京子は、結局、昨夜に撮られた写真を消してもらうどころか、勘太郎の卑劣な手段により、写真を掲示板に貼られることにより自分のすべてが晒されてしまう恐怖に怯えていた。
「京子、相変わらずスタイルはいいのに真っ黒な服を着てオシャレ感も何もないんだな。ほら、昨日のビデオをDVDにしたから、ここのレコーダーで大きな画面で一緒に見ようか笑。」
「えっ?どう言うこと。あれはスマホで撮影したものじゃないの?どうしてDVDにしてるの?」
大画面に、昨日の勘太郎と京子のセックスシーンが流され、いやらしい音も大きなスピーカーから流れていた。
京子は、なんの常識も持ち合わせていないお嬢様育ちだった。特に機械に関してはまったくの無知であった。
ただ顔が不細工なだけで男性に対する警戒心もほとんど持ち合わせていなかった。
「今日、掲示板に貼った写真どうだったかな?その綺麗な真っ黒な長い髪と膨れっ面した顔で、ソファの上でM字開脚をして、マンコを拡げている京子は、最高の変態女に見えるよな?」
「やめて、言わないで!あれは昨日1日だけの‥あなたの個人的な楽しみとして撮影したものでしょ?まさかあんなことに使うなんて‥‥。」
「じゃあ、今から昨日の写真や動画はスマホから消そうか?それで京子との約束は果たしたことになるな。でも、写真はこうして全て印刷してある。ほらほら、見てごらんよ。精子の垂れたおまんこ。貧乳の乳首、何度も逝って悦んでる京子の表情。どれも最高の写真じゃないか。これをばら撒いても、約束は果たしたことになるよな。」
「そんな!印刷した写真もDVDもすべて処分して!私はそんなはしたない女じゃない。」
「それは無理な話だね。それに結果的に今日も喜んでホテルまでついてきてるじゃないか。写ってるってことは、自分も許可して写されてるってことだよな。同じホテルにまた来ている今日の服も撮影してやるよ!」
そう言って、勘太郎は容赦なしに京子の姿を撮影した。
「どうする?このまま、昨日の写真を毎日、食堂の掲示板に貼り続けてやろうか?佐藤と田中に50万円にして写真を買い取ったのも聞いているぞ。あの2人に他の写真も渡してしまおうか?あいつらは、おれに恐喝罪だと脅されてるから、なんでも口外してしまいそうだがな笑。」
「そっそんなー。そんなことはしないで!外に流出させない約束なら勘太郎さんの個人的な持ち物として管理してくれるなら、消さないでも構わないから。だから他の人に渡したり見せたりしないで。」
「なんだ、聞き分けがいいじゃないか。やっとまともな考えができるようになったんだな。じゃあ、今日も俺の個人的な趣味として、撮影させてもらうからな。ほら、昨日と同じように1枚ずつ服を脱いで全裸になれよ!」
京子は従うしかなかった。そして1枚脱ぐたびに撮られていく自分の姿を悲しむしかなかった。
「全裸になると、スラリとした慎重や、引き締まったウエストラインが素晴らしいスタイルだな。貧乳なのがもったいないがそれもアクセントの1つだな。」
「じゃあ、今日はフェラから始めてもらおうかな。これからは俺の指示に従ってもらうからな。旦那ともセックスしているなら、経験も色々あるんだろう?」
「夫は一回り近く歳が離れていて、あまりそういうのは興味がないの。いつも少し触ってくれて、あとは上にかぶさって挿入してすぐに終わり。他のことはしたことないんです。」
「そんなんじゃ、京子も満足してないだろうな。これから俺が一から教えてやるからな。今は若い子たちでも普通にするプレイばかりだから、何も怖くないからな。じゃあ、俺のおちんちんを舐めながら、口の中へ咥えてくれ!」
京子は、当然、見合い結婚した夫が初めての相手だった。28歳まで処女であり、男性のものも本当に見たこともなかった。中学から大学まで女子校だったこともあるが、何より不細工で地味な京子は男性からのアプローチもまったく経験がなかったのだ。
「ちろちろ。ペロペロ。こうですか?これで大丈夫ですか?」
「もっと、舌、全体を使って俺のおちんちんを舐め回すんだよ。アイスキャンディーのようにだ。」
ペロペロ。ペロペロ。ペロペロ。
「本当に下手だな。今度は口の中に咥えてみろよー!」
アグっ。ジュッポ。ニュルニュル。
「そうだ。フェラより咥える方が得意みたいだな。歯に当たらないように口を窄めながら、上下に咥え込むんだ。そうそう!段々と深くだ。」
「こうですか。うぇっ!」
京子は言われたとおり、少しずつ深くゆっくり口の奥へとおちんちんを咥えていった。
「そうだ。京子、なかなか上手く咥えるじゃないか。さらに深くだ。喉の奥に当たるくらい深く入れてごらん。」
「そうだ!意外と深くまで入るな。そのまま、喉の奥を開いて、さらに深くまで入る筈だ。力を抜いて喉を拡げるんだ。」
ウグっ!おえっ!京子は、喉の力を抜いて言われるとおり喉を拡げて奥の限界までおちんちんを埋めていった。
「初めてにしては上出来だな。ほら、ちゃんと写真も撮ってやったぞ。動画もな笑。あと少しで食道まで届きそうだな。これから1時間、それを続けるんだ。そうすれば喉の奥も拡がってくる。みんな、最初はそうやって練習するんだ。」
「え!これを1時間も。苦しいです。涎も垂れてきてしまいます。おえっ!本当にみんなこんなことしてるの?」
「おえっ、おえっ!げぇ〜!」
京子は、さっき食べたものを吐いてしまった。茶色な汚物で口の中は汚れ勘太郎の下半身は、汚物まみれになった。
「バカやろう!茶色い汚物と酸っぱい匂いが充満するじゃないか。すべて、元通りにお前が吸い取れ。今度はゲロ女として、この写真を掲示板に貼ってやる!」
「すみません。ゲボっ。すべて舐めて綺麗にします。ビチャ、ペロ。うっぷ。許してください。」
京子は、屈辱的だった。吐いたりすることも何年もなかった。それに出したものを吸い取ることなんて、想像すらしていなかった。
「そうだ!汚れはそれくらいでいいから、また喉の奥まで深く入れて、練習しろ!根本まで入るまでずっと練習だ!」
「ジュッポ!ジュボ。ジュボジュボ。」
もう1時間がとうに過ぎていた。
「そろそろ喉も拡がったみたいだな。これからは会うたびに最初はこれがスタートだからな!よく覚えておけ。さあ、ここからが喉マンコの貫通だ!おらー!」
そう言うなり、勘太郎は、京子の後頭部を両手で押さえつけ、今まで以上におちんちんが奥に突き刺さるよう頭を大きく揺さぶった。
「おえっ!おえっ!ごごっ!あががっ!」
京子の喉奥では、汚物が出ようとするとおちんちんが深くまで突っ込まれ押し出したり押し返されたりを繰り返していた。これまで経験したことがない喉の奥までおちんちんの長い棒が押し込まれていた。
「うえっー。やめてっー、おえっ!あぶぶぶ!」
勘太郎は、容赦なく京子の後頭部を押さえつけ、自身のおちんちんを、喉の奥の狭い場所まで何度も突き刺した。
「おー!逝くぞ!飲めよ!何もかも飲めよ!おらー!俺の精子をすべて飲み干せ!」
「ガボガボっ!おえっ!おえっ、おえー!ごくんっ!」
京子は、涎と涙で顔がくしゃくしゃになりながら、勘太郎の精子を注ぎ込まれた。もう喉の奥が拡がったまま閉じない感覚のままであった。
「お!飲んだな!イヤらしい顔だな!だけどなまだこのまま喉の奥に入れたままにしておくんだぞ!」
勘太郎は、逝ったあとも、自分のものを京子の喉奥に突き刺したまま、左右に振りながら、喉奥を拡げようとしていた。
「京子の喉マンコの貫通記念だ。すべて録画したからな。次回は、今流れてるのと同じように大画面で不細工なお前の顔を見せてやるからな笑。」
この日もこれだけでは終わらないことを京子は、知らなかった。