不況の煽りをうけて会社でアダルトグッズ開発

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うちの会社は、ゴム製品やゴムのコーティングをメインに操業していたが注文数激減して、アダルトグッズ会社からバイブに摩擦の無い塩化ビニールゴムのコーティングの仕事を渋々受理した。製品に会社名記載なしの代わりに、製品の性能調査して改良案を提出し、改修して最終量産する事になった。夜な夜なバイブにゴムコーティングしては、熱で作動しなかったり、要求デザインの形にならなかったり、数日して何とか初期型が完成した。性能調査に開発チームで一番若かった俺が指命された。調査する物が物だけに時間と根気半端なくいるので厄介事を押し付けられた。翌日朝から駅前で店先に【アンケート調査 礼金2000円】の連絡先を記載したチラシを貼っていった。俺は車で連絡を待ったが、

[そういうのダメ!]

[アダルトビデオの撮影じゃあ無いの?]

[礼金増やさないとダメ!]

連絡内容は散々だった。そんな昼前に要約OKしてくれる連絡があった。俺は指定された大型スーパーの駐輪場に着いた。車のガラスに遮光カバーして、しばらくしたらこれぞおばちゃんのぽっちゃりした女性が来た。背にはらはと車の後部座席に乗せた。

『本当に2000円くれるの?』

大丈夫だとアンケート用紙兼契約書を渡した。58歳主婦。しばらく最終説明して、調査用の白地のパンティとバイブを渡した。ちなみに記録用に車にカメラを仕掛けて置いた。女性が着替えたので、パンティの上からバイブを使ってもらった。

「どうです震動とか気持ち良さとか?」

『うんっ、丁度良いかもね』

「しばらく使ってください」

アンケート用紙の不備を記入しながら、

「今度はパンツの横からで良いので膣内に挿入してください」

『えっ?中に入れるの?』

女性は渋々バイブを挿入した。

「バイブの挿入感どうでした?」

『スムーズに入ったわね』

「中の震動は?」

『良いわよ』

「こうして欲しいとかあります?」

『まあ震動をもう少し強くても良いかも』

「底に切換えがあるので調整してみてください。上が強弱で下がうねり動作ですので」

女性はスイッチを使った。バイブがうねうね女性の膣内で暴れた。

『いやん!あんっ!やあんっ!ああん!ダメ!ダメ!』

「気持ち良さは?」

『ああん!気持ちいい!』

「具体的にどこが?」

『まんこの中が気持ちいいの!』

「今度は出し入れしてみてください」

女性は大股開きでバイブをピストンした。

『あはあんっ!気持ちいい!ああん!ダメ!いいの!』

「こうして欲しいとかあります?」

『お兄さんにバイブで虐めて欲しいの!』

「私が代わりにバイブ使うんですね?」

後部座席に行ってバイブを出し入れした。

『いやん!いい!もっとして!気持ちいい!ああん!やあんっ!』

「こうして欲しいとかあります?」

『お兄さんのチンポが欲しいの!』

「調査に関係ありませんが?」

『お金いらないからチンポ入れて!』

「仕方ありませんけど」

チンポを出すと女性はバイブを入れたままチンポにしゃぶり付き、

『早くチンポまんこに入れて!』

女性はバイブを抜いてパンツを脱ぐと大股開きに寝転んだ。俺は女性の密林の中にチンポを挿入して腰を振った。

『ああん!いい!お兄さんのチンポ気持ちいい!あはんっ!やあんっ!』

ジュポジュポおまんこから汁が吹き出て、女性はブラジャーをずらして揉みだした。

『ああん!いい!いい!もっと!そう!いい!いい!ああん!まんこ気持ちいい!』

「射精はして大丈夫ですか?」

『あはんっ!口に出して!ああん!ああん!いい!いい!ああん!』

チンポを抜くと女性が口にしゃぶり付き精液を飲んだ。

『気持ち良かったわよ』

「最後にこうして欲しいとかありました?」

『連絡するからセックスして欲しいとか?あははは!本気よ』

女性は身嗜みを直して帰った。昼頃になって、パンツの上だけとか、俺に車外に出てろとか、礼金だけくれとか、熟女主婦ばかり四苦八苦調査した。16時頃団地で女子◯生に連絡があった。昔の優等生風だった。制服で待っていた。

「内容は理解してます?」

『はい、大丈夫です』

パンツとバイブを渡し調査開始した。17歳学生。始めは無反応だったが、挿入してバイブの震動を強くしてうねり動作を作動すると、

『ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!やあんっ!』

ピクピク痙攣した。バイブはしっかり握っていた。

「今度はバイブを出し入れしてみてください」

『はあはあ!こうですか?』

始めは恐る恐る、次第に大胆にピストンしてきた。

『あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!』

ニュチャニュチャいってバイブが産毛しかないおまんこで暴れた。

「気持ちいいですか?」

『あんっ!あんっ!気持ち・・・いい・・・です、あんっ!』

女の子は夢中でバイブをピストンし続けた。俺は堪らずチンポを出すと女の子の口に当てた。女の子は嫌がる様子もなく、片手でチンポを握って加え舐めてくれた。フェラはハッキリ言えば下手だったがシチュエーションに興奮した。

「してもいい?」

女の子はバイブを抜いて恥ずかしそうにした。俺はおまんこにチンポを挿入して女の子とキスし腰を動かした。しばらくキスしたまま腰を振った。

『あはんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!』

「初体験はいつ?」

『小5!』

「誰と?」

『お父さん!』

「何人とエッチしたの?」

『お父さんと彼氏だけ!』

「気持ちいい?」

『いいです!あんっ!あんっ!』

「お口に出すよ」

女の子の口に出した。口から精液が垂れ出た。女の子はポケットマネー足した謝礼金4000円持って帰った。残りの夕方はさっぱり連絡なく翌日、朝方は熟女主婦ばかり調査た昼前の公園に呼ばれた事。お腹の大きな女性が待っていた。20歳主婦(妊婦6ヶ月目)さっそく調査開始した。

「震動とか気持ち良さとかどうです?」

『あん、はい、気持ちいいと思います、あんっ!』

しばらくパンツの上からバイブを使っていたが、女性はパンツを自ら脱いでバイブを挿入してピストンしだした。

「気持ちいいですか?」

『いいの!いいの!いいの!いいの!あんっ!』

女性は胸を出して片手で揉みだした。母乳が時おり吹き出て女性の腕とお腹に垂れた。

「こうして欲しいとかあります?」

『チンポしゃぶらせて!ああん!早く!』

俺はチンポを差し出すと無我夢中でチンポをしゃぶり、バイブを出し入れした。

『チンポ入れて!おまんこにチンポ入れて!早く!』

狭い後部座席で女性のおまんこに挿入した。

『ああん!気持ちいい!気持ちいい!気持ちいいの!おまんこ気持ちいいの!』

俺は酸味と甘味の強い母乳を吸いながら突いた。

『もっと突いて!もっと突いて!』

母乳を含めてキスしたりエッチを堪能して、

「射精してもいいですか?」

『中に出して!中に出して!赤ちゃんにかけて!』

ドピュドピュと膣内に射精した。しばらく合体したままでいた・・・それから2回射精したエッチを女性から要求され、その日はK.O.された。

それ以後熟女主婦ばかりからセックスを要求されながらも、バイブ改修に至って量産出来て良かった。悪かった事と言えば・・・ひっきりなしに熟女からセックスのお誘いが連絡される事かな?あははは!

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