不思議な彼女は意外とムッツリ

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不思議な雰囲気を持つ女の子に、私は中学生のときに初めて出会った。

彼女は中学生のころ、誰かとの帰り道のときに「にゃー」と初対面で言ってきた。単に、反応を観察したかったといっていたが、問題はその声でもセリフでもない。

「にゃー」といったときに彼女はあくびをするように腕を伸ばしたので、ふくらみかけのおっぱいが強調されていたことが頭に残っている。

彼女の名前は「星メイ」といった。

数学が得意で、走るのが早かった。

声はアニメ声で、高め。

股が緩く、スカートを履いててもしっかりと体育座りやヤンキー座りをしてしまい、白色や黄色のパンティがしっかりと見えてしまっていた。こんもりとした恥丘とむっちりとした筋肉質な太ももを今でも覚えている。

中学生といえば、私もすごく思春期だったので、なんとかその恥丘に顔をうずめて、AVで覚えたクンニや挿入で彼女の喘ぎ声が聞きたいと何度も思った。

メイと私は同じン部活だった。彼女から、部活を立ち上げるからといって誘われたのがきっかけだ。正直に言うと、私は彼女と一緒に部活に励むことよりも、彼女のつつましい痴態を眺められるのが楽しみで入った。

詳しくはかけないが、私たちの部活は体をよく動かし、

柔軟体操や姿勢などを気を付ける必要があった。

柔軟体操なんかも、メイは体操服に着替えずに、制服のスカートのままやるもんだから、パンチラなんて当たり前。

ある時には、「わ~い!」なんて言いながら、でんぐり返しもそのままするから、パンチラではなく純白のパンモロもよく見ていた。

よくみんなからは「天然」と言われて可愛がられていたし、

アニメ声でそういった性格だと、必ず一部の女子からは煙たがられていた。

ある日、雨で外が使えなかったので、部室として借りていた科学室で

柔軟体操を行うことになった。その時いた部員はメイと私の二人だけだった。

「じゃー今日は柔軟体操やる~!ほらちゃんとやって~!」

メイが部長という立場だったので、私は教えられるままに、座りながら足を広げて、前に屈もうとした。体が硬い方だったので、メイが背中を押してくれた。

そのとき、湿気もあったからか、彼女の甘酸っぱい汗の匂いが私の鼻腔をくすぐった。背中の肩甲骨にあたる、彼女の柔らかい手を感じると、友達以上の関係を期待してしまった。

「君ってホント体固いよね~!もっと私みたいに柔らかくならないと~!」

そういって彼女は私の目の前にペタリと体育座りし、そこから足を左右対称に広げ、バレエダンサーのような柔軟さと、水色のパンティを披露した。

「見えてるぞ~」と冷やかすと

「見るなヘンタイ~!集中集中~!」

口ではそういっても顔では普通の顔で怒るので、何も気にしなかった。

だから私は彼女の無防備な部分をしかとみていた。

そして正直、彼女のその無防備なパンチラは、私のペニスを勃起させた。

勃起ペニスを隠すべく、再度柔軟にとりかかろうと、前かがみになるが、

顔を地面に近づけると、スカートと床のあいだから再度パンティが見えた。

5秒くらいそれを見ていると、メイは伸ばしていた足をサッと折りたたみ、また体育座りになった今度は恥丘が強調された。

「も~、またやっぱり君ってヘンタイだね。また見てたでしょ」

「見てないよ。」

「うんうん見てたよ!だって私の股間ばっかり見て柔軟してたもん!」

「はいはいごめんごめん」

「はいじゃあ今度は立って!背伸びするよ~!もう見れないからね~!」

そういって彼女はつま先立ちになって、ピーンと背伸びを始めた。

今度は彼女の中学生にしては貼りのあるおっぱいが強調された。

もちろん私のペニスも勃起したまんまだ。

メイにバレたくなかったので、背伸びをなぁなぁにしようとした。

しかし、二人しかいないなかでそれをしても、注意されるだけなわけで。

「はい!中途半端にしないの~!しっかり伸ばして~!姿勢が悪いんだよ~!」

そういって彼女は腕を組み、私がしっかりと背伸びをするのを見張った。

しょうがなく、私はしっかりと背伸びした。もうどうにでもなれだった。

ピーンと背伸びをすると、制服のズボンはテントを張った。

彼女は最初私の顔や高くあげられた腕を見ていたが、

徐々に視線がしたにおろされ、テントの頂点と目が合った。

「あっ!わっ!」

そういって彼女は顔を赤くし、そして恥ずかしがりながらちょっとじたばたした。

「ほんとえっち~!!勃起だ勃起~!」

「うるさいな~パンチラしてくるからじゃん」

「わ~へんたい~!」

そういって彼女はにやにやとした。

「おさまるまで待って」

「どうする~?エロ本とか持ってこようか~?」

「いらないよ」

「へ~~!ふ~~ん」

そういってまじまじとテントを見つめる。

「射精したい?」

いきなりメイの口からそういったワードが出てきたのでびっくりした

「えッなにっ?」

「だ~か~ら~・・・出したい?」

「そりゃまぁ・・・」

そういうと、メイは私の近くに寄ってきた。

そして右手にはぁと息を吹きかけ、ズボン越しにペニスをさすり始めた。

いきなりのことにびっくりした。

「わぁ・・硬い~!」

「ちょっ・・急になにして・・」

「え~だって男の人ってこういう感じで欲情を発散するでしょ?」

「言い方よ・・まぁそうだけど・・」

「ほらほらほらほら~!出せ出せ~!」

「あぁ・・ちょっときついかも・・・」

「文句言わない~!君が無理矢理させたって先生に言う~!」

「えぇ・・それはちょっと・・・」

「あっわかった。君って遅漏なんだ。」

「どこで覚えたの・・?」

「エロサイト」

「見るんだね。そういうの。ヘンタイ。」

「君の方がヘンタイ。パンツ見てたんだし。」

「もいっかい見せて。」

「え~・・・ほらっ」

彼女はしぶしぶだったが、勢いよく、左手でスカートの中央をめくった。

筋肉質な太ももに、意外と大きく見える水色のパンティ。

パンティの全面には小さいリボンがつけられている。

それを見ながら、私のペニスはさらに硬さを増した。

「あ~なんか今びくって動いた~!」

「俺も触っていい・・?」

「えっ・・あぁ・・うん・・」

さっきまでいたずらな少女だったのが、急に恥ずかしさを覚えたらしい。

私は右手で、彼女の股間を人差し指で中指さこすった。

「・・・・・・・んっ・・・・んっ」

少しずつ彼女から、喘ぎ声が漏れ始めた。

私は興奮したので、やけになったのもあって、ベルトを外した。

「えっ・・何してるの・・?」

「脱ぎたい・・直接触って。」

「やだやだ!見たくない!」

「でもこの方が早く済むから・・」

「でもっ・・」

そういったところで私は、ズボンとボクサーパンツを脱ぎ、

ペニスを出した。

「うわもぅ・・・不潔だ不潔だ~!」

彼女は両手で顔を隠しつつ、目はしっかりとペニスを見ていた。

「ほら、はやく」

「わかった・・」

そういって彼女は右手でペニスを握ったが、意外なことに

彼女はそのまま膝立ちになり、顔に近づけた。

ペニスを握る=フェラチオをする

という方程式だったらしい。メイはエロサイトでそういったものを見たことがあるのだろう・・

「う~ん・・変なにおいする~」

そういってメイは恐る恐る亀頭に口をつけ、そして咥えた。

アイスの棒を舐めるように、歯が立たないように、恐る恐るとしたフェラチオだった。

10往復くらいフェラチオをした後、私は一度メイの頭をペニスから引き離した。亀頭から彼女の唾液がつぅーっと伸びた。

「星だけにやらせるの悪いからおれもしてあげるよ」

「えっいらないいらない!」

「なんでよ」

「いやだもん!恥ずかしいもんっ!」

「いいからいいから」

そういって、私は科学室の硬い床に寝そべり、そして彼女の足を顔の方へ無理矢理持ってきた。69の体勢だ。

彼女のスカートをめくりあげ、水色のパンティを真正面にとらえた。

「もう・・こうなったらぁ・・」

そういって彼女は少し乱暴にフェラチオを始めた。

なので私は仕返しとばかりにクロッチに顔をうずめ、思いっきりニオイを嗅いだ。

甘酸っぱいにおい、汗のにおい、そしてアナルの香ばしいにおい・・

私は我慢ならず、クロッチの上からしゃぶりつくように舐めあげた。

「あんっ・・ちょっと変な感じっ・・あっ・・あぁ・・あっ・・」

メイは快感に耐えられなくなったのか、フェラチオの速度が落ちた。

私は次に、クロッチをずらし、太もものむっちり感も楽しみながら、

毛が生えかけの性器をまじまじと眺め、そしてすでに濡れ始めてる膣を吸うように舐めあげた。

「あぁん・・ヘンタイ・・きたないぃ!あんっ!!」

メイは私の顔から股間をはがそうと試みて、お尻を左右に振ったりするが、

私は両手で尻を掴みそれを阻止した。

「はやくなめてよ」

「もう!本当にあとで覚えておけ!」

かわいく怒りながら、彼女はペニスをしゃぶった。

「あっあっ・・もうっ・・早くだしなよっ・・あんっ」

「うんもうすぐ出そう・・だからそのまましゃぶってて。あと10秒くらいだから。」

10秒というのは嘘だ。もうすぐにでも発射できた。

なので私は思いっきり彼女の膣や大陰唇にしゃぶりつきながら、

思いっきり射精した。

「うぅ・・うんっ!?ぷはぁ!!なんか出てるぅ!!」

ドクドクと溜まっていた精液が彼女の手にかかる。

私は全身から力が抜け、そのまま床に寝そべっていた。

メイは体制を尻を顔からどけた後、むんっとこちらをにらんだ。

「もうっ・・本当に不潔・・」

「ごめんごめんなんか急に出ちゃった」

「わざとじゃないんだね!」

「そうだよ」

「ならいいっ!」

そういって彼女は手についた精液を水道で洗った。

私はパンツとズボンを直しながら聞いた。

「ねぇねぇ、さっきのメイは気持ちよかった」

「わかんない・・こそばかったというかびくってなるっていうか」

「それ気持ちいってやつじゃないの?」

「ふ~ん。ヘンタイ。」

「怒ってる?」

「怒ってないよ。ヘンタイ。」

「でもチンチン咥えてって言ってないのに咥えたのはメイじゃん。」

「しらないっ。これで体操できるでしょっちょっと先やってて。トイレ行ってくる。」

そういって少しぷんぷんしながら、部屋から出て行った。

しばらくして戻ってきたら、今度は神妙な顔になっていた。

「どうしたの?」

「なんかね・・すごい股間が汗でいっぱいだったの。」

「多分それ汗じゃないんじゃない?」

「そうなの?」

「うん・・・多分ちがうよ・・」

「なんなの?」

「自分で調べて。」

「そうする・・」

彼女との69を堪能した間に、もう下校時刻も過ぎていて、暗くなっていた。

電気もつけていなかったから、誰も入ってこなかったのだろう。

「もう遅いしかえろ」

「そだね」

そういって二人で下校した。

次はどこまでできるかな、と思いつつ、また彼女と69をして、

今度は彼女の陰部と恥ずかしい顔を一緒に見てみたいと思いつつ、

教室から出た。

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