高校時代の元彼女でナオコと再会し不倫関係になりました。
最初は完全に受け身でしたが、段々エロくなり、求められる回数も増えてきていました。
二人の相性もよく順調でしたが、つまらない会話の中でナオコを怒らせてしまいました。
きっかけは自分と妻との性事情でした。
ナオコを持ち上げるつもりで話をしたら、機嫌が悪くなってしまったのです。
俺からは、旦那とSEX禁止やオナ禁を言い渡していましたが、ナオコからは特にありませんでした。
俺も調子に乗っていたのです。
怒りを爆発させたナオコは、納得するまでSEXしないと言い出したのです。
普段は優しいのに怒らせると怖いです。ナオコの逆襲が始まりました。
「しばらく会えないよ。奥さんと仲良くやって。」
「どうすれば許してくれるの?」
「まだわからない。考えてみる。」
そう言ってしばらく連絡が取れなくなってしまいました。
1週間ほどして、連絡を取ってみました。
「そろそろ許してくれない?」
「どうせ奥さんとしてるんでしょ?私いらないんじゃないの?」
「全然してないよ。」
「私は旦那としたよ。気持ち良かった。」
ドキッとしました。
寝とったのは俺だけど、寝取られ返されました。
怒る筋合いもない事はわかっています。でも衝撃的でした。
「もう。会えないのかな?」
「前に私に自分でするの禁止って言ったよね?1ヶ月我慢して?」
「無理だよ。1週間位で勝手に夢精する。」
「じゃあ。1週間。奥さんともしないで。」
「分かった。我慢すれば来週会えるのかな?」
「いいよ。嘘ついたら、もう会わないから。」
オナ禁か~。自分が使った武器が思わぬ形で牙を剥きます。
3日後、ナオコからボイスメールが来ました。
「ゴソゴソ。何?何でもない。入れるよ。いいよ来て。あっ。あん。・・・。」
聞こえにくいけど、ナオコと男の声がする、胸がバクバクします。
「ゴソゴソ。あん。すごくいいよぉ。気持ちいい。・・・。」
SEXしている?誰と?俺とのしてる時と声の出方が違う気がする。感じてる?
色々考えが巡りました。
「ゴソゴソ。・・・今日は中でもいいよ。ゴソゴソ・・。」その言葉はハッキリ聞こえました。
7分位の音声だったと思います。
頭が真っ白にしたままずっと聞いてしまっていました。
混乱している間に次のメールがきていました。
「昨日もしちゃった。中に出すようになってから優しいの。」
メールが返せませんでした。
前に抱かれろとは言った事がありました。
中出しされろとも、でも実際聞くとかなりショックでした。
次の日、追加のメールに気づきました。
「ごめんね。やり過ぎだよね。」
「ショックだったけど俺も反省した。ごめんね。」
「いいよ。私の声で約束破っちゃった?」
「いや。流石に抜けない・・。」
「それはごめん。でも、私まだ怒ってるからたっぷり反省してね。後3日頑張って。」
「旦那とまたするの?」
返事はきませんでした。
気になって仕方ありませんが、確かめようもありません。
「しっかり反省する。約束も守るよ。」とだけメールを送りました。
翌日からメール攻撃が始まりました。
またボイスメールです。
聞く前はかなり緊張しました。
「あんっ。凄くいい。あっ。いっぱい濡れてる。くちゃくちゃ。」
興奮もしましたが、相手が気になります。
「あっ。いくっ。はぁはぁ。今日はたかしの事思ってしちゃったよ。」
ホッとすると同時にめちゃくちゃ興奮しました。
下着姿や胸の写真まで送られてくるのです。
あのナオコが?と興奮が収まりません。何度となく誘惑に負けそうになりました。
「辛いんですけど。」
「私も辛かったよ?」
「俺はこんなに誘惑しなかった。」
「そうかな。凄くエッチなメール送って来てたよ?だから私も頑張ったんだから。」
あと、2日。あと1日と言い聞かせ何とか耐えきりました。
当日、朝からギンギンです。飯も食わずにラブホへ向かいました。
入ってすぐにキスをしようとすると、
「だめ。今日は私の言う事なんでも聞いて、約束の確認もするし。」
服を脱がされソファに座らされました。
いつもと違うナオコに興奮してボ〇キが止まりません。
「嬉しい。大きくなってる。でも恥ずかしからこれ付けて?」
ナオコは暖かくなるアイマスクを取り出し俺につけされました。
ドキドキが止まりません。
服を脱ぐ音が聞こえ、しばらくすると、ナオコはキスをしてきました。抱きつこうとすると手を押えられます。
「そういうことするなら。」と声が聞こえ手を後ろで縛られました。
そのまま首や乳首を舐めてきます。
「チ〇ポ舐めてよ。」
たまらずお願いしました。
「ふふっ。まだぁ。チュッ」そう言ってチ〇ポにキスされました。
今まで散々ナオコにしてきた事が自分に向かってきます。
ナオコは隣に座り囁きます。
「あん。私も濡れて来ちゃった。」
ドキドキして唾を飲み込む音が大きく聞こえます。
「あっ。あっ。ねぇ。聞いてぇ。私、凄くエッチな事してる。あっ。」
「俺に触らせてよ。」
「あっ。だめぇ。今日は私の言う事聞いてくれるんでしょ?。」
しばらく声だけを聞かされて頭がクラクラしました。
「ああっ。凄くヌルヌル。」
そう言ってナオコは指を俺の口に付けました。そのまましゃぶりつきます。
久しぶりのナオコの愛液にさらに興奮しました。
「あぁ。舐め方エッチぃ。」
ナオコも顔を近近づけて来たので一緒に味わいました。
「ねぇ。もう。限界。」
ナオコは俺の太ももにまたがりマ〇コを押し付けて動かします。足がヌルヌルしナオコの濡れっぷりに驚きました。
「ねぇ。興奮してくれた?」
そう言って我慢汁でドロドロの亀頭を撫でてきます。
「それダメ、出ちゃうよ。」そう言っても止めてくれません。
ナオコは太ももにマ○コを擦り付けながら、チ○ポをいじり続けました。
「ぁあ。たかしが感じると興奮しちゃう。それに凄く固いよぉ。」
「っあ。ホントにダメ、出る。」オナ禁のせいで.俺も限界が近いです。
「ぃや。だめぇ。」ナオコはようやく手を止めました。
「この前凄く焦らされたお返しだよ?」
ホントに限界な俺は余計な知恵つけやがったと愕然としました。
「私が何で怒ったかわかってる?」
そう言ってチ○ポを舐めだしました。
「うっ。わかってるし反省した。旦那とやってるの聞いて凄く辛かった。」
俺が話してる間も、カリや裏筋をペロペロ舐めています。
「お互いこういう関係だからするのは仕方ないけど、私の前で言わないで。」
「・・・っ。ごめんなさい。」
「私もごめんね。意地悪だった。約束守ってくれたんだね。もういっぱい出てる。いっぱい気持ち良くなって?」
そう言ってチ〇ポを舐め始めました。でもまた舌で舐めまわし、中々口に咥えてくれません。
合わせて乳首も擦ってきます。
せめて口に出したいと俺は必死で耐えました。
「ねぇ。気持ちいい?感じてくれてる?」
そう言いながら今度は手でしごいてきます。
「うん。凄く。お願い。イかせて。」
「ふふっ、いいよ。口にちょうだぃ。」
そう言ってナオコは手と口を激しく動かし出しました。
「あ~。やばい。いくっ。」
念願の射精に足がガクガクしました。ために溜めた精子を全て吐き出しました。
いつもの倍は、射精感が続きます。
それでもナオコは口を離さず受け止めてくれました。
俺はソファに座り込み動けませんでした。
その間ナオコはずっとチ〇ポを味わっています。
「凄く気持ち良かった。」
「こんなにいっぱい出るんだね。嬉しぃ。ホントに我慢してくれたんだね。」
「もう。アイマスク取っていい?」
「まだだめぇ。それ付けてると頑張れるから。」
ナオコの機嫌も直りいつも以上にくっついてきます。
「気持ち良かった?」「興奮した?」「頑張ったでしょ?」とテンション高めです。
「どこで覚えたの?」
「たかしが全部してくれたじゃん。逆に私が聞きたいよ。」
「そうでした。でも凄くエロかった。こんな事してもらったの初めてだよ。イク時やばかった。お礼しなきゃね。」
「ふふっ。今日は私が頑張るの。見ちゃだめだよ?」(何それ可愛い。)
ナオコは俺の手を引いてベッドへ移動しました。
手は一度解放されましたが、今度は前でしばられました。
誘導されるがままに、あぐらをかいて座りました。
「緊張しちゃう。」ナオコの声が聞こえます。
ナオコが後から抱き着いて、キスをしてきました。
「うっ。っん。っん。」といやらしい声も聞こえました。
ナオコは鼻で息をしながらキスを続け、手を乳首と背中にはわせてきました。
「うっ。うっ。」と俺も声が出てしまいます。
今度は背中に回り込み背中を舐めてながら、両乳首を刺激してきます。
そして、両手をでお腹や太ももを撫でましました。
「はぁはぁ。ごくっ。」ナオコの息使いがすごくエロい。
当然俺はフルボ〇キです。ようやくナオコの手がチ〇ポを触りだします。
ナオコは「固くなってる。」と嬉しそうに言うとチ〇ポと乳首を弄ります。
背中にはナオコの乳首の感覚もたまりません。
「凄く気持ちいい。」と伝えると。
「横になって。」ナオコがいいます。
横になるとナオコの手を持って頭の上に動かされました。
「頭の上に上げててね。」
今度は急に足が持ち上げられ足にぬちゃと言う感覚が現れました。
足の指を1本1本舐めてながら、片手でチ〇ポから太ももを撫でましています。
同じように反対の足の指を舐め終わると足を舐めながら徐々に上に上がってきます。
そしていよいよチ〇ポかと思ったら、体がビクッと反応しました。
ナオコは俺のア〇ルを舐めていました。
俺の反応を見てか重点的に攻めてきます。
あまりの感覚にはぁはぁ息が切れます。
ナオコは玉をしゃぶりチ〇ポを咥えます。
ジュルジュル凄い音が聞こえます。
ヨダレでドロドロのチ〇ポを手でしごき出すと、また体が反応します。
チ〇ポをしごきながらア〇ルを舐めまわします。
俺はたまらず「やばいって」と声を出します。
ナオコの攻撃は止まりません。チ○ポに乳首を擦り付けてきました。
凄く気持ちよかったです。見えないけどこれがまた凄くエロい。
また体を舐めながら上に上がってきて、首を舐め耳元でいやらしいく囁いてきます。
「ねぇ気持ちいい?」
「凄く・・。」
それを聞くと腕の内側を撫でてきまいた。思わず体がビクッとしました。
「たかしすごくエッチ。ピクピクして可愛い。」
俺はたまらなくなり
「乳首舐めさせて」と頼みました。
「舐めて」と声がして口に柔らかい感覚が。夢中になって舐めました。
「ああっ。気持ちいぃ。いつもと違う。」凄くいやらしい声です。
俺は目隠しされながらももう片方の乳首を探しました。
俺ばかり感じていたのでナオコの声が嬉しいです。
そのあと俺は下に潜り込みナオコのマ〇コを舐めました。
ナオコのマ〇コはトロトロでした。興奮してナオコの愛液をズルズル吸います。
縛られた手でなんとか乳首も攻めました。
「っあ。ぃやぁっ。っあ。っあ。」ナオコも感じてくれています。
俺も頑張りましたが、一息ついたタイミングで逃げられました。
ナオコは自分の愛液でドロドロの俺の口を舐め、いやらしく囁きました。
「ダメだよ。私がするって言ったのに。」
俺の興奮は最高潮です。一度出したとは言え1週間のオナ禁です。もう我慢できません。
「もう。入れさせてよ?」
「う~ん・・。たかしが感じてる所もっと見たくて・・・。」
「え!?じゃあ入れたらいいじゃん?」
「そうなんだけど、私入れると感じすぎて余裕がなくなっちゃうから・・・。」
頼めば入れると思っていたのに、なぜか入れたがりません。ピンチです。
ナオコが横に寝て抱き着いて体を撫でまわします。
「ねぇ。たかしがピクピクするとこ、もっと見てみたい・・。」
驚愕しました。受け身専門だったナオコがなぜ?
驚きと興奮が入り交じり混乱して、
「わかった。頑張るよ。でも口か中に出したい。」
「ふふっ。今日は中でいいよ?たかしの気持ちいい所、教えて?」
中でいいよと言われて、意識が少し遠のきました。
でも、実際気持ちいい所を聞かれると結構答えにくい・・。
万が一にもイってはいけない。そう思いチ○ポから遠いところを選択しました。
「さっき乳首背中に当ててたでしょ?あれ気持ち良かった。あとマ○コ舐めたい。」
「それは考える。とりあえず、うつ伏せになって?」
俺は言われた通りうつ伏せになりました。
なおこは俺の背中にに乳首を擦り付けてきました。
俺も反応してピクピク動いてしまいます。
「ああぁ。どぉ?気持ちいぃ?」
「っ。っうん。凄く。」
「ああん。これ私も凄く気持ちいいよぉ?あぁ。」
なおこは円を書いたり、キスをしたりして攻めてきます。
手は出せないので言葉だけと思い、反撃を試みました。
「見えないけど凄くいやらしい恰好してるんだろうな。興奮しちゃうよ。」
「あぁ。凄くエッチな事してるよぉ?マ○コから垂れて来ちゃった。」
逆に俺が理性を失いかけました。
「今度は、上向いてぇ?」
今度は、胸や腹に乳首を擦り付けてきます。
たまらなくなり、膝を立てると太ももがマ○コに触れました。
最初に跨って来たとき以上でした。粘度が高くヌルヌルします。
ナオコは、太ももにマ○コを押し付け動きます。
「もう、いいんじゃない?」
「まだぁ。あん。乳首気持ちいいのぉ。オ○ニ―してるみたい。」
何かのスイッチが入ってしまって完全に淫乱モードです。
濃厚なキス。唇を舐めまわしてきます。
「ああん。すきだよぉ。感じてぇ。」
そういうと、今度はチ○ポをしゃぶり出しました。
「ああん。凄くかたぃ。また溢れてきてるよぉ?」
そう言ってカ〇パーをズルズルすすってきます。
存分に舐め回すと唾液でヌルヌルの手と胸に挟んでしごいてきました。
「これはぁ?気持ちいぃ?」
「うん。すごくエロい。めちゃくちゃ気持ちいいよ。てか限界。」
すでに何回か限界を超え我慢しています。
自分で入れられないのがつらくて仕方ありませんでした。
「ナオコもマ○コドロドロだったし欲しいでしょ?」
「あぁ。すごぃ。ドロドロになってる。あっ。あっ。」
くちゃくちゃ凄い音が聞こえます。
オ○ニーをはじめてしまっています。
ナオコは、頭を俺の肩にのせマ○コを弄っています。
「ああぁ。すごくドロドロで感じちゃうの。すごぉぃ。」
「あぁ。ねぇ?舐めてくれる?」
「いいよ。さっきみたいに?」
「さっきみたいにいやらしくしてぇ。」
俺が上げていた手を下すと、ナオコが顔の上に跨ってきました。
しかし、舌には届きませんでした。
「ああんっ。出来なぃ。恥ずかしいよぉ。」
と言いつつ、鼻先でマ○コを弄っているのです。
ぐちゃぐちゃと凄い音がするので俺もたまらなくなり、
「なめせて欲しいよ。」といいます。
ようやくナオコのマ○コが近づいてきます。
「すごくエロい匂いしてる。」
そう言ってマ○コの回りから舐めはじめました。
「ああ。いい。いいよぉ。すごぃ。ああっ。ああっ。だめぇ。私こんな事恥ずかしい。」
俺は出来るだけ奥まで舌を伸ばして動かしました。
「ああん。すごく感じる。欲しぃ。チ○ポ欲しいよぉ。」
「俺も早く入れたい。ナオコのマ○コ、エロ過ぎ。」
「うん。チ○ポちょうだぃ。」
「でも絶対早いよ?」
「いいの。たかしがイければいいから・・。」
そう言ってナオコはチ○ポをつかみ、自分の中へゆっくり入れていきました。
「ああ。すごぃ。いつもよりきつぃ。だめぇ。だめぇ。ああっ。」
ナオコは体を俺に預けて「ああ。ああ。」っと震えています。
「だめぇ、動けない。ゆっくりでもいい?」
「いいよ。ナオコの気持ちいいようにして?」
俺も激しくされたら一瞬で終わってしまいます。
ナオコは体を擦り付けながらゆっくりと動きました。
「ああ。ああ。チ○ポすごぃ。入れただけでイキそうだよぉ。」
それはそうだと思いました。
いつも俺に言われるがままのナオコが、SEXやオ○ニーの音声を送り、今日はいつもなら絶対にしないことを進んでやっているのです。
恥ずかしくないわけがありません。
そんな自分を目隠ししているとは言え、俺に晒しているのです。
興奮しないわけがありません。
ナオコのマ○コも凄いことになっています。
いつも以上にいやらしく吸い付くのです。
3、4往復したでしょうか。ナオコがどんどん辛そうになってきます。
「ああ。ぃやあ。だめぇ。たかしはまだぁ?」
「すごくいいけど、ゆっくりだし大丈夫だよ。」
「ああ。わたし。ああん。だめぇ。」
「いいよ。いっぱい気持ち良くしてくれたし。」
「いやぁ。だめなのぉ。いっしょがいいよぉ。ああん。」
「大丈夫。俺ももぅイキそう。」
「ああ。いいのぉ?もぅイっていぃ?」
「いいよ。俺もイク。ナオコの中に全部だすよ?」
「ああん。欲しぃ。欲しいよぉ。いっぱいちょうだぃ。中に欲しぃのぉ。」
そういうとナオコは段々動きを早くしていきました。
「ああ。いくぅ。いくぅ。ぁあん。ああ。ああ。ああ。あっ。あっ。ぁああああああっ。いくぅぅぅっ。あああっ。ああ。ああ。やぁ。やぁ。だめぇ。ああ。だめぇぇぇ。っあ。ああ。」
ナオコは長いオーガズムを感じ果てました。
「あっ。ああ。ああ。」と痙攣して、動きません。
俺もこれ以上になく、射精してチ○ポが脈打っています。
アイマスクを外し、縛られた手のままナオコを抱きしめました。
しばらくして、ナオコが震えながら体を起こし、チ○ポを抜くと、マ○コから精子がこぼれ腹に落ちました。
マ○コからもまだ出てきているようで、ナオコは手ですくっていました。
ナオコは、手についた精子を眺め、ああっとうっとりした声を出し、口に運びました。
腹に落ちた精子も舐めとり、チ○ポを咥えてきます。
その間にもマ○コに手を伸ばし、手についた精子をまた舐めまわします。
「そんなにおいしいの?」
「ぅん。すごくエッチなあじ。舐めたくなっちゃうの。感じてくれたの嬉しいから。」
ナオコは、頭を腕に乗せ抱き着いてきます。
「それに今日の凄く濃かった。余計に欲しくなっちって・・。」
恥ずかしそうに話します。そして意を決したように、
「いつも色々心配してくれるけど、私エッチな事言われるのも、乱暴にされるのも好きだし、たかしになら何されても嫌じゃないよ?したい事して、たかしが、好きなだけ出していいんだよ?」
と言ってくれました。
「ちょっと休んでまたしよう。今度は俺がするから。」
「うん。今も気持ち良かったけど、やっぱりたかしに犯されたい。」
ホントに可愛いやつだと思いました。
流石に自分の精子を舐めるのはと、一緒にシャワーを浴び、もう一回戦しました。
さっきの感覚が残っていたのか、敏感でイキ狂っていました。
ナオコは、何回イったかわかりません。
最後は口か中か迷いましたが、結局中へ放出。
ぶれずにマ○コから流れる精子も飲み込み、チ○ポも綺麗にしゃぶりつくします。
最早なんでもありだなと思った俺は、SM調教やア○ル開発を頭に浮かべ、次の作戦を考え出していました。
書けたら投稿したいと思います。
中々長くなりましたが、お付き合いありがとうございました。