不細工なのにスタイルがいいパート事務員の調教8

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京子は、昨日の悪夢が覚めないまま、次の朝に仕事に行くしかなかった。

仕事を終わろうとしたころ、勘太郎が京子に近づき、今日の調教のことを呟いて笑った。

「京子、今日は、包茎クリを剥いてやるからな。いつものホテルの前で待ってろよ。」

京子は、何も言えずその言葉を聞くしかなかった。

「もう逃れられないのね。」

「あっ。あっ!あっ!」

京子は、いつものホテルの部屋で全裸にされM字開脚して寝転ばされていた。

「見事な包茎クリだな。皮の上からコリコリしてもいい声して鳴くんだな!ほらほら!コリコリしてるじゃないか笑ほらほら。包茎クリが勃起してるぞ!」

勘太郎の人差し指は、勃起した京子の包茎クリを容赦なく撫でたり摘んだりして遊んでいた。

「どうだ?京子。毎日クリを擦られて気持ちいいだろ。とりあえず、このまま逝けよ。ほらほら、摘んで、擦られて、最高だろ?おまんこもビチャビチャじゃないか笑。ほら逝けよ、そのあとには、もっとすごいことが待ってるんだからな笑。」

「あっ。あっ。もうダメ!そんなに強く摘まないで!あっー。あっ!逝く〜、逝っちゃう!あっー、あっ、あー!」

「とりあえず逝ったみたいだな笑。俺のも京子の喉マンコで咥えてくれるかな。ずごっ。おー!昨日仕込んだとおり奥まで入るな笑。オラオラ!喉マンコ開けよ!」

「そのまましてろ!さぁ包茎クリでも捲ってやろうかな。産まれて初めてだろ?クリを捲られるのは笑。それ。」

京子のクリは、勘太郎の手によって、少しずつ捲られていった。

「あっ!あっ!痛い。痛いわ。やめて!ダメ!捲らないで!」

「京子、お前のクリ、クリカスが溜まってるぞ!真っ白なクリカスがいっぱいだ!笑。ほら、もっと捲ってやるぞ。あはは笑。どんどん捲れて、本物のクリが出てきたぞ!」

クリはすべて捲られて、白いカスと綺麗なピンク色のクリが現れている。

「じゃあ、このローションでクリカスを綺麗に取ってやるからな!ほらほら、包茎クリは、臭い匂いだな!おー!取れる取れる。カスが取れてるぞ!笑」

クリは、捲られて、ローションで洗われ、綺麗なピンク色をして、すぐに勃起していた。

「京子!お前の包茎クリがずる剥けになったぞ!少し血が滲んでるが、綺麗なピンクだ。もう勃起してるじゃないか笑。」

「あっ!痛い。やめて!痛い、痛い!触らないで、お願い触らないで!」

「もう勃起してるくらいだ。思いっきり摘んでやるから覚悟しろよ!笑オラオラ!コリコリ!」

「あっ!あっ!痛い!本当に痛い!」

京子のクリは捲られて産まれて初めて直接勘太郎の指で刺激を受けることとなった。

「ダメ!ダメ!痛い!やめて!」

「ほらほら!初めてクリを捲られて、こんなにコリコリされるのは嬉しいだろう?今日はこのまま、ずっとコリコリしてやるからな笑」

「あっ!ダメダメ!痛い!」

今日のクリは、勘太郎の指でこねくり回され、今まで以上に勃起し、クリからは赤い血が滲んだ。

「京子、痛いと言いながら、クリは勃起してるぞ!それにお前のおまんこは洪水みたいに溢れてるじゃないか。」

クリが痛いのと同時に京子は、その快感へと導かれて行った。

痛いのに気持ちがいい。こんなのおかしい。無理矢理されてるのに、こんな気持ちがいいものなの?

「あっー。逝くー!逝っちゃう!あっあっあっ!」

京子は、訳が分からなくなった。今までに感じたことのない感覚だった。

喉には、勘太郎のものが、突き刺さったまま、大声をあげ、京子は、何度も逝ってしまった。

もう、上も下もすべての液体が流れ出していた。

「あはは笑。ゲロも吐いて、愛液もベトベトで、おしっこまでちびりやがったな笑。」

「今日も撮影はしている。最高のものが撮れたな。包茎クリのバージンをいただいた日の記念だな笑」

京子は、もうボーっとされるがままに抵抗もできない状態になっていた。

「さあ、京子、今日も中出しして終わろう。これが欲しいんだろ?オラオラ!」

「あっ!あっー!また逝くわー!私どうなっちゃったの。あんあんあんあん。激しく突き刺さってる。身体は勝手に反応しちゃう。やめて!やめて!」

「京子、今度は、パイパンにするところを撮影だからな。バイブとローターもパイパンマンコに入れてやるから楽しみにしとけよ。」

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