今年ももう終わりです。
いつもは親の実家か観光地のホテルにいますが今年は久しぶりに家で年越しです。
私は来月の中旬に私用で市街に出かけます。
初めて行く場所なので下見に行きました。
服装は膝上のフレアスカートに水色のパンツです。
まず最寄りのバス停に行きます。
バスが来るまで5分ほどあったので椅子に座り足を開きました。
ちょうど曲がり角なので車からパンツが丸見えです。
バスに乗ると乗客はいませんでした。
私は運転席の後ろに座り足を開いて直パン座りをしてスカートをめくりました。
私の下半身はバックミラーから死角なのでパンツ丸出しだと気づかれません。
途中、乗客が増えましたが私より後ろの席に座るので大丈夫です。
25分くらいしたら駅に着きホームに向かいます。
電車がもういて乗り継ぎの電車待ちのようです。
車両内はスカスカで私はドアのすぐ横の席に座りました。
電車が発車する時乗車率50%くらいです。
私の向かいに中年の男性が座ってます。
私は20㎝くらい膝を開きます。
少しすると男性は私に気付きパンツをチラチラ見てました。
「見られてる。とにかく感じて愛液が出ないようにしないと。」
パンツを見られるのはいいですが、愛液で濡れてるパンツは流石に見せれません。
男性が降りると次は女性が向かいに座りました。
女性では意味がないので足を閉じて周りを見ました。
私以外にも生足にミニスカートの人が2人いました。
2人とも20代だと思います。
1人は膝が見えるくらいの丈で膝は開いてましたが着ていたジャケットで隠してました。
もう1人は膝上25㎝くらいで膝は開いてましたが荷物を膝の上に置いてガードしてました。
向かいの女性が降りるとまた男性が座りました。
私はまた足を開きましたが降りる2つ前の駅だったので気づかれる前に降りる駅に着きました。(乗車時間1時間10分ほどです)
駅に着くと昼過ぎだったので駅ビルの飲食店に行きました。
私はスカートを膝上25㎝にしてエスカレーターに乗ります。
私は時々後ろをチラッと見たら男性が視線をそらしました。
おそらく私のパンツを見てたんでしょう。
飲食店の階に着くと私は好き嫌いが多いので無難にオムライスを食べました。
接客が女性だったのでスカート丈を元に戻して特に何もしませんでした。
食べ終えるとバスで目的地に向かいます。
バス乗り場で待つとすぐ後ろに男性がいます。
「痴漢されるかも。」
そう思い私は後ろで手を組みました。
風でスカートの前がめくれます。
押さえることはできませんが、いつもより少し丈が長いのでパンチラ寸前で済みました。
バスに乗るとまた直パン座りでスカートをめくりパンツ丸出しです。
25分ほどで目的地に着きました。
目的地の建物はすぐ横にあり下見完了です。
帰りのバスは30分後なので建物の周りを歩きました。
四方が山に囲まれていて強風が吹きつけます。
私はスカートを押さえましたが風が強すぎパンツを隠せません。
周りに誰も居ずスカートを押さえても無駄なので普通に歩くことにしました。
スカートめくれてパンツ見えても気にしない女子高生が歩いてる光景です。
バス乗り場に戻って来ると壁の中のベンチに座りました。
ベンチに足を閉じて座っても壁には扉が無く吹き抜ける風でスカートのフロント部分がめくれるのでスカートをずっと押さえてました。
帰りのバスでも1人露出をし、駅のホームや電車で見せつけができると思いましたがホームでは周りにいたのは女性で電車の向かいも女性が座ってました。
そして今、家の最寄りのバス停に止まるバスの中でパンツ丸出しです。