続編希望が思った以上に多かったので書きます。
正直今が最前線なので、今までの一部を切り取って、そこに重点を置いて書きたいと思います。
前作を先に読んで下さい。内容がわかりやすいので。
~旦那編~
旦那は高校時代、全国大会に出場経験のある陸上部の長距離選手だったそうで、今でもひょろっとして無駄のない筋肉質なところは面影がある。
前作を読んだ方はご存じだと思うが、この旦那が種無しだったというオチで、今は子供も産まれ幸せの絶頂だ。
大学の駅伝前に、あろうことかおたふく風邪にかかり(当時は分かってなかったらしい)、本調子が出せないまま病院に入院した経験があるらしい。俺はそれが原因だって思い、旦那もそれを一番気にしてたらしい。
だが、長い不妊治療のかいあって(俺の精子ね)、無事子供が産まれ、第二子もお腹に宿った(俺の精子ね)。知ってるのは俺だけ。知らないのは俺以外。
何か聞いたことある感じになったが事実だ。
そんな何も知らない旦那さんにいたずらをしてたのでその話をする。前置きが長くなった。
かなえ(旦那の奥さん)の携帯をあさり、友達関係や旦那とのLINEも全てチェック。旦那さんのLINElDもゲット?しておもしろい事をしてみた。
いきなりすみません。人妻のオマンコとか、セックス動画に興味ありますか?
暫くして、返事が返ってきた。
あるけど、誰だっけ?いたずらか何かですか?
まぁ、そうなるわなって返事がきたので、質問は無視してオマンコアップや中出し後のオマンコアップ画像を送信。
人妻にしてはなかなか綺麗なピンク色してますね。動画とかもあったりするんですか?だって(笑)
すぐにノリノリで、自分の嫁とも知らず興奮してた。俺の会話は最小限に、画像と動画を定期的に送る。かなえさんの顔にボカシを入れるのも、最初は手こずったがすぐに慣れた。
乳首をビンビンに立たせてから、タンクトップを下ろし撮影。裸を撮るよりよっぽど卑猥で、かなえさんの巨乳に加え、くっきりと浮き出たポッチはほんとにエロかった。
運転中の旦那にもお裾分け。すぐ返信(笑)
巨乳最高!デカ尻最高!ファンです!
ファンですってあんたの嫁だろう(笑)って思いながら旦那が喜ぶようなショットだったり動画を撮影し続けた。
まもなく旦那から、うちの嫁に似てて興奮します!シルエットとかまさに嫁で、寝取られている気分で興奮します。毎回送って頂きありがとうございます。
完全に俺を年上だと勘違いしてるし、ほんとに自分の嫁が寝取られている事に気づいていない(笑)
似てるの言葉に一瞬ドキッとしたが、気づかないもんなんですね。
ボカシも薄くして、ベッドのシーツを替えたり、エロ下着を着させて(これが意外に重労働)動画撮影。
タンクトップをまくりあげ、巨乳ポロリして穴開きパンティ履かせたかなえさんをガン突き。
そりゃエロい動画になります。
声だけが寝ているので出ず、旦那もそこにリクエストしてきました。
ミュートではなく音が欲しい。との事。
さて困ったなと思っていたが、やってくうちにかなえさんの口から少しだけ喘ぎ声が漏れるように。
カメラを口元に近づけ撮影。ぷっくり唇から漏れる喘ぎ声はエロく、旦那も感じているのに我慢してるんですね!と勝手に解釈。助かった。
確かに、かなえさんのオマンコは毎日弄られているせいか濡れやすくなり、ピチャピチャと音をたてるまでに。カメラにもその卑猥な音は入りこみ、旦那の興奮材料になっていた。
旦那さんのリクエストになるべく応えた。
一番困ったのが、複数での動画希望。
これはさすがに無理で断ったが、何かないかと考える。そこでアイデアが浮かび、隣町の若者がいる場所へ向かった。
デパートの一角にあるゲーセンで一人で遊んでるっぽい中学生?を発見。声をかけた。
さすがに不審者扱いされたが、粘って飲み物コーナーで話をする事に成功。
年齢は14。名前はタケシ。来年受験の進学校に通ってるとの事。女には興味あるがセックスとか全然わからないと。
写真や動画を見せると目をギラギラさせて食いついてきた(笑)連絡先を交換したところで、中学生の母親が登場。軽く会釈してその日は帰った。
別れてすぐにタケシから連絡がきた。
かなえの写真や動画が頭から離れないと。
狂ったように、オナニーしているとタケシのチンポ付き写真が送られてきた。尋常じゃなくでかい。てか、長い!太さはまぁまぁだが…ってタカシのチンポの話はどうでも良いが、とにかく猿のごとくビンビンになり収拾がつかないとの事。(笑)
暫く放置して、頃合いをみて画像を送る。中学生に合った画像で責める(笑)見えそうで見えないスカートの奥とか、タンクトップに収まらずはみ出そうな巨乳の写真。全て着衣だか、逆にエロい。
てか、母親とそんなに年齢変わらないが、それでも興奮するのか?聞いてみた。同年代はエロさを感じないとの事。まさかの熟女好きとの事で、かなえさんはまだ若い部類に入ると生意気言ってた。
今度の日曜の昼にこの間のデパートのゲーセンコーナーに迎えに行く約束をとりつけ、それまで準備をした。アイマスクとヘッドホンをつけさせ、かなえさんの寝室まで誘導。かなえさんを目の前にアイマスクを外す。
え!ヤバいですよ。いきなり、聞いてないっす!
小声でパニックのタケシを落ち着かせ、大丈夫、彼女は睡眠薬で寝てるから、とうぶん起きない。
彼女にもアイマスクつけてるから、もし起きても声出さなきゃバレないから。
俺は隣の部屋にいるから終わったら携帯で連絡してと。ゴムは必ずつける事を約束させた。
制限時間は1時間なって言う前に、かなえさんに抱きついてた(笑)
あんま激しいとすぐ起きるかもよって嘘をかまして隣の部屋へ。
勿論、モニタリングしている状態で待機。
声もイヤホンで拾うかたち。一気に下着に手をかけるのかと思いきや、ハァハァ言いながら、顔や髪の毛の匂いを嗅ぎながら乳を揉んでいた。
なかなか下にいかない。つまらない。巨乳にむしゃぶりついている。中学生だなって思いつつ眺めてると、びっくりする言葉が!
母さん。……聞き間違えかな?って思ったが、時折発するタカシの言葉に母さんのワードが出てきた(笑)
おいおいマザコンか!
ってか、近親相姦かい!ってツッコミを入れつつ、チョイ引きしている俺を置き去りに、例の極長チンポが登場。
ゴムつけるが2/3しか入らない!俺は余るのに。
こんなのが全部入るのか?と心配しながらタカシを見守る。
やべぇ。あいつ童貞だった。入口わかるかなぁ?
てかマンコ何もせずに入れようとすな!ってツッコミ満載のセックスに。
携帯やパソコンで見たであろう浅い知識を総動員して、ワレメにあてがう。
勿論濡れてないから入らず、失敗したかな?って思ったところで、ようやくマンコをひらいたり、舐めたりし始めた。
クリトリスも見つけたみたいで喜んで吸ってた。すぐにかなえさんのマンコはビチャビチャになり、タカシの巨チンを迎える体制が整った。
すでに40分過ぎてる。あいつアホだなって思いながらようやく挿入。あ~~って情けない声を出しながら、かなえさんにかぶさっていく。やはり全部は入っていない。
アイマスクしたかなえさんの耳を舐めながら、母さん、母さん!って声をかけ、腰もこれでもかといわんばかりに叩きつけるタカシがいた。
直ぐに出た(笑)ピクピクして横に倒れこむ。
賢者タイムか?
時間もないしここまでだなって腰を上げた所でまたタカシがゴムに手をかける。
時計を見ながら焦りながら装着。今度はすぐに挿入して第2ラウンドを始めた。
相変わらずゴムは入りきってない。タカシは今回は少し余裕があるのか、チンポを完全に入れようと必死になっていた。
そんな長いの入らないって!と思いながら、少しずつタカシのチンポが埋まっていく。かなえさんは小柄なので、お腹辺りがぽっこりふくらんでいくのがわかった。非常にエロい。タカシも満足した様子で腰を振りはじめた。かなえさんのマンコが壊れないか心配して見てると、タカシのいつものフレーズが出てきた(笑)
母さん!中に、中に出すよ!一杯……また中に出すよ!ごめんね!
叫び声と同時にかなえさんのマンコから潮がびゅーっと出た!
俺もビックリしたがタカシは顔に潮を浴びて一番ビックリしていた。マヌケな顔だ。
コンコン。とノックをして入る。慌ててチンポを引き抜くタカシ。ここでハプニング。
なんと、引き抜いたチンポの先はゴムを突き破り、タカシの鬼頭はかなえさんのオマンコ汁でヌラヌラ光っていた。
はっと、かなえさんのオマンコをみると、とんでもない量の精子が垂れ落ちる。
ごめんなさい!気持ち良すぎて破けたの気づかなかったです!ほんとにすみません!妊娠とか大丈夫ですか?
かなり焦っていたが、落ち着かせて安全日だったと嘘をつきタカシを安心させた。
そしてまたタカシにアイマスクとヘッドホンをつけ車でデパートへ。かなり満足したらしく、何度もお礼を言ってきた。
またさせて欲しいと。いろんな感想を聞きながら話してるとタカシの母親が迎えにきた。
また俺を見つけ、怪訝そうな顔をして帰って行く。会釈はしたがあまり印象は良くないようだ。プリけつを眺めがら思い出した。タカシはこの母親と犯るのを想像して今日やってたよな。
おい、タカシ!思わず呼び止める。
タカシも怪訝な顔をして振り返る。母親の近くまで歩み寄り、かなえさんの動画を送ってあげた。
その間に母親を改めて観察。すらっとして背は高く、眼鏡をしているが良くみるとエロい顔をしている。唇の横にホクロがあり、真っ赤な口紅でキリッとした美人。
コンタクトにすればなおさらモテそうな顔。目立ち過ぎるから、眼鏡で隠してるとも言えるが、俺みたいにメガネフェチからしたら逆に堪らない。
タカシくんの勉強のわからないとこを教えてました!タカシくん凄く頭良いですね。いつまで教えられるか…なんて、嘘を並べ母親とのコミュニケーションをとる。
あーそうなんですね!そんな事ならちゃんと言いなさいよとタカシをこずく。タカシは俺からの動画が気になって母親の話など上の空(笑)
ここで気づいた!タカシの母ちゃんもでけぇ。
巨乳じゃないか!上から羽織っている上着の中には極上の谷間が。これか!タカシがむしゃぶりついてた巨乳は!母ちゃんを思い出してたんだなって。
なんかこれはまた、面白い言葉が出来そうだと思いながら、タカシ家族と別れた。
この動画も編集して、旦那へ送信。
タイトルは、最愛のパートナーを学生の子に寝取らせてみました。ってタイトルで。
すぐに旦那から返信あり、自分の嫁が犯されてるみたいで半端なく興奮したとの事、このシリーズをもっとみたいとの事だった。
実際、ほんとに犯されてるんだけどなと思いながら次の動画の構想を考えた。
かなりの長文になりましたので、ここで一度終わります。反響あれば、また書きにきますね。