京子は、全裸にされた姿を写真に撮られてしまった。
「京子、君のスタイルはすごく素晴らしいね。さあ、ベッドに横になってごらん。」
「私、こんなところに来たのは初めてで、それに主人以外にはこんな姿を見せたこともないの。それに私‥‥オッパイが小さくて人に見せるのは、すごく恥ずかしいの。」
京子のオッパイは、仕事中に服の上からでも分かるくらい貧乳なのは分かっていた。だからこそ、その恥ずかしい姿を写真に収めようと勘太郎は、考えていた。
「小さくはないよ。可愛らしい小ぶりなオッパイだよ。ほら、乳首も小さくてピンク色だし、可愛いよ。」
そう言いながら、勘太郎は、京子の小さな乳首をコリコリと摘み始めていた。
「恥ずかしいわ。あまり痛くしないでね。」
勘太郎は、乳首をコリコリしながら、もう片方の手を下に這わせて行った。
京子は、化粧も眉毛の手入れもしないルーズな性格なため勘太郎の予想どおり陰毛の処理もしていなかった。
勘太郎は、この剛毛な陰毛で辱めてやろう。そのあと十分遊び尽くした時は‥‥
「さあ、脚を広げてごらん。京子の脚は細くてすごく素敵だ。恥ずかしがらなくても大丈夫。」
剛毛で隠されたアソコはもう十分すぎるほど濡れていた。
「すごく濡れてるよ。いつもこうなのかい。本当にご主人しか経験がないのかな。昨年結婚したところだから、毎日のようにセックスしてるんじゃないの。」
「あっ!あっ!」
「私、不細工だから、若い頃はまったく誘われたことがなくて、本当に夫しか知らないんです。それに夫は歳上なので、それほど回数はしてないんです。」
そう言いながら、京子は、乳首への刺激とアソコを撫でられるイヤらしい動きに、身を任せていった。
「京子、イヤらしい身体だね。ほら、もっと脚を大きく拡げてごらん。ほら俺の指を感じてごらん。」
段々と強くなる乳首への刺激と自分の愛液でドロドロになったアソコは我慢できず京子の興奮を高めていった。京子は、無意識に両脚を大きく開いていた。
勘太郎は、アソコを刺激する指の動きを速めながら、自分のスマホで京子の姿を何枚も撮影した。
こんな不細工な剛毛女が感じ始めてる。それも何も抵抗もなく写真を撮らせてるなんて、本当に何も知らないバカな女だな。勘太郎はそう思った。
「さあ、もう十分慣れちゃったね。もっと気持ちよくしてあげるよ。ほら、俺の大きくなったものを触ってごらん。」
「す、すごい。すごく大きい。私が知ってるのとは違うわ。」
勘太郎は、何も断ることなく、自分のものを京子のアソコに、そのまま挿入した。
「あー!あっ!すごく太い。すごく大きなものが入ってる。あー!。」
やはり、この女は妊娠とか何も分かっていないんだな。経験不足で何も知識がないんだな。
勘太郎は、手に持っていたスマホで、京子に深く入れた部分を連続で撮影した。さらに、写真から動画に切り替えベッドの横にそのままこれからのことを自動に録画するようスマホを固定した。
「あー!すごい!夫とは違うー!あれは、人によって全然太さや長さも形も違うのね。」
京子は、本当に何も知らなかった。学生の頃の性教育も自分には関係ないと思っていた。妊娠のことも頭では理解していたが、それはどういう状況の時に注意しなければならないのか理解していなかった。
勘太郎は、正常位となり、京子のアソコが丸映しになる方へ身体を入れ替え、どんどん深くに自分のものを挿入していった。
「京子、いいよ。京子のおまんこは締まりがあって最高だ!ほら深くまで入っただろう。段々と動きを早めるからちゃんと中で感覚を確かめるんだよ。」
今日が初めての相手に生で許すなんて、本当にバカな女だな。とりあえず、このまま中出しして、作戦は成功だな。少しは抵抗されると思ったが、男に誘われて油断したようだしな。
「ほらほら、京子の中までおちんちんが入ってるよ。分かるかい。旦那しか知らなかった京子のおまんこが2人目を経験してるんだよ。ほらほら!」
「はい。分かります。すごく大きなものが擦れてます。なんだかすごく気持ちいい気がします。あー!あっ!」
「いいよ。京子のおまんこ。今の状況を説明してやるからよく聞くんだぞ。」
「ほらほら、京子は、今、旦那じゃない男に初めておまんこ使われてるんだ。それもゴムもつけずに生でな。分かるか。生のおちんちんを入れられてるんだ。ほらほら、気持ちいいだろう。」
「旦那とは、生でするのが当たり前だけどな、他の男とは生では普通はしないんだよ。このまま精子を出されると孕むからな。」
「おらおら!意味が分かるか。お前は、他人のおちんちんを生で入れられて悦んでいるんだ。孕まさせるかもしれないのにな。それも旦那よりも気持ち良さそうに感じてな。」
京子は、何を言われてるのかよく分からなかった。なぜか勘太郎の口調が強いものになってると思うだけだった。
「京子のおまんこの奥の子宮に俺のおちんちん何届いてるのが分かるか!ほらほら、根元までズッポリだ。これから、生のおちんちんから、お前の子宮に精子を垂れ流してやるからな。覚悟しろよ。」
「え!あー!あっ!どういうこと!あー!何か気持ちよくてよく分からない。こんなに感じること初めてだわ。」
「どこまで、おバカなんだろうね京子は。生でセックスしてる意味も分からないのか。じゃあ分からせてやるよー!ほらほら。京子のイヤらしいおまんこが、びしょびしょになってるぞ!」
「逝くぞー!ほらほら。俺の精子を京子のおまんこにたっぷり流し込んでやる。」
そう言って、勘太郎は、京子の子宮に自分の精子をたっぷり注ぎ込んで果てた。
「あー!すごい。こんな感覚初めて!奥にあたってる。あー!」
京子は勘太郎の精子を受け入れたあとも、その行為が何を意味するものか、はっきりと理解していなかった。セックスとはそういうものだと思っていた。
「京子、お前のおまんこは気持ちよかったよ。ほとんど使っていないような締め付け。」
「ほら、おちんちんを抜くよ。精子がいっぱい溢れ出てくるぞ。お前の卵子にたどりつけない精子がたくさんいるからな。生でされて中出しされ、おまんこから精子を垂れ流す京子を俺のスマホで撮影してるからな。これで孕んでも、断らなかったお前自身のせいだからな。それはすべて録画してあるからな。」
「えっ、どういうこと。私が断る。何を?えっ!まさか、これで妊娠とかするって言うの?一回の行為で?」
「当たり前だろ。生でセックスするとはそういうことだ。何千、何億の精子がお前の中に放たれたんだ。そんなこと誰でも知ってるだろ(笑)。」
男性に初めて優しくされた。何度もご飯に連れて行ってくれた。誘われたのも始めてのこと。学生の頃、そんな授業があった。京子は、ようやく、勘太郎が何を言ってるのか理解し始めた。
あまりにも有頂天になっていた。ドキドキする気持ちだけで、ここに来てしまった。
そう京子が思った時は、もう取り返しのつかないことの後だった。