世界一の非モテ男がロリコンになってしまった話

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私は24歳の世界で一番モテない男。無論、生涯童貞が確定している。性欲も本当は捨て去りたいと思ってるがどうしようもない。

唯一私が性欲を満たせる行動である自慰行為は1日2回は当たり前になってしまっている。フル勃起でも皮は3分の1しか剥けず皮オナをしており、もし童貞卒業が出来たとしてもろくでもない結果に終わるだろう。

高校時代に部活の後輩女子の靴の匂いでシコるなどとんでもない行為を繰り返してしてきた私だが、10年以上やっている地域の和楽クラブでの活動がきっかけでロリコンに目覚めてしまった。

まずは、そのきっかけを話そう。

私が高1の頃、その和楽クラブに1つ年下の男子とお母さんが所属しており、そして妹の由美ちゃんも遊びに来ていた。由美は当時保育園の年長。正直顔は可愛いとは言えないような子だ。

そして、由美と同級生で指導者の息子の海人くんも来ていた。

いつも活動は土曜日の夜に行っている。

この2人は活動中よく邪魔になることがあり、注意されてもお構い無しに走り回っていた。

とあるクソ暑い真夏の活動の休憩中。海人が「暑いから服を脱ぎたい」と言い出し、上下下着姿となった。すると由美も「脱ぎたい」と言い出した。

由美はタンクトップに下はパンツになった。私は無意識にパンツに目がいく。フロントに「ミ○ーマウス」が描かれたピンクパンツに思わず興奮し、フル勃起。

当時自慰行為に目覚めてなかったがどうにか勃起を抑えようとトイレにこもって亀頭に手が触れた瞬間射精した。

私は心の中で呟いた。「ああ、俺はロリコンだったんだ」と。

もちろん自慰行為にも目覚め、しばらくこの事件をおかずにシコったことは言うまでもない。これがきっかけだ。

ロリコン…というより女児がどんなパンツを穿いているのかというのに興奮を覚えるようになってしまったということだ。

2年後、由美は小学2年生になり一緒に和楽の活動を始めた。

夏の日、由美は薄手のワンピースで来た。当時、休憩時間に壁に向かって逆立ちをするのが流行っており、由美も「逆立ちしたい!」と意気込んでいたのだがいざやるとなった時に何故か渋る素振りを見せた。私は「やりゃいいじゃん!」と、振る。しかし、手を床につけ体をあげようとするが、スカート部分を手で抑え始めたのだ。

小2のくせに、「パンツが出ちゃうのが恥ずかしい」と一旦お母さんの元に駆け寄り、スカートの股部分を結んでズボンみたいにしてもらってからは安心したのか逆立ちを始めた。

しかし、その努力も虚しく隙間からは丸見え。それに気づかず逆立ちを続ける由美。「ニコちゃんマーク」が沢山散りばめられたカラフルなパンツを堂々と晒す。

「恥ずかしがっているものが見えてしまった上に、パンツは可愛いものにこだわっている」という事実に過去最大の興奮を覚え、勃起が止まらず何とか誤魔化した。帰り道に何か出そうになったので近くの草むらでブツを出し、シコらずして射精した。

さらに、腰パンチラして座っている由美のズボンに後ろから足の指をかけてずり下げると、「オレンジのア○カツのキャラクター」が顔を出した。すると笑顔で由美がこちらを向き、「ヤーン」という声と共に手でズボンを上げる。もちろん大興奮。小2にしてそういう系統のキャラパンを穿くとはいい度胸をしている。

私の暴走は続く。行動が激しい由美はよくシャツのすそが外に出てしまう。これを利用し、シャツの裾をズボンの中に入れてやるという善意的行為をしながらズボンを引っ張りパンツを見て、更にパンツ越しにお尻を触るという完全アウトな行為を始めた。たまに「やーだ!やーだ!」と叫ぶがそれもそれで興奮してしまうので無駄な抵抗。

この行為で「白地のお菓子総柄」「ア○カツ紫キャラ」などを見事に披露してくれた。あっぱれだ。由美のプリっとしたお尻もたくさん堪能した。

由美のパンツは非常にバリエーションが豊富である。

お母さんも「いつもじゃれあってくれてありがとう」と言って警戒心ZERO。

とはいえ、暴走しすぎて由美がもし活動に来なくなったり、お母さんに告げ口されるととまずいので小2の終盤あたりでやめることにした。

しかし、ほぼ時を同じくしてもう1人由美と同い年の子が入部してしまう。

名前は実紅ちゃん。由美より顔が整っており、由美のように休憩中に走り回るようなことはほとんどないおっとり系の子だ。

さらに人見知りもしない子で、フレンドリーな性格。すぐに距離を詰めることが出来た。

活動終わりに、実紅がズボンの上にオレンジ色の布が見えている状態で外のスロープの手すりに座っていた。こっそりTシャツの裾をめくってみるとなんとパンツだった。この行為に実紅はなんの抵抗も示さなかった。

このガードの緩さが決め手となり、アウトな行為のターゲットを由美から実紅へチェンジ。

また、夏の暑い日にTシャツの裾をズボンに入れてたため逆に出してあげた。もちろん同時にパンツ越しに尻を触る。それに対して実紅はなんと「ありがとう〜」と発言。

彼女は何も嫌がることなくあの行為を善意的なものとして受け取っていた。

「オレンジに白ドット」から始まり、「紫に白ドット」「白地に黒ドット」「紫や緑の生地自体に刺繍系の模様がついているタイプ」など可愛さはあるが由美に比べるとシンプルな柄を穿いていた。彼女らしい気もする。実紅に対するこの行為は小4に上がって最初の頃まで続き、最後に見せてくれたのは「薄ピンクに英字柄」だった。

実紅のお尻は、柔らかくてずっと触っていたくなるような感触だった。

そして、2人より年1つ上でアイドル顔の優奈ちゃんも同じ頃に入部したが、距離を詰めるのに時間がかかったため、優奈には出来なかった。ただ、5年生の時にキュロットの隙間から「すみっ○ぐらしの総柄」を晒し、私のおかずのひとつとなった。

今や由美たちは中2、優奈に至っては中3。コロナ禍の活動休止を経て再開した時には彼女たちも色々急成長を遂げた。

由美は再開後活動に来れていないので分からないが、実紅はDカップくらいまで成長してスポブラをつけ、柔らかいあのお尻も大きくなり、優奈もBカップくらいまで成長し、スポブラを経てブラへ移行。小5の頃から実紅の体がムチムチし始めたため成長を期待していたがそれ以上の成長ぶりを見せてくれた。

優奈は変化なく接してくれているが、実紅に関しては敬語で接してくるようになった。距離が遠くなったと感じる。

彼女たちで使えるおかずはもう靴の匂いだけだ。もちろん6年前から嗅ぎ始めている。由美は基本いい匂いだがたまに激臭を放つ。

実紅はずっとほぼ無臭だったが、中2になり激臭を放っていた。バスケ部で頑張っている証拠なのだろう。

優奈も基本いい香りがするが、中2時代に軽く酸っぱい匂いがした。ハンドボールを頑張っているのが伝わってくる。また、妹の千紗ちゃん(小5)も最近一緒に活動しており、安定していい香りを放っている。

今まで見てきたパンツと靴の匂いは一生自慰行為に困らない。4人の女の子たちには感謝しかない。

このお盆、ゲームセンターへもちろん遊ぶことも目的のひとつだが、ロリ見たさもあり、行った。小1くらいだろうか。胸元からシャツのリボンが丸見えで、スカートからパン線が透けていて重ね穿きしていないのが明らかな子を発見してしまった。

彼女の横につき、メダルが出てきてしゃがんだタイミングで私も正面にしゃがみ、メダルを取り出したり、取り出し口の隣にある丸いクリップで取り付けられたメダルゲームの遊び方が書いてある紙を見ながら、パンツに目を通す。スカートが長いから分かりづらかったが、おそらく純白だろう。

そしてそのお姉ちゃんと見られる中学生〜高校生の子もタンクトップにパーカーを羽織るだけという格好でいた。Cカップはあるだろうか、胸もブラも丸出し。もちろんこちらもしっかり目に焼き付け、隣の電器店のトイレでシコらせてもらった。

女児と性行為などをしたいという訳では無い。

リアル犯罪者にだけはならないよう十分注意しながら今後も可愛い女児を観察していきたい。

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