不倫願望の強い職場にいる元カノ(母乳入りコーヒー事件)

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俺 32歳 鈴木剛 バツイチ独身 デキ婚したが流産し、そのご離婚

元カノ 32歳 加藤美紀 大島優子似 結婚して2歳の子持ち

俺と美紀は同期入社。入社して数年後から美紀から告白されて付き合い始めた。

付き合っていたことは、職場の同期に内緒にしていた。

その後、自分の一夜限りの過ちで、クラブで一緒になった相手が、妊娠してデキ婚することになり美紀と別れた。

相手は、大人ギャル系のモデル。

その後、流産し、れたのでバツイチになった。

美紀は、その後見合い結婚し、寿退社した。

美紀が寿退社して数年が乳32歳になっていた。

会社が人手不足状態で、美紀が再雇用される噂が耳に入って来た。

美紀以外にも声を掛けているらしい。

復帰するとやりづらいから噂だけで会って欲しいと思ったが、どうやら本当に復帰するみたいだった。

幸いなことに、美紀が復帰しても元の部署だから、デスクのあるフロワーが違うのが幸いだと思った。

ところが、復帰した美紀の所属は、俺の隣の部署だった。

(同じ営業部で所属する課が違う)

美紀は、意味深に「よろしくね」と不気味な笑みを浮かべて挨拶をしてきた。

まだ、根に持ってるのかと思って、憂鬱な気分になる。

美紀は出産して2年経っていたが、お詫びも込めて出産祝い金を渡した。

すると美紀は

「もう、過去のことだから許してあげるよ」それを聞いて、俺はホッとした。

美紀は2世帯住宅だから母親に子供を預け、余裕で勤務をできる状態だった。

俺の職場は、オフィスビルだが、隣接する工場に合わせて休憩時間が決められていた。

10時と15時の休憩時間は女性事務員が当番を決めてコーヒーを出してくれていた。

女性事務員は慣れているので、ミルク、砂糖の有無や社員のカップなど把握していた。

俺はいつもブラックで飲んでいた。

美紀が当番のとき、ミルク入りが出された。

付き合ってた時からブラックで飲んでいたのに、忘れたのかと思った。

周りに人がいるので、あとで美紀にメールで注意した。

次のミキが当番の時もミルク入りが出された。

同じようにメールで注意すると、たまには会って話そうと誘われた。

久しぶりに美紀と一緒に会社から離れた場所の居酒屋に入った。

俺は、さっそく休憩時間に出してくれるコーヒーに関して注意した。

「美紀、俺のコーヒーはブラックだぞ。忘れたの?」

「知ってたよ。たまにはミルク入りも美味しいでしょう?」

「まあね・・・。でも、次からはブラックで頼むよ」

その日は、たわいもない話をして別れた。

それから約1週間後、美紀がコーヒー当番だった午後3時にお菓子とコーヒーを運んできた。

コーヒーを見ると、またミルクが入っていた。

俺は間違ってるぞと伝えるような表情で美紀を見た。

美紀の顔を見るとニコッとほほ笑むだけだった。

アイツ、何考えてるんだ?・・・。

美紀が相談があるからと誘われ、また居酒屋で飲むことになった。

すぐにコーヒーの件を注意した。

「美紀、俺のコーヒーはブラックだぞ。わざとミルクを入れてるだろう?」

「私の時だけミルクいるでも、いいじゃない?」

「周りに気付かれたら変だと思うだろう?」

「そのミルク、私の母乳なの」

「なに!!!!!・・・どういうことだよ?子供は、たしか2歳だろう?」

「私ね、子供を産んで2年たつけど、まだ母乳が出るのよ。最近、ツヨシの肌、ツヤツヤしてきたよ」

「いい加減いしてくれよ」

「夕方になると張ってしょうがないの。だから、このあとホテルに行って吸って欲しいな・・・」

「そ、そんなこと、できるわけないだろう?美紀、どうかしてるぞ。旦那とうまくいってないのか?」

美紀はボソボソと現状を話し始めた。

真面目な旦那で、夜のエッチもあまりないらしい。

あっても、テクがないから、あまり感じないという。

だから、俺に性欲を満たしてくれとお願いしてきた。

イケナイことだと分かっていても、母乳の誘惑には勝てなかった。

居酒屋を早めに切り上げてラブホに入った。

美紀はブラウスだけ脱いで、ベッドの上に座った。

「ツヨシも脱ぎなさいよ。不公平でしょう」

俺は上半身だけ脱いでベッドの上に並んで座った。

「美紀、オッパイ、大きくなった?」

「子供を産んだから大きくなったよ。今はFカップ。その分、少し垂れてるの」

そそるようなこと言うなよw

美紀は、ブラの中からパットみたいなものを取り出した。

「オッパイが大きのに、さらにパットを入れて巨乳を強調してるのか?」

「何も知らないんだね。子供がいないからしょうがないか。母乳パットだよ。母乳を吸い取ってくれる役目をするの」

「そうなんだ。・・・」

美紀は身体を捻って俺に背中を向けると

「ねえ、ブラのホックを外して?」

こういう男心をくすぐるところは昔のままだなと思った。

ブラを取ると俺の顔に被せて目隠しした。

「オイ、美紀。前が見えないよ」

「アハハハ、参ったか?」

「飲み過ぎじゃないのか?」

「たまには、羽目を外させてよ」

「分かったから、ブラを取ってくれよ」

美紀は、目隠しののブラを外してくれた。

目の前に、昔よロ大きくなった美紀のオッパイがあった。

「昔より大きくなったでしょう?」

「そうだな。乳首まで大きくなってんじゃんw」

「ヤダぁん、変なこと言わないでよ」

「それに色も少し黒くなってないか?」

「気にしてるんだから、それ以上言わないで。そんなことよりオッパイが張ってるから早く吸ってよ」

初めて母乳を吸うことになり、俺はめちゃくちゃ興奮する。

最初はオッパイ全体に触れてから優しく揉むようにした。

すると、白い肌にミスマッチな黒くなった大き目な乳首から白い液体が滲み出ているw

「オオオっ!・・・」

思わず、昔と比べ大きくなり、吸いやすいように長くなった乳首に吸い付いた。

「アンっ!・・・」

母乳は、思ってた以上にサラサラしていた。

ほのかに甘いと感じた。

「美紀、すごく甘いよ」

「本当?・・・美味しい?・・・」

「うん」

「いっぱい飲んでいいよ。いっぱい吸っていいよ」

俺は興奮しまくって夢中になって、両方の乳首を交互に吸いまくる。

「ツヨシの吸い方、じょうず!アァン、イイわ!いっぱい、吸ってぇ・・・」

美紀は俺の頭を抱いて、自分の子供のように俺を癒す。

「いい子、いい子、いい子ね。アァン、ア~ン・・・」

俺は頭をナデナデされて、赤ん坊になったような気分。

こんなことされたら、癖になるよ!・・・。

しばらく母乳をチュウチュウ吸うと出なくなった。

そのまま下半身に手を伸ばした。

スカートを捲ってパンティを触ると濡れていた。

「美紀、すごく濡れてるよ」

「やだ、言葉に出さないでよ。恥ずかしいわ。スカートまで濡れると困るから脱がして」

スカートを脱がすと、パンストの股間には透けて濡れたパンティが見えていた。

一気にパンストと一緒にパンティも脱がした。

昔と違って、フサフサの陰毛が密林のように生えていた。

結婚してからは、手入れをしてないみたいだ。

それを見て俺は、ボウボウに生えてるのもいいなと思ってしまった。

「ツヨシ、キスをしてから始めて。マダ、キスしてないよ」

「わかった!」

美紀に顔を近づけると美紀が聞いてくる。

「私のオッパイ、美味しかった?」

「そうだね。何か元気が出た感じだよ」

「これから先も飲んでくれる?」

「それは、マズイだろ?」

「ツヨシは、私に貸しがあるんだよ。だから、もう少し償ってくれないと困る。わかった?」

「わかった。その代わり、少しの期間だけだぞ」

キスを始めると、美紀は積極的だった。

ねっとりとした濃厚な長いキスをした。

キスが終わると、美紀の下半身に移動して、フサフサの陰毛に顔を埋める。

柔らかい毛だから、犬に触れてるみたいな感覚になる。

「アン、くすぐったいよ」

陰毛と戯れた後、割れ目に指を当てて上下に擦った。

「アアッ、アン、イイわ~、アン、ツヨシ、じょうずよ!・・・」

こんなに喜ぶなんて、旦那のエッチは、そうとう下手なんだな・・・。

クリトリスも包皮の上から強く擦った。

「アアアアアッ!イヤん・・・ダメ~、優しくして!アァン、アン・・・」

俺は加減せずにクリトリスを擦った。

「ダメぇ、強く擦らないでぇ・・・イイッ、アアアッ、イクッ!アアアアッ、アッ、アッ!・・・ア・・・ア・・・」

美紀は軽くイッてしまった。

昔よりイクのが早いと思った。

「美紀、イクの早くないか?」

「だって、久しぶりで、ツヨシが上手だから・・・」

少しすると美紀は復活した。

「ツヨシ、続きをお願い・・・」

「わかった!」

オッパイ、を軽く揉んで、乳首を軽く吸ってから始めた。

美紀の足をM字開脚させて、オマンコに顔を埋めた。

焦らすようにゆっくりと割れ目とクリトリスを舐めたり吸ったりする。

「アアアッ!・・・アン、アアアッ・・・マタ、イッちゃう・・・アア~感じるよ!・・・」

上半身をピクピクさせながら悶える美紀にエロさを感じる。

「もう、ダメ!また、イッちゃうよ!」

美紀は起き上がって、中断させた。

すると、今度は美紀が反撃に出た。

俺を仰向けに寝かせて、四つん這いになって上に重なる。

俺のチンポをオッパイで挟んでパイズリを始めた。

久しぶりのパイズリで、昔を思い出す。

気持ちよさに浸っていると、ふとパイズリを見ると・・・

乳首から母乳が滲み出ていた。(wwwww)

その母乳をチンポの先端に塗るように擦りつけ、ペロペロ舐めだした。

なんだこれ!こんなフェラは初めてだ!

「美紀、すごいフェラだね?」

「そうよ!ツヨシを喜ばすために考えたんだから。旦那にもしたことがないのよ」

「wwwwwww・・・返す言葉がないよ美紀!」

「すごいっ 硬くて大きいわ 美味しいっ。ツヨシのオチンチンは最高だわ」

パイズリを止めて、普通のフェラに変わる。

竿の付け根から裏筋を丁寧に舐めて、カリから亀頭と舌がまとわりつくような舐め方が気持ちいい。

「お願い、ツヨシが欲しい!入れて!」

美紀は俺から離れ仰向けになる。

そして、自分で足を広げてオマンコを俺に晒した。

「美紀、昔より大胆になったな?」

「いいから、早く、ツヨシのオチンチンが欲しい!」

正常位で挿入を始める。

「す、すごいわ!大きいから擦れるっ、アァン、アァン、イイっ!・・・」

歓喜のような声を上げる美紀に驚く俺。

そんなに待ち望んでいたのか!?・・・

ズンズンと奥めがけて突く

「アン、すごいわ!奥までキテる。イヤぁん・・・イイ~っ!・・・」

美紀は頭を左右に振り乱しながら激しく悶えている。

子供を産んで大きくなったオッパイも左右にプルンプルンとプリンのように揺れる。

「美紀、前より声が大きいよ」

「イヤ~ン、恥ずかしい。感じるからよ。アアアアン・・・もっと激しく・・・ンンッ!アッ。イイ~っ・・・アアアアッ!」

またも、美紀はアッけなくイッてしまった。

「美紀、だいじょうぶか?無理しない方がいいぞ」

「だって、ツヨシの大きなオチンチンで子宮を責められるから・・・」

「旦那のチンポが小さいなら、何か大きくするためにチンポに被せる物とかないのか?」

「そんなの付けて、やりたくないよ。だったら、野菜でやるよ」

「wwwwwww・・・」

コイツ、野菜でやってるな。人参でも入れてそうだな・・・

少し休むと再開した。

「今度は、私が上になる」

美紀が俺に跨り、騎乗位で挿入開始する。

「ンンっ!!・・・アン、太くて擦れる!・・ウゥン・・・アアアアア・・・奥に当たる!」

美紀はゆっくりと腰を動かし始める。

「アン、すごいわ!・・・キテる・・・アアん、キテるわ!・・・イッ、イッ、イイイイイ~ん・・・」

俺は下から支えるように美紀のオッパイを揉む。

揉むと、また母乳が出てくる。

美紀が髪の毛を振り乱しながら激しく身体を動かすので、母乳が飛び散る。

ものすごいエロいシュチュエーションになっている。

このままでは、マズイと思って、上半身を起こして、美紀の少し黒くて長いデカ乳首に吸い付く。

母乳をチュウチュウ吸いまくる。

美紀は俺の頭を強く抱きしめる。

「いい子、いい子、いい子ね。アアン、いいわ!吸い方、じょうずよ。すごく感じるわ!」

そのうちに呼び方が「ツヨシちゃん」に変わる。

「ツヨシちゃん、イイっ!・・・アン、いっぱい吸って!・・・吸いながら噛んでぇぇ!・・・」

(訳わかんねえ!?)

「最後は、下がイイ!ツヨシちゃんが、上になって」

「ツヨシちゃんは、やめろ!」

俺は体勢を入れ替えながら美紀に言った。

「なんでよ?私のツヨシちゃんだから、いいでしょう?」

開き直ってる美紀が怖かったから、引き下がる。

美紀は2回軽くイッてるから、今度はなかなかイカないみたいだ。

正常位で、オッパイを揉みながらピストンをしてると、またも母乳が出てくる。

それをたまに吸いながら腰を動かす。

そろそろ終わりにしたいので、屈曲位でより奥を突くことにする。

チンポを上から押し込むようにズンズンと腰を動かす。

たまに捻りを入れる。

「アアアアッ!イイッ、イイっ・・・奥まで来てるわ!・・・ツヨシちゃん、アッアッ、苦しいわ!このスタイル、イヤッ!」

途中で屈曲位を拒否されてしまった。

しょうがないので正常位に戻す。

乳首から出てきた母乳を吸うと美紀は、強く抱きついてきた。

腰を動かして奥を突きまくると背中に爪を立てながら、しがみつく。

爪が背中に食い込んで痛いw

「アアッ、もう、イク、イキそうなの、アン、アァァン・・・ウッ、イクッ~、イグゥッ、中に、中にいっぱいちょうだい!・・・」

美紀は両足を広げてアピールしてきた。

オマンコを広げるように、右足だけ肩に載せて、ズンズン突きまくる。

「イヤァァン!・・・アアアッ・・・ツヨシちゃん、すごいわ、奥に当たる!・・・あぁん、違う所が擦れるわ!・・・すごくイイっ!」

やがてクライマックスが訪れた。

「アン、イク、イク、一緒にイキたい!・・・」

「わかった!俺もイクから一緒にイコう!」

「アアアアッ!アッアッアッ・・・イグ~ッ!・・・ンッ、アアアアアっ!!!・・・」

美紀の歓喜の声を聞きながらドックンドックンドクッと勢い良く射精した。

そのまま。美紀の上に重なった。

「ア~ン、熱いのが来てるわ。・・・ツヨシちゃん、最高よ」

美紀がキスをしてきた。

2人とも、体を重ねたまま中出しの心地よい余韻を堪能した。

俺と美紀のイケナイ関係が始まってしまった。

需要が多いようなら続きを書きたいと思います。

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