不妊治療のアルバイトで、主人の前で人妻を寝取った話(2日目)

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僕は翌日に、またその夫婦と不妊治療を行なうことになった。

奥さんの美佳さんは、少し恥ずかしがり屋だったが、これまで出会ったことのないほど可愛く美しい女性だった。

しかも僕のモノをしゃぶるテクニックが、いったいどこで覚えたのかと思うほど普通ではない。

そして最後には、「奥まで突いて」と僕の肉棒を求め、すぐに逝ってしまったのだ。

「それでは今日もよろしくお願いします。ご主人、今日も目隠しされますか?」

彼はすでに股間を大きくしながら、ハイと返答して、自分から目隠しをつけた。

「では始めます。美佳さん、今日はシャワーを浴びずに自分から脱いでもらえますか?」

僕は美佳のオンナの匂いが欲しかったのだ。

「えっ!先生。わたし昨日の夜からそのままで…」

美佳は今朝シャワーを浴びずに来たようだ。

「かまいません。それで受精の確率が上がると聞いたことがあります」

僕は適当なことを言った。

「あっ。はい。それなら・・・。でも変なところ匂わないでくださいね。」

僕は前回のように、美佳へみだらなキスをしたあと、いきなり湿った腋の下の、変なところにしゃぶりついた。

「ああっ。そこは・・ふだん見せないところです・・。変な感じですっ」

美佳は拒否しながら喘いだ。

「美佳・・少し匂ってるよ。美佳の香りがする・・」

と言うと、

「あっ!ダメっ」

と言って、ビクビクっと震えた。

調子に乗った僕は、腋の下から乳首を経由し、わき腹と太ももを通って、足の指先にたどり着いた。

「美佳。足の先、もっと匂うね・・」

僕は美佳にそう言って、1本ずつ、じらすように彼女の足の指先を咥えていった。

「ああっ!そこは汚いの・・・ダメです。今日はムレてるから・・だめだと思います」

僕はかまわず、足の指の股をていねいに舌で舐めた。

かなり刺激的な香りがする。

「あんっ…やめて。そこは・・お願いです。やだっ!ゆびのお股の間が・・・。そこも感じるの・・。」

僕はさらに美香の指のあいだの部分を、左右順番に舐めまわした。

「ああっ!ああっ!ダメ、変な感じよ!初めてです。こんなの初めてーっ!モレちゃうっ!」

美佳は、足の指を舐められただけで潮を吹き、軽くイってしまったようだ。

やはりかなり敏感なカラダだ。

「センセ・・・わたし・・美佳の・・真ん中のトコロ・・お願い。」

僕は美佳にその意味をよく確認してみる。

「美佳さん、どこを言ってますか?真ん中って、美佳さんの足の付け根のことですか?」

「そうよっ!お股のあいだよ。わたしの感じるところっ!早く!おまんこよ。わたしのやらしいおまんこなのーっ!」

自分からおまんこという言葉を絶叫した美佳を見て、僕はまた主人に確認をとった。

「ご主人、また奥さんはこのままでは感じすぎそうですが・・・少しセーブしますか?」

すると美佳が先に叫んだ。

「いやーっあなたっ。許して。わたしもう感じてるの・・・。先生にさわって欲しいのっ。ねえっ、あなた。断らないでーっ!」

美佳はまた、僕にキスをした。

「ああっ。はあっ。唾液がすごく・・こんなすごいの・・わたし感じます。キスが気持ちいいの!お口で逝きそうなの・・」

僕は続いて美佳の乳房を円を描くように軽くさわり、いきなり乳首を軽く押し込んだ。

「ああっ。ダメえっ。先のほう・・気持ちいいわ。もっと・・」

僕はつぎに、美佳の股間のところをM字に大きく開き、目隠しをしている主人の方へ向けた。

「ああっやめて。主人に・・・ねぇあなたっ。拡げられちゃってるの。あなたの方を向いて、おまんこが丸見えなのーっ!ああっーっ」

美佳は突然スイッチが入ったように、またおまんこと叫び、声を上げた。

僕は美佳のおまんこを舌で舐め上げ、何度も吸い上げた。

美佳は電流に触れたように背をそらせ、喘ぎ声が大きくなる。

「ああっそこ。そこなのー!気持ちいいっ。あなた気持ちいいのっ。先生の舌が・・あなたじゃない舌に舐められてるのよーっ!」

美佳は主人に向かって快感を伝え始めた。

「早く、早く挿れてよー。その大きいおちんちん、わたしのおまんこにーっ!」

僕はガマン出来なくなり、そそり立った肉棒を、こんどは彼女の奥まで一気に貫いた。

「太いーっ!おおおっっ。入った。すごいの。ぜんぶ埋まってるわっ。ああっおかしくなる。気持ちいいのーっ!」

僕は美佳の子宮の奥をつつく。

「ああっん。なにこれ。ダメ。そんなとこ。ああっ狂いそうっ。」

「あなたっ。ねぇ。挿れられたわっ。生でよ。あなたと全然違うの。あなたより大きいわ。届くの。あなたじゃ届かないところが気持ちいいのーっ!」

主人を見ると、ズボンの中で出してしまっているようだ。

「ああっ入ってきた。初めての奥よっ。そこはまだ処女なのっ。子宮の中、初めてサレるの。狂う!わたし狂うわっ」

僕ももう限界だ。

スピードを上げ、奥を突きまくる。

「逝きそうです。わたしこのおちんちんで逝っちゃいますっ!ねぇ、許して。あなたっ逝くわ。長いのにイカされる。センセーっ。中に、中でっ!一緒に来てー。ああっああっ。いまよ。あなたーっ!。ヒィー。いまっ!おおおっ!!」

僕が中に出すのと同時に、美佳は大量の潮を吹き、激しい痙攣とともに、一気に絶頂まで上り詰めてしまったのだ。

ベッドで大の字にダランとしてしまった美佳からは、またオンナの強い匂いがたちのぼった。

「ご主人。すみません。奥さんのカラダがあまりにすごくて・・止められませんでした」

そして主人は黙って目隠しを外した。

そして美佳の足の指を舐めた。

そのあと主人は、美佳の股の間に顔をうずめた瞬間に「うっ」とうめいて、またズボンに放出してしまったのだった。

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