K君は同じサークルでカラオケの上手な同級生でした。
私は大学デビューして早々に付き合った先輩とエッチして処女を捨てるとその先輩と一年で別れてからは、彼氏は作らず、合コンで出会った男子や、サークル内でも何人かとエッチしていました。
K君は私がサークル内でエッチした相手と気まずくなったり、相手に彼女がいて、彼女もサークルにいて揉めたり、やらかした時に助けてくれる便利な友達でした。
大学の4年間、K君とエッチしなかったのは、顔が好みじゃなかったから。
自分に好意を持っているK君のことを私は下に見ていて、卒業間近なその日も一人暮らしのK君の家で私は安心しきってくつろいでいました。
私「T君に付き合って言われたんだよね。でも、今更付き合うとかないし、もう卒業だし」
K君「Tって1年の?」
私「うん」
T君はジャニーズ系の可愛い後輩です。
K君「お前、最低だな」
この4年間、何度もK君には最低だと言われてきました。
私「Kは、結局彼女できなかったね」
私はK君が童貞だと知っていました。
K君「お前も彼氏は先輩だけだろ」
私「その一回でイヤになったの」
K君「彼女いる奴とやりまくって何人別れさせたんだよ」
私「彼女いるとか聞いてないし」
K君「お前は、Tの顔だけ見てやったんだろ」
私「ちょっと、何なの?」
K君は立ち上がりました。K君は不細工だけど、背は高くて190近くあって急に立つと迫力があります。
私「ええっ。な、何…」
スエットの上から股間が盛り上がっているのがはっきり分かりました。K君は電気を消して、抱きついてきました。
K君「誰でもいいんだろ?」
K君は左手で胸を揉みながら右手で服を剥ぎ取ろうとしてきました。
私「ええっ、本気?」
私がオロオロしながら胸を揉まれている間に、K君は私の上半身を裸にしていました。
K君「すげー」
K君は両手で胸を揉み、乳首に吸い付いてきました。
K君「乳首たった?」
指先で左右の乳首を弄ってきます。
私「冗談やめてよ」
K君は、スカートの中に手を入れてきたので、流石にこれ以上はない、と思って手を振り払いました。
K君「触るだけだから」
K君の手が太ももを撫でてきます。
私「…触るだけなら」
私はK君の手を振り払うのをやめました。
K君はパンツに手をかけると、
K君「脱がしていい?」
と聞いてきました。私は黙って腰を浮かせました。K君がどんな風に触ってくるか、気になってきていたんです。
K君「あ…濡れてる?」
K君は不慣れな手つきで弄ると、グイッと指を入れてきました。
私「ううっ」
K君「あたたかいんだ」
K君は中を確かめるように掻き回してきます。
私「んんっ」
K君「ここ、ガサガサしてる」
私「ああっ」
K君は乱暴に指を動かしました。偶然だと思いますが、私の1番感じるところを激しく擦られて、私は足を開いて天井を見上げて喘ぎました。
私「あああああっ」
K君は私の反応を見て興奮したのか、更に激しく指を動かしました。
私「いやあっ。やだぁ」
クチュクチュいやらしい音が聞こえます。
私「いやああああっ」
K君は指を抜くと、ティシュで拭きました。
私はK君の前でイッてしまったのがショックで涙が出てきました。
街灯の灯りがカーテン越しに差し込む室内で、K君がズボンとパンツを下ろすのが分りました。
触るだけって言ったのに…。
私「ああっ」
K君は私の足を掴んで中に入ってきました。
K君「すげー。気持ちいい」
K君はゆっくりおちんちんを出し入れしながら、何度も気持ちいいと言っていました。
私「気持ちいい?」
K君「うんっ」
この時、不覚にもK君のことを可愛いと思いました。
私「ああっ」
K君は激しく突いてきました。
K君「ああっ。イキそう。イッていい?」
私「ああんっ」
K君はおちんちんを抜くと、私の胸の上に出しました。