百合さんとカーセックスを楽しんで、待ち合わせした大型スーパーで別れた時。
スーパーの裏手で降りて、歩いてスーパーに夕飯くらいはと店に向かって歩いていた。
そうすると、1台の高級車が止まっていて中では中年らしき男と若そうな服の女形キスをしていた。
歩きながらチラッと見ると、キスをしていたのは夏希
しかも運転してきた男は大学の教授の斎藤だ
大学の中でこの話をしたら文春砲レベルのネタ
歩きながら知らん顔して通りすぎてスーパーの店舗に向かっていた。
駐車場を歩き店に近づくと後ろから肩を叩く
振り向いたら夏希でした。
「ねぇ?ちょっと話あんだけど」
言われるがままに二人で隣にあったドラッグストアーの裏手に
「ねぇ?さっき見てたよね?」
「なにを?」
「だからあたしと誰かが」
「斎藤?」
そう話すと夏希の顔が強ばった
「黙ってて欲しいんだけど、あんたがあたしをレイプした事黙っててあげるから」と
偉そうに教授と不倫して肉体で単位を取るためにやってる癖に
「いいけどあれレイプじゃないよ」
「はぁ?」((( ̄へ ̄井)
ちょっと怒りぎみの夏希
「酔いつぶれたあたしをホテルに連れ込んだでしょ?」と
「だけど気持ちいい!ってビクビク腰を動かしてたじゃん」と
「ん」と夏希は黙ってうつむいた
「気持ちいい!って声あげて」
「やめてよ」と夏希が話した。
なんか面倒くさいなと
「わかったお互いに黙ってればいいんだよね?」と話すと夏希は
「あたしの事忘れられないの?」と勘違い発言
「あたしとしたのが忘れられなくて…学校からついてきたんでしょ?」
「それで教授と逢ってんの見つけて脅してヤろうとしてたんじゃないの?」と
舟山久美子に似た美人だが、ちょっと回路がおかしい
「そんなに良かった?」と勘違い発言
「良かったよ」と話すと夏希は
「ヤらせてあげるから黙っててよ」とてをつかみ近くのドラッグストアーの店舗外のトイレに
「ヤらせてあげるから黙っててよ」とじょしトイレに入るなりスカートをまくりパンティを脱いだ
「???」
これでまさか人妻と遊んだ帰りにたまたまとは言えない雰囲気
夏希の妄想に乗っかろうか
俺は背後から抱きつき胸を撫で回しながら「そうだよ…キツキツで抱き心地抜群で美人だもん」と
そうして「あのおやじとヤったばっかだからすぐ入るよ」と言われて背後からズボンを脱いで
「アアン!ヤバい!」夏希は挿入すると声をあげる
「あんたの凄いね!アアン!」と夏希は立ちバックで
「ンンッ!ンッンッ」と圧し殺しながら声をあげる夏希に突き上げました。
そしてキツキツの中に入れてさっきしたばかりですが元気になり
「凄い…凄い」と夏希は声をあげていた。
そして夏希が立ってられないと言い
便座に座ると上から夏希
「凄い…本当にデカイ」苦悶しながら動き俺が下から動くと「ダメダメダメダメ!」と首を左右に降りながら「アッ!」と腰をガクガクさせた。
「気持ちいい?」と聞くと「うん」と首を縦に
下からまた突き上げると「アッ!」と再び
「ヤバいよ出そう」と話すと夏希は「中でいいよ!」と
下からがつがつ突き上げて高まると夏希の中にばらまき
「キャッ!」夏希はギュッと抱きつきながらガクンガクンと体が
「大丈夫」とうつむく夏希をみたらダラーッとよだれが
立ち上がると夏希は「ヤバい立てない」としゃがみ込んでいた。
プライドが高い夏希の性格を見て
「凄いよ…夏希さんの中に」と感動すると
「あのおやじゴム着けないから、万が一でもあのおやじから金とるし」怖い
そして夏希と外に出たら日が暮れていた
「駅まで送るから」と駅まで送り
「ねぇ?連絡先教えてよ」と
「いいよ」と教えると「あたしが男が居ないときに遊んであげるから」と。
気持ちいいからやりたいとは言えないのか
「じゃあ連絡して夏希さんが暇な時に」と話すと「まあその時ね」と
いつものプライドに
見送りながら階段の下から短いスカートの中を拝まして貰い帰りました。
続く