これは僕が小5〜中1までの話。
僕は小〇5年生の時にいじめられたのをきっかけに不登校になってしまった。
そして僕は、不登校になってしまった人達が集まる教室にしばらく通ってみることにした。
そこの教室は9時〜13時まで何をしててもよくて、13時〜14時までだけ学習タイムがあった。
少人数だったし、先生以外の誰と話すわけでもなく、最初は自由な時間を満喫していたが、それも段々と退屈になってきたある日のこと。
「はーいみなさーん!今日からこの教室に入ることになったかおりちゃん(本名)でーす!仲良くしてあげてねー!」
と先生が大きな声を出して言った。
僕は特に反応することなく、ひたすらパソコンゲームを夢中でしていた。
すると、隣にその女の子が先生と一緒にやってきた。
「隼人くん、今日から同い年だしかおりちゃんと仲良くしてあげてねー!」
と言われたが、パソコンゲームに夢中だった僕は愛想なく「うん」とだけ答えた。
この時、まだその女の子の顔を見ていない。
しばらくして、パソコンゲームに疲れ、休憩をすることにした。
そしてふと横を見ると・・・・・・!!?
衝撃が走った。
その女の子は佐々木希と板野友美を足して2で割ったような超絶美少女だったのだ。
もちろん、小〇5年生の為、スッピン。
しかもその美貌に細く綺麗な脚、少し膨らみかけの胸にかなり短いスカートを履いていた。
ものすごく綺麗な脚。
僕は完全に一目惚れをしてしまった。
なぜこんな子がこんなところにいるんだ??と思った。
あんまり顔をガン見していたせいでかおりは視線を感じたのか、こちらをふと見て、
「あ、よろしくねっ」
とニッコリ。
めちゃくちゃ可愛い。
可愛いすぎる。
それからパソコンゲームを通じてすぐにかおりと仲良くなり、パソコンゲームを一緒にしたりするようになっていった。
毎日が幸せだった。
こんな超絶美少女と一緒に時間を共にできるのだから。
しかし、人間とは幸せをつい高望みをしてしまう生き物。
僕は超絶美少女かおりのパンチラをみたいと強く思い始めた。
それから2年が過ぎ、中1になった僕はかなりのスケベに成長し、オ〇ニーもとっくに覚えていて、かおりの顔とミニスカ姿を思い出しながら毎晩シコっていた。
が、今はもうパンツが見たい。
そう思い、毎回短いスカートを履いてくるかおりが階段を昇っている時に、バレないように下から覗いた。
しかし、見えたのは水色の体操服。
かなりショックだった。
普段からミニスカを履いてる時はバッチリ見えないようにガードをしていたから、もしかしたら生パンかも?と期待していたのだが・・・。
しかし、ある日、一生分のオカズにできる出来事が起こったのだ。
かおりが両腕を骨折した状態で教室にきた。
「え?どうしたん!?」
と聞くと、
「友達と久々にジャングルジムで遊んでたら落ちて、逆さまになった状態で両手をついたら折れたの・・・」
と答えた。
ジャングルジムから落ちたぐらいで両腕骨折するかー?と思ったりもしたが、確かに華奢な身体つきをしているから折れるような気もするなーと思った。
まあ実際に折れてるわけだし・・・。
かおりはパソコンもいじることもできない、本すら手に取れない状態なので、何もできずに暇そうに僕のゲームを見たり、他人のゲームを見たりしていた。
時々先生を呼びに行ってはどっかに姿を消して、しばらくすると帰ってきていた。
僕はどこに行ってるんだろう?と、この時は軽く考えていた。
そしてある日、先生達が会議の為、教室だけ解放している日がたまにあるのだが、まさにその日がきたのだ。
この日も僕はいつも通りパソコンをいじっていた。
しばらくするとかおりが教室に来て、いつも通り僕の所に来ては、ゲームを見たり話したりしていた。
少しした後に
「ねえねえ、隼人、先生はー?」
と聞いてきた。
僕は
「今日先生達会議だよ?なんで?なんか用事?」
と聞くと
「・・・・・・あ、ううん大丈夫・・・」
と少し困った顔をしていた。
気になったので何回か聞いたのだが、大丈夫の一点張りだったのでとりあえず
「わかった、なにか俺にできることがあれば俺に言いなよ」
とだけ言っておいた。
しかし、かおりは段々とそわそわしながら顔色が悪くなってきている。
心配した僕は
「やっぱりかおりおかしいよ?どうした?」
と聞くと
「・・・大丈夫」
としか言わないが明らかにおかしい。
僕は
「林先生(男)なら下の事務所にいるって言ってたから呼んでこようか?」
と聞くと
「いい!」
と強めの返答が返ってきた。
僕は少しイラッとしたので
「なんだよ、なんなのか言えよ!俺は心配して言ってるんだ!先生なら昼からしか帰ってこないんだからまず俺に言ってみなって!」
と強めに言うと
「え!?昼からってあと30分以上あるじゃん!?」
と本格的に様子がおかしくなり、ここでついにかおりの本音が出てしまった。
「もう我慢できない!おしっこ漏れちゃう!」
と言ったのだ。
その言葉で全ての謎が1本の線に繋がった。←エロ探偵
かおりが頑なに真実を言わなかったこと、先生の帰りを待ちながら、そわそわして顔色が悪くなっていったのも、男の先生じゃダメだということも、時々女の先生とどこかに消えてしばらくすると帰ってくることも・・・。
かおりは両手が使えない為、スカートをたくしあげ、パンツを降ろして、用を足した後にトイレットペーパーで拭くことすらできないのだ。
かおりは半泣き状態。
しかしかおりは我慢の限界。
「隼人!一緒についてきて!」
と言って僕を女子トイレへと誘導した。
女子トイレに着き、鍵を閉める僕にかおりは
「いい?絶対友達とかに言っちゃダメだからね?あと、目閉じててよ?絶対開けちゃダメだよ?わかった?」
と顔を真っ赤にして涙ぐみながらお願いをしてきた。
僕はもうなにがなんだかわからない状態。
とにかく今からかおりのスカートをたくしあげ、パンツを下ろして、用を足した後にトイレットペーパーで拭いてあげれるんだなー・・・とかなりの興奮状態。
パンチラが見たいと思っていたらパンチラどころか、超絶美少女のお尻丸出しの姿をこれから見れるのだから当然だ。
しかも和式トイレなので、かおりの後ろに立つ状態。
前は狭すぎて無理だ。
つまりは後ろからなら、僕がパンツやお尻、用を足している姿をガン見していてもかおりからは見えない。
僕はもう既にアソコがギンギン状態。
かおりが
「もうダメ・・・漏れちゃうからスカートあげてパンツ下ろして・・・?絶対見ないでね・・・?」
と言い、和式トイレの上に立った。
そして僕はかおりのスカートをたくしあげた。
そこには白ベースのピンクのハート柄のパンツが丸出しになった。
しかも目の前で。
思わずパンツをガン見していると
「早く!パンツも下ろしてよ!漏れちゃう!」
と言ってきたので、僕はスカートをたくしあげた状態で徐々にパンツを下ろしていった。
そこには、白くて、小さくプリっと引き締まったなんとも可愛いお尻が。
パンツ降ろすなり、かおりはすぐにしゃがみ、
「シャー!」
と勢いよくおしっこをした。
やはりかなり我慢していたようで、長い間おしっこが出続けていた。
僕はもうはちきれそうなぐらいギンギンになったアソコを抑えながらかおりのおしっこ姿をガン見していた。
用を足し終わり、かおりが
「ごめん、拭いてくれる・・・?」
と言ってきた。
僕はそのまま素直に拭けばいいものの、変態ドスケベ心が発動し、
「うん、いいけど、その前にかおりのアソコが見たいからしゃがんだままこっち向いてくれる?」
と自分でも信じられないことを言ったのだ。
かおりは
「は!?なんで隼人に見せなきゃいけないわけ!?てか意味わかんない!」
とキレてきた。
しかし僕は引き下がらず
「じゃあそのままおしっこびちゃびちゃのアソコのままパンツ履かせようか?」
と最低発言。
かおりは
「何で?いつも優しい隼人がなんでこんなことするの・・・?私隼人の優しいとこ好きなのに・・・」
と泣きながら言ってきた。
しかし僕は
「俺な、かおりのこと初めて見た時からずっと好きだったんだよ。めちゃくちゃ可愛いからさ。だから男なら好きな子の裸をみたいんだよ」
と言った。
するとかおりが
「・・・わかった。今日私の家で裸見せるから、とりあえずこんな汚い場所では見せられない」
とまさかの予想外発言。
しかし、後からそんなこと言っていないと絶対に言ってくると思ったので、
「信用できない。絶対見せるつもりないくせにそんなこと言うなよ」
と言うと
「ほんとだよ。私隼人のこと好きだもん。なんならエッチしよ・・・?」
と大胆発言。
嘘を言っているようには見えない。
僕は
「ほんとだな?もし後からそんなこと言っていないとか言ったらみんなにバラすからな?」
と言うと
「うん・・・わかった。今日私の家誰もいないから・・・エッチしよ・・・?」
と言った。
僕は一か八か信用してみることにし、
「わかった。絶対だからな?」
と言い、トイレットペーパーでアソコを拭いてあげてからパンツを上げ、スカートを元の位置に直した。
するとかおりは急に大胆になってきて、
「ねえ隼人・・・キスしよ・・・?」
と言ってきた。
正直焦ったが、これからエ〇チするんだからこれぐらいのことは!と思い、キスをしたが、なんせお互い中1。
歯と歯がぶつかり、お互いに
「いたっ!」
と言った。僕は
「あ、ごめん、大丈夫か?」
と言うといきなり抱きついてきて
「うん、大丈夫・・・」
と言った。
焦った僕は
「どうしたんだよ急に?」
と言うと、
「ずっとね、好きって言いたかったの。でも恥ずかしくて言えなかったし、隼人は私のことなんか好きじゃないと思ってたから・・・そしたら今日好きって言えたし、隼人も好きって言ってくれたから凄く嬉しいの・・・」
と可愛いすぎる発言。
それからお互いに気持ちが抑えられなくなり、人のいない畳の敷いてある部屋に移動し、鍵を閉めるなり、激しくキスしあった。
10分ぐらいキスしたぐらいにかおりが
「ねえ隼人・・・ここでエッチしよ・・・?お願い・・・初めては隼人がいい・・・」
と超絶美少女のエッチのお誘い。
断る男はいない。
いたとしたらそいつはゲイだ。
僕は
「俺もかおりが初めてがいい」
と言うと
「うん・・・して・・・?」
と言ってきたので一気に襲いかかった。
上の服は腕が痛そうだったので、下だけを脱がし、アソコを丸出しにした。
うっすらと毛が生えてきており、可愛いアソコだった。
僕は我慢の限界。
ズボンとパンツを脱ぎ、はちきれそうなアソコを正常位の状態でかおりの膣の中に一気にぶちこんだ。
AVをみて予習をしておいて良かった。
かおりは
「痛い・・・痛いよ・・・」
と言いながら血がでてきたのを見て僕はビビってしまい、すぐに膣からアソコを抜いて
「大丈夫!?ごめん、痛かったよな?」
と聞くと
「なんで抜くのー・・・?女の子は初めてだと誰でも血が出るの。だから大丈夫だよ?早く挿れて・・・?」
と言ったので再度膣にぶちこんだ。
腰の振り方がいまいちわからなかったが、徐々にコツを掴んできて、激しく腰を振った。
かおりは
「んっ・・・んんん・・・あっ・・・ん」
と声を我慢しながら喘いでいた。
その姿が可愛いすぎてすぐに我慢できなくなり、そのまま中出し。
もちろんゴムなどつけていない。
そしてすぐにまた勃ってきて、再度、かおりの膣にぶちこみ、激しく腰を振りはじめた。
かおりは
「んんんうっ・・・あ・・・んん」
とまた可愛すぎる声を出しながら喘ぎはじめた。
かおりは
「もう痛くない・・・キモチイ・・・」
と言ってから喘ぎ声が大きくなった。
僕は夢中で腰を振り続けながらまた射精しそうになり、