不細工な俺が熟女に中出し2

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智恵子さんは、毎週のように誘ってくるようになりました。

学校をさぼり、朝のワイドショーの時間に智恵子さんと裸の肉弾戦をしていた。

上になり淫らに腰を動かし高まる智恵子さん

だけどしっかりと俺も高まらせてイカせてくれました。

昼は智恵子さんの手料理を食べて、午後もセックス漬け

夕方に智恵子さんが帰るまで

けして美人でも無いしスタイル抜群とも言えませんがあの射精されながら声をあげる智恵子さんの姿がたまらない。

だけど智恵子さんとエッチをするようになると、周りの主婦の女性に目が行くようになりました。

由紀さんは良く見ると細身だけど胸があるし、直子さんは結構ヒップがおっきい

普段何気なく見ていた女性の姿に欲望が

だけど智恵子さんとたっぷりエッチをしていたので趣向はあるけど我慢

だけどやっぱり視線が向かいます。

洗い物をしている香さんは胸元が緩くて谷間がもろみえ

そして飲み会の時でした。

智恵子さんは参加せず

二次会の時でした

「いいわね?由紀ちゃん細身で、しかも胸もあるし」と1人のおばさんが由紀さんを背後から抱き付き胸を揉んでいた。

「やめてよ~浩ちゃん居るんだから」と由紀さん

「いいじゃない?浩ちゃんも好きでしょ?おっぱい」と触る女性が話す。

「本当に由紀ちゃんて細身なのに」と撫で回しながら

「恥ずかしいわ」と40代後半の熟女の戯れ

ニットのセーターにDカップはあろうかという胸がくっきりとしかもタイトなスカートが細さを

ムラムラと欲望が沸騰しお酒の力で助長され

二次会の後に解散したんですが、俺は由紀さんの後を追いみんなが居なくなった時でした。

「由紀さん」と声を掛けました

「浩ちゃんもこっち?」と二人で歩き

150センチそこそこの小柄な由紀さん

「由紀さん…もう少し時間がありますか?」

「まだ大丈夫だけど?」

「もう少し」と二人で路地を歩きました。

「どこ行く?」と話し掛ける由紀さん

「静かな所で」と話すと「やだぁ浩ちゃん」と笑う由紀さん

だけどハンターと化した俺は由紀さんと路地のホテル街に

「やだぁ…ホテルだよ」と話す由紀さん

「ここで」と俺は由紀さんの腕を引っ張りホテルに

「ちょっと」驚く由紀さん

エレベーターで受付の階に行き空きを見つけて部屋に

「浩ちゃん…飲みすぎだよ」と話す由紀さんを部屋に

扉を締めると由紀さんにキス

「浩ちゃん…駄目よ」と話す由紀さん

「浩ちゃん…酔った?」と聞かれて「正気です」と抱きしめながらキス

「こんなおばさんなんか無理よ」

「凄い魅力的です」と抱きしめ細身で

180センチの俺が抱きつくと壊れそうな、だけど胸はあるし

そして由紀さんをベッドに寝かせてキスをしたら

「娘より年下なんて」と話す由紀さん

「年齢なんて関係ないです」俺は由紀さんを寝かせてニットのセーターを脱がせると細身なのにツンと上向きの胸が

胸だけなら智恵子さんの方が大きいですけどスレンダーな体に…

「恥ずかしいわ」と隠す由紀さん

手を払いのけると「駄目よ…お願い暗くして」

薄暗くしてベッドサイドの明かりだけにし俺は由紀さんの下着を脱がすと子指先位の乳首が

「乳首おっきいから恥ずかしいの」と話す由紀さん

「綺麗」と俺は尖った由紀さんの乳首に吸い付きました。

「アンッ…浩ちゃんたら」智恵子さんは体をくねらせながら声をあげる

片側を吸い付き、片側を撫で回し柔らかいし弾力も智恵子さんよりありました。

「浩ちゃん…イャン」と由紀さんは声をあげながら

おっぱいに吸い付きながらスカートの中に手を入れるとびっしょり

「やだ…恥ずかしいよ」と話す由紀さん

俺は指先で撫で回し「アンッ!気持ちいい!」と由紀さんは声をあげヌルヌルとした液がたっぷり

「由紀さん」俺はトランクスを脱ぎ裸になり足を開かせて

「由紀さん」俺は由紀さんに近づき入り口を探り当てると智恵子さんとは逆に一気に

「イャアア!」声をあげる由紀さんは「浩ちゃん…おっきい」と震えるように声をあげる

智恵子さんとは違い凄い締め付け感がありヒクヒクと入り口が呼吸をしているような

「凄い!アア!浩ちゃんのおっきい!」と声をあげる由紀さんにつきいれ由紀さんは腕にしがみつき声をあげながらプルンプルンと上下に揺れる胸

「アア!気持ちいい!アア!凄い!」と細身の体をくねらせながら

座骨も浮き出て、胸の下もうっすらとあばら骨が浮き出る位に細いのに胸はしっかりあり揺れる

「奥に来る!浩ちゃんが奥に来る!」と声をあげる由紀さん

そして動きを早めると「ダメ!イクッ!イクッ!」と腰を浮かしてビクンとさせる。

「凄い…全然違う」と汗だくの由紀さん

そしていくと入り口が一瞬ぎゅっと締まる感触がたまらない。

ぐいぐいと突き上げながら由紀さんに迫り動きを早めると高まる射精感

「ダメ!ああ凄い!浩ちゃんのぶっとい!」由紀さんはいやらしくなり舌舐めずりするように

「アア!たまんないよ!由紀さん」高まると由紀ちゃんの脇の下から肩に手を回しがっちりとホールド

激しく突き上げ「アア!またイク!駄目ぇ~」と声をあげる由紀さん

「アッ!アア!」と腰をガクつく由紀さん

「イクッ!」俺は由紀さんに深く突き入れると由紀さんに発射!

「アアアッ!アッ!」脈打つ度に声をあげて入り口がキュウっと締め付けて来た。

「ヤンッ…イャン!」由紀さんは脈打つと声をあげて遂げるとぐったりと倒れ込む俺を優しく抱きしめてくれた。

「重くない?」

「大丈夫よ」

「凄かった…」笑みを浮かべる由紀さんと再びキスをした

「浩ちゃんのおっきくてびっくりした」

「そう?」

「旦那よりも凄い太いし硬さも全然違う」

「気持ち良かった?」

「とても」

またエッチしよと由紀さんから誘われました。

続きます

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