不倫が本気になった私は女

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49歳の主婦です。

三人の子供が居ますが二人は社会人で家を出て下の娘だけに。

夫とも夜はありません。

そんな時に会社の1つ上の妻子ある男性と不倫しました。

年も近いし、気が合うというか。

不定期に会っていました。

しかし、彼は会社の若い女性社員に

しかも断られたらまた私に

それに激怒した私は連絡先を消しました。

しつこく連絡してきましたが無視

ズタズタにされた私は友達と飲みに向かい帰りに男性から話し掛けられました。

飲みに誘われ…

もちろんホテルに

「あ〜あおっぱい凄い」としゃぶりつきギラギラさせて。

だけど気持ちよかったかもしれませんが、記憶に残らない感じで。

挙げ句「生でやりたい」とか言い出して。

そして拒否したら「つまんない」と着替えて帰りました。

ベッドに残されて泣きながら帰りました。

二人の男に傷つき、過ごしていました。

そんな時に会社の8つ下の浩之くんが「佳奈子さん元気ないね?どうしたの」と声を掛けて来て。あまりいい印象はなくて。

最初はなんでもないとか、言っていましたが家族の話とかをするようになり。

そして浩之くんから「ドライブ行こう」とか言われ

「こんな子持ちおばさんなんかつまんないわ」とあしらっていました。

だけど、私は内心嬉しかったんです

年下だからか気を使わなくていいし

そして5月の連休に…

旦那と些細な事で喧嘩して家を出て車で市内を走りぶらりと。

だけど実家にも帰りたくないし。

そして私は連絡先を知っていた浩之くんに

電話を。

だけど最初は出なくて、忙しいんだろうなと思って居たら

「もしもし?佳奈子さん?」と。

そして浩之くんに喧嘩して家を出ていた事を話すと心配してくれました。

そして「今から会おうよ」と。

一人で居るのも寂しくて、私は市街地から少し離れた公園に。

そして浩之くんが迎えに

「ごめんね〜」謝ると「いいよ暇だったし電話をしてくれてありがとう」と。

「お腹空いてない?」と言われレストランとかに連れてってくれると言われましたが「化粧してないから」と。

着の身着のままだったので…

「そっか…じゃあうちに行こうか」

浩之くんに言われドキッとしました。

だけど店に入る勇気もなく、コンビニで買い物をしてくれて。

そして浩之くんのアパートに。

入るとこじんまりしてて居間にテレビとテーブルが。

そして隣の部屋にベッドが。

夕飯を食べて浩之くんに愚痴を話し聞いてくれて…

居心地のいい部屋でした。

気づいたらもう11時を過ぎ

「あ?ごめん…そろそろ帰るね」と立ち上がると。

「佳奈子さん…まだ一緒に居たい」と抱きしめられました。

そして浩之くんがキスを

遊ばれたくないと思っていた私

「からかわないで」と話した瞬間に唇に

「ヒッ…」浩之くんとキスをした瞬間に身体に心地よいシビレのような電気が

キスを繰り返されると力が抜けました。

そして浩之くんに抱きしめられベッドに寝かされ

「綺麗ですよ佳奈子さん」

再びキスをされると私は身体が熱くなり私も浩之くんに吸い付きました。

「綺麗…」首筋に吸い付き私は身体が興奮してきます。

「あぁ〜いい」浩之くんが鼻息を荒くしながら上着を脱がし胸に顔を埋め下着を脱がせて

なぜか体が凄く敏感で「アンッ…ンッ…」と声が…

そして浩之くんは足を開かせジーンズを脱がし…もうかなり濡れていました

指でなぞられキスをされ「アンッ!ンッ!」と声を出さずには…

浩之くんが裸になり、「佳奈子さん」と迫ります。

「ご、ゴム着けてね?」

そして浩之くんが「一個だけある」とゴムを着けて

「佳奈子さん!」そう話すとゆっくりと硬い浩之くんのモノが入り込みました。

「あぁ…」入ってくるとまた体に電気が

ゆっくりと中に入ってくると熱くて

「佳奈子さんの中暖かい」

そう話すとキスをしながらゆっくりと腰を動かしました。

硬い浩之くんが出入りし体が興奮して

ズンズンと力強く打ち付け私は声を出さずにはいられません。

ハァ…ハァ…ハァ…と息を荒くして迫って来て。

「佳奈子さんの中暖かい」と抱きしめられ私も「浩之くんが熱いから」と抱きしめ

そして浩之くんの息が荒くなり動きも早くなり彼がイキたいのを感じました。

そして浩之くんが「佳奈子さん!出すよ!」と激しく打ち付けると私も気持ちよくなり

「アッ!佳奈子さん…イクッ!」

力強く奥まで深く入ると彼のおちんちんがビクンビクンビクンと膨張しながら痙攣し

その瞬間に私も…

お互いがビクビクと痙攣しぐったりと倒れ込む浩之くんと抱き合い。

「ハァ…ハァ…佳奈子さん…凄く良かった…」と囁き「私も」と浩之くんを抱きしめました。

じっとり汗をかいて彼の心臓が凄く早く動いていて興奮しているのを感じて嬉しくなりました。

エッチでなんていうのか…一体感を感じました。

肌が合うというか、相性が抜群にいいのか

外したゴムに残された大量の精液を見てドキドキしていました。

「今日…泊まって」

「でも…」

「いいから…」

そのまま朝まで。

彼が寝ている間に帰りました。

しばらくして「佳奈子さん帰っちゃったの?」と慌てて。

「帰らないと…ありがとう」

翌週に顔を合わせたらどういう顔をしたらいいのか。

だけど普段と変わらずに

だけど昼に「また会いたい」と。

「私も」と返し

しばらくして浩之くんと密会を

ホテルで目一杯過ごしました。

終わってもずっと優しく汗を拭いたりしてくれて。

回数を重ねると情が湧いてしまいました。

もっと繋がり合いたいという味わった事がない一体感がありました。

そして浩之くんと半年続き彼の誕生日に。

私から会いたいと声を掛けて誘いました。

彼の部屋に行きプレゼントを渡すと嬉しそうにしてくれて。

「気を使わなくていいのに…誕生日に佳奈子さんと二人になれたら充分だから」と抱きしめてくれ。

キスをされ脱がされ彼が好きな黒いブラで

「あ〜凄い色っぽいよ」とゆっくりとはずされ「堪らない!」と貪りつき。

はぁはぁ言いながらおっぱいに。

「佳奈子さんの柔らかさ凄いよ」

私も気持ちよく声を出さずには

そして浩之くんに恥ずかしい場所を舐められ

「浩之くん」私は既にいきり立つおちんちんにしゃぶりつき。

「アッ…佳奈子さん気持ちいい」と更に硬くなって…

そして浩之くんは枕元からアレを

「新しいの買ったよ」と0.01の薄いゴムを見せてきて。

「もっと佳奈子さんを感じられる」と破いて装着して

「あっ」浩之くんは声をあげるとゆっくり

中に。

「やっぱり違う」

嬉しそうに動きました。

確かにいつもより熱さを感じます。

キスを繰り返し抱き合いながら

でも私はもうそれだけでは満足出来ませんでした。

「佳奈子さん気持ちいいよ」と浩之くん

私は「上になっていい?」

そして跨ると私は被せてあったゴムを外しました。

「佳奈子さん?」びっくりする浩之くんに

「もっと触れ合いたいから」と話すと私は腰をおろし彼を飲み込みました。

「あっ!凄い…」

浩之くんの熱さと硬さがはっきりわかりました。

繋がりあった一体感で体が興奮していました。

「佳奈子さん気持ちいいよ…」浩之くんも興奮していました。

彼の上で淫らに腰を動かし…

そして浩之くんに舌を絡めながら繋がり合いました。

息遣いがいつもより荒い浩之くん

そして起き上がり向かい合い抱き合いながら。

熱い浩之くんのおちんちんが奥まで…

「気持ちいいよ!凄いよ!佳奈子さん!」

浩之くんが下から強く動かします。

そして寝かされ迫る浩之くん

動きが早くなり息も荒くなり段々高まっていくのがわかりました。

そして浩之くんのおちんちんがピクピクしていて限界になっているのがわかりました。

「中で出して…」

そう話彼は驚きながら

「出したいよ!」

私は「来て!」と抱きつきました。

「出すよ!」鼻息を荒くしながら迫る彼。

浩之くんのおちんちんがピクピクと痙攣して動きも早く。

「アアッ…佳奈子さん…出すよ!」

彼は激しく腰を動かし私背中に手を回し激しく腰を動かした浩之くんが私の肩を掴み「あっ!佳奈子さん…ああっ!」

その瞬間、中で浩之くんのおちんちんがピクピクと痙攣し私の奥で熱い浩之くんの精子が凄い勢いで出されました。

「アアッ!アッ…」声をあげる浩之くんのおちんちんがピクピクと痙攣し私も体がビクビクと痙攣しました。

息遣いが荒い浩之くんにキスをされ彼の興奮が伝わりました。

ぐったりと倒れ込む浩之くんと抱き合いながら「一杯出たね?」と話すと「だって…佳奈子さんに」

「汚されちゃったね浩之くんに」

「うん…佳奈子さん汚したかったから」

「悪い人」

笑いながら抱き合いキスをしました。

終わってもずっと浩之くんの心臓がバクバク激しく動いていて嬉しくなりました。

超えてはいけない一線。不倫もですが彼の精子を受け止めて私は女になれました。

「凄い誕生日プレゼントだよ」と嬉しそうにする浩之くん

「このベッドで何人も出されたんじゃない?」と話すと「居ないよ」と。

そして浩之くんは「もう一回」と再び…

情熱をたっぷりと。

それからはもう生SEXが当たり前に

なんか普段は頼りない浩之くんですが、ベッドの上では逞しく男らしい姿で私は女として歓びを…

半年たってもまだ飽きず

体をがっちり掴まれると興奮します。

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