不登校の僕が学校をサボった女子と偶然会って手コキしてもらったけど、実はその子は……

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もう10年以上も昔、○学時代、僕は不登校でした。

ある冬の日、遠いゲーセンで昼間から遊んでいた時、みんなと一緒に僕をいじめていた女の子に出会いました。

名前は春子。小学校からの付き合いです。

背が高く大人びていますが、可愛くておっぱいが大きい。

下唇の端あたり、目立つところに大きなホクロがあって、一見欠点のようでしたが、僕には柔らかそうなぷっくりした下唇が強調されてとてもいやらしく映りました。

そんな春子を、僕はイジメられながらもオカズにしていました。

昔は仲が良く、普通に話したりもしていたので。

このときは、

「お、さとくん!!」

と気さくに声をかけてきます。

皆と一緒にイジメてきていた人ながら、まったく昔の感じで話しかけて来るのですんなり受け入れてしまいました。

「春子、なにしてるん?」

「さとくんこそ」

と笑って挨拶をかわして、二人で近くの湖に出て散歩しました。

あまり慣れないサボりに、春子の頬は少しだけ上気しているように見えました。

たまにお互いのコートが触れ合うのに一々ドキドキして、思い切り勃起していました。

とても良い感じにじゃれあって、だんだんと距離が縮まります。

春子の白い息は、僕と同じ興奮を示しているようでした。

イケそうな流れというのはこういうことなのか?

二人は自然と人気のない方に向かって、ベンチのある暗い木陰に辿り着きました。

ベンチに座ると春子は、

「さむいね~」

と行っていきなり手を握ってきます。

僕はなるべく平静を装ってあいづちを打ち、冷たい手の感触を楽しみます。

しばらくすると、春子は冗談らしく僕の身体の最も温かい場所を探して繋いだ手でまさぐり、

「ここ、あったかい~~」

と僕のセーターの中に手を入れてきました。

その頃には春子の顔はすぐ横にあって、僕はこの幸運に死んでもいいくらいに興奮していました。

迷いましたが、もうこれはヤってやるしかないと心に決めました。

しかし、その時春子が聞いてくるのです。

「ねえ、さとくんって童貞?」

「いや?」

嘘だけど。

「じゃあここ、手、入れてもいいよね……」

と、春子はいきなり繋いだ手をほどいてズボンに手を入れてきました。

「あはは、もっとあったかい~~~」

やめろよ、なんて言う声も震えてしまいました。

パンツ越しに、硬くなったチンコを通り越してキンタマをカイロよろしく優しくニギニギしてきます。

「さとくん、いつから立ってたの?熱すぎ」

と春子が僕を覗き込んで聞いてきました。

僕は春子に全て先手を打たれ、返す言葉も失ってしまいました。

春子の手首が僕のチンコを圧迫します。

「ねえ、絶対童貞だよね?」

「うん・・・」

「なんで嘘ついたの?」

「・・・」

「ばかだなー」

と、春子は白い息を吐いて、キンタマからチンコに手を移しました。

パンツの横から飛び出したさきっぽを、直接、いやらしい手つきで摩擦してきます。

プライドを取り戻したい僕は春子を抱き寄せました。

「ねえ、ダメだよ」

春子はそう言って一度手を止めますが、僕を突き放しはしません。

オシャレなコートに籠もっていた香りが鼻をくすぐり、僕は春子の柔らかいピンクの唇を味わいました。

春子は甘く目をとろけさせて、チンコを握る手をゆっくり動かします。

僕の無骨な興奮を優しく受け止めるかのように。

僕は春子をベンチに押し倒しました。

夢中で貪ります。

その時、遠くの藪から

「ギャアアアッハハハハハハアアア」

と下品な笑い声が聞こえてきました。

見ると、そこにはイジメの主犯。ケイスケ。

カメラをちらつかせて逃げていきます。

血の気が引くようでした。

春子は涙目でこちらを見ています。

僕が離れようとすると、強く抱きしめて離しません。

「ねえ、続きして、お願い!」

と泣きながら懇願してきます。

「いやいや、わけわからないし!行かないと!」

と追いかけようとすると、

「お願い!!大丈夫だから!!!!」

とこれもわけのわからない。

エキゾチックな手つきで、半ば引っ掻くように握っていたチンコを刺激してきました。

狂気を感じながらも、僕の下で顔を赤くして涙を浮かべている春子に欲情してしまいます。

混乱しているうちに時間は過ぎて、もう僕の足では追いつけないと諦めが出てきました。

ぼくも泣きそうになります。

「ね……」

と、今度は春子の方から顔を寄せて来ました。

そして僕の手をとっておっぱいを触らせます。

被害者同士、もうどうにでもなれと思いました。

僕と春子は狂ったみたいにお互いの舌を貪り合いました。

我慢できずにトレーナーの下に手を入れて触れたおっぱいは火のように熱く柔らかく、僕が先端に触れるたびに春子は小さく息を漏らします。

「はぁっ……もっと強くして」

と春子が求めるので痛いぐらいに力強く乳首を愛撫しました。

「んんっ!」

びくりと春子の身体が跳ねるのを僕の腰で受け止めました。

春子の身体はひどく敏感で、どこでも撫でれば撫でるだけ感じるようでした。

誘導されてパンツの中に手を入れると、熱いドロドロした液体のようになった肉に触れました。

「あああっ……!!」

春子は僕の手がある一点にたどり着くと大きく声を出しました。

僕はまだケイスケがいるんじゃないかと周りを見ましたが人影はありませんでした。

「さとくん、ごめん、気持ちよすぎて我慢できないかも……。口塞いで……」

言われるがままに強くキスをして口を塞ぎましたが、それでもなおさら声はひどくなるばかりです。

僕は左手で鼻まで塞いで、右手でグチョグチョになった下部をひたすら撫で回しました。

息のできなくなった春子はすぐに大きく震えました。

「んんっ!!!んん!!!!!んんん!!!!!」

聡子は僕の手を両手で引っ掻くようにして無理やり止めます。

イッたんだなと童貞ながらも思いました。

「さとくん、ごめんね……」

と春子は身体を起こして、今度は僕を下にしました。

チャックを開けて、パンツの中に手を突っ込んできて、怒張したチンコを直接こすりはじめました。

頭の片隅にある同情を押しのけてチンコはどんどん大きくなります。

「ねえ、すごかった……。私もお返ししてあげるね?」

と言った春子の泣き腫らした目は異様な妖しさでした。

「すごい、さとくんの……」

春子はチンコを刺激しながら、僕の耳から首までを複雑な舌使いで舐め回しました。

僕があまりの気持ちよさに息を漏らすと耳元で「ふふっ…」と軽く笑います。

「もっと声漏らしていいんだよ」

と春子はチンコへの刺激を強めました。

手とは思えないほど複雑な刺激です。

そこから僕はもう恥も忘れて身を委ねました。

今まで知らなかった乳首の快感に女の子みたいに喘ぐと、春子はとても満足そうに笑いながら続けてくれました。

僕はもう快感の虜でした。

「あの、おっぱいが見たいです……」

となぜか敬語で僕が頼むと、春子は垂れ下がるコートの陰で少しだけ見せてくれました。

チンコをしごきながらブラジャーをずらし、服をたくしあげる姿がなんともいやらしい。

乳はとても豊かに目の前に降り注ぎました。暗いコートの陰で淡いピンク色が映えていました。

僕がひと撫ですると、

「はい、終わり。あとは目つぶって想像してね」

と言い春子はおっぱいをしまいます。

僕は素直に目を瞑って、キスをしながらしごいてくる春子の感覚に集中しました。

若い僕はやわらかいおっぱいを思い出すとすぐに射精感が高まりました。

「ねえ、いっちゃう!!」

「まだダメだよ……」

そう言いながらも春子は手を止めてくれません。

僕はどうしようもなく、このまま果てるかと思いましたが春子はしっかりとギリギリで手を止めます。

「ダメって言ったでしょ……」

と春子は本気で不服なようでした。そりゃ無理ですって。

春子はすごく可愛らしい顔をしていながら、全然正常じゃないようでした。

「ねえ、ちんちん、舐めて欲しい?」

「うん……」

さすがにここではと、さらに段差の陰になっているところに座りました。

チンコはデロデロに濡れていました。

そのチンコを春子は丁寧に舐めあげてしゃぶりついてきます。

口の中の柔らかい粘膜が執拗にチンコにまとわりついて、顔を離すたびに得も言われぬ快感に襲われました。

それでいて何度も射精を焦らして来ます。

「もうイキたかったらイッていいよ」

と春子は言いますが、イかせる気はないようでした。

少し触られただけでもうイッてしまいそうなくらいなのに、不思議とものすごい快感に耐えられてしまいます。

あれもテクニックだったのでしょうか。

春子は急に立ち上がって、僕にキスをしながら手でしごきはじめます。

片手では乳首をいじりながら、もう片手ではあのエキゾチックな爪を立てるような手コキ。

僕は急に射精感がこみ上げてきて、そのまま春子の手の中でイッてしまいました。

春子は手の中の精液を舐めて、腫れぼったい涙目で、満足そうで……。

その後、僕は春子に事情を説明されながら早足で駅まで向かいました。

想像通り、春子はケイスケにコントロールされていたそうで。

ケイスケと春子は付き合っていたらしく、別れた腹いせに弱味を盾に嫌がらせを続けているらしい。

写真は今までいろんなのを撮られてきたけど、ケイスケに流出させる勇気はないらしい……。

春子の別れる時の顔は至って正常で、僕に感謝を伝えてきた。

「わがまま聞いてくれてありがと、また会おうね」

さっきの混乱も忘れて惚れそうだった。

その足で僕は一人で学校に行きました。

いくら可愛くても、大丈夫だなんて信じられない。

僕の学校では、携帯は放課後まで担任に回収されていました。

空っぽだった担任の机からケイスケの携帯を盗んで帰ります。

なんという管理の甘さ!

歩きながらケイスケの携帯を見ていると春子の裸の写真……。

僕でもケイスケでもない男子に犯されている春子も居た。シャツがはだけてブラジャーが見えているのもある。

それに、自分で撮って送ったであろう写真も。

さらに遡っていくと、あろうことかケイスケの恥ずかしい姿が写った写真が大量に出てきました。

拘束されて体中に落書きされているものも。

「チンカス製造機」

「醜い豚」

「汁垂らし」

「すぐに泣いちゃう究極の弱虫ケイスケ」

「春子様専用の臭い臭いおちんぽはこちら(洗っとけ)→→」

ケツにディルドを突っ込まれて怯えた顔をしているケイスケ。

春子にまったく服従しているようでした。

ケイスケの性癖!!!びっくり!!!!

でも僕はなんとなく矛盾を感じました。

「なぜ春子に支配されていたケイスケが春子を操作できる?」

僕はメールを漁ります。

まず目に飛び込んだのは今日受信のメール。

「もりがみ湖公園・・・例のベンチ」

さっきの場所だ。春子から。

え??

似たような場所だけのメールがいくつかあったが、ケイスケは返信していない。

ケイスケから春子への最後の送信は、

「もうやめてくれ、春子。耐えられない。なんでユウジにあんなことを許すんだ。俺にだってあんな顔みせてくれなかったじゃないか。とても見ていられなかった。ふざけるなよ!この色情狂が!!もう嫌だ。狂ってしまいそうだ。もうやめてくれ……」

さらにもっと深く遡ると、

「春子、捨てないでくれ。頼む。お前しかいない。殴って済まなかった。なんでもいい、誰と、何人とヤッていようが文句言わないから近くに居てくれ。永久に追いかけるからな。どこまでも!」

僕は頭がおかしくなりそうになりながらも、春子の抜けそうな画像を自分の携帯に移しました。

「テーーーテレレリレレーー♪」

19時、どうしようもなく混乱しながら写メを見てシコっているとケイスケの携帯に新しいメールが受信。

「浄興寺・・・裏手の空地」

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