今考えてもあの時のセックスに比べたら他は普通過ぎたと思う程のフル勃起案件だった。
通っていた大学で歩いたり山登りしたりするサークルがあって男女総勢30人くらいのまあまあ賑わっていたサークルに入っていた。
それでその日は合計5人の特に仲の良かった男女グループで登山に行くことになった。
男3女2のグループで与田ちゃん似のアヤという女子は登山は初心者で他のメンツはそこそこの経験者で出発する事になった。
行きは順調で天気も良かったのだが、帰りになって雲行きが怪しくなって早く下山しようという事になったのだが段々メンバー内で遅れが出てきてしまった。
雪が降る可能性もあるしこのままじゃ積もって動けなくなる可能性もあるからとにかく急いでいたが、アヤちゃんがどんどん遅れ始めてきた。
ほんとは一番慣れているリーダー格の男がアヤちゃんに付いていってあげたいところなのだが、実はリーダーともう一人の女子は付き合っていて出来れば離れたくないし、そっちを優先してあげたいようだった。
俺「アヤちゃんは俺が連れて行くからみんなはペースあげて早く降りて」
それでみんなとは別れて進むことになったのだが案の定雪が降り始めてしまって、山の雪はあっという間に積もってしまうのでこのままじゃマズイと思ったが、
コテージのような山小屋を見つけたのでとりあえずそこを勝手にではあるが使わせてもらうことになった。
鍵もかけてあったけど後で事情説明して謝ればいいやと思い、鍵を壊して中に入らせてもらった。
「アヤちゃん、とりあえず天気回復するまでここで過ごそう」
それからしばらくしてみんなに電話で連絡して「ちょうどいい山小屋見つけたからここで一晩待ってから明日下山するから安心して」そう無事を伝えた。
ただ電気もないし当然暖房もない。持ってきたランタンで光を確保して灯りは確保したけどアヤちゃんが寒い寒いと言い出した。
外に比べたら寒さはけた違いに暖かいけどどうやら寒さにあまり慣れていないらしくブルブル震えていた。
たぶん不安とかもあると思う。
「とにかく連絡だけしておいて今日はもう寝よう、心配しなくても天気回復したらすぐ下山出来るから」
そのまま寝るとは言っても当然ベッドがあるわけでもないし、布団や毛布もない。
「寒いね、こんな状態で寝れるか分からないかも」
それから横になって寝ようとするが当然アヤちゃんの震えは収まらないので
「変な意味に聞こえるかもしれないけど、寒さ凌ぐにはくっつくのが一番いいから一緒に寝る?」
かなり恥ずかしかったけど実際こんな寒い中で服を着たままとは言え、寝たら風邪で済めばいいけど熱が出て下山出来なくなる方が怖かった。
俺が持ってきた寝袋は少し大きかったのでそこへ入るように促したが最初は恥ずかしかったのかアヤちゃんも困惑していたが状況が状況だけに一緒に寝る事になった。
「服はある程度脱がないと逆に暖かくないしさすがに寝れないよ」
アヤちゃんも寒さを早くなんとかしたかったのか着ていたダウンや服を脱いで下着とTシャツ姿になると急いで俺の寝袋に潜り込んできた。
最初はお互いの肌は冷たかったが同じ寝袋でくっ付いているとだんだん体が温かくなってきた。
しかもアヤちゃんのこんな薄着初めて見たけどおっぱいが体の小ささの割にめっちゃ大きくてびっくりした。
しかも太ももやお尻がぷりぷりでエロすぎる体に俺はだんだんチンコがたってきてしまった。
「あのさ、なんか下の方、大きくなってない?」
「もしかして変なこと考えてないよね?」
「ごめん、正直言うと考えてた」
「ちょっと待って、やっぱ私出ようかな」
俺は咄嗟にぎゅっと抱きしめて首筋にキスをした。
「嘘嘘?ちょっと待って!体温めるだけでしょ?それは違うじゃん」
「最初はそのつもりだったけど、アヤちゃんの体がエロすぎて我慢出来なくなってきちゃった」
そのまま足もぎゅっと絡ませてアヤちゃんの股の間に俺の足を入れて太ももでアヤちゃんのマンコを刺激した。
「やだ!それはダメ!」
さらに太ももをぐいぐいマンコに押し当てると
「あぁん!ちょっと、、、ダメだってば・・・」と声が漏れ始めた。
「こんなおっぱいしていたら我慢出来なくなってきちゃった」
さらにTシャツをめくり出てきたのはめちゃめちゃ大きいおっぱい。
無我夢中でおっぱいにしゃぶりつく。
「アヤちゃん暖かくて気持ちいいよ」
「ほんとダメだってばぁ、、、」しかしアヤちゃんは思ったより抵抗しなかった。
ぷるぷるのおっぱいを揉みながらじゅるじゅると音を立てて吸い続けた。
「どう?体熱くなってきたでしょ?こういうセックスも悪くないでしょ?」
「そんなことない、私貴方みたいな人よりマッチョな人が好きなの」
「そう、じゃあどうぞ、このまま寝袋から出て一人で寝てくださいね」
結構汗もかいたし、この状況で外に出たら凍死しそうな勢いだった。
そのまままたアヤちゃんとの濃厚な抱擁は続いた。
もう体という体を擦りまくって強く抱きしめてアヤちゃんにキスをした。
「ほら?だんだん気持ちよくなってきたでしょ?」
「もうほんと今日だけ特別だからね、これを機に付き合うとか絶対ないから」
「分かった分かった、じゃあとりあえずそろそろ入れさせてもらうね」
「え?マジそれは聞いてな、」と言った瞬間にギンギンに立っているチンコをズッポリとはめた。
なかなか狭くて締まりが良いので普通ならそう簡単に入らないが、アヤちゃんも寝袋という狭い場所でほとんど抵抗も出来ないのでゆっくりとはめると
「あぁ、ちょっと、それだけは・・・」と言っているがどんどん奥に入っていった。
「すっごい締まりいいね、彼氏いないでしょ?」何も答えないがまたそれもいい。
腰を振る度アヤちゃんの大きなおっぱいがゆっさゆさ揺れて最高だった。
「アヤちゃんの事好きになっちゃったかも」「それは、それだけは、ないから」
「今日だけ、だから・・・」とマンコにハメられて声を出すのを我慢している中の声なのではっきり出せずにいた。
寝袋なので体位はくっついての大好きホールドだけだが、そのせいで常におっぱいの柔らかさが感じられて最高だった。
「だんだんあそこも濡れてきて気持ちよくなってきたんじゃない?声出してもいいよ」
小さな声であっ!あっ!と我慢しているがアソコは濡れ濡れだった。
ただこんな狭い場所でのセックスのおかげで寝袋の外とは別世界くらい暑くなってきた。
なんとかして声を出させたかったので渾身の力で腰を早く動かした。
「ちょっとダメだよ、速すぎる!」次の瞬間体がビクンとなったのでいったようだった。
少し体がのけ反り大きなおっぱいが張り出した。
「じゃあ俺もそろそろいかせてもらうね」
おっぱいを吸いながらさらに速く動かして「ヤバい!イク!」
なんとか中出しは避けれたがぎりぎりだった。ドクンドクンとアヤちゃんの太もも辺りに大量の精子が流れた。
「気持ちよかった、悔しいけど」と小さな声で囁いた。
そして精子だけ拭いてそのまま寝袋でくっついて朝まで寝る事になった。
朝になると辺りも晴れていて雪もそんなに深くないので無事下山する事が出来た。
勿論付き合ってもない二人が山小屋で過ごしたとなると周りは絶対何かあったと冷やかしてくるがごまかしておいた。
ただその後あんなに付き合わないと言っていたアヤちゃんだが後から分かった事だが強引にされるのが好きなドMだということが分かって結局付き合うことになったのは言うまでもない。