるから、ゆっくり虐める♡」
両乳首をチュパチュパと交互に攻めてくる。合わせてスウェット越しにモノを摩ってくる。
「ちんちん硬くなってるよ(笑)」
「そりゃそうだろ。ヤバいし。」
スウェットをずり下ろし、直でモノを上下し始める。
「硬っ!」
舌先で乳首をチロチロしながら、モノをゆっくり動かし始める。かなり気持ちいい。
上目遣いでこっちを見てくる。
「気持ちいい?」
「かなりヤバい…」
瑞季のスウェットに手を突っ込み、ホックを外して、乳首を指で弾く。
「はあんっ…ううんっ…」
乳首を舐めながら喘ぐと吐息がかかり、更に気持ちいい。
「はあんっっ…ううんっ…はぁ…はんっっ…」
瑞季はそのまま下半身へ移動し、フェラを始める。先端をチロチロと舐め始める。
「あたしのフェラいい?」
「最高だな。マジで。」
「そっか♡」
そう言うと一気に咥え込み、激しく動く。
手を使わず、深く、そして裏筋も攻めてくる。両手は俺の両腿を押さえている。
「瑞季、ヤベェわ。最高だわ。」
動きに合わせて僅かに揺れる胸がエロい。
「瑞季、ヤバい…出る‼︎」
すると瑞季は寸止めした。
「まだ出しちゃダメッ♡」
立ち上がると瑞季は全裸になった。
「俊介も脱がすね♡」
あっという間にお互い全裸になった。
立ったまま瑞季を壁に押し付け、両腕を拘束する。
「今度は俺の番な。」
瑞季にキスをし、耳や首筋を愛撫する。
「ううんっ…なんか、エロい(笑)はあんっ…あんっ!」
そのまま乳首にしゃぶりつく。少し足をモゾモゾさせる。
「あんっ!ううんっ!あんっ!ああんっ!」
少し突き出した乳首を交互にゆっくりと舌先で攻める。
「ああんっ!あんっ!俊介…ああんっ!ああんっ!」
乳輪を回すように舐めまわし、甘噛みをする。
「あんっ!ダメッ…あんっ!ああんっ!ダメダメッ!ああんっ!ああーんっ!」
瑞季は首を左右に振りながら喘いでいる。
「ああんっ!ああんっ!イヤッ…ああんっ!ヤバいッ…ああんっ!ああーんっっっっっ!」
ビクビクっとなって瑞季は脱力した。
「ヤバいよ(笑)」
「まだ前戯だぞ(笑)」
壁に向かい立たせ、クリを攻める。
「あんっ!もうヤバい…」
クリ指を押し付け、ゆっくりと攻める。
「あんっ!ああんっ!ああんっ!気持ちいい…ああんっ!あんっ‼︎」
徐々に喘ぎが大きくなってきた。更に濡れてきたのがわかる。
「ああんっ!ダメッ‼︎ああんっ!ああんっ!あっ…ああんっ!あんっ…イクッ‼︎ダメッ‼︎イッちゃうよ…ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
仕返しに寸止めした。
「ハァ…ハァ…ねぇ?ちんちん♡」
「えっ?どーすんの(笑)」
「ちんちん挿れて♡」
今日は一段とエロい。
ギンギンのモノをバックで挿れる。
「あんっ!ヤバい…」
挿れたまま両胸を揉む。
「馴染んできた。」
「うん♡いっぱいして♡」
腰を掴み、ゆっくりと動く。
両手を壁についた全裸の瑞季がエロい。
「あんっ!あんっ!あんっ!」
「どう?」
「いい♡もっと!ああんっ!ああんっ!あんっ!気持ちいい…ああんっ!ああんっ!もっと!ああんっ!ああんっ!」
いつも以上に求めてくる。
「ああんっ!ああんっ!いいっ♡ああんっ!あんっ!ああんっ!もっと♡もっと速く!ああんっ!ああんっ!」
尻を突き出させ、更に攻める。
「ああんっ!ヤバいッ!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」
瑞季の両腕を引き、壁から体を離す。
更に締め付けがキツくなる。
「ああんっ!ああんっ!こんなの…ああんっ!AVみたい…ああんっ!ああんっ!」
「やめる?」
「ああんっ!やめない!ああんっ!もっと!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
疲れてきたから一度抜いて、ベッドに寝る。
瑞季が跨り、騎乗位を始める。
「ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」
両手を握り、瑞季は前後に動く。
「あんっ!ああんっ!当たる…ああんっ!ああんっ!気持ちいい?ああんっ!」
「気持ちいいよ。」
「良かった♡もっと頑張る(笑)」
乗馬マシンのように前後に腰を振る。
両手で俺の乳首を攻めてくる。
「ああんっ!ああんっ!もぉ最高♡ああんっ!ああんっ!イッちゃうかも(笑)ああんっ!キャッ!あんっっ!」
瑞季は疲れたようだから、今度は俺が動く。
瑞季を密着させ、下から突く。
「ああんっ!ああんっ!イイッ♡ああんっ!ああんっ!」
耳元で瑞季が喘ぐ。
体を起こし、俺は膝を曲げて下から突く。
「ああんっ!ああんっ!凄いッ…ああんっ!ああんっ!あんっ!」
今度は踊るように瑞季が動く。更に突き上げる。
「あんっ!ヤダッ…ああんっ!ダメッ!ああんっ!ダメッ‼︎ああんっ!あんっ!」
両胸、両乳首を弄りながら突き上げを速める。
「あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!あっ…ああんっ!ああんっ!」
起き上がり、対面座位になって瑞季の腰を前後に揺さぶる。
「ああんっ!ダメッ!ああんっ!あんっ!あっ…あっ…あんっ!俊介…ああんっ!気持ちいい‼︎」
そのまま寝かせて、正常位になる。
「はぁ…はぁ…あんっ!おっきい…」
キスをしながら更に腰を動かす。
「あんっ!ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!あんっ!」
「ヤバい…気持ち良すぎ。」
「あたしも♡イッていいよ。」
瑞季に完全に重なり、奥まで突くように動く。
「ああんっ!イヤッ‼︎ああんっ!ああんっ!イッちゃう…ああんっ!あんっ!イッていい?ああんっ!」
「いいよ。」
「ああんっ!一緒にイッて♡ああんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!」
「瑞季、イクッ!」
「ああんっ!いいよ…ああんっ!いっぱい出していいよ…ああんっ!あんっ!キャッッッ‼︎ああんっ!ああんっっっ!」
ドクドクと中に出ていくのがわかる。
「ハァ…ハァ…」
キスをしてくる瑞季。そのまま俺は全身を愛撫する。
隣に横になり、気づくと2人とも寝入ってしまった。