下着泥棒の男の子を私の奴隷にしました3

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こんにちは。優香です。隣に住んでいる大学一年生の男の子に下着を盗まれ、それを現行犯で捕まえて私の奴隷にしちゃいました。

連絡してからその子の部屋に行くと、私が躾をした通りその子は裸で玄関のドアに向けて土下座して待機。部屋の中はSMをし易いように片付けてあり、道具も準備されています。

私にとって、自分の部屋は夫と暮らす「妻」としての部屋。そして隣の部屋は奴隷の若い男の子と遊ぶ「女王様」としての部屋。そんな感じでハッキリと世界が分かれています。

奴隷はポチと呼んでいて、ポチは可哀想な男の子。

厳しい教育ママに育てられたせいで、スマホもパソコンもフィルターがかけられていてアダルトサイトを使えず、完全に実家では「エロ」と隔離されて育ったらしいです。

当然彼女もいたことがなく、はじめての母親以外との女性との接触は、隣の部屋に住むS女による調教…という、なかなか悲惨な女性遍歴です。

ちなみに彼のファーストキスはなんと私のお尻の穴♡

女性との口同士のキスはまだした事がありません。そして、させるつもりもありません。

私は下着泥棒をされた、いう強みというか脅迫材料があるので彼のことを好き放題調教しています。

今日もそんな彼とのプレイを書いていきますね。

私が部屋に入ると、しっかりと三つ指つけて土下座して「優香様、本日も僕を調教してください」と私にお願いします。

だいたいムラムラした日にポチの部屋を訪れる私は、そんなポチを見て舌舐めずり。「今日もたっぷり可愛がってあげる」みたいな気分で彼の部屋に入っていきます。

今日は彼を調教し始めて一週間ぐらい経った日のお話を書きます。

その日、彼は私が部屋に入ってソファに座るなり、また土下座をしてお願いしました。

「優香様、射精の許可を下さい」

私は彼のチンチンに貞操帯を付けて射精管理をしています。彼は私の許可なしに射精出来ないので、溜まってきた日にはこうして私にお願いするしかないのです。

奴隷にされてからというもの、鞭を持った私に奴隷としての作法を叩き込まれたり、お股やお尻を舐めさせられたり、縛られて鞭で打たれたりしていた彼は怖くて射精について言い出せなかったのでしょう。

しかし限界が来たのか、この日ついに私にお願いをしたわけです。

「あら、興奮しちゃったの?普段、何に興奮してるの?」

私はポチに聞きました。というのも、母親の手により未だにインターネットをフィルタリングされている彼は何にムラムラしたりするのかな?と気になったのです。

すると、意外な答えが。

「あ、あの、その….夜の…優香様の、声に…」

私はその瞬間少し赤くなりました。

「夜の優香様の声」というのは、すなわち夫とセックスしているときの私の喘ぎ声ということ。

夫婦のベッドがポチの部屋側に置いてあるせいか、私の声が大きいのか、ポチは私の喘ぎ声を聞こえているのです。

「昨夜も、その….」

とポチが言うので、私は恥ずかしさもあり、ついポチの頬を思い切りビンタしてしまいました。

「射精はお預け。それより、私のお股を綺麗にしてくれるかしら?昨夜も夫とエッチしたから」

私はそう言ってお股を出し、ポチの前に突き出しました。

すると、ポチは「そんな…」と言って涙を流しながら、昨夜セックスして汚れた私のお股に舌を這わせ始めました。

「奴隷の射精は、女王様が満足してから。しっかりご奉仕しなさい」

一人暮らしになってからは毎日オナニーしていた18歳の男の子が、一週間以上射精のお預けをくらっていたのです。辛かったとは思いますが、主従関係はしっかりと守らせます。

必ず主人である私を先に気持ちよくさせてから、奴隷は射精をさせてもらえるのです。

私は自分が絶頂するまでポチに舐めさせました。

私が絶頂して、その余韻も併せて楽しんだあと、私は「そろそろ出させてあげようかな」と思い、貞操帯の鍵を取り出しました。

しかし、私は簡単には射精させません。

まずはポチの手足をベッドに拘束し、ベッドに仰向けにしてポチを固定します。

そして、貞操帯の鍵を外してポチの体に何も身に付けていない状態にさせます。

私はポチが「優香様の唾液に興奮する男」にする為の調教をしています。

なので、まずは鼻を舐めあげてしっかりとポチの鼻に私の唾液の臭いを染み込ませます。

しかし最初はポチにとってそれはただの臭い唾液。

なので、鼻を舐めて唾液の臭いを嗅がせているときに私はポチのチンチンを手コキして勃たせてあげます。

射精管理で限界だったポチのチンチンは、すぐに爆発寸前に。あとちょっと触れば射精する、という瞬間まで感じさせます。

しかし、ここでストップ。「寸止め」というやつですね。

ポチは「イかせてください!出させてください!」とお願いしてきますが、私は

「だーめ♡まだまだ地獄の入口だよ?」と言って、さらにポチの鼻を舐めたり、顔に唾を吐き捨てて唾液を追加。

そして、ポチのチンチンが少し萎びたらすぐに手コキをしてあげて射精寸前の限界までもっていきます。

お分かりでしょうか。つまり、興奮のピークを味合わせ続け、そこに私の唾液の臭いを嗅がせて「興奮」「優香様のツバ」がセットになるように調教しているのです。

最初の投稿にも少し書きましたが、私は昔これを別の奴隷にやり続けて完全に私の唾液のみで興奮する男に調教したことがあります。

私との調教関係が切れ、貞操帯を外してもらった後でも私の唾液なしではオナニーですら興奮出来なくなり、さらには新しく出来た彼女にも勃たなくなってしまったのです。

その人はED治療で回復することは出来ましたが、私は「オスの本能」なんていうのはちっぽけなものだということを理解しました。

そんなものはメスの唾液一つでコントロール出来てしまう、悲しいほどに脆いものなのです。

ポチはこの寸止め地獄の途中で泣き始め、最後は大号泣。

鼻水で私の唾液の臭いが流されるといけないので、私はポチの顔にティッシュを持っていって鼻をかませ、その鼻の上に唾を垂らし続けました。

窒息には気を付けながら、途中途中ポチの口を塞ぎ、しっかり、たっぷり鼻の粘膜に私の唾液の臭いが染み込むまで私はポチの鼻に唾を入れ続けました。

最後は口をガムテープで塞ぎ、ポチの鼻を私の口で覆ってあげました。

鼻でしか呼吸できないポチは私の口の中の空気を必死に吸い込み、吐き出していました。

その状態のポチの鼻を舌で舐めてあげたり、ペトリと舌で鼻の穴を塞いで窒息させたり、鼻の穴に舌をニュルリと入れて中まで舐めあげたり。

そして、射精は常に限界をキープ。

ポチは酸欠か、頭がおかしくなってきたのか、最後は目の焦点が合っておらず「ムー!」と声をあげて腰を震わせることしか出来ていませんでした。

そして、正確には記憶していませんが2時間ほどでしょうか?

私はついに射精させてあげました。物凄い量の精子が出て、ティッシュで受け止めるのが大変でした。

口のガムテープを剥がしてあげると、「ああ、あうあああああ」と赤ちゃんみたいな言葉しかポチは発することが出来なくなっていました。

そして、チンチンを綺麗に拭いてあげたあと、私は再び貞操帯を手にしました。

それを見た瞬間のポチの焦りは凄かったです。

「い、嫌だ!もう付けないでください!」

「射精管理、やだぁ!もう、やだぁ!」

と駄々っ子のように抵抗するポチに、私は鞭をビシン!

そして大人しくなったポチにニッコリと笑いかけ、教えてあげます。

「あなたはずっと、私に射精管理されるのよ♡これから少しずつ、私の唾液でしか興奮できない体になるの」

それを聞いたポチはゾッとしたのか、「い、嫌です!許してください!」と声を張り上げていましたが、私は容赦なく貞操帯を装着して鍵をかけます。これでポチは自分で射精は出来ません。

それ以降、ポチの射精は全て「これ」です。他の方法で射精は一度もさせていません。

調教の成果はと言いますと、なかなか良好です。

現在、5月から今日までの半年ほどで、ポチは勝手に勃起しなくなりました。

貞操帯を付けているときに勃起すると痛いので、体が学習したのでしょう。

そして、貞操帯を外してあげて軽くチンチンに触っても、よっぽど強く刺激しない限り勃たなくなりました。

これだとただのEDかな?となりますが、私が鼻をぺろりとひと舐めしてあげて、私の唾液の臭いを嗅がせると….

「ああ….ああ….!」と恥ずかしそうな声をあげながら、ビンビンに勃起するようになりました!

つまり、ポチの体にプログラミングをしたわけですね。

他の要素で勃起する→貞操帯のせいで痛い→勃起しない方が良い

という流れと

優香様の唾液の臭いを嗅ぐ→刺激してもらえてチンチンが気持ち良くなる→射精出来る

という流れが出来て、だんだん私の唾液以外での興奮は無くなっていって、逆に私の唾液を嗅ぐとしっかりと興奮するようになっていったのです。

つい先日テストとして、貞操帯を外した状態で私のスマホでアダルトサイトとかで適当なセックスの動画とかを見せても、ポチのチンチンは一週間以上の射精のお預けをされていたにも関わらず、一切勃起しませんでした。半年間の調教の成果が出て私は嬉しかったです。

すると、ショックだったのかポチは泣き始めてしまいました。

なので、私は追撃。

「あなたは、もう私のツバでしか興奮できないんだよ」

「他の女の子とエッチは出来ない体なの」

「結婚しても子供は作れないよ。もう諦めて私のツバだけで射精し続けなさい」

優しく声をかけてあげると、ポチはかつてない大号泣。

泣いているポチの鼻をペロッと舐めてあげると、ポチのチンチンはみるみるうちにムクムクと膨らみ、立派な姿に。

私がそれを見てケラケラと笑っていると、ポチは「ああっ!ああっ!」と焦って、チンチンを握ったり叩いたりして小さくしようとしていますが、一向に小さくはならず、久々の射精を待ちわびたチンチンは立派な姿を維持し続けていました。

そのままポチをベッドに押し倒し、暴れたら鞭でおとなしくさせ、ベッドに縛り付けて、いつも通り鼻をチュパチュパとしゃぶってあげると、ポチのチンチンは私の唾液に反応してカウパーをダラダラと流し始めました。

ポチはワンワン泣いていましたが、私はそのチンチンの様子が愛おしく、その日もしっかりと唾液責めと寸止め地獄で可愛がってあげた後に射精させてあげました。

よく「男の下半身にブレーキはない」とか、「男は股間で考えている」とか、色々言われていますがなんのことはありません。こうしてしっかり管理・調教してあげれば、女のツバだけで支配することも可能なのです。

とは言うものの、まだ半年しかやっていないので私が調教を止めればED治療とかですぐに元に戻るでしょう。

私の支配欲を満たす為、ポチは私以外の女を知らずに人生を終えて欲しい、と私は考えています。

なので治療で元に戻ってしまう生半可な調教ではなく、何年も何年もこれを続け、私以外では絶対に興奮できない男としてしまい、私との関係が終わった後も、優香様の事を想い続ける男にしたいと思っています。

今回はニッチでマニアックなプレイの紹介でしたね…コメント待ってます♡

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