不細工な俺に神様からの贈り物

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30歳の不細工です。

キモでは無いとは思っていますが…

だけど今、セフレが六人いてセックスにな困っていません。

四人は人妻で、後はOLと女子大生です。

高校時代は全くモテず、好きな娘はいつしかイケメンに

早く童貞を捨てたい俺は出会い系

数人と会いましたが「無理」とか「あり得ない」と断られた。

そんな時に46歳の主婦の百合さんと知り会いました。ムチっとして巨乳で気合いが入りましたが

でも明らかに気に入っていない

食事をしたら「送ってくね?」

多分若いイケメンと楽しみたかったのだろう

「ごめんなさい不細工で」と謝ると「そんな事は」

悲しそうにしてて情を感じたのか

「フェラしてあげるから」

昼間の河川敷の公園

雨だからか人も車もなくて、

車を止めるとゆっくりと股間を触ってきた。

優しく丁寧に触られて立ち

「おっぱい触っていいよ」と言われて、大きく柔らかい胸に興奮していた。

ベルトを外してジーンズを脱がして

「おっきくなってる」とトランクスの上から

そして脱がされて

百合さんが「((((;゜Д゜)))」とこんな顔をしていた。

「す…凄いね」と珍しいものでも見ているような

「おっきいって言われない」

勿論童貞ですから言われたりは

「おっきいんですか?」と聞くと

「こんなの見たことないわ」

「太いし長い」と触りゆっくりと舌で

優しく丁寧に舐められて気持ちいい

百合さんが丁寧に舐め、ビンビンに

そして口に含むと「顎が外れちゃう…」

先端をくわえてしゃぶりつきました。

「気持ちいい」と声をあげていた。

「無理…顎が外れちゃうわ」

「いいですよ百合さんのおっぱい触れたし」

「いい子ね?」頭を撫でてきた百合さん

そしたら急にキスをしてきた

吸い付かれて舌を入れられて

「あたしが初めてでもいい?」と聞かれて頷くと

ティシャツを脱ぎ捨ててブラを外した

「おっぱい舐めて」と言われて舐めていくと

「もっと強くすって」

夢中で吸い付くと「上手!」と声をあげる百合さん

股間を撫で回されて胸に吸い付いていた。

「こっちきて」

ミニバンの後部座席に行くと「後悔しないわね」と言われて頷くと百合さんはスカートとパンティを脱ぎ座る俺に

そして「アアン!」と声をあげると百合さんの生暖かな場所に入り百合さんが「アッ!強烈!」

ヌルヌルして生暖かな場所で結合し滑りこみながら

「凄い!凄い!こんなの初めて!」と百合さんは腰を上下に

俺は百合さんを支えながら目の前のおっぱいに吸い付きました。

「アッ!めちゃくちゃ凄い」と百合さん

「俺も気持ちいいです」と話すと「素敵よ!」

そして百合さんが動きを早めると急激に高まり

「百合さんヤバい!」

しかし声をあげた時には俺は百合さんに暴発してしまった。

「アアン!うわっ!」百合さんはしがみつきながら「気持ち良かった?」と優しくしてくれた。

「凄いね…こんなデカイオチンチン見たことないわ」

「そんなに」と話すと「ね?ハーフなの?」

純日本人と話すと「信じられないわ」

こうして百合さんで経験して

続く

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