不倫して賠償請求された妹と相手の嫁さんをレイプする話。 (被害嫁視点)

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美沙子です。

「やだ…どうしよう…」

トイレに駆け込んだ私は洗面台の鏡で、絶望的なほど染みを作ったジーパンの股間を見て悲鳴をあげた。

私は眼鏡をかけ直して、よくよく点検するが…

前からなら分からないかもだが、後ろはそうは行かない…

股間から尻の割れ目にかけて茶色のジーパンは濃い染みを作ってしまっている。

ちょっと…やだ…

このまま誤魔化しつつ乾くまで…

ダメよ…乾かせられる位なら最初から濡れないわ…

あの兄妹のフェラチオだけで、こんなに濡れてしまったんだから

本番なんか見せられたら…

「アイツ等…おかしいんじゃないの!」

私はロールの紙で股を拭きながら悪態をついた。

どうして、こうなったのか…

亜子に恥辱を与えれば、それで良かったはずだ。

彼女が泣きながら兄にフェラチオをする無様な姿を堪能出来たらそれで良かった…

それが、あんなフェラチオを見せ付けられるだなんて…既婚者の自分が目を奪われてしまった。

ガチャ!

トイレのドアが開いた。

鍵の無いトイレだったがノックも無しに開けて来るだなんて…

「お兄さん!私、入ってます!」

慌てて押し返そうとした私の腰を彼は力一杯抱いた。

「あっ!?あぁん!」

私は便器の前で抱き締められたのだった。

彼の両手は私の背中を撫で回したあと

お尻に向かって行く…

「ちょっと…いい加減にしなさいよ!」

お尻を触られたら、ジーパンが濡れているとバレてしまう…

私は身を捩り抵抗したが彼の両手は無情にも私のお尻の両肉を掴み左右に開いた。

「あっ!あひぃ!」

陰唇が少し口を開けたのを感じ、私は悲鳴とも嬌声ともつかない叫びを漏らした。

「や…止めなさい!訴えますよ!?」

お尻の割れ目だけで済んでたシミが太ももにまで広がるのを感じる…

彼の太い指がジーパンの厚手の生地を突き破りかねない勢いでグイグイするから…

陰唇にパンティーが喰い込んで…

「告訴しますっ!賠償金じゃ済ませませんから!」

私は夫から散々「冷たい表情」と言われた眼鏡越しの視線を彼にぶつけた。

だが、彼は怯むどころか私の襟を猫の子でもぶら下げるように掴むと

私を洗面台に押し付けた。

「やっ!嫌っ!!」

お尻を突き出した姿勢にされ背後から抱き締められる。

彼の太くて長い男根…硬くて熱い男根をジーパンの生地越しに感じる…

カチャカチャと金属が擦れる音

ベルトが外された…

あ、ジーパンのボタン…外されちゃった…

ファスナーが…

ドサッ…

水気を含んだジーパンがトイレの床に重い音を立てて落ちた。

「思った通り黒だな…美沙子さんは黒が似合いますよ」

「ほんとにぃ…訴えて!訴えぇ…あぁ」

彼は私など無視して、パンティーの上から

すでにシコリ勃ったクリトリスを撫でシコる。

パンティーが下ろされると同時に彼の聳え勃つ男根が私のだらしなく開いた陰唇に突き立てられた。

「あっ!ダメ!」

彼の両手は私の腰骨を掴み逃げる事を許さない。

私の両足がガタガタと震え出す。

ジャリ…

互いの陰毛が擦れあう音が響く、彼の男根が根元まで挿入を果たしたのだ。

グッチョ!グッチョ!グッチョ…

冬の冷えきったトイレに熱い愛液にふやけた男女の性器が

突っ込み咥え込む淫音が響く

「美沙子…美沙…犯してやる…」

お兄さんは私の名前を連呼しながら背後からから胸を揉んでくる。

クリトリスだけでなく乳首も痛いくらいにシコって…

私は背中越しにキスされながら叫ぶ

「れいぷはぁ…れいぷはぁ…はんざいなんれすぅ!」

私は彼の腰使いだけでは足りず、自らも尻を振る…

洗面台が壊れかねない勢いで…

「あっ!あぁ!!」

私の尻が激しく震え、彼に絶頂に達した事を告げる。

膝は更にガタガタ震え、ついには私は立っていられなくなりトイレの床にヘタリこんだ。

彼は私の束ねた髪を荒々しく掴むと顔を上げさせる。

顔に熱い液体が飛び散る。

ドビュッ!

ドビュッ!

前髪に…額…眼鏡…そして唇が

レイプは終わった…

「アナタたち…普通じゃないわよ…」

彼は私の横で勢いよく放尿している。

私は座り込み、精液にまみれたままの顔で今まで私の胎内にあった男根を眺めていた。

「スッゴイの撮れた!」

ビックリして振り向くと

トイレの前の廊下で全裸の亜子がビデオカメラを抱えて笑っている。

「アナタ…いつから居たのっ!?」

「美沙子さんが、お尻を出した頃かな?」

私は怒りに任せて脱がされ床に落ちていたパンティーを亜子に投げつけた。

濡れ雑巾でも落としたような音を立てて

パンティーはフローリングの廊下に落下した。

「うっわ、濡れ濡れ」

私の愛液にまみれたパンティーを亜子は容赦なくカメラにおさめる。

私は茫然とした顔で彼女を見た。

形ばかりの力ない抵抗のあと

一緒になって尻を振り、レイプされた等と通じはしない。

私が被害を訴えた所で、一番の証拠になるだろう映像が

誰が見てもセックスでしかない。

泣き寝入りするしかないの…?

「洗濯しとくよ」

お兄さんはそう言うと汚れた私のジーパンとパンティーを持ちトイレを出ていった。

「あ、シャワー隣にあるから!」

亜子もカメラのスイッチを切ると丸出しのお尻を振りながら廊下に出ていった。

「ねぇ、ねぇ、私も撮ってよ!」

廊下で兄に自分の痴態を撮影してくれとねだる妹の声が響く

やはり、あの兄妹は普通じゃないと思う。

私はフラフラと立ち上がると洗面台の鏡越しに自分を見た。

ベットリと浴びせられた精液。

上気して頬をピンク色に染めた牝の姿がそこにあった。

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