不倫して賠償請求された妹と相手の嫁さんをレイプする話。

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一階から響く悲鳴と怒声、何かを蹴飛ばすような音で俺は目を覚ました。

何事が起きているかは容易に想像が付く

昨夜は深夜を過ぎるまで家族会議だった。

今日から冬休みで良かったと俺は眠い目を擦りながら階下に降りたのだった。

しかし、眠い目に飛び込んだ光景は俺の予想を越えたものだった。

仏間の柱に妹の亜子が荒縄で縛りあげられている。

スーツの胸元ははだけ、スカートは腰まで捲れあがり

肌色のストッキング越しにグレーのパンティーが丸見えだ。

それだけだったら事件だろうな…

柱の周りには父母が途方にくれた顔で立ち尽くしている。

「彼に会うの!彼が待ってるのよ!!」

妹は下着が見えてるなどお構い無しに叫び続ける。

俺は自宅が隣近所から離れた一軒家である事に感謝した。

数日前、亜子の彼氏の妻と名乗る女性から電話がかかった。

つまり、妹は不倫をしていたのだった…

さっそくお会いしてみると美しい奥さんだった。

ヘアヌードを出した頃の樋口可南子を思い出させる。

こんな良い女を嫁にしておいて不倫に精を出すとか分からないもんだ。

彼女は興信所を雇ったようで

証拠の写真とやらを拝見させていただいた。

仲睦まじく腕を組んでラブホテルに入る男と妹

で、一戦終えて出てきた男と妹…

深夜、近所の自然公園に車を停めディープキス

車内で男の肉棒を根元まで口に咥えた妹の写真が出てきた時には

母は卒倒し父は妹が椅子ごと壁にぶち当たる位に殴り付けた。

相手の奥さんからの要求を書いた書類を彼女に雇われた弁護士が読み上げた。

慰謝料五百万、今後は相手の男と会わないこと。

もし会ったら再度五百万だそうだ…

で、妹に払えるような貯えはない。

期日が設定され相手を待たす事も出来そうになく

結局、父と俺とで支払う事になった。

正直キツイが向こうの家庭は離婚が決定し崩壊している。。

ほんと、馬鹿な事をしてくれたもんだ。

その夜、俺は帰りが遅くなった奥さん(美沙子さん)を駐車場まで送った。

特に話す事は無かった。

考えたことは、降って沸いた災難と人妻の股間は、あの女優くらい生えているかって辺りか…

「貴方が妹さんをレイプでもしてくれたら賠償なんて要らないんだけど…」

美沙子さんは冗談として話したようだが目は笑ってなかった。

とりあえず一応の示談が済んだのが昨日

で、昨日の今日で愚かにも妹は男に会おうとしてやがるのだった…

「おい、コイツを見張っててくれ…!」

今日、父と母は親戚の見舞いに行く予定だった事を思い出した。

「明後日には…多分帰る」

親戚はやたらと遠方であり一度訪ねたが途中で一泊しなければならなかった。

「いや、ちょっと!」

休み初日から妹の監視とか冗談ではないのだが…

父の車が庭を出て行き俺は妹と二人きりとなった。

父母が居なくなった事を好機と思ったのか、亜子はガンガン柱を蹴り出し縄が千切れる勢いで暴れだした。

「いい加減にしろよ!」

俺は廊下に投げてあった縄の束を掴むと妹の左足首に巻き付け鴨居に通して

彼女をつり上げた。

亜子は柱に後ろ手で縛られたまま横になっており

左脚は天に向かい見事な脚線を晒した。

正直、亜子は男好きのする肉体だった。

長身のスレンダーな身体にDカップはあるだろう巨乳とデカイ尻

兄の俺でもムラムラと来てしまう。

正直な話、俺は日常的に亜子でセンズリをしている。

今、亜子がはいてるグレーのパンティーも

何度となくオカズに使った。

友人達は妹を見てヘアヌード時代の高岡早紀に似ているとか言ってたが

主に似てるのはボディの方だな…

間違いなく友人達も1人残らず亜子でシコってるだろう…

そんな肉体がSM雑誌もあわやな緊縛を施されている。

「なにすんのよ!変態!!」

俺は彼女の右足にも縄をかけた。

だが今度は手首や足首ではない、太ももに縄を食い込ませたのだ。

パンストの感触を楽しみながら、俺は暴れる右足首と太ももを縛りあげた。

亜子は身を捩るくらいしか身動きは取れなくなったが

彼女が身体を捻る度にグレーのパンティーはマンスジに喰い込んで行く。

チンボが痛いくらいに勃起しトランクスから顔を出した。

大きな尻を包んだフルバックのパンティーに俺はタメ息を吐くと

思わず彼女のマンスジを人差し指で強くなぞった。

「いゃあぁ!」

妹は目をギラギラさせ俺を睨む。

「今、どこ触ったぁ!!」

恥ずかしさではない理由で上がった血圧が彼女の顔を真っ赤にし

正に鬼の形相である。

「お父さんに言う!言って追い出してやる!きゃあぁ!!」

妹は俺のチンボに気付き悲鳴を上げた。

「…いゃ…気持ち悪い…」

俺はかまわず妹の巨乳を揉みしだいた。

「あっ!?ひゃっ!!」

「お前の言葉とかさ…今、誰が信じると思うよ?」

俺は恩知らずの妹の背後に回ると、その尻に勃起した物を押し付けた。

「嫌ぃや!嫌っ!!」

はだけた胸元に手をやり、俺はブラウスを引き裂いた。

畳の間に透明かかった白色のボタンが飛び散る。

「外で不倫相手のチンボ咥えてる女が人並みの事を言ってんじゃねぇ!」

ブラのホックを外すと、まさに崩れたかのように妹のお乳が畳にドサッと溢れ落ちた。

フェラ写真なんぞ撮られやがって!

俺は亜子の髪を掴むと、血管が浮き出たチンボを顔に押し付けてやった。

「あ…いや、いやぁ…」

亜子のプックリした唇に何度か亀頭を押し付けると

急に身体の力が抜け、亜子はチンボを咥えた。

チュパ…チュパ…

仏間に亜子の舌が陰茎に這わされる音が響く。

「イヤらしい舐めかたしやがって…」

俺は彼女の口からチンボを抜いてやった。

「あぁ、ぁお兄ちゃん勘弁して…」

俺が背後に回った事で感付いたのだろう。

亜子は身動き出来ない身体をくねらせ哀願するが

俺はパンストの上から尻にむしゃぶりつき

股の部分をビリビリと破る。

「あぁ、嫌!お願い!お願いしますっ!」

グレーのパンティーが剥き出しとなり、俺は容赦なくマンスジの上から指を這わせる。

「あっ!あーっ!!」

パンティーの股布を握ると横に引っ張り

俺は愛撫ももどかしく亜子のオマンコにチンボを捩じ込みだす。

「やめて!私たち兄妹…兄妹だから…あーっ!!」

亜子は太ももに力を入れて膣口を守ろうとしたが

一気に根元までぶちこまれ尻を激しく痙攣させた。

「ほら、ケツを動かせよ!」

亜子は無言で震えている。

「興信所にエロ写真撮られやがって…」

俺は亜子に施された縄の戒めをほどくと

彼女は仰向けに寝かせた。

「股開けよ!」

「も…もう嫌ぁ…」

蚊の鳴くような声で拒絶した亜子の足首を握り

股を乱暴に開かせると再び挿入し俺は射精すべく滅茶苦茶に腰を振った。

「ひぃ、ひぃ…な…中嫌!しないで!お願い・・・・」

ドビュッ!

チンボで封をされた亜子の膣口から精液が溢れだした。

「あっ…あぁ…してる…酷い…」

ぐったりとした亜子のオマンコに指を入れながら

俺は美沙子の事を考えていた。

彼女の希望通り亜子を犯した。

俺は美沙子に電話をした。

「美沙子さんですか?」

「…はい、そうです」

「貴女、亜子をレイプしないかって言ってましたよね?」

「え?あぁ、あれは言葉のアヤですわ?」

「明日、犯そうと思います。」

「え?」

「どうしますか?」

「い…行きます、出来たら無料…えぇ約束は守りますから。」

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