両親が出掛けて誰も居ないから、瑞季が家に来てヤリまくった話。〜2回戦〜

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夕飯を食べ終わり、2人でソファに座りテレビを見ていた。スウェットの上からでも瑞季の胸の大きさがわかる。瑞季の後ろに回りスウェットの上から胸を揉む。

「おっぱい好きだねー。」

「柔らかいしな。テレビ見てていいよ。」

瑞季は特に反応せず、テレビを見ている。

上下に揺さぶったり、激しく揉んでみる。

背中を捲り、ホックを外し生乳を楽しむ。

「もぉ、集中出来ないよ。」

ズレたブラを避けて、乳首を責める。

「ううんっ…またぁ?ううんっ…」

乳首が段々硬くなってきた。手のひらで転がすようにする。

「ううん…はぁ…はぁ…ううんっ!」

少し仰け反り、身を預けてくる。

少しだけ体がビクついた。

「ハァ…ハァ…ううんっ…あんっ!」

言葉もなく瑞季を弄る。徐々に声が響く。

「ハァ…あんっ!あんっ!」

瑞季は手を払い立ち上がると、対面座位の体制で跨ってきた。そのままキスをしてくる。

スウェットが捲れ、ズレたブラがエロい。

「もぉ…またしたくなっちゃったじゃん♡」

キスの口を外し、乳首へ移す。

「ハァ…あんっ!あんっ!ああんっ!」

舌先で弾くように責める。

「ああんっ!あんっ!ヤバい…あんっ!」

上着を脱がし、ブラを放る。瑞季を抱き寄せ、乳首を口の中で転がす。

「あんっ!ちょっ…ああんっ!ヤバい…

ああんっ!あっ…ああんっ!」

瑞季の顔を見ると、いつも以上にエロい顔になっている。再びキスをする。

「濡れてきちゃったから脱ぐ。」

立ち上がり、瑞季は全裸になった。

横に座り上半身を少し倒すと、俺の乳首を舐めながら、モノを上下に動かし始めた。

チロチロと舐める。上目遣いがエロい。

「気持ちいい?」

「ヤベー…ストップ…」

「ダメ。イカせちゃう♡」

瑞季の舌遣いと上下動が射精感を呼ぶ。

「瑞季、ヤベー…出る…」

「ひいほ(いいよ)」

「ああ…出る‼︎」

ドクドクと発射した。

瑞季は満足そうにしている。

「あーあ。イッちゃった♡」

そう微笑むと瑞季は跨り、挿入した。

「きゃっ‼︎さっきより硬い…」

瑞季は両手を俺の首に回し、前後に動き始めた。

「あんっ!ああんっ!おっきい…ああんっ!ああんっ!ああんっ!」

相当気持ちいいのか、少し仰け反っている。

「ああんっ!ああんっ!気持ちいい‼︎ああんっ!あんっ!俊介のチンチン…ああんっ!ああんっ!すっごい…ああんっ!」

俺は両手を尻の下に回し引き寄せるように瑞季を動かす。更に濡れたのがわかった。

「瑞季、めっちゃ濡れてるぞ。」

「だってぇ…ああんっ!これ、ヤバい…ああんっ!ああんっ!イヤッ‼︎ああんっ!ああんっ!」

動かしながら、乳首にしゃぶりつく。

「ああんっ!ダメッ‼︎ああんっ!ああんっ!ダメッ‼︎ダメッ‼︎ああんっ!ああんっ!」

「さっきの仕返しだ(笑)」

「なんでぇ…ああんっ!ああんっ!イヤッ‼︎ああんっ!あんっっっ!」

一旦抜く。

「ハァ…ハァ…ヤバいょ…」

「気持ちいいわ。ハァ…ハァ…」

瑞季をソファに座らせ、四つん這いにして挿入する。

少し力むから締まりが更に良くなる。

「あんっ!なんか、奥まで入ってくる…

あんっ!ああんっ!」

覆い被さるようにして、じっくり、ゆっくりと奥まで責める。

「あんっ!当たる…ああんっ!すっごい…ああんっ!あんっ!」

動きに合わせてソファがギシギシと音を立てる。

「ああんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

ドン、ドンと打ち付ける。

「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

突きに合わせて喘ぐ。腰を引き寄せてスピードを上げる。

「あんっ!あっ…ああんっ!ああんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!…あんっ!…ああんっ!…ああんっ!…」

力尽きたようにソファに項垂れる。

「ハァ…ハァ…ヤバい♡」

「ヤバいわ。たまには違うのやるか?」

「いいよ♡」

絨毯にうつ伏せに寝かせて、寝バックで挿入する。まとわりつくような感覚。

「あんっっ!なんかヤバい…」

「いつもと違うわ…」

ぐっしょりと濡れた瑞季はすぐに挿入出来る。締まりがヤバい。

「動くよ?」

「いいよ♡」

ゆっくりと重なったまま腰を打ち付ける。

「あんっ!あっ、ヤバい…あんっっ!今までで一番かも…ああんっ!」

いつもよりもキュッと締まる感じで、まさに快感。少し早く動かす。

「ああんっ!気持ちいい…ああんっ!あんっ!ああんっ!当たる…あんっ!クリに…ああんっ!ああんっ!」

「何が当たってんの?(笑)」

「ああんっ!チンチン…ああんっ!俊介の…イヤッッ‼︎ああんっ!あんっ!ああんっ!」

今日の瑞季はいつも以上にエロい。

表情は見えないが、かなり快感らしい。

腰の動きを激しくすると、喘ぎ声が大きくなる。

「ああんっ!ああんっ!ダメッ‼︎ああんっ!ああんっ!あんっ!」

瑞季が少し振り向く。

「気持ちいい?」

「ヤベェわ…もっとする?」

「もっと♡」

瑞季は少し振り向きながら喘ぐ。

「ああんっ!ああんっ!あんっ!」

出し入れをあまりせずに、中で小刻みに動かす。

「ああんっ!ああんっ!あっ…ヤバい…ああんっ!あんっ!気持ちいい‼︎‼︎ああんっ!ああんっ!」

「ヤバい、出そう。」

「ああんっ!いいよ…いっぱい、ああんっ!出していいよ…ああんっ!ああんっ!あんっ!あっ…イクッ…俊介‼︎ああんっ!イッちゃう‼︎ああんっ!ああんっ!」

俺は初めて声を出して発射してしまった。

「ああっっ!!出る‼︎‼︎」

「ああんっ!ああんっ!イクッ!イクッ!ああんっ!ああんっ!キャッッッッッ…ああんっっっっ!」

瑞季に重なるように俺も果てた。

「ハァ…ハァ…これ、凄いね♡」

「ヤベェわ。超気持ちいいわ…」

抜いて、その場に横になる。瑞季が上に乗っかって微笑んでいる。

「ねぇ?初めて声出ちゃったでしょ?」

「不甲斐ない。ヤバいから。」

「気持ちよかった♡」

そのままキスをする。隙を見て、騎乗位で挿入する。

「ちょっ‼︎まだ?あんっ!もうダメッ…ああんっ!ああんっ!ダメッ…イヤッッ‼︎」

腰を押さえて、速く動かす。

「ああんっ!ああんっ!あんっ!油断した♡ああんっ!あんっ!あんっ!またイキそう…ああんっ!あんっ!ダメッ…またイクッ…ああんっ!ああんっ!」

そのまま寝かせて、正常位で責める。

「ああんっ!ああんっ!気持ちいい…ああんっ!あんっ!イヤッ…ああんっ!」

わずかに射精感が来た。

「ヤバい。また出る‼︎」

「ああんっ!いいよ♡ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああーんっ!またイクッ!あんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!イクイクッ‼︎ああんっっっっ!」

抜いてそのまま瑞季の口元にかける。

「うぅぅんっ!」

口元は俺の精液に塗れた。

「もぉっ!顔射なんて(笑)」

「やってみたかったんだわ(笑)」

瑞季は口を拭うと微笑んだ。

「メッチャ出たね♡熱い。」

タオルを用意して、口周りを拭く。

そのまま俺のモノをしゃぶり始める。

ジュポジュポと激しいフェラが始まる。

「せっかく拭いたのに。」

何も言わずに瑞季はフェラを続ける。

「あー、おっきいから咽せる。」

「口ゆすぎな。」

流しに行って戻ってくると、少し疲れたのかソファに座る。

「疲れたから寝ようよ?」

「だな。寝よう。」

衣類を直し、寝室に向かった。

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