勘太郎は、京子の両脚を拡げ流れ出す精子とともに何枚も撮影した。
「えっ!やめて!撮らないで」
京子は、全裸の写真を撮られてから、ずっと撮影されていることを、今になって気がついた。
「京子、今更何を言ってるのかな。まだまだ、お前のその剛毛で隠れたおまんこに俺のものを突き刺してやるからな。」
勘太郎は、京子の静止を振り切って、まだ精子まみれなおまんこに、自分のものを強引に突き立てた。
「ああっ!やめて!ああっ!」
「ほらほら、口じゃあ嫌と言いながら、身体は反応してるじゃないか。旦那のは小さくて満足してないみたいじゃないか。おらおら!」
勘太郎は、1度目と同じ正常位で、京子のおまんこの奥へ何度も突き立てた。
そしてまた、手に持っていたスマホを動画に切り替え撮影を続けた。
「あー!やめて!。こんなに何度も深くまで入れられるのは初めてなの。あっ!あっ!恥ずかしいわー!訳が分からなくなってくる!あー!」
京子は、少し酔いも手伝ってか、さっきの勘太郎の言葉を忘れたかのように、始めての絶頂へたどりついてしまった。
「あっー!変な気持ちよー!あっ!あっ!逝く〜!逝くわ〜。こんなの初めて〜。あ〜!まあダメ〜!我慢できない〜!」
「イヤらしいじゃないか京子、もしかして、人生で初めて逝ったのか。旦那にも逝かされたことがなかったのか笑。何度も逝っていいからな。俺は1度いくと次はなかなかいかないんだよ!ほらほら!まだまだ京子のおまんこを突き上げてやるからなー!」
「あー!ダメ!さっきと同じ感覚がまた来たわー!あっ!あっ!逝く〜!また逝っちゃう!私、おかしくなっちゃったの?あ〜!気持ちいいわ〜。気持ちいいの!あっ〜!あっ〜!」
京子が2度目の絶頂を迎えても、まだ勘太郎はそのままおまんこを突き上げ続けた。
バカな女だな。そろそろ観念させるかな。勘太郎は、撮影していたスマホを手に取り、今まで撮影した京子の姿を見えるように、スマホの画面を京子の顔に近づけた。
「京子、これを見ろよ!2人で並んだ写真から、服を一枚ずつ脱ぐ姿も、手入れされてないボーボーの陰毛もよく撮れてるだろ笑。それに、次なんか、生のおちんちんを挿入されてる動画まであるぞ!」
「いやっ〜!いやよ〜!」
「あっ!あっ!ダメ〜!動かさないで、あっ〜!そんな姿、撮影してるなんて〜。あっ!あっ〜!」
京子は、勘太郎の撮った写真と動画を見ながら、また絶頂を迎えていた。
「京子、イヤらしいな!これがお前なんだよ!ほら、京子のおまんこもテカテカに光って、イヤらしくおちんちんを咥え込んでるじゃないか。それも生でな!笑」
「やめて〜!そんなふうに言わないで〜!あっ!あっ!そんな動画に見たくない〜!」
「ダメだよく見ろ!そろそろ俺が生でお前のおまんこに精子をたっぷり出すところだぞ!よ〜く見ろよ!ほらっ!今、京子の子宮に精子が流れて込まれたぞ!あはは笑。京子の顔も悦んでるじゃないか〜!自分の逝った時の顔をよく見て見ろ!」
「やめて〜!本当にやめて〜泣。これは私じゃない!私じゃないの!あ〜!あっ!」
「やめてと言いながら、画面をずっと見てるじゃないか!本当は嬉しいんだろ!ほらほら、今も俺の生のおちんちんを突っ込まれて何度も逝ってるじゃないか。スマホの中の京子の姿を見ながら、おまんこもヒクヒクしてるじゃないか。京子は、こんなにイヤらしかったんだな!」
「そろそろ、また俺の精子を京子の子宮にぶち込んでやるぞ。ほらほら、スピードを上げるぞ!何回でも逝っていいからな笑」
京子は、スマホの中の自分のイヤらしい姿と初めて経験する勘太郎の大きくて長いものを長時間受け入れて、人生で初めて絶頂を迎え、もうすでに5回も連続して逝き続けてしまっていた。
「あ〜!気持ちいい!本当に気持ちいい!おかしくなるくらい気持ちいいわ!」
「いくぞ京子。2度目の中出しだ!これも撮影してやるからな!逝くぞ!」
京子は、訳が分からないまま、2度目の中出しを許してしまっていた。
だが、今日がこれで終わらないことを京子は知らなかった。