不妊治療のアルバイトで、主人の前で人妻を寝取った話

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僕は不妊治療をする夫婦のために、裏アルバイトを始めた。

簡単にいうと、人妻を抱いて妊娠させるのだ。

自慢するわけではないが、僕は一流国立大学に通うイケメンで、背も185cmと平均以上だ。

しかしこの商売はただ抱けばいいというモノでもない。

紳士的にやさしく、しかも子宮の奥まで深く確実に、精子を届ける必要がある。

しかも商売道具のイチモツには、大きさと持久力が必要とされるのだ。

今回の依頼人は、もうすぐ20代後半くらいかと思われる夫婦だった。

奥さんは明るく可愛い美人だが、ご主人は気が小さい感じのするたよりない男だった。

「奥さん、排卵日は‥来週の初めですね。それでは今週末の午後から、3日間連続ということでいいですか?」

奥さんは少し夫の方を見てうつむき、

「は‥ハイ‥。」と答えた。

本当に可愛くて、控えめな美人だ。

期待感に股間が膨らむ。

「それで、ご主人はどうされますか?立ち会いされますか?」

主人は、少しおどおどして答えた。

「えっ?‥ハイ。立ち会いします。」

一瞬、「なんで?」という表情で、で奥さんが主人の顔を見つめた。

「わかりました。ただし部屋は一つなので、同室になります。」

「あと、終わったあとに、ご主人にはちゃんと奥様の中に入ったかどうか、確認をして頂きます。」

そして1日目、僕は少し広めのホテルを用意して治療を始めた。

奥さんがシャワーを浴び、バスタオルを巻いて出てきた。

見かけよりバストが大きい。

僕は夫婦に最後の質問をした。

「あの、立ち会う皆さんに聞いてるんですが、ご主人さん、目隠しされますか?」

主人が答える前に、奥さんが言った。

「お願いします!主人に見られてるのって、ちょっと‥」

僕は主人に大きめの目隠しを渡した。

「女の子が欲しい時は、奥さんは出来るだけ感じないでください。男の子は‥思い切り感じてください。気休めの産み分けですが。」

すると主人が答える。

「最初は女の子がいいんです。美佳、頼むよ」

「それでは美佳さん。バスタオルを外しますね」

僕は美佳をいきなり丸裸にしてしまった。

「ああっ。そんなにすぐに‥」

「あまり焦らすと感じちゃまいますから。」

そういうと、僕も全裸になった。

「それでは美佳さん。大きくしてもらえますか?」

美佳は観念したのか、いきなり僕の肉棒の裏筋部分からねっとりと舐め上げ始めた。

「そうです。お上手ですね。気持ちいいですよ。」

美佳は顔をそらし、

「ダメっ言わないでください。恥ずかしいから‥」

と答えた。

美佳は僕の亀頭を舌で巻き取るように舐めまわし、そのあと一気に奥まで咥え込んだ。

顔に似合わず、どこでこんなテクニックを覚えたのかと思うくらい、いやらしくて粘っこい。

「はあっ。すごい。大きくて太いわ‥こんなの初めてみた‥。ああっ‥わたし‥入るかな‥」

僕は80%位に大きくなったところで、美佳にキスをして、見かけによらず大きめの乳房を周りから揉みしだき、最後に乳首を押し込んだ。

「ああんっそこ。すごく気持ちいいです。」

美佳はけっこう敏感だった。

「ご主人、目隠しを外したければ外してもいいんですよ」

しかし主人は何も言わず、股間を大きくしてズボンの先の方を濡らしていた。

僕はもう一度美佳と唾液を交換するキスをし、オンナの匂いが漂い始めた脇の下を舐め上げた。

「あっ!そこは‥イヤン。恥ずかしいとこ‥」

くすぐったそうに美佳は体をよじり、乳首をこねていた僕の手を取って、すでに愛液があふれ出ている割れ目の方へ持って行こうとした。

しかしそこで僕は手を止めた。

「ああっん‥ねぇ、なんで?‥さわって‥美佳の恥ずかしいところ、さわってくださいっ」

そういうと、美佳は少しだけ恥骨のところを前後に突き出して、イヤイヤをするように動かした。

そして僕は主人の方に向かって説明した。

「あの‥奥さん感じてきたみたいです。さっき女の子っておっしゃってましたが‥。これ以上感じさせると‥」

すると主人は下を向いたまま答えた。

「えーと‥やはり女の子が希望です。」

すると美佳は一瞬もどかしい表情をしたが、返事を求めると頷いた。

「それでは美佳さん、挿れます。けど少しだけ馴染ませますね。」

僕は、すでに濡れてあふれている美佳のおまんこの入り口を、僕のモノで何回もなぞった。

「ああっ。イイっ!‥あの、ほかも舐めて欲しい・・・けど、これ以上はダメですね・・・」

僕は欲情した表情で僕を見ている美佳が少しがかわいそうになり、おまんこに顔を近づけた。

そして大きくなってきたクリトリスを舌で転がしたあと、一番彼女の敏感な部分に舌を入れて、グリグリと回転させたのだ。

「ああっっ。たまらないっ。ああっ!逝くっ。ダメっ。‥‥えっ?なんで?ああ‥」

僕はまたあと一歩のところで舌を抜いた。

このあと挿れる前に逝かせるわけにはいかない。

これ以上焦らすとおかしくなるので、僕はゆっくりと肉棒を差し入れた。

「ああっ。太いわ。入ってくる‥はあっ‥気持ちいいっ」

僕はサイズが馴染むまで、挿入は半分くらいに抑えている。

「お願いします‥奥まで‥」

僕は美佳の奥を一気に貫いた。

「ああっ。ああっ。ダメっ。あなたっ。大きいっ!もう逝きます。中で、中に出してーっ!」

「わたし、逝くっ。イクっ。ダメーっ!逝くうっー!おおああーっ!!」

美佳は一瞬で上り詰めてしまった。

さらにピストンを速める

「ああっ。まだダメ。イったばかりなのーっ。気持ちいい。長いの奥までねじ込んでもっと逝かせて!ああっイクうっ!。」

美佳は両足で僕の腰をホールドして、下から突き上げる。

「ねえ、わたしまた逝きそう。またすぐ逝くの。連続よっ!ああダメっ。続くの!イクっ!イクうっ!!・・・おおっっ!!」

そして僕はそれを見届けたあと、美佳の中へガマンしていたモノを、放出したのだ。

終わったあと、僕は主人に確認をお願いした。

「ご主人。注意したんですが、奥さんはすごく感じてしまいました。中にちゃんと出てるかどうか、確認をお願いします」

主人はそれを聞いて、ようやく目隠しを外し、美佳のもとへやってきた。

「美佳、広げて確認するね。」

そういうと美佳は主人に、批判するような表情で言った。

「あなた。見ないで。わたし何度もイかされて・・・ああっ。明日もわたし、この人にサレちゃうのよ。いいのよね?。」

主人は美佳のおまんこを開き、割れ目をなでながら、中の確認を終わった。

「あのあした‥明日はもっと‥すごいのを・・・。もうっ恥ずかしいわ!」

美佳はそう言って僕に抱きつき、主人の目の前でまた僕に激しいキスをして、唾液を激しく交換したのだった。

・・・夫婦は帰っていったが、なぜか落ち着かない。

あの可愛い奥さんのオンナの残り香が残っているからだということに気づいた。

ふと見ると愛液で濡れたショーツが床に残されている。

そうか。美佳はすでに来る前から期待で感じて濡らしていたのか。

道理ですぐに絶頂を迎えたわけだ。

僕はショーツを顔に当ててクロっちの匂いを嗅ぎ、また固くなった肉棒をこすりながら、明日どうやって彼女をよがらせるかを考え始めたのだった。

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