前回の話の続きから。続きかが気になる。詳細を知りたいということから、僕と彼女の簡単なプロフィールを。
彼女の名前はマミ34歳。
身長は158センチ、41キロのかなり細めのスタイルで、胸は本人も気にしているが小さめだ。
ただ乳首がとても感度が高く、少し攻めるだけでも気持ちよく感じるマミのおっぱいが大好きだ。
色白、美肌、美白の透明感あふれる清楚な人妻で、雰囲気は稲森いずみから派手さを抜いた感じにも見える時がある。
良い妻、良いママの印象が凄く強い。
夫の後ろを3歩引いて歩くタイプでものすごく尽くすタイプだ。
正直マミに出会えたことはかなりのラッキーで、転勤するまで、いや転勤をしてもたまに遊びに来たいぐらいかなり素晴らしい女性だ。
そして僕、あゆむは32歳、身長177センチ、体重74から76キロを行ったり来たりの筋肉質の色黒。
仕事柄体を鍛えており、身体の見た目は申し分ない…と思う(笑)
少し彫りが深い感じで見た目がスポーツマンぽいとよく言われる。
話をマミとのその後に戻すが、初めてのエッチ後にLINE交換した後はメールではなくLINEでのやり取りを行うようになった。
マミと僕は時間さえあればLINEでお互いの家族や仕事のこと、好きなエッチの内容などを話していた。
LINEでのやり取りの中で、最後はどこに出して欲しいかと尋ねると、
「中に出してもらうのが好き」
との返事が。
「中に出して妊娠はしないの??」
と尋ねても、
「安全日なら大丈夫♫」
と言うことで次のエッチの時には中に出すとLINEであらかじめ宣言をした。
次の予定を決めるため、お互いの家の事や仕事のスケジュールを確認すると、一週間も経たない日に、前と同じように朝から昼前まで大丈夫な都合を付ける事が出来た。
前回は待ち合わせをしてそれからホテルという事だったが、今回は少しでも多くの時間を取るため、直接前回と同じホテルに朝9:30ごろ待ち合わせをする事にした。
それから当日までは、仕事や家族といる時も、頭の片隅にはマミとどんなエッチをしよう?どれだけ気持ちよくなってもらおう!!中にたくさん出そう♫など、エッチな妄想が頭をめぐる。
彼女とのLINEでのやり取りでもエッチな話題が多くなり、前回は生でしたとはいえ少し遠慮気味な内容だったが、次は短い時間の中でも、より楽しい、濃い内容にしたいと思っていた。
また、1日に2、3回オナニーで精子を出していたが、マミとの生中出しセックスの為に3日ほどオナニーも我慢したくさんの精子を溜めて当日の朝を迎えた。
いつもより早く起き、入念にシャワーを浴びマミとのエッチの為に気合を入れて待ち合わせの15分ほど前にはホテルに到着。
マミが来るまで、どの部屋にしようかなど考えていた。
そうこうしているうちにマミも到着し、フロントで部屋を決めエレベーターに移動。
その際自然に手を繋ぎエレベーターの中へ。
扉が閉まると同時にお互いに抱き合い、舌が濃厚に絡むキスを。
すぐに部屋の階にエレバーターが止まり、部屋の中へ。
玄関でも少し濃厚なキスをし、中へ荷物を置くとまたしばらくお互いの舌や唇を美味しく味わうような濃厚なキスを。
そしてシャワーへ。
その時用意していた穴あきのピンクのTバックをシャワー上がりにそれを履いてくるように伝え渡す。
もうその時、いやその前からかなりビンビンの状態で、我慢汁も少し溢れていた。
そしてタオルを巻いた姿でシャワーから出て来た彼女を優しくベッドで迎え入れ、また濃厚なキスからスタート。
彼女の肩や腕、背中を優しく撫で回し、タオルを外して次第に胸へ。
乳首が感じるマミの胸をゆっくり丁寧に舐め回したり、少し強めに吸ってみたり、指でつまんだり転がしたりを繰り返しながら感度を高めて行く。
フリーになっているマミの小さな手をちんちんへ伸ばさせ、完全にボッキしたものをシゴかすように促す。
気持ちの良い柔らかくそしてとてもエッチな手つきでゆっくりと撫で回してもらう。
そして穴の開いたパンティに指を伸ばし穴の中のグッチョリ濡れたおまんこへゆっくりと指を侵入させ、さらに濡れさせながら感じさせて行く。
彼女の甘い吐息を塞ぐように濃いディープキスをし、更に感じさせていく。
ひとしきりマミを気持ちよくさせると僕の身体をベッドに倒すようにし、ゆっくりと僕のパンツを剥ぐように脱がすと直接ギンギンになったちんちんを優しく包み込み、そして気持ち良い圧をかけながらしごきそしてゆっくりと口を近づける。
そして優しくそしてねっとりと包み込むように亀頭を包み込むと、口の中で舌が動き、滑らかに優しく、それでいて僕を気持ちよくさせるというだけでなく、マミ自身が、僕のチンコを美味しく、まるで子供が大好きなキャンディを舐めるような感じで亀頭や裏筋、玉に至るまでゆっくりとねっとりと口技で気持ちよくさせてくれる。
またマミのマンコを味わいたくなり、69の体勢になり、お互いの気持ち良い部分を探すようにしゃぶったり指で掻き回したり、クリトリスを優しく刺激する。
甘い吐息が漏れる中、マミの手と口が止まりマミの方からマミ「挿れてほしい」と催促が。
僕「ん?何をどこに挿れて欲しいの?」
マミ「いじわる。あそこに❤︎」
僕「あそこってどこ?それに、あそこに何を挿れるの?ちゃんと分かるように具体的に言って?」
マミ「恥ずかしい…。これを私の中に…」
と言い、チンコを握るマミ。
あまりにも恥ずかしそうな表情をしていたので、口を塞ぐようにディープキスをしながら今回もゆっくりと生で挿入。
マミの甘い吐息や、
「気持ちいい❤︎」
と小さな声で連呼し、
「はぁー、あんっ。あっ、気持ちいい、あーいいぃーー」
と大きな声ではないが甘い吐息とともに常にそのようなセリフを吐きながら、感じている。
ゆっくり浅めに出し入れしたり、早くそして奥まで思いっきりそして、騎乗位、座面対位、バックや駅弁などいろんな対位で生でお互いの性器を感じながら絶頂に近づいていく。
僕「あー!いきそう!!中に出すよ!!ほんとに出すよ!!」
マミ「はぁー❤︎中に、中にお願い」
というと同時にマミの奥深くに3日間溜めた濃くてドロドロの大量のザーメンを勢いよく発射!!
いった後も、奥の方で少し動かしマンコを堪能。
ゆっくりとマンコから抜いた後にどろっとしたザーメンを確認し、チンコについたザーメンを軽くふき取ると、まだまだ硬いままのものをそのままマミの中へ再び挿入。
インターバルなしの2回戦。
1回戦目よりも長い挿入の後同じように中に発射!!大量のザーメンをマンコの奥で全て受け止めたマミはぐったり。
お互い仕事前だというのに前回以上にセックスに没頭し、すぐにホテルを出なければいけない時間に。
その日はホテルを出てお互いに分かれ仕事に向かった。
またマミとのその後の続きを書いていきます。