不良グループの肉便器になった爆乳女の話①

Hatch コメントはまだありません

初めまして、りえと申します。

私は変な性癖を持っています。その性癖のきっかけとなった出来事を記載します。

私は周りより生育が早く、胸の発育も早い方でした。

初めて着けたブラは中1でEカップ、学年を追うごとに大きくなり、中3の時にはHカップのブラをつけていました。

特に周りと比べて大きいなあとは思っていましたが特にコンプレックスとかではなかったです。

制服では胸の大きさは目立たず、体育も男女別だったため、男子に見られるということはなかったと思っていました。

当時の中学校は荒れており、クラスにも不良グループがいました。

不良グループは万引きをしたり、軽犯罪を繰り返すというようなグループで夜遅くまで近所のコンビニでたむろしているような連中でした。

私は顔は可愛くなく、いわゆる地味な女子という立ち位置でした。

そんなある時、放課後に不良グループの1人に呼び出されます。何かをした覚えはなく、不良といってもクラスメートに危害を加えるようなことはしてなかったので、言われた教室に行ってしまいました。

教室に入ると、不良グループに体を抑えられました。突然の出来事に声を出すことはできませんでした。

不良「お前のおっぱいにみんなムラムラしてるんだよ。おっぱい見せてよ」

私は何も抵抗することができず、シャツを脱がされ、ブラのみの状態になってました。

不良「やっぱでけーなぁ。何カップあるの?」

何も答えられずにいると、

「何カップあるか聞いてんだよ、答えろよ」

と怒鳴られ、「Hカップです」とやっと声を出すことができました。

不良グループはでけえなどこんな大きいの見たことねえよと興奮気味。

その後は不良グループ10人にされるがまま、ブラも脱がされ、揉まれたり、舐められたりしました。

不良「みんなお前のでけえおっぱいでムラムラしてシコってんだよ、責任取れよ」

「責任ってどうすれば、、」

不良「そのでけえおっぱいで挟んでくれよ」

これがパイズリに当たることは当時は知りませんでしたが、フェラとパイズリをして不良グループ10人の精子を顔や胸に浴びました。

その様子を動画で撮られており、このことをチクったら動画をばら撒くぞと脅されました。

不良グループに言わされ、

「私はHカップの爆乳です。この爆乳でみんなをムラムラさせてしまい申し訳ございません」

と言わされた動画も収められてしまいました。

それからというもの動画をたてにほぼ毎日呼び出され、パイズリやフェラをさせられました。

いわゆる性欲処理女となってしまったのです。

しかし、暴行を加えられることはなく、

「お前のおっぱい最高だな」「お前のパイズリを思い出して、ずっとシコってるわ」「お前のパイズリが一番気持ちい」など褒められることが多く、それが段々と快感になっていきました。

周りよりでかいと思ってはいたものの、実はクラスの男子全員のおかずにされていたのをこの時に知りました。

それからというもの、放課後は不良グループをパイズリするというのが日課になります。

私もこの時からオナニーを覚え、家に帰ってからは不良グループへの精子を搾り取ることを想像してオナニーをしていました。

私のこのおっぱいで沢山の精子を搾り取れてると思うととても興奮するようになっていました。

そんな生活を送るうちにパイズリだけでなくとうとう私の処女膜も破られてしまいました。

最初は痛く、膜が破れると血が出るという話を聞いていましたが、私の場合は血も出ることもなく、あまり痛さも感じませんでした。

私の経験人数が一気に10人に。初めてが誰の肉棒かは覚えていません。

とっかえひっかえ、胸やまんこを弄られ、次第に挿入も気持ち良さを覚えました。

最初は脅されて不良グループの性欲処理をしていましたが、私も快楽を感じており毎日の楽しみになりつつありました。

そんな私のおっぱいも中3の夏にIカップになっていました。

自分のおっぱいで精子を絞りとるという快感がエスカレートさせる出来事が起こります。

不良グループが別のクラスの男子を連れてきました。恐らくいじめられっ子だったと思います。

不良「お前もりえの爆乳で毎日シコってるんだろ?ほらシコれよ。りえも誘惑したれよ」

公開オナニーというやつです。

気の弱そうないじめられっ子Aが私の前でズボンを脱がされます。私は既に服を脱いでいたので、全裸でしたが、いじめられっ子はズボンを下ろすと既にフル勃起でした。

私のおっぱいを見ただけで勃起している事実に興奮しました。

不良グループに促されるまま、いじめられっ子Aはシコリ始めました。

「私のおっぱいでシコってるの?」

A「はい、、ほぼ毎日」

「Aくんがシコってるおっぱいどう?Iカップもあるんだよ」

A「最高です。」

「じゃあ1日2回は私のおっぱいをおかずにしてよね」

と言うと私のおっぱいめがけて発射しました。

それからはいじめられっ子Aは毎日、私のおっぱいでシコられ、シコったら報告させるようしてました。

私は自分のおっぱいがおかずになるのとても興奮を覚えます。またプレー中におっぱいのこと褒められたり、おっぱいにことに関する激しい言葉攻めで興奮する様になりました。

どうかコメント欄にて私を激しい言葉攻めをして頂けると嬉しいです。

またこの話から私のIカップ爆乳を想像して、オナニー頂けると嬉しいです。

続編希望で有れば、中学以降の話も書きたいと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です