京子は、フェラも経験がなかった。しかし、今は勘太郎に喉の奥まで使われてイマラチオのための特訓を受けさせられていく。
「京子、今日は喉マンコの貫通もしたし、あとはお前のマンコに俺の精子をばら撒けてやるからな。」
「まだ帰してくれないんですか。でも、生で中出しだけは、昨日のようなことはやめてもらえませんか?」
京子は昨日、セックスのことに何も知らない自分が恥ずかしくなり、家に帰ってから少し調べることにした。生で入れられるとそれだけで妊娠する可能性があること、中出しなんかもってのほか。あと、生理の周期で危険日などがあるのを初めて知った。
浅はかだったと嘆いた。
「今更、何を言ってるのかな。昨日はあんなに悦んでたじゃないか。今日はバックから突いてやるから、後ろを向いて尻を持ち上げろ!」
「えっ!私、こんなことしたことないです。せめて、向かい合ってお願いできませんか。あと、生だけは許してもらえませんか。」
京子は、見合結婚した夫も淡白なため、正常位でのセックスしか知らなかった。ましてや逝くことも昨日が初めて経験だった。
「何を言ってるのかまったくわからないなぁ。もう30歳手前のお前が、正常位しか知らないのか?あはは笑お笑いだな。じゃあ、これから俺と会うたびに、お前の初の出来事が増えていくんだな。ほら、後ろを向けよ!」
勘太郎は、スマホをベッドの横に設置し、ビデオ撮影を開始した。
「恥ずかしいです。そっとお願いします。」
「いい尻をしてるじゃないか。お前の剛毛はお尻にまできてるな笑。ほら、おまんこ開いてやる。外は陰毛で真っ黒なのにおまんこはピンク色じゃないか。指がすんなり入るなぁ。おらおら。すでに濡れてるじゃないか。本当は嬉しいんだろ?」
「イヤ!恥ずかしいです。触らないでー!あっ!あっ。やめて、指を入れないで!あっあっ!」
京子は、夫以外の人間に裸を晒したことも、アソコを触られたことも昨日まで経験したことがなかった。もう頭の中は真っ白になっていた。
「そうそう。お前に買ってやろうと思っていたものがあったんだ。指なんか比べものにならないほどいいものだぞー。」
勘太郎は、そう言いながら、ホテルに備え付けてある自動販売機に手を伸ばし、青いバイブを買った。
「これを見てみろよー!気持ちよさそうだろ?京子も1人の時は使ってたんじゃないのか?電池を入れると、グルグル回転するし、クリの当たるところは震えるんだぞ!」
「えっ!なに?それはなに?」
京子の知識にそんなものは当然なかった。
「バックで突いてやる前に、コイツでまずは試してみるかな。その顔を見ると、バイブも初めてみたいだな笑。」
そう言って、勘太郎は、バイブの先をペロりと舐めた。
「ほら、ほら!入るぞ!あはは!」
「あっ!やめてー。あー!そんなものを入れないでー!あっ!あっ!」
青いバイブは、ブルブル振動しながら京子のおまんこに深くめり込んでいった。
「ほら!いいだろう?ほらほら!」
「結構深くまで入るなー。ほらほら!クリにも当ててやるからなー。」
ジュッポ、ジュッポ!京子はもういっぱいの愛液を垂らしていた。
初めてのバイブに緊張と快楽が混じりあっていた。
「あっ!あっ!あっ!あー!あっ!あっ!あっ!あー!ダメ〜!」
「この眺めは最高だな。スタイルのいい女がケツを上げてバイブでよがってやがる。不細工な顔は見えないし、その長い黒髪で、顔が隠れていい女に見れるよな。」
「ん?コイツのクリトリスが剛毛で分からないなぁ。どこだ?ここが膨れてるのにな。」
勘太郎がいくら京子のクリトリスを探しても見つからないはずである。京子のクリトリスは、産まれたままの姿で包茎クリであった。
「もしかして、お前のクリは包茎なのか?あはは笑。そうか、楽しみがまた増えたな。今度はクリトリス調教だな!あはは笑。」
「あっ!あっ!あー!こんなこと恥ずかしい。」
勘太郎は、青いバイブを今まで以上の速さで京子のマンコに突き刺した。
ズボっ!ズボっ!ズボっ!
「あ!あ!あ!ダメー!逝っちゃう!あっ!あっ!あー!」
京子は、不覚にも初めてのバイブで逝ってしまった。なんとも言えない感触と勘太郎の早い動きに我慢できなかった。
「あ〜。あ〜。もうやめて!」
「あっ!あっ!あー!あっ!あっ!あー!」
「まだ逝きたりないだろう?まだまだ突っ込んでやるからな!ほらほら!気持ちいいんだろ?ほらほら!」
勘太郎は、京子が逝ってもまだその激しい動きを止めなかった。
「あっ!あっ!あー!逝くわ〜!逝く!うっ!うっ!うー!」
そのまま京子は、5回も連続で逝かされてしまった。
「じゃあ、今日は最後に俺の精子を出してやるからな!楽しめ!」
「あー!やめて!生はダメ!あっ!あっ!」
勘太郎は、京子をバックから責め続けた。
「おらおら!いいぞー!京子のおまんこは!昨日より濡れてるんじゃないか?オラオラ!かなり奥まで入るじゃないか。」
ジュッポ、ジュッポ。ジュッポ。もう京子は、何がなんだか分からなくなっていた。
「気持ちいい!あっ!あっ!いいわ!あっ!あっ!でも、でも中には出さないで。あっ!あっ!」
もう、京子は何も拒否できなくなっていた。
「おー!俺もそろそろ出そうだぞー!京子のおまんこ気持ちいいぞ!いやらしいおまんこだ!」
「あー!やめて!妊娠しちゃう!あっ!あっ!」
「いくぞ京子!思いっきり中に出してやる!京子、孕め!京子、孕め!孕め!あはは笑。」
京子は、勘太郎と一緒に果ててしまった。自分の中にドロドロと精子が流れてくるのが分かった。
孕め!孕め!その声が京子の頭にグルグルと回っていた。