初めてマミの家に行ってから一週間弱。
マミの生理があることと、お互いの仕事、家族の都合で会えていなかったが、朝にLINEをすると、マミの旦那は仕事で家にいないらしい。
と言うことでその日の夜も子供が寝た後にマミの家へ。
この日はマミの生理がまだ終わっていないということもあり、エッチはお預けでいちゃいちゃまったりタイム&普通の会話をしながら夜を楽しんでいた。
しかしマミと濃厚なキスをしていると、お互いにエッチな気持ちに。
次第にマミの手が僕の股間に伸びるとすでに膨張している部分を優しく撫で回し、エッチな表情を浮かべながら、ズボンとパンツを脱いでいく。
立った姿勢での仁王立ちフェラが始まると、亀頭から裏筋をゆっくりと舐め回しさらに玉を舐め回したり口に含み口の中で舌でしゃぶるように美味しくフェラをされるとマミへ攻撃したくなり、マミの可愛い胸をワンピースとブラの間から手を入れ、届いた乳首を指で刺激する。
マミ「んふっ、あっ!」
ピチャピチャブチュブチュと音を立てながらのフェラの音とリンクしながらマミの吐息が漏れ出した。
マミの本気のフェラが気持ちよすぎて、フェラを中断させ、マミの口を食べるかの勢いで舌を根元まで絡まさんと言わんばかりの濃いディープキスを。
そしてマミのワンピースを脱がし、ブラも外し、パンティだけの状態へ。
マミの全身をゆっくりと舐め回し、特にマミの大好きな乳首を舐めたり吸ったりと色んな攻撃をしていくと、寝ている子供が起きそうな声で、
マミ「あ~気持ちいい~❤︎だめ~。はぁ~」
と喘ぎ声が。
しかし生理が終わっていないので、マミへの愛撫は脇や胸やお尻をゆっくりとねっとりと行う程度にしていたが、僕も全裸になっているので我慢できずにマミのパンティもずらし2人とも全裸に。
マミ「明るいし恥ずかしい…。それに我慢できなくなっちゃう」
僕「まだダメだよ(笑)」
と言いつつマミのクリとリスや割れ目付近を指で刺激すると、フェラをしながら
マミ「はぁっ!んふっ。ん~気持ちいい」
と、甘い吐息と素直な言葉が出てくる。
マミ「やっぱり我慢できない❤︎」
マミは完全にボッキしたものを掴んだまま仰向けに寝ている僕のちんこめがけてマミの股間を近づけてきた。
僕「俺はいいけど大丈夫なの?」
マミ「もう、我慢できないから。多分大丈夫❤︎」
と言いながら、ゆっくりと腰を沈めて僕のものを全て包み込んだ。
ゆっくりとマミが腰を上下に動かすと、
マミ「あぁー気持ちいい❤︎」
という言葉をなんども発し、結局いつものように生のセックスが始まった。
マミの気持ちいい時の口癖は
「気持ちいい~❤︎」
が口癖でその合図を皮切りにゆっくりと根元まで深く刺したり、スピードを上げたりすると、声も大きくなる。
しかし子供が寝ているということもあり、声が大きくなるタイミングで、ディープキスで口をふさいだり、
僕「子供が起きちゃうよ」
と言うと、
マミ「だって気持ちいいんだもん❤︎」
と返してくる。
体勢を変え正常位や座面対位、バックで楽しんだ後はおきまりの中出し。
マミも満足したように恍惚とした表情を浮かべ、余韻に浸っていた。
その後は、僕の得意のエッチではないマッサージでマミの肩や腰を裸のまま行い、たまにエッチな触り方をするとマミが感じると言うことを行なった。
時間も夜の12時に差し掛かったあたりで、帰ろうと部屋を出ようとすると、マミが慌ててジェスチャーをする。
なんと子供が起きて部屋の曲がり角の近くまできていたのだ。
音を立てないようにゆっくりとエッチした部屋に戻りマミが再度子供を寝かしつけ、LINEで合図がありそーっと家を後にした。
翌日マミに大丈夫だったか聞くと、子供は寝ぼけていたから大丈夫だったと返答がありホッとした。
またその後を時間があるときに投稿します。